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これまた出会いですね。今の自分がというより、良く聞く単語で聞いている方もその後一応の同調はするものの、気分的にアゲの感じにはならないことと思う。自分の中の「どうせ」「でも」「だって」に負けない33の方法Amazon(アマゾン)それがこれだお若いのに『どうせ・・・』なんて勿体無い。この後の人生もその単語に寄り添っていくんですか?直接いうわけにもいかず、『わかる気がする』とわかったふりをする。この本は33の方法なんですと面白いではないか100だと覚えきれないが、33であれば記憶に残る
飯山晄朗さんによる「鋼のメンタル」の作り方五輪メダリストなどを指導するメンタルコーチの飯山晄朗さんから、「メンタルが弱くなるNG習慣」を教わりますそれは、1.「過去の失敗を何度も思い出す」2.「否定的な口癖がある」3.「人のせいにばかりする」4.「他人のネガティブな言葉にいちいち反応してしまう」の4つです「ついついやりがちなこれらのNG習慣を克服する方法もお届けします」1.「過去の失敗を何度も思い出す」の克服過去の苦い記憶をつい思い出してしまうのは、仕方がありません「ただ、無意
社長などその組織のリーダーが言葉や動作や表情が変えると、部下も必ず変っていきます。飯山さんは、オリンピックの金メダリスト、スピードスケートの高木菜那さんなど、多くの成功者を輩出させたメンタルコーチです。彼がが語ることばのなかから、こころに響いた箇所を3つ取り上げました。特に、本番で能力を発揮するための腹式呼吸やポジティブな言葉の使用、何か一点に集中することなどは人生ですぐに取り入れていきたい。70P壁を突破できるかどうかは、自分のことを肯定的に思えているかどうかにかかっている。
こんにちは。心理学的子育て実践中の3児ワーママ、あぼです。今日は、スポーツ&ビジネスの両分野でメンタルコーチとして有名な飯山晄朗氏の記事を読んでいて、なるほどと思ったことをご紹介。※スピードスケートの高木菜奈さんのメンタルコーチなどされていたそうこどものやり抜く力と自己肯定感を一気に高める超メンタルコーチングBOOK|飯山晄朗|本|通販|AmazonAmazonで飯山晄朗のこどものやり抜く力と自己肯定感を一気に高める超メンタルコーチングBOOK。
新年の目標を立てるからダメなんですよ!ということを毎年のようにブログで書いてますがまさにそんな話をしていたのが金メダリストや甲子園出場校をサポートするメンタルコーチ飯山晄朗氏!朝活富山の1/8のセミナー「望む結果を得る!「3つの法則」自己肯定感を高め逆境に強くなる方法」で「目標だけだと燃え尽きる夢があると燃え尽きにくい」という話をしており夢を持つ重要性や夢の叶え方やなぜ夢が叶わないのかの要因などをわかりやすく解説していた。いやもうほんとそれ!今年も毎年のようにS
「5分会議」®で人と組織を育成する専門家で人を動かしたければ1分以内で伝えろ!の著者沖本るり子です。著者との対談番組る~り~の大部屋「著者の本棚」何かのヒントを得ていただけるとうれしいです。112回目の放送は2018/12/10ユーチューブで生配信していたものです。ゲストは『いまどきの子のやる気に火をつけるメンタルトレーニング』の著者飯山晄朗さんぜひ、ごらんくださいませ【飯山晄朗さんとは?】
本番で自分のパフォーマンスを最大限に発揮するためメンタルが強くなるには、この本が伝えたいこと。「自分の感情をコントロールすること、心の安定を最優先に目指すこと」心に響いたことば目線が下ではなく、前を向いている夢は叶えなければいけないものではなく、人生を楽しく豊かにするものだ。自分のためだけにやるのではなく、喜ばせたい誰かのためにやろう。いつも前向きにでなく、最悪も想定しておこう。嫌いな人は苦手だと避けようとするのではなく、「珍獣」だと思う。自分が自分がとわがままに振る舞うので
最近、特に時間の過ぎるのが早く感じる…「絶対、地球の回転が早くなってるー!」と叫んだら、娘くらいの歳の女の子に「そんな事ありません」と冷静に言われたイッコーチです気がつけば9月も後半❗我が家の庭では金木犀が良い香りを放っています。ところで皆さん、私は最近、目から鱗の話を2つゲットしましたよ!なるほど~!と思ったので、シェアさせてくださいね1つめ。皆さんは、朝早くに起きられますか?私は、出来ません…前の晩にいくら早く寝ても、目覚ましがいくら鳴っても、お布団から出られま
ご訪問いただきありがとうございます(^^♪【パーソナルコンサル&セッションメニュー】コンサルメニュー&詳細はこちらスポーツを食で支えるコンサルメニューお申込はこちらお申込フォームご相談・ご依頼はこちらへお寄せくださいお問い合わせはこちらから【「コーチ探せる」に登録しています!】8月17日リリース!「コーチ探せる」健康美コーチング2000年からブログを書き始めて、形や品を変えながら、今のアスリートフードマイスターブログは2014年から書いています。ブログは体の一
あなたが、生まれ持った本質を知り、本来の自分らしさを取り戻して、あなたらしさを生かして生きる。そんなサポートをします。「ライフ・ダイヤモンドコーチ」の関根由佳です。今週は、私が資格取得した、GCSコーチングスクールのイベントがオンラインであって、その中の一つ、火曜日は、人財育成から、オリンピックのメダリストのメンタルコーチまで幅広く活躍されている飯山晄朗(いいやまじろう)さんの「夢を叶える願望力を身
母校の高岡商業が三年連続甲子園出場を決めました!今日の富山は日本一暑かったそうそんな中で富山第一高校との決勝戦。今大会はノーシードからの試合。昨年も甲子園出場しましたが春の大会では2回戦負けだったそうです。そこからの甲子園出場監督も男泣きしてました数年前からコーチングの飯山晄朗さんがサポートしてメンタルトレーニングもしているそうです。もう、ホント、メンタルって大事だしメンタルで結果は変わるんだと思います!そしてそのメンタルを整えるにも口から入れる食べ物はとーっても大事です。甲
こんばんは。永嶋泰子です。やったことがないからこそ!やってみる!やりたくない理由ややらなくていい理由がわんさか出てくるけどね。毎朝、メルマガが届くのをすごく心待ちにしている人財教育家の飯山晄朗(いいやまじろう)さん。今朝、届いたばかりのメルマガがあまりにもよかったのでぜひ!シェアさせてくださいね!!(気になる方はフェイスブックでも公開されているのでどうぞ。)
管理職の皆さん今日も素晴らしい一日でしたか?ワンランクアップを目指す管理職サポーターのガッツこと谷口彰です。今インドで、経営者としてサラリーマン生活36年目をエンジョイしています早速、本日のテーマです。本日のメッセージは「目標達成のための3つの質問」こちらを、お伝えしていきたいと思います。今日も、人生にワクワクしつつ、読んでもらえると嬉しいです。***********************メンタルコーチの飯山晄朗(いいやまじろ
6月8日今日は能登地区高等学校PTA連合会総会及び指導者研修会に出席してきました※今年は恐れ多くも長男の高校のPTA会長を仰せつかっております御来賓として県教育委員会から担当者さまからご挨拶に教職員の働き方改革についての保護者への理解のお話をいただきましたがなぜ教職員さんの働き方見直しが必要なのか…保護者に言いにくさがあるのか…御遠慮がちの説明でしたが県教育委員会なりにこれからの方向性やいかに先生方の負担が大きいのか考えていただい
子育てに限ったことではないのですが伝え方ひとつ、しぐさひとつで相手への影響にかなりの違いが出ますね。それをまさに今日も感じました。好循環にするには、まず自分から!最終的には、自分のためではなく誰かのためにこの思いがワクワクを引き出す潜在意識に入るとはら(腹・肚・胎)の底力をだす原動力になるって教わりました。ヨガの教えとメンタルコーチの言葉が私の中でリンクします。-------------------------------先日、御坊君の所属するサッカークラブ
自信がない、最近、自信がない。周囲の声、動きばかりが気になる。比較しては、勝手に劣等感を感じ、一度自分がやろうとした事、初めて自分のテンションで選んだ事をも、無かった事にしようとしている。どうせ、俺はこんなもん。どうせ、俺は持ってない。いつもの自分が顔を出す…モヤモヤしている中、この方の講演会に行ってきた。コーチの飯山晄朗(じろう)さん。ネガティブな思考を変えるには、肯定的な言葉を口に出す。すると、脳はその出力された言葉や態度、表情をインプットして強化する。これを繰り返すと、ネ
『子どもたちのやる気に火をつける』という演題でメンタルトレーナーの飯山晄朗さんの講演会を聞かせて頂いたSBT(スーパーブレイントレーニング)マスターコーチでもある飯山さんふんだんにSBTの要素を盛り込まれた内容であった私が以前受けたSBTのセミナーでは『脳』の無限の可能性についてたくさん学んだ今回の飯山さんのお話の中でも『脳』をいかに上手く『プラス』に働くように考えるかそれが『やる気に火をつけること』に大きく左右するということを仰っていた『脳』は『思考』と『感情』
中学受験、イライラガミガミだった私がなりたい自分になって偏差値が足りなくても第1志望校に合格に導いた方法~笑顔になる勉強会~を12月4日に開催しました。今回は5年生4年生ママさんばかりお集まりくださりました!ありがとうございます!!!中学受験は、スポーツと同じと思っております。少しでも偏差値が高い学校に入ってほしい、子どもが行きたい!という学校になんとか合格させてあげたい!将来のことを考えて、子どもにはこの学校
先日、息子が通う中学で、メンタルコーチの飯山晄朗さんの、参照夢を実現させる為の講演会を聞いた。星稜高校野球部のメンタルトレーニングにも携わった方です。脳の潜在意識を変え、プラス思考の強化が大事。イメージする事を言葉、動作、表情に出していく。成功してからワクワクするのでは無く、ワクワクしながらチャレンジする事が成功に繋がる。自分の為よりも誰かの為に頑張る方が成功に繋がるなど。息子と私はすぐに実践しようと誓った。早速、合唱コンクールで指揮者をして、指揮者賞を取る!という夢に親子
紹介文書の説明です明日9月6日に発売となる『ジュニアサッカーを応援しよう!VOL.46秋号』。特集のテーマは『引き出せ!子どものやる気スイッチ』です。今回は、最新号発売に先駆けてジュニア年代からどんなメンタルの指導法ができるのかを、著書に『いまどきの子のやる気に火をつけるメンタルトレーニング』があるメンタルコーチ・飯山晄朗先生の言葉から考えます。★紹介記事のホームページですhttp://jr-soccer.jp/2017/09/05/post54925/
中学受験しなかったら、こんなにイライラしないのに、中学受験しなかったら、こんなに子どもにガミガミ言わないのに、中学受験しなかったら、もっと遊びに行けるのに…昔の私は、そんな風に思ってました。おはようございます。中学受験ママのための合格サポートメンタルコーチ・トレーナー大柳美紗です。いつもワンクリックをありがとうございます。!↓↓↓↓」ランキングに参加しております。大柳美紗公式プロフィール&ミッションはこちら昨日
以下、紹介文書子どもたちをやる気にさせるにはどうしたらいいのでしょうか?『いまどきの子のやる気に火をつけるメンタルトレーニング』の著者、飯山晄郎さんは、「大人が接し方を変えるだけで、見え方が違ってくる」と言います。子どもたちのやる気を引き出すのに大人が変わる?変わらなければいけないのは子どもでしょ?と思ったあなたは要注意!あなたの何気ない言動が子どもたちのやる気を引き出すどころか削いでしまっているかもしれません。以下、本文■"いまどき"の子どもへの傾向