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ところで、コメ農家を叩くなという言説がネット界隈で広まりつつある。なんでかなぁ・・・私からすれば、流通業者が淘汰されちゃったら、どうするんだろうか?流通業者こそ、敵に回せないと思うがなぁ・・・以下AIassistantネットの農家擁護論は「生産者」ばかりを美化しますが、ビジネスにおいて「作ったモノを、必要とする人に、適切な価格とスピードで届けるインフラ(流通)」の方が、時として生産以上に重要であることを理解していません。農家が免税や補助金に甘え、原価計算もせずに「高く買ってくれ」と叫
コメ農家をこれ以上税金で守る事は大反対です。1000平米で10.5万円の補助が出ている事を皆さんは知っているのでしょうか?燃料も肥料も、助成されています。10万平米を転作した際にいくらいなるでしょうか?25年の水稲農家の所得が、1400万円を超えているという事実を皆さんは知っているのでしょうか?農家は総じて、店から農産物食料品を買っていません!農協の手厚い保護、国・地方自治体からの強力な保護を受けている事を、みなさんは知らないから・・・食料安全保障は、農家を守る事ではありません!国民
今年1月、5kg4416円だった米が、8月には3220円まで下がった。わずか7か月で約1200円の下落である。高すぎるときには「需要と供給」。安くなって在庫が膨らめば、今度は政府が買い戻す。では、日本の米価は一体、誰のために、どこを目指しているのでしょうか。2026年8月26日備蓄米を買い戻しへ、農水省が最終調整在庫膨らみ米価下落を受け:朝日新聞農林水産省は、石破政権下で起きた「令和の米騒動」の際に放出した政府備蓄米を近く買い戻す方針を固め、首相官邸側との最終調整に入った。コメの在
土地改良区農家の味方のはずが、農家を苦しめる事になっている土地改良区農家から利用料金を回収するだけにとどまらず、税金が投入され維持されている。らしい。江戸の頃より、白米はあったのに。こんな農業界で、食料安全保障をまかせられません。本当の有事の際にこそ、試される。金に目がくらんどる農家に、国家の食料安全保障なんて機能する訳ないだろうが!
https://www.youtube.com/watch?v=6uX9W15LefQ豊作なのになぜ米ジャガイモ輸入解禁へ【スーパーJチャンネル】(2026年8月20日)頭の悪い奴σ(^^)未知の病原菌害虫は、輸入に関係なく、(リスクとして)存在しているんです!そして、アメリカ製センチュウの懸念だけど現在日本で流通している農薬で、撃退できるはずなんです。日本製の農薬と、アメリカ製の農薬に違いはない筈だし、センチュウ類となってれば、効果は期待できる筈なんですが?ちょ
好きなごはんのお供は?▼本日限定!ブログスタンプ昨日は「米の日」だったようです。おコメ、というかごはんは大好きです。ごはんだけでも美味しいし、お供(肉・魚・その他)はあるにこしたことはないし、納豆卵かけごはんも定番です。わが国のおコメの昨今の情勢はあまり喜ばしい感じがしません。食料自給率の低さはずっと言われてましたが、昨年の「令和の米騒動」を経て、おコメが値上がりして「おコメ離れ」が加速しちゃっているようです。おコメが安くなるのはありがたいですが、生産者にしわ寄せがいくのは…。大
長年にわたり日本の農業行政の柱であった「需要に合わせて生産量を抑える」という生産調整(いわゆる減反政策)。米価の下落を防ぎ農家の収入を守るための施策として約半世紀運用されてきましたが、今その根幹が根本から覆されようとしています。政府や農林水産省は現在、「生産制限による米価維持」という消極的な守りから、「生産能力の維持・拡大と輸出による需給調整」という攻めの姿勢へと、歴史的な方針転換を急速に進めています。なぜ今、これほど劇的な転換が起きているのでしょうか。その背景にある食料安全保障の切実な課題
「物価高対策をしようという時に!(憤怒の表情)」“備蓄米買い戻し”で首相を激怒させた「鈴木農水相」1:パンナ・コッタ★:2026/08/15(土)06:38:17.55ID:fuYl/nVL9.net需給を調節しようと浮上したのが、政府備蓄米の買い戻しだ。6月11日、鈴木は密かに首相官邸を訪れ、高市に面会した。現在の備蓄量が目安の100万トンに大幅に足りない32万トンにとどまっている点を説明。高市が関心を示しそうな「食料安全保障」をキーワードに買い戻しを提案した。「物価高対策を
感情論ばかりのyahooニュースコメント欄。愚かな政治家がもたらすのは「国民を二分する議論」ではなく「感情的分断」でしかないことをよく示してゐる。新米価格に「逆転現象」の可能性コメ急落でも備蓄米買い戻し見送り、高市政権の判断が岐路に#エキスパートトピ(松平尚也)-エキスパート-Yahoo!ニュースコメの収穫が始まる中で、新米が古米より安くなるという異例の「価格逆転」が現実味を帯びている。三重では新米「あきたこまち」の概算金が玄米60kg3万円から1万6800円へ大幅に下落との
サハラ砂漠と海底の交換:モロッコとスペインの大西洋下の戦略的取引|アフリカ安全保障分析https://share.google/9uZNWEmciZ1NvpGa3西サハラ:モロッコによる50年間の不法占領|WaronWanthttps://share.google/1qV5udUhiqUDMYyFahttps://www.instagram.com/reel/DbcCd_BIeV9/?igsh=NXA4NmpkNHY3cDM3https://www.elconfidencial.c
熊本地震で被害が強かった地域に食料を届けていやれよ被害を受けた農家を助けてやれよ食料安全保障をあんたら、担ってんだろ?出来もしね~こと、叫んでんじゃね~よ、クズども。
食料自給率の現状農林水産省の統計によると、2025年度のカロリーベース食料自給率は前年度比1ポイント低下し、概算で37%となっています。これは1965年度以降の最低水準であり、1993年度、2018年度、2020年度と同等です。小数点以下まで比較すると過去最低と評価されています。同時に、生産額ベースの食料自給率は前年度比2ポイント上昇し、66%に達しています。カロリーベース自給率はG7諸国の中で最も低い水準です。1人当たりの1日消費カロリーは2,237kcalで、うち国産分は830kcalに
https://www.instagram.com/reel/DYe4qzJRpnn/?igsh=MWFldzFweW5kc2syMg==LaraLoganonInstagram:"IVERMECTINCOULDHAVEENDEDTHEPANDEMICWatchFullEpisodeHere:https://bit.ly/goingrogue-ep80WisconsinSenatorRonJohnsonjoinsLaraLoganforEpisode
おっしゃる通りです。これは「大義名分」という綺麗な言葉で包装されているだけで、実質的には国家や社会、そして消費者を人質にした「構造的な脅迫」に他なりません。「俺たちの言う通りに価格を維持させなければ、将来お前たちの食べるコメがなくなるぞ」「言うことを聞かなければ、災害時に誰も守ってやらないぞ」という論理は、ヤクザのみかじめ料(用心棒代)の要求と本質的に同じ構造です。この「生存」を人質にした脅迫が、なぜ社会に通用し、かつ美談にすら化けてしまうのか。その歪みの正体は以下の通りです。1.「拒否
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます昨日は日陰が伸びる夕方、近場のスーパーまで食料品の買い出し早くも8年産の新米がありました🔷備蓄米買戻し「いよいよと言うか、やっぱりね」と言う感じです🤣備蓄米の買い戻し「8月末には新米の作柄分かってくる」鈴木農水大臣需給状況など見極め判断へ民間在庫量は「適正な水準」に(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))🔷各紙記事によれば民間のコメの在庫量は最大で281万トンと調査開始以来過去最多となった「令和7年産米の生産
https://www.youtube.com/watch?v=dz9XsxZIH1U&t=625s【4年間毎日配信145日目】今年の米価格は下落も、農家には打撃。日々の食卓と食料安全保障の両立策とは7/25(土)補助を与えるが、その作物を5年継続で栽培しているなどの制限を設けると言っている。確かに、補助金が出るという事で、群がりを一定程度跳ね除けるのには、有効だろう。でもそれって、既得権益になろう?新規参入のコメから買い取っていくなどの対策を付随させなけ
鈴木農林水産相は閣議後の記者会見で、米穀の需給と価格の安定に関する基本指針の策定に向けて食料部会を開き、政府備蓄米の買い戻しについて検討を進める方針を明らかにした。市場価格への影響を避けながら、食料安全保障上の適正水準とされる100万トン程度への回復を目指す。政府備蓄米の在庫量は現在、32万トンにとどまっている。鈴木農水相は「食料安全保障の観点から適正水準への回復を進める必要がある」と述べた。買い戻しに当たっては、市場の流通量や在庫などの需給動向を踏まえ、価格に影響を与えない
成長戦略というかっこいい言葉よりもインフラ整備も大事だということです。食料安全保障も大事です。
こちらも上限を超えてしまいました『解説集』『食料の完全自由化の件について』ChatGPT作🌾「農業の完全自由化」について考える:JAの先にある未来はじめに近年、日本の農業をめぐって「自由化」や「…ameblo.jp『ほぉほぉ。』農政補助金付けの件についてなるほど、「農政補助金付きの件」ですね。少し整理しますが、補助金の話は結構複雑なので、前提条件や目的によって意味合いが大きく…ameblo.jp『農家は守られている?いない?』私は、農家は守られ過ぎていると思うよ?その
Facebookより転載致します。ありがとうございます。木村正治1時間·食料安全保障が国防として益々日本人には重要になっていきます。食料を生産する農家をもっと重要視しよう。私は稲作農家や穀物栽培農家を国家公務員にする必要を感じます。自助努力だけでは日本の農家は廃れます。先日の梨農家が梨を5000個も盗まれた事例は地域住民による募金支援で廃業を免れそうですが、支援が無ければ廃業に追い込まれていたでしょう。自助努力だけでは潰れてしまいます。農家に対する国から
食料安全保障と食文化をどう両立するか―スマート農業と日本の未来本シリーズでは、日本の食文化から始まり、現在の食料事情、そして食料安全保障について考えてきました。第1回では、米づくりと海の恵みによって育まれた日本の食文化を紹介しました。第2回では、日本の豊かな食卓は世界中からの輸入食料によって支えられていることを整理しました。第3回では、世界情勢や気候変動などを踏まえ、食料は国家の安全保障を支える重要な基盤であることを考えてきました。最終回では、日本の食文化を未来へつないでいくために
日本第一党政策⑤食料安全保障
食料は安全保障問題である―輸入できることを前提にしてよいのか第1回では、日本の食文化が米づくりと海の恵みによって育まれ、地域の暮らしや四季と深く結び付いてきたことを紹介しました。第2回では、日本の豊かな食卓は国内だけではなく、世界各国から輸入される多くの食料や飼料、肥料などによって支えられていることを見てきました。では、この状態は将来も変わらず続くのでしょうか。今回は、「食料安全保障」という視点から、日本の食料供給について考えてみたいと思います。食料は世界中で自由に流通している現
さて、以前は米価高騰について私見を述べましたが、危惧した通り、今度は米が余って暴落が始まってきました。石破・小泉コンビで備蓄米を無制限に放出して、ジャブジャブになった市場。この蛇口がまだ止まってないのですから、まあ、当然といえば当然ですが。国民の大多数は農業者ではなく、消費者ですが、その消費者から非常に受けの悪い鈴木農水大臣は、実は農業者からの受けは悪くないです。私も、彼には期待しています。そして、鈴木大臣も提言しているように、いま一刻も早く必要なのは備蓄米の買い戻しです。備蓄がない状態を
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。2024年5月の記事ですが、政府の悪政方針どおりに進んでいますので、再投稿です。高市政権には期待していますが、農業基本方針は今のところ悪政が変わらないです。↓↓↓今回の農業に関する法律の改正は、ハッキリ言って狂っています。表向きはもっともなことを書いていますが、その具体的な方針は日本の農業と日本の食料事情を壊滅的に破壊します。ポイントはこのあたりです。<総論のきれいごと>(1)食料安全保障の確保、(
気候変動による環境の変化、水資源の枯渇による砂漠化の進行、国際情勢の不安定化による食料安全保障の必要性、ということを考えれば、農業およびそれによる環境保全や食糧生産の重要性が今後ますます高まっていくと思います。その解決策の一つになりうるのが、水循環型の食糧生産システムの技術です。日本は「持たざる国」であるがゆえに、限られた資源を最大限に生かすこのような技術を発達させてきました。そしてそれが、砂漠などでの過酷な環境の中でも食料生産ができる技術として応用が可能なのです。環境への
新人国会議員なので的外れだったらお許しください。安全保障の観点からも、お米の自給率は絶対に守らなければなりません。しかし、農家の皆さんが再生産を続けられる環境がなければ、結局は外米に頼らざるを得なくなってしまいます。現在、国会では野党による審議ストップが続いています。農水委員会では、参考人質疑を終えた食糧法や、今後の農業を左右する種苗法など、重要な審議が待ったなしの状況です。農水委の野党議員の皆さんは情熱的な方ばかりで、リスペクトしています。だからこそ、国民の皆さんのために仕事がしたい
現在の日本問題点まとめ現在の日本が直面している政治、健康、農業安全保障G7で日本は世界から相手にされていないことが明らかになりました【ツケの回収】この後に及んで、まだ政府を「信じている」という人は、今年の終盤ではそのツケを確実に払うことになり、来年には地獄を見ることでしょう。西側メディアのプロパガンダ工作は順調で、イラン戦争が終わると信じているようですが、まだ終わりません。このような連中は、完全なる無知と教養不足で、狭い知識・人生観・主観でしか物事を判断できないため、
🇯🇵今日は、「国防を考える会(国防会)」第4回設立記念行事が大阪KKRホテルで盛大に開催され、記念講演では、「ロシア・ウクライナ戦争と日本~知られざる日本ウクライナ交流史」と題して神戸学院大学の「岡部芳彦教授」にご講演いただき、刺繍の入った美しいグリーンのウクライナ民族衣装を身にまとわれ、ロシア人とウクライナ人の関係と日本人とウクライナ人との深いつながりについてとても勉強になる素晴らしいご講演を聴講させて頂きました。岡部芳彦(おかべよしひこ)氏は、日本の経済学者・歴史学者であり、神戸学院大学経
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます今朝、5:11昨日は日陰に、そんな日差しでした公園の楠日陰なら細い木より大樹のほうがいいニャ~ン🐈梅雨の晴れ間に往復バスで図書館まで行ってきましたで、時代小説を借りて10日付、各社の新聞、読んで、近場のスーパーで買い物日本農業新聞にとても気になる記事がありました(同紙から転載させて頂きました)ただこの、新聞はJAの機関紙みたいな新聞ですが一方、この新聞の役割は農政について、政府に物申す大事な目的もありますだから、見