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本日の主役はツンと香る極上の辛み‼幻の「伊豆の真妻わさび」です。本日の主役はツンと香る極上の辛み‼幻の「伊豆の真妻わさび」です。家族の絆で育まれる美味しさと香りの秘密とは?伊豆イタリアンの匠が仕立てる新作は○○が決め手!何?【幻の辛み!「伊豆の真妻わさび」!家族で守る伝統の味〜美味!涙巻き寿司】本日の主役は、ツン!と香る極上の辛み。幻の「伊豆の真妻わさび」です。家族の絆で育まれる、おいしさと香りの秘密とは!?さらに、伊豆イタリアンの匠
第317回『カリフラワー』2010年3月13日放送■白き恋人「カリフラワー」サラダはもちろん煮物、揚げ物、炒め物、何にでも相性の良い「カリフラワー」。サックリした歯ごたえと、優しい独特の甘みに病み付きです。茹でてもビタミン成分が壊れないことから「畑のレモン」とも言われ、その美しさから観賞用として育てられることもあります。さあ、知られざる「カリフラワー」物語を余すことなくご紹介しましょう。■畑の中の純白「カリフラワー」生産量日本一を誇る徳島県は徳島市へ。『真っ白くキレイにできる
第316回『タカアシガニ』2010年3月6日放送■駿河湾が育む世界最大のカニ富士山のふもと駿河湾の深海で獲れる「タカアシガニ」。英名はジャパニーズ・ジャイアント・クラブ!大きいものだとハサミ足が3メートルを超えることもあり「世界最大のカニ」として知られています。資源保護のため漁期は9月~5月半ばまで。底引き網漁が盛んな西伊豆の戸田(へだ)漁港にはこの時期たくさんのタカアシガニが揚がります。日本一の富士山と駿河湾が育む絶品タカアシガニを求めて、いざ西伊豆へ!■絶品!タカアシガニ
第315回『青柳』2010年2月27日放送■“バカ”には出来ない美味しさぷりぷりの食感でほんのり甘い春の貝“青柳”。全て手作業で殻を剥き、身と貝柱にわけて出荷されます。寿司ネタやかき揚げでお馴染みの小柱が、青柳の貝柱だとご存知ですか?正式名称は、なんと「バカガイ」。どうしてそんな名前なのでしょう…?今回は、知っているようで実は知らない青柳の世界を紐解きます。■名物青柳料理!千葉県富津市では青柳が特産品。この時期、青柳を食べにやってくるお客さんも多いそうです。地元では、新鮮な
第314回『いちご』2010年2月20日放送■みんな大好き!いちご真っ赤に熟れた「いちご」が美味しい季節です。甘酸っぱくてジューシー!ふんわりただよう甘い香りは、私たちの心までやさしく癒してくれます。草冠に母と書いて〝苺〟。その昔は草冠に毎と記したそうです。毎日子を産む母…。たくましくて優しいお母さんの姿に重ねたのです。艶やかな輝き、つぶらな姿が本当にいとしくなりますね。魅力満載!心ときめくいちごの物語をご紹介します。■極上のいちごを求めて埼玉県内最大の産地、秩父はいちご狩り
本日の主役は、今が旬「湘南のトマト」です。本日の主役は、今が旬「湘南のトマト」です。完熟&採れたての美味をITで生み出す農家に密着、その秘密に迫ります。新作料理は“焼きの達人”が創作和食の逸品を仕立てます【春の湘南トマト〜生産農家はITのプロ!完熟&採りたてのおいしさ〜火入れの極意】本日の主役は、今が旬!湘南のトマトです。完熟!採りたての美味をITで生み出す農家に密着!その秘密に迫ります。新作料理は「焼きの達人」が創作和食の逸品を仕立て
第313回『アンチョビ』2010年2月13日放送■極上の旨みアンチョビピッツァにパスタにグラタン・・・。イタリアンで大活躍の「アンチョビ」が今回の主役です。ちょっと入れるだけでグンと旨みが増すアンチョビ。最近では家庭でも、手軽にプロの味が出せる食材として人気上昇中なのです。アンチョビとは、塩漬けしたイワシを発酵させたもの。イタリア伝統のスローフードです。アンチョビの達人たちに聞く、今日からでも取り入れられるアイディアをご紹介します。■イタリアマンマの味イタリアンのシェフ、
第312回『高野豆腐』2010年2月6日放送■凍てつく冬にゆれる白き暖簾煮物に入っているとちょっとうれしくなる食材「高野豆腐」。普通の豆腐の2倍もの大豆をギュッと凝縮させて作る高野豆腐は、低カロリーで高タンパクなヘルシー&ビューティー食材!あったか~く煮含めた「冬のご馳走」を、なによりも美味しくいただく知恵を教えていただきましょう。■土が生み出す特産品「凍み豆腐」高野豆腐の名前の由来は和歌山県にある「高野山」。江戸時代から高野山の名物として全国に広まり、甲信越から東北にかけて
第311回『あんこう』2010年1月30日放送■凍てつく冬の海の幸東のあんこう、西のふぐ…。寒い季節に、あったかあんこう料理はいかがですか?あんこうは身だけでなく、皮、内臓、全てを味わえる魚。全体を七つの部位に分け“あんこうの七つ道具”と呼ばれます。中でも珍重されるのは、肝心の肝。海のフォアグラ・あんきもは、まろやかなコクが絶妙な味わい。今回は、冬にぴったりのあんこうの魅力に迫ります!■文豪も愛したあんこう鍋冬の鍋といえば、あんこう!東京・神田の「いせ源」は、作家・池波正太郎
第310回『白味噌』2010年1月23日放送■とろーり温まる白味噌底冷えのするこの時期、あったかい「白味噌」はいかがですか?ほんのり口の中に広がる糀の香りと優しい甘み。たっぷり使えばとろりと美味しく、体がポカポカ温まります。その白い一椀を求めて冬の京都を訪ねました。一千年前、宮中の貴族たちをも魅了した雅な「白味噌」の世界をご紹介いたしましょう。■こだわりの白味噌と料理人京都市御幸町に店を構えて160年を超える老舗の味噌屋。師走に入り、「白味噌」づくりは最盛期を迎えていました。
第309回『切干し大根』2010年1月16日放送■寒風が育む切干し大根切干し大根作りは、今が最盛期!旬を迎えた大根を寒風で干せば、旨みが凝縮して美味しい切干し大根に。出汁で煮込んだ煮物は、誰もが懐かしむ味わい。今回は、おふくろの味「切干し大根」が主役です。一言に「切干し大根」と言っても代表的な千切りから、輪切りや割干しなど、日本各地でその形や作り方まで実に様々。さらに形のみならず、七色の切干し大根まで?!知られざる歴史と魅力をお届けします。■宮崎の風物詩切干し大根の一大産地
第308回『中国・麺スペシャル』2010年1月9日放送■麺食のふるさと日本のうどんも、韓国の冷麺も、ベトナムのフォーも元を辿れば・・・行き着くのは中国!今回は麺のルーツを探るため、日本を飛び出して中国を訪れました。本場・中国には千種類以上の麺料理があるといわれ、形も食べ方もさまざま。中国人の食への飽くなき探究心から始まった「麺」の歴史に迫ります!■みんなの憧れ!麺職人“世界の麺は中国にあり、中国の麺は山西にあり”中国北部にある山西省・太原では、街のいたるところで麺打ちのパフォ
第307回『かまぼこ』2009年12月26日放送■戦国の武将たちも愛した究極の白身魚!もうすぐお正月!新しい年を迎える門出に欠かせないのが「かまぼこ」ですね。千年の時を越え受け継がれる日本伝統の味。新鮮な魚の皮をはぎ、骨・内臓をのぞいて旨みの肉だけを練りあげた究極の逸品!それが「かまぼこ」です。華麗なるかまぼこの世界へご案内しましょう。■〝おめでとう〟の思いをかたちに…かつては〝板の上の刺身〟と称えられました。噛めば噛むほどににじみ出る深い海の旨み。織田信長をはじめ豊臣秀吉、
本日の主役は「春の江戸前あさり」。本日の主役は「春の江戸前あさり」。房総グルメからフレンチの巨匠の新作まで美味尽くしです。絶滅の危機を救った漁師たちの奮闘を称える逸品は南仏寿司…一体どんな味に?【文豪も愛した味〜春の江戸前あさり!フレンチの巨匠の新作料理は、南仏寿司?】本日の主役は「春の江戸前あさり」です。房総グルメから巨匠のフレンチまで、美味尽くしです。絶滅の危機を救った漁師たちの奮闘を称える逸品は、南仏の寿司?いったい、どんな料理
第306回『生クリーム』2009年12月19日放送■生クリームでごちそう気分もうすぐクリスマス。ごちそう気分を演出するのにぴったりなのが、生クリーム!まろやかさとコクが増し、華やかな味に仕上がります。原料の牛乳から13分の1しか取れない貴重な生クリームは、使い方もとっても簡単!パスタはもちろん、お鍋のスープにもぴったり。冬におすすめの食材、生クリームの世界へ案内します!■フランス発おふくろの味日本の食卓に醤油が欠かせないように、フランスの食卓に欠かせないのが生クリーム。寒い
第305回『下仁田ねぎ』2009年12月12日放送■下仁田発「殿様ねぎ」群馬県、下仁田町の名産品「下仁田ねぎ」は、今が旬!おいしさではちきれそうな太さを誇り、熱を加えると中から甘みがとろーり。“下仁田ねぎは下仁田におけ”と言われ、ここでしか美味しく育ちません。そんな町の自慢、下仁田ねぎは古くからお歳暮として、大切な人へ贈られてきました。江戸時代にはすでに栽培されており、将軍や大名に献上されたことから、「殿様ねぎ」とも呼ばれています。冬限定の待ちわびた味わい。下仁田ねぎのこだわりに迫り
第304回『キンキ』2009年12月5日放送■めでたい魚・キンキこの時期、恋しいホッカホカの煮付け料理。中でも料理人が絶賛するのが「キンキ」です。とろーり濃厚な脂を蓄えたキンキは「赤い宝石」と呼ばれるほど美味しい魚。そんなキンキ、実は「キチジ(吉次)」が正式名称なんです。朱赤色の体がめでたい吉兆である、という意味から名づけられたとか。今、まさに旬を迎えるキンキ。今回は幸せを運ぶキンキの世界に迫ります。■冬の太平洋からの贈り物全国有数のキンキの水揚げ量を誇る宮城県・石巻市を訪れ
第303回『アワビ』2009年11月28日放送■三國清三新たなフレンチの世界を目指して300回記念月間の第4回目は、自らの味の原点アワビを見つめ、フランス料理の鬼才、三國清三(みくにきよみ)シェフが、新たなフレンチの世界を目指します。三國さんのふるさとは、北海道増毛(ましけ)町。増毛町はエゾアワビの産地。荒れる冬の日本海。厳しい冬の海の中でゆっくり育つエゾアワビは小粒ですが味が濃厚。子供の頃、漁師の父の手伝いでアワビ漁に出ていた三國さん。その時食べた、天然のアワビの味が料理人に大切
第302回『京野菜』2009年11月21日放送■古都のご馳走「京野菜」300回記念月間の第3回目は、古の都・京都の歴史と風土が育んできた「京野菜」です。三方を山に囲まれた京都ではその昔、手に入る新鮮な食材といえば野菜しかありませんでした。ゆえに日々の食事で野菜を美味しく食べる様々な工夫が編み出され、今に伝えられています。今回は京料理の村田吉弘さん、そしてイタリア料理の笹島保弘さんにその魅力をたっぷりと紹介していただきます。実はこのお二人「京野菜」を介する不思議な縁で結ばれていたの
第301回『こんぶ』2009年11月14日放送■中華の気鋭こんぶ料理に挑戦!300回記念月間の第2回目は、日本の食卓に欠かせない旨味のもと「こんぶ」!ダシは他の食材の味を引き立て、煮しめやこんぶ巻きは噛めば噛むほど旨味が広がります。今回は、新しい中華料理への挑戦を続ける脇屋友詞(わきやゆうじ)シェフが、和の食材・こんぶを取り入れた中華を作りたいと、こんぶ流通の拠点・北陸地方へ向かいます。海上運送が活発になった江戸時代、北海道で採れたこんぶは北陸へ運ばれ、各地に出荷されていきまし
第300回『まぐろ』2009年11月7日放送■海の黒いダイヤモンド“まぐろ”300回記念月間、第1回目は“まぐろ”!日本人は遥か縄文時代からこの恵みを追いかけてきました。まぐろ最大消費国ニッポン。では、まぐろ1本でどの位肉がとれるかご存知ですか?魚体300kgなら200kg!ざっと刺身2000人分が賄えると言います。海の宝物に感謝!まぐろの命の恵みをみつめます。■和食界の新星!≪赤身はご馳走だった。修業時代に初めて出会ったトロ。その衝撃と感動が今でも忘れられない…≫今回の主役
本日の主役はサメが天敵!南国の美味「須崎勘八」です。本日の主役はサメが天敵!南国の美味「須崎勘八」です。脂のり抜群で、あふれる旨みの秘密は、なんと!㊙エステ?新作料理は「カンパチ糀」が決め手!一体どんな味に?【サメが天敵!肉厚美味の秘密は「㊙️エステ」って?南国の味わい・カンパチ〜炎の競演】本日の主役は、サメが天敵!南国の美味「須崎勘八」です。脂のり抜群で、あふれる旨みの秘密はなんと!「㊙️エステ」?そして、新作料
第299回『しょうが』2009年10月31日放送■元気の源!旬のしょうが爽やかな香りに、辛味の広がるしょうが。しょうがも実りの秋が旬!しょうがの辛味は元気の源!体をぽかぽかに温めてくれるのです。東京、芝大門で行われる秋祭りには、なんと神殿にしょうが奉納されます。健康に願いを込めて、しょうがは古くから愛されてきました。今回は、しょうがの知られざる魅力に迫ります。■しょうがの正体しょうがの名産地、千葉。しょうがは、一株づつ手で土から掘り起こされます。採れたては、真っ白で水分たっぷ
第298回『会津そば』2009年10月24日放送■「そば」を求めて、いざ会津へ!「新そば」の季節到来!昼夜の気温差があり、豊富な湧き水に恵まれる福島県会津地方は、日本屈指の「そば」の産地。古くから「そば」を食べてきた歴史があり、様々な「そば食文化」や「料理」が今も息づいています。「そば」の奥儀は何と言っても「挽きたて」「打ちたて」「茹でたて」。会津の山里で味わう「絶品そば」をたっぷりとお届けします。■そば好きのお殿様1643年初代会津藩主となった大変な「そば」好きのお殿様、保
「第297回『きくらげ』2009年10月17日放送」■食感だけじゃない!キクラゲの魅力クラゲではなくキクラゲ。キノコの仲間です。コリコリとした独特の歯ごたえがたまらないキクラゲ。その魅力は食感だけではありません。実は栄養価が高いことでも注目されています。例えばカルシウムは牛乳の2倍、鉄分はレバーの3倍もあり、さらに食物繊維も豊富です。またキクラゲはどんな料理にも合う優れもの。中華、和食、フレンチとキクラゲが活躍。今日はキクラゲの知られざる魅力に迫ります。■医食同源の中華料理医
第296回『さんま』2009年10月10日放送■ピッカピカの刀“さんま”今年はサンマが豊漁!脂たっぷりの丸々した魚体が大漁に水揚げされています。ありがたい嬉しいニュースですね。北の海では、サンマが海面をジャ~ンプ!まるでトビウオのように跳ね、漁師たちは群れを必死で追いかけます。「旬の味をいっぱい食べてほしい!」願いを込め、今日もたくさんの人が漁港で汗を流しています。ピッチピチのフレッシュな秋の味覚をお届けしましょう!■きらめく青魚「大衆魚」と呼ばれ、スーパーでは1匹88円…と
4/8〜4/14『勝手に北陸TVガイド』※地上波、埼玉北部放送基準4/13(月)フジTV21:00〜サバ缶、宇宙へ行く北村匠海が初教師役!奇跡の実話を基に心響く物語#01▽福井県小浜市。授業の一環で製造されるサバ缶が自慢の若狭水産高校に赴任してきた新米教師。「自分たちのサバ缶を宇宙へ」教師と高校生たちの夢が、今走り出す―――!4/13(木)〜(全32回)NHK22:45〜夜ドララジオ☆スター▽能登に生まれた小さなラジオ局の物語4/14(火)日テレ1:29〜東
本日の主役は“富山湾の宝石”ホタルイカ。本日の主役は“富山湾の宝石”ホタルイカ。深海で青く光り輝く謎、美味の秘密に迫ります。濃厚肝リゾットから料亭のフルコース、地元ならではのB級グルメまでを紹介します【深海で青く輝く!富山湾の美味!ホタルイカ〜新作料理は濃厚な肝リゾット】本日の主役は「富山湾の宝石」ホタルイカです。深海で青く輝く謎、そして美味の秘密に迫ります。濃厚・美味な肝リゾットから料亭のフルコース、さらには、地元ならではのB級グルメ
本日の主役はホクホク!春のごちそう〜早掘りタケノコ。本日の主役はホクホク!春のごちそう〜早掘りタケノコ。タケノコ名人夫婦の技とこだわり。さらに、城下町の老舗料亭6代目が仕立てるお座敷料理の新作とは…口福の味です。【「春の宝」早掘りタケノコ!名人夫婦の技〜城下町のお座敷料理㊙️新作料理】本日の主役は、ホクホク!春のごちそう〜早掘りタケノコです。タケノコ名人夫婦の技とこだわりに迫ります。さらに、城下町の老舗料亭6代目が仕立てる「お座敷料
第296回『さんま』10月10日放送■ピッカピカの刀“さんま”今年はサンマが豊漁!脂たっぷりの丸々した魚体が大漁に水揚げされています。ありがたい嬉しいニュースですね。北の海では、サンマが海面をジャ~ンプ!まるでトビウオのように跳ね、漁師たちは群れを必死で追いかけます。「旬の味をいっぱい食べてほしい!」願いを込め、今日もたくさんの人が漁港で汗を流しています。ピッチピチのフレッシュな秋の味覚をお届けしましょう!■きらめく青魚「大衆魚」と呼ばれ、スーパーでは1匹88円…といった激安