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ドジして左腕肘手前あたりにヒビがはいり、山にも行けず悶々としてましたが、何とか行けそうになったのでお出かけしました。三条の湯に宿泊し飛龍山~前飛龍~熊倉山道の駅に🅿してバスで移動長い林道歩きの開始最初のゲートここから登山道落葉が掃かれいる様で歩きやすい道でした小屋手前の雲取山への分岐点三条の湯到着🦌さんがトレードマーク!受付済ませてお風呂♨へ一番風呂の様でした。。夕食朝食ガッ
【撮影日:2025/7/13】【本日の山行】6:25「飛龍薬師如来」前出発7:00奥宮到着7:05飛龍山山頂到着7:28三郡塚山山頂到着~休憩7:54同上出発8:16飛龍山山頂通過8:31帰着「伝説と信仰に彩られた消えゆく山」そんなんあるのかというと、まあ、無数にあると思います。なにしろ人口減少社会で過疎化が急速に進んでいる日本社会ですから、「もはや人々の記憶からも薄れていく土地」というのは無数に存在すると思います。ここ岩手に住んでいるとそんなんばっかで
しーさんですご訪問ありがとうございます山梨県にあります『飛龍山』に「三条の湯」に泊まって登ってまいりました2024年12月17日投稿『飛龍山①念願の「三条の湯」に泊まる』しーさんですご訪問ありがとうございます11月末山梨県にあります『飛龍山』に登ってまいりましたツアー参加なのでお写真少なめです東京の最高峰にして百名山の『雲取山…ameblo.jp続きです『雲取山』に登った時も、長い登山道にそうとう体力を使いましたがこちらもなかなかなルート!YAMAPを見ていますと、すごい長距
しーさんですご訪問ありがとうございます11月末山梨県にあります『飛龍山』に登ってまいりましたツアー参加なのでお写真少なめです東京の最高峰にして百名山の『雲取山』の西隣にありますお山で標高は2077m『雲取山』から行くことも出来ますが今回は温泉に入れる大人気の山小屋「三条の湯」に泊まって登りました山登りツアーに参加しますと他のツアー参加者さんからおすすめの山や山小屋、おすすめのルートを聞くことが出来ますが、この「三条の湯」は評判がよいようでたびたび話を聞いておりました約2年、行きた
苔生した自然林が残る奥秩父の雄,飛龍山へ行って来ました。将監峠から大ダル間の森は、予想以上に美しくいつまでも残していきたいですね。▼▼今日の踏破コースマップです。三ノ瀬から将監小屋経由で飛龍山へ向かい、。帰路は禿岩で昼食後将監峠経由で戻るコースで、殆どトラバースなのですが、距離は長かったです。▼▼見所として大ダルが在ります。兎に角樹々が美しい。dsンksク▼▼▼▼大ダルから飛龍権現を目指し石楠花の尾根を登り終えた所が山頂でした。▼山頂は、幾つかに分かれていてハッキ
辰年だからというわけではないけれど、飛龍山に登ってきた。半分はトレーニングをかねて。がっつり登って下りてくるピストンルート。奥多摩駅からバスに揺られること50分。丹波小学校前で下車。丹波山村は山梨県。結構な山間のところだ。しばらくは淡々と登る。この日はトレイルラン。というのも、帰りのバスの時間を考えるとのんびりできないから。スタートは午前9時30分。帰りのバスは午後3時51分の予定。前飛龍山の手前はかなりの急登。手
『雲取山から飛龍山(雲取山荘テント泊)』『東京都最高峰から日本最高峰におはよう!(雲取山荘テント泊)』『東京都標高第二位の芋ノ木ドッケ(雲取山荘テント泊)』西武秩父駅到着!バスの列にザックを置い…ameblo.jp↑の続き飛龍山からちょっと進んだら同年代ぐらいの女性がやって来た!Σ(゚ω゚ノ)ノ「山頂はまだですか?」と訊かれ「あと少しですけど眺望はなかったです。」と応える。…こんな早朝に女性1人で飛龍山?奇特な人だなぁ~。飛龍山から飛龍権現まではシャクナゲで鬱蒼としてて狭い…
『東京都最高峰から日本最高峰におはよう!(雲取山荘テント泊)』『東京都標高第二位の芋ノ木ドッケ(雲取山荘テント泊)』西武秩父駅到着!バスの列にザックを置いたら近くのベンチで朝食。おにぎらずを作ったつもりが四角いおにぎり…ameblo.jp↑の続き奥秩父縦走路~♪鹿さんの朝食タイムをお邪魔してしまう…雲取山からは激下り。これから雲取山2017mより60m高いとこを目指してるのに、どんだけ標高下げんのよ!(/´△`\)もぉーやめてぇぇ!三条ダルミ1775mに到着…242mも下げた
我が家は太平洋間近に住んでいる程よく都会でありながら程よくローカル感もある住むには良い環境だと思っているただ、難点も少しある遠征登山、遠征キャンプか大変だとっても遠く感じる仕事疲れで、ドヨヨ〜ン状態だと週末に遊ぶ気力は低空飛行帰りの渋滞付きの数時間もツライ気持だけで無理していくと翌週に疲れが残る日常運転への回復遅し…疲れてないぞ〜と、その気になれば天気が悪かったり予定が入ったり天気と気力と体力と所用それらが最近上手く噛み合わないと言うわけで、なかな
子供の頃によく親に連れられて行った弁天さんずっとねー遊びに行くかお相撲さんと遊んでもらうかとか、桜とかツツジとか紫陽花とかお花見に行くところとして認識してたのでお参りって感覚はなかったんよなーでも手水舎はあったしそこで手を清めてお参りはしてたと思う。なんやろなー季節折々花を愛でに行く感覚でもあったので当たり前やったんよねだからここがお寺だと知らんかったー🤣正式には飛龍山冥應寺(飛竜山冥應寺)御本尊は大辯才天女尊宗紋は桔梗紋でもねーホンマに敷地もだだっ広いし、本殿とかももう一般的な
鴨沢西バス停から、いよいよブロンプトンに跨って柳沢峠に向けて走り出します。このバス停は、たんにバスの転回場所があるだけで、周囲に家は全くありません。聞こえてくるのは瀬音だけ。走り出す前に、軽く準備運動をします。山の中で吸う空気は美味しく、気持ちまで洗われるような気持になります。前回ご説明した通り、次の丹波山村行き西東京バスが22分後に迫っているため、そこそこに切り上げて走り出しました。前にここでやめて奥多摩湖方面へ戻った時は、鴨沢西バス停までの坂がえらく急に感じ、この先もこんな坂が続
山頂付近はまさかの降雪で、すごく寒かった奥秩父縦走路雲取山〜飛龍山withたけやんさん/てつきちさんの雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山の活動データ|YAMAP/ヤマップ奥秩父縦走路を繋ぎに今回もたけやんさんと🎵日帰りの為縦走路を歩くより、その前後だけで縦走路の3倍くらい歩くけど😅道の駅たばやまに自分の車を置いて、小袖駐車場へあまりナイトハイクが好きじゃないのでスタートは6時、暗くなる前に下yamap.com
2023年3月29日(水)平日の桜ポタは続きます太子橋中公園の見事な桜淀川河川敷公園の桜茨木市の鬼さん4月は、入園・入学・入社仕様になってましたフーコバーナでランチ藍野病院の桜飛龍山冥應寺を目指します晴れた日に、リベンジできて最高でした次は、万博記念公園
東京都最高峰「雲取山」に奥多摩側から登るとき、左手に見える勇壮な山がいつも気になっていた。(2021年2月「雲取山」登山中に撮影)標高も雲取山より高い2077m、山梨百名山に数えられる「飛龍山」は黒々とした姿に迫力をまとう立派な山!奥秩父の主脈にそびえ、山梨県丹波山村と埼玉県秩父市の県境に位置する。延々と樹林帯が続くストイックな道のりは過酷だが、森の変化を楽しみながら登った先に現れる絶景はなかなか見応えがある!前飛龍の岩場からは奥多摩の山々の姿も確認出来てテンションが
6月24日奥秩父主稜線上の、竜喰山と大常木山に行って来ました。両方とも、埼玉県で登り残していた山であり、雲取山から金峰山までの縦走路で繋がっていない部分でもあります。二つの宿題を片付ける事にしました。今回も、三ノ瀬「民宿みはらし」に車を置かせてもらいました。駐車場から右に出てカーブを曲がれば、将監峠登山口が見える。高い山には雲がかかっていますが、10時から晴れの予報を信じて歩き始める。牛王院平手前、この日は富士山も、南アルプスも見えない。「民宿みはらし」から
たぶん睡眠不足からだと思うんですが、午前中は肩こりで首と頭痛で寝てました。で、調子が良くなったので、昨日できなかったフィット3(ガソリン車)のシートアレンジに再挑戦これは昨日撮影したものですが、やっぱりこの体制で車中泊すると思う。ロングモードというやつですね。でも見たとおり、段差があります。この状態でも、ほほちゃんは気持ち良く眠れますが(チビじゃないよ!)今日はこの段差を、あるものを使って解消してみました。その、ある物とは・・・・おうちにある座布団3
飛龍山を再訪したことで目的の未踏区間の踏破は無事に終了。後は丹波へと下山するだけ・・・なのだけど、せっかくの快晴だし時間も十二分にあるので、そのまま雲取山まで縦走しちゃおう!(楽しみにしていた丹波山のめこいの湯はまた今度)山頂に先着していた丹波山から登ってきたというソロの男性とお互いに情報交換やその後の行程なんかを話し、飛龍山の山頂を後にする。山で人と会話する場合、そういう話をしておいた方が万が一の場合に有力な手掛かりとなるからだ。山頂からは東に伸びる踏み跡を辿って縦走路に無事に合流。
10月11日昨夜はパラパラとフライシートを打つ小雨の雨音を聴きながら眠りに落ちた。秋の高地でのテン泊は地獄のような長さと寒さの修行のように感じるものだが、今年の10月は異常な暖かさが続いたお陰でそれらに苛まされることなく熟睡することができた。そして、嫌な予感がしてハッと目を醒ますと、テント内が既に薄暗い。普段の生活では全く寝坊しない私がアラームに気付かず1時間も寝過ごしてしまっていた。慌ててシュラフから飛び起き食事を摂るのを諦め撤収に取り掛かる。昨夜の雨音は既に止み、外は静寂に包まれ
どんなに寝不足でも雲海の上で迎える朝は清々しいものです。冷たい水で洗顔して空きボトル3本を満タンにしました。朝食の代わりに前夜に作ってもらった弁当を詰めて4:12雲取山荘をスタート(宿泊者の大半は6時~の朝食待ちです)ゆっくり歩いて4:35雲取山に登頂御来光狙いのハイカーさんが集結していましたが日の出時刻を過ぎても雲の上に出るまで時間がかかりそうなので4:40下山にかかります。今回は奥多摩ではなく山梨県側へ下ります。奥秩父主脈縦走路は山梨県と埼玉県との県
2021年3月28日(日)、IATがまとめて再放送していた「ポツンと一軒家」(テレ朝系)は岩手県が3軒。その中で遠野市宮守町の山ん中の一軒家は「飛龍山」という肌にいい水を沸かした湯治場らしい。取材当時は、入浴は予約制?になっており、年配の姉妹2人が麓から通って対応しているとのこと(本放送は2019年12月8日)ちょっと興味が湧いたのでグーグルマップで場所を調べると、その近くに「平山温泉」というのがある。ここは入浴できるの?・・・と、検索してみると現在は入浴は長期休業中で「ふしぎな水」
4月24日(日)、飛龍山(2,077m)に登った。将監登山道からのピストンだが、多少のバリエーションを考えていた。だが、往路の山頂間近で左膝を痛めてしまい、復路のバリエーションを止めた上にスローペースとなった。山道ですれ違う人や追いつく人も数組で、山頂には誰もおらず、静かな静かな山行となった。ちなみに、富士山の眺望は山頂でななく、近くの「禿岩」と呼ばれる露頭からもので、わずかな切り取りだ。ここからの眺望は特筆に値する。正直に言うと、禿岩が目的でも良いほど。周辺の
2019年12月7日~8日_____奥秩父/飛龍山と和名倉山_____飛龍山に登るルートは①雲取山から縦走。②三条の湯から中ノ尾根③丹波山村からミサカ尾根④破線の岩尾根⑤将監峠からといくつかあります。私たちは三ノ瀬登山口から入山。将監小屋から飛龍山を往復です。山小屋の予約は11月に済ませていました。1日目/12月7日(土)登山口の「三ノ瀬」に着くまで、林道一ノ瀬線が通行止めのため、回り道。くねくね道を進み時間がかかりました。通行止めの林道一ノ瀬線回り道でやっと三ノ瀬に
埼玉県秩父市と山梨県丹波山村の県境に位置し、山梨百名山の一つでもある「飛龍山(ひりゅうさん)」!秩父側では大洞山(おおぼらやま)とも呼ばれていて、標高は2077m。奥秩父山塊主脈の一つなので、その稜線は主脈の東端「雲取山」から続いている。雲取山は東京都最高峰(2017m)で百名山の一つでもある人気の山!^^遠くから見ると黒々とした迫力ある山容で、以前から気になっていた飛龍山。アクセスするバスの時刻等、色々とハードルが高くてなかなか訪れる事が出来なかったこの山にやっと登
2019年12月7日~8日念願だった飛龍山と二百名山の和名倉山の2座、登ってきました。将監小屋に宿泊して、小屋を起点に2座を往復しました。パソコンが壊れて、スマホ投稿。写真の取り込みご容赦ください。将監小屋樹氷~12月7日~8日に飛龍山と和名倉山、登ってきました。スマホ投稿です。パソコンのネットワークが繋がらないので______しばらくブログをお休みします。詳細は後日です。詳細ブログ・・・【奥秩父/飛龍山と和
昨日は初めて雲取山へ登ってきた。東京都民からすると雲取山は登山を始めたら割と早い段階で登る類の山だと思うが、石川県民にとってはそう簡単にアプローチできない遠い存在の山だ。どのルートが良いのかわからないので、とりあえずそれなりにガッツリ周回できそうなルートを探ってみる。あとは登ってみてのお楽しみ。いつも初めての山はそんな感じで、あまり予習せず他人の記録も見ずにサプライズの可能性を残すようにしている。初めてのルートは真っ暗闇だと悲しいので明るくなってから出発することにし
一夜明け4日目の朝である。朝4時18分起床。テントの底は濡れておりシュラフの下のマットも濡れている。嫌だなぁ。濡れたテントの撤収、大っ嫌いである。重いしザックの中は湿っぽくなるし。まぁ防水バッグもでっかいごみ袋も持ってきてはいますけどね。飯を食いにテントの外に出る。「うきょ~!!!めっちゃ寒い!!!」昨日に引き続き今朝もフライシートはバリバリに凍り付いているが昨日の雪で濡れていたこともあり今日の方が酷い。ブルブル震えながら自炊の小屋へ。今日は下山である。食料を減らすため残ったスパゲティ全部と
飛龍山に到着。正攻法なルートからやってきた女の人に撮ってもらった。お股には熊スプレーをぶら下げる。一昨年幌尻岳の時に買ったものだがこれまでぶっ放すような場面には出会わなかった。これがあるとないとでは精神衛生上で全く違う。持ってるだけで熊が出ても何とかなりそうな気がする。まさに懐刀だ。写真を撮ってくれた方に「そっちからも来れるんですね」と言われ「近道があるんですよ」と答える。なんでも下ばかり見て歩いてたから近道の分岐を見落としたらしい。「これからどちらへ?」と聞かれたので「将監小屋です」と答える
一夜明けて5月3日。2日目の朝である。朝は5時半に起床。いつものことながら出発までにめちゃくちゃ時間がかかる。カップヌードルをもって食堂の前のかまどへ。食べ終わったら朝の生理現象解消タイム。そしてテントを撤収すると時刻は7時18分。やっぱ2時間かかるなぁ。自分でもなんでこんなにとろくさいのかと嫌になる。さぁ行きますよう。テント、だいぶ減ったなぁ。7時過ぎだもんな。そりゃみんな出発するよ・・・。さようなら。また逢う日まで。いい小屋だよね。飯はうまいしお風呂もあるし。というわけで小屋の裏手の
続き。奥秩父、和名倉山を目指します。奥多摩、留浦からお祭り、三条の湯を経由して飛龍山に登りました。後はひたすら主脈縦走路を将監小屋に向かいます。快適な尾根歩きです。ピークは基本的に巻いているので、長い登りはありません。ただ、日当たりが悪い場所は積雪、凍結しているので注意が必要です。カメラ目線の鹿。こちらを見て固まっていました。飛龍権現から将監小屋までは誰にも会わず、会うのは鹿などの野生動物ばかりでした。このあたりは完全に野生動物の領域ですね。結構な高さがあります。慎
GWに奥多摩、留浦から和名倉山を目指します。三条の湯までやって来ました。ここからが本格的な登山です。気合いを入れていきます。三条の湯を後にします。いきなり急な登りです。所々斜面が崩れて、登山道が埋まっています。荷物が軽い時は何でもない所ですが、荷物が重くなるだけで難易度が上がります。バランスを崩したら、下まで転がってしまいます。木道の先も土砂で半分埋まっていました。慎重に通過している時に向こうから登山者が来ます。岩にへばりついて、なんとかやり過ごします。荷物が重いと細