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20260217(朝は一寸冷えましたが昼前から陽射しがあって温かな火曜日)久々の「飛鳥川」、この土手の一部に「河津桜」が≒10本植わっていますがピーク時には凄い人気ですので人出一杯やはり色が濃いので人気かもね~バイクの方は東側土手(道路)に置かれる方が・・・道路幅も狭いですが、ギリギリ置かれているみたいですが普通に車も通るのでお勧めは出来ませんね・・・。西側土手に「河津桜」が植わっていますが車両は通行出来ません✖私は毎年バイクを停めさせて頂くのはこのR165を
つぶやきあわてんぼう河津桜|高坂正澄1月20日。寒さ襲来。と、と、ところが桜がもう咲いてました!飛鳥川の堤防ですけれども。並木の、うち一幹だけ。よっぽどのあわてんぼうだとの噂しきり。2026.1.20note.com1月20日。寒さ襲来。と、と、ところが桜がもう咲いてました!
【墳活】桜井茶臼山古墳~リベンジ・古墳の核心編~|高坂正澄今回記事では桜井茶臼山古墳の核心部(墳頂)に迫ります。桜井茶臼山古墳(桜井市観光協会リーフレットより)今回は「古墳探訪ガイド(桜井市観光協会リーフレット)」がありますから迷わずに目的地に到達できるでしょう。桜井茶臼山古墳(桜井市観光協会リーフレットより)さて、前回記事は前方後円墳の後円部西側の古墳入口(フェンスの切れ目)で終わ…note.com桜井茶臼山古墳の核心部(墳頂)に迫ります。今回は「古墳探訪ガイド(桜井
冬枯の朱雀大路(日高山)を歩く藤原京跡(R8-1-2)|高坂正澄日高山は藤原宮と朱雀大路の文字の中間の丘陵である。朱雀大路は元旦の儀式などにつかわた(上が北)(上が南)飛鳥川、甘樫丘が見える。朱雀大路はまっすぐに日高山をこえてのびる藤原京の中央街路・朱雀大路の跡に来ました。朱雀大路、、、元旦に歩くにはもっともふさわしいところではないでしょうか?(元旦の儀式をおこなうところ)朱雀大…note.com藤原京の中央街路・朱雀大路の跡に来ました。朱雀大路、、、元旦に歩くには
古都の空からごきげんよう愛犬家ゲイことMA⭐CHARUです。前記事のおうちごはんを食した後友人と蛍を観賞に明日香村へ行ってきました。事前に調べていた場所に向かうと夜の明日香村ではありえない程の車と人にまずは驚きでした奈良以外のナンバーもあり明日香村で蛍がみれる事が多くの方々に知れ渡ってる事奈良県民としては嬉しい光景であります。数は多くはありませんでしたが飛鳥ボタルが舞う光景を間近でみて心を打つ事もできましたし
2025年奈良の旅2日目は飛鳥へ今回は橿原神宮前駅からスタート。お決まりの電動アシスト自転車をレンタルしてGoほどなく飛鳥川へ。甘樫丘も間近に見えました。もうここからハイテンション!思ったより楽に早く最初の目的地、奈良文化財研究所飛鳥資料館に到着。いい雰囲気です。庭にはあの謎めいた石造りの造形物があちこちに。酒船石の正しい使い方も水時計とか館内の展示で分かったのですが、石と同時に水の文化でもあったのです。館内に入りチケットを購入すると、チケット、パンフとも高松塚古墳の出
いよいよ奈良でも開花宣言だ出され、さて今年はどこへ桜を見に行こうかなと考えていたところ、さる情報筋から明日香村の桜の開花が進んでいるとの情報をえて、じゃあということで行ってきました。この日のルートは下記の通りです。スタート:橿原神宮前↓徒歩孝元天皇陵・剣池…こちら↓徒歩和田池↓徒歩古宮土壇・飛鳥川①…こちら↓徒歩甘樫丘…2-1、2-2↓徒歩弥勒石・飛鳥川②…こちら↓徒歩飛鳥京跡苑池・飛鳥宮跡↓徒歩石舞台…2-1、2-2↓徒歩飛鳥川③…こちら
明日香村の桜めぐりを楽しんだこの日、成り行きで、ひたすら歩いて移動しました。その分バスでは通り過ぎてしまうところでも桜を楽しむことが出来ました。今回は飛鳥川編。石舞台古墳から橘寺さんへ向かう時、桜が目についたので、ルート変更しました。河津桜。この日、桜といえばソメイヨシノばかり見ていたので、河津桜の鮮やかなピンクが文字通り華々しかったですねェ。※※※橘寺さんの北向かいに飛鳥川の桜並木が!サイクリングもいいなァ。そろそろ疲れてきたので、駅に行こう。も
明日香の桜を訪ね歩いてみました。二上山(ふたがみやま)遠望桜と石舞台彩比べ飛鳥川に沿って若木に咲く
春の花々に感謝をみなさまお元気でお過ごしですか。今日見かけた春の花を記録しておきます。少しですが、みなさまもリアルタイムで、本日撮影した、花の新鮮な写真をお楽しみいただければ幸いです。まずハナニラです。先日、白いハナニラをご紹介しました。今日は道を歩いていると、青いハナニラに出会いました。あちこちに咲いていますね。こちらは先日の白いハナニラです。それからハナズオウに出会いました。ハナズオウは赤いものだと思っておられる方がいるかも
「弥勒石」は、甘樫丘の東側を流れる飛鳥川の右岸にある石住状の巨石です。わずかに目と口とみられる部分が細工されているだけである。…それすらまじまじと見ないとな感じ。足腰の健康にご利益かあるとされ、奉納されたわらぞうりが、祠に掛けられていました。そこから飛鳥川に沿って南に進みました。のどか~このあと飛鳥宮跡を通過して、石舞台に向かいました。おしまい。この日のルートはこちらを御覧ください。『明日香村で桜めぐり(2025.3.30)』いよいよ奈良でも開花宣言だ出され、さて今年はどこ
2025/04/05『★奈良*藤原宮跡┃桜と菜の花~』2025/04/05春ですお花見奈良桜と菜の花のコラボで人気のある藤原宮跡へ本当…ameblo.jp藤原宮跡・周辺を散策した後橿原コミニュティバスに乗って近鉄大和八木駅へ電車に乗って次の場所に行く予定だったけど目的地到着時には雲行きが怪しい...近鉄大和八木駅から歩いて行ける今井町に変更道中橿
この日の当初の第1目的地である甘樫丘の展望台に着きました!ワクワクしかない(笑)この景色はもう見慣れたものですが、桜越しでステキ度が増しますな!時折晴れたり。雨がぱらついたり。この写真のときは、晴れ間がみえましたねェ。※※※畝傍山(大和三山)と、背後に見える二上山耳成山(大和三山)。左下の広場に見えるところが藤原宮跡。そして天香久山(大和三山)※※※この日の最初の立ち寄りスポットの孝元天皇陵・剣池遠望。『桜~孝元天皇陵・剣池(明日香村
3月30日(日)。そろそろ梅から桜にバトンタッチしてる頃だろう!と言う事で、奈良県の飛鳥川〜明日香村に桜の開花調査をしてきました!😆今日はLINEのチャットで知り会った初めましての三連勝さんとゆるゆるなライド!この時、お互い何の自転車かどんな服装かを確認してませんでした。💦待ち合わせはリビエール。少し早めに着きました。ロードバイク乗りが2〜3人とミニベロの方が1人居てます。どの人かな?と思いペコリと挨拶したローディに「三連勝さんですか?」と聞くも人違い!そんな時見覚えのあるロー
古宮遺跡は、これまで推古天皇の小墾田宮と推定されていた遺跡で、今は土壇だけが残っています。解説板によると、現在は蘇我氏に関わる庭園とする説が有力となっているそうです。背後に桜並木が見えます。※※※それは飛鳥川の桜並木でした。飛鳥川から、古宮土壇を。※※※そのあと川沿いに移動して甘樫丘に向かいました。甘樫丘の麓も桜がいっぱい。おしまーい。この日のルートはこちらを御覧ください。『明日香村で桜めぐり(2025.3
おふさ観音をでて飛鳥川沿いいろんな花が見れましたもう一箇所行こうと大和高田駅で下車高田川千本桜へ大中公園ここで雨が強くなってきたので最後にしましたいっぱい歩いたけど楽しいお花見ができました
今日の花/飛鳥川(R7-3-22)|高坂正澄[はくれん]河津桜見にいってはくれん(白木蓮)よ。(PC壊れたので新しいのを買って最初の投稿です。←極めて個人的すぎてあれですが!笑)後方の山は畝傍山(うねびやま)[河津桜]飛鳥川(藤原京大橋のたもと)のところの河津桜はもう新葉が伸び始めていたよ。もうすぐソメイヨシノとか山桜がいっせいに咲きだしますね!note.com河津桜見にいってはくれん(白木蓮)よ。(PC壊れたので新しいのを買って最初の投稿です。←極めて個人的すぎてあれです
22日、隣県の河津桜を撮るため、奈良県橿原市、明日香村、和歌山県紀の川市の粉河寺と周り実家へ。今日は快晴で気温も上がり薄着で行動出来ることは有難い。3箇所の河津桜は見頃で、土曜日とあってカメラやスマホを持って河津桜をバックに写真を撮る方々が後を絶たない。飛鳥川の河津桜橿原市の飛鳥川沿いの河津桜、右端に飛鳥大橋桜並木は長くはないが見事な河津桜(飛鳥大橋から)明日香村河津桜の丘(眺めが良いので人気が出そうだ!)遠くに葛城山と金剛山
20250322(今朝は少し肌寒かったが10時頃には既に初夏の土曜日),最初に「河津桜並木」を観るには駐車場をチェックしなくては・・・・、で、「googleマップ」で、R165の日影の「側道」?に狙いを着け、「大和高田バイパス」(無料区間)に入って丼突き寸前で側道へ・・・・イザ現場に行くと、その「河津桜並木」にバイクを入れている人も・・・・か、対岸のK206に停めている人が・・・・、で、まぁこの時季K206(中央線は無いがわりと道幅あり)に4輪とか2輪を置く人が多
運転免許の更新に行ってきました。私の誕生日は来月だけど3月24日から免許更新の手数料が変わるので今のうちにと思って。現在3000円の免許更新手数料が3月24日からは3350円に上がってマイナ免許証は2600円と国はマイナカードとの一体化を推進してる模様。マイナカードとの一本化は嫌だと言う人が多いのか、更新センターは結構混んでいました。私は優良ドライバーペーパードライバーなので簡素化講習で1時間もあれば更新手続きは済んじゃうけど、なんか人に疲れた。もう運転はしないから免許を返納してもい
「世の中」とググるとこの和歌が出てきた世の中は何か常なる飛鳥川昨日の淵ぞ今日は瀬になる世の中がゆっくりと変化することは昔の人たちも認識していたはずだが、今の世界は変化するスピードが加速していて急流に飲み込まれ、何がなんだか分からないという精神的な苦しみが現代人を疲弊させている。私は仕事柄多くの老人と接する。先日も1日で何十人もの老人と接することがあった。その中の一人が下顎呼吸(死戦期呼吸)を始めていた。死の淵にいる人をせからしく次々にみていくのは本当に苦しいことだ。大阪には大
どうも最近疲れやすくて、パソコンさわるのもダラダラ。いかんね(^^;)11月の神戸が飛んでしまってますが先週CANDYさんに誘ってもらって奈良の今井町という重要文化財の家の地域を歩いてきました。とにかく京都からだと奈良の八木までは1時間以上かかったよ。その前に近鉄丹波橋駅でCANDYさんと合流するつもりで・・・待ってたのにLINEが入らないなぁと思ったらあわてて待ち合わせを一時間早く勘違いしていたのでした。ランチの時間に合わせてたのにめっちゃ走って8時台の電車で出て来ちゃったよ(^^;
横蔵寺を参道から仁王門,三重塔を横に見て本堂、観音堂などを見た後さんのう橋を渡って対岸の舎利堂にいきました。舎利堂の東側には瑠璃堂があります。ここには横蔵寺の本尊の木造薬師如来坐像、三重塔に治めるの墨書がある木造大日如来坐像ほか、多くの国重文を有しさらに、仁王門,三重塔、本堂の建物(県文化)に指定されていて西美濃の正倉院といわれる天台宗の寺院です。今回は華厳寺と横蔵寺が、紅葉が見ごろということで朝早くいきました。行ったときは余り訪れる参拝者もさほどではなかったが、段々と多くの人々が参拝
揖斐川町谷汲神原にある横蔵寺にいきました。ここは広大な濃尾平野の北端にある、谷汲山華厳寺から山間いの道を何回もカーブを回って進んでいくと集落があり、ここから田園が広がる道をさらにいき、山間を縫って流れる飛鳥川沿いのある両界山横蔵寺があります。横蔵寺縁起によると平安時代前期、延暦20年(801)に最澄が創建したとつたえられている。又数々の寺宝を有し美濃の正倉院といわれています。今回は秋のこの時期に毎年、華厳寺と横蔵寺がもみじまつりを開いているのでいきました。この横蔵寺は秋の参道にある医王橋
11月13日飛鳥川にいたアオサギカツラの木まだ色づいていませんがカツラの甘い香りが少ししていました。ヤマシロギクの白が目を惹きます。展望台にて耳成山遠望香具山方角の木々が切られて見通しが良くなりました。飛鳥寺方面真正面は御破裂山に続く藤本山というらしい。(地元のおじさんから聞いたところによる)
◆◆◆くじょうみやび日録第二期◆◆◆美しくみやびな日本語を使うための、雅語(歌語)シリーズ。◆あすかがは【飛鳥川/明日香川】藤原京北西を通るため、万葉集時代からよく詠まれています。当初は、流れの早い川という認識でした。ところが、この歌の影響が大きく……世の中は何か常なる明日香川昨日の淵ぞ今日は瀬になる(古今集・雑下)平安時代以降は、人の世の変わりやすさを象徴するようになったとか。飛鳥川淵は瀬になる世なりとも思ひそめてむ人は忘れじ(古今集・恋四)
《新古今和歌集・巻第十・羈旅歌》986初瀬(はつせ)に詣(まう)でて帰(かへ)さに、飛鳥川(あすかがは)のほとりに宿(やど)りて侍りける夜(よ)、よみ侍りける素覚(そかく)法師故郷(ふるさと)へ帰らんことは飛鳥川渡らぬさきに淵瀬(ふちせ)たがふな☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆初瀬に参詣して帰り道に、飛鳥川の辺りに宿っていました夜、詠みました歌素覚法師故郷に帰ってい
台風が来る前の8月27日飛鳥川沿い動画では4、5頭くらいは飛んでいますね。入れ替わり立ち替わり10頭近く乱舞していました。クマバチも
飛鳥川にて2024.8.11この日の明日香めぐり、急遽実現したので、やっぱりいつものノープラン。甘樫丘から思いたって、古宮遺跡(古宮土壇)に行くことにしました。夕陽写真撮れるかな、と。適当に見当つけて適当に歩いて、ふと飛鳥川に目を向けたらカワセミが!初めてじっくり見る事ができました\(^o^)/迷子バンザイ!あ、そうなんです。すぐ近くなのに迷っちゃってたんです。※※※今日のもう1枚カワセミと遭遇したのは、雷橋のすぐ近く。もうこのまま、雷の
久しぶりに枕草子の再学習は、第62段「河は」を、教材にする第62段:原文『河は。飛鳥川、淵瀬も定めなく、いかならむと、あはれなり。大井川。音無川。七瀬川。耳敏川、またも何事をさくじり聞きけむと、をかし。玉星川。細谷川。五貫川、沢田川などは、催馬楽(さいばら)などの思ははするなるべし