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写真講座~ぶらり歩き~(撮影日2026・9・24)今日は、藤原宮跡に10時集合でした・・・石舞台前の広場から・・稲渕の棚田経由のぶらり歩きです・・いきなりこんな素敵な光景に出会いました・・・竹細工生け花!オブジェ(^▽^)/とても大きい・・爽快な生け花・・このオブジェ・・生け花の・・・流派の100周年記念で・・・全国各地区で開催されるそうです・・・流派の名前聞いたけど忘れました・・😅Tシャツ、後ろから映させていただきました・・準備中でした・・それぞれのパーツ作業
今日はここからスタート。こんな便利なチケット見つけました。以前バスツアーでこの近くを通った時、相方が行ってみたいと言っていたのでシルバーウィーク中に「古墳を見に行こう♪、飛鳥へ」残念ながらキトラ古墳は抽選募集で入るらしく、一次募集が終わり二次募集は予定していないとのこと…前に入ったことある四神館があるのでそっちで体験すればいいかな。まずは、ここへ。蘇我馬子によって創建された日本最初のお寺。裏には蘇我入鹿の首塚があります。
老いの道平たく照らす彼岸花明日香村の古宮土壇は田んぼの脇に立つ一本の木と田んぼの周りの彼岸花との夕景がいい。ただなかなか夕方に合わせて訪問する機会がなく、今回は早朝の彼岸花の撮影に訪れた。朝焼けの空が写ればと期待を込めて朝5時過ぎに家を出たのだが、現地に着くと通り雨、空には雲が垂れこめていた。ちょっとこの辺りを散策しながら撮影ポイントを探した。お目当ての夕景だとかなりの数のアマチュアカメラマンがひしめくので気軽に撮るなら午前の訪問がいいだろう。何枚か撮影して別の場所に移動。10年ほど
つ…疲れたので…(笑っ)あっさりめに…うっすら…アップ!まずは…石舞台古墳!さすが…でかいっす!!!(笑っ)次は…亀形石造物!これは…見つかったのが…2000年くらい!ここは…掘れば…まだまだ…いっぱい遺跡が!そして…とっても…有名な酒船石!次は…飛鳥寺!蘇我入鹿の首塚も!お昼は…名物飛鳥鍋!(笑っ)昼からは…聖徳太子の生まれたお寺!橘寺!!!そして…これまた有名!二面石!からの〜けっこう〜イメージより…でかい亀石!そしてそして…クルマで移動して…教科書で
2026.9.17初日は大阪、昨日は京都そして今日は奈良です!レトロな奈良駅(今は観光案内所みたい)奈良駅でレンタカーを借りていざいざ飛鳥へ🚗1時間程で到着飛鳥は今世界遺産登録ということで湧きに湧いてるホットスポット🔥(には見えないか😅)飛鳥駅から歩いて程なく、お洒落カフェ『matsuyamaCafe』店内は意外と混んでて、予約無しの為断られる寸前だったけどお客さんが1組お帰りになり幸運にも入店できました😄着席してからも後から後から予約無しのお客さんが来られては断
ご訪問ありがとうございます。憲法十七条…やっと終わりました~○| ̄|_青息吐息あんまり詳しい領域でないんで、「飛鳥の夢」の時はおもいっきりスルーしたのが祟りました(^_^;)まだ「遣隋使」もあるけどーヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!とりあえず地の文に戻ります。目次礼を定める丈六仏衣制を定める飛鳥大仏の完成鞍作鳥(止利仏師)への叙位目次を開く礼を定める(推古12年=604)秋9月、朝廷の礼法を改め、詔勅して「すべての宮門ミカドを出入りする時は、両手で地を押し、両方の足を膝
こんばんは久しぶりの投稿になっちゃいましたもう、夏も終わりかな以前の私は夏があまり好きじゃなかったんですけどね夏が好きなお友達の影響を受けて、少し夏が好きになったみたいですいや・・・。それでも、暑いのは好きじゃないんですけどね(笑)夏の終わりを感じると寂しくなってきますさてさてこの夏、ネットフィリックスでちょっとハマったアニメがありますそれが『サマータイムレンダ』和歌山県の離島を舞台に、幼なじみの死をきっか
今朝の新聞に飛鳥寺の住職植島寶照さんが載っていました世界文化遺産登録を記念した特集のゲストです飛鳥寺は日本で初めて建立された本格的仏教寺院です596年曽我氏の氏寺として完成1400年の間信仰が絶えなかった寺院です本尊の釈迦如来坐像は当時の場所を動かず鎮座し続けていたらしいですそんな由緒正しい寺院の住職はなんと僕の教え子なんです中学三年生の時に担任までしていました落ち着いた優しい性格でクラスメートからも信頼されていましたその当時から住職にふさわしかった気がし
紅葉の季節は、心地よい秋風を感じながら夫婦でのんびり過ごしたくなりますよね🍁今回は奈良県明日香村にある日本最古のお寺、飛鳥寺の秋景色についてご紹介します🍂歴史を感じる静かな境内で、大人だからこそ楽しめる贅沢な時間を過ごしてみませんか😊【飛鳥寺で過ごす2026年秋の贅沢な紅葉散策】奈良県明日香村にたたずむ飛鳥寺は、日本最古の仏像である飛鳥大仏で有名なお寺です。2026年秋も境内は風情あふれる落ち着いた色合いで彩られます🍁派手な観光地と
「春過ぎて夏来るらし白妙の衣干したり天の香具山」。万葉集に編まれた持統天皇の歌。藤原宮から見た香具山を詠んだとされます。この6~8世紀の飛鳥・藤原宮が世界遺産に登録されました。藤原宮、石舞台古墳、飛鳥寺など奈良県橿原、桜井両市と明日香村の田園地帯に点在する19資産。日本初の中央集権国家の宮殿、豪族の氏寺から国家宗教となった寺院群や豪族から天皇の墓へと変遷した古墳群です。魅力は、日本の国家形成期の約100年間の過程が、地下に埋まる遺産として一地域に重なっていること。「見る」より「想像する
「明日香村を自転車で回ってみたいけれど、どの順番で巡れば効率がいいんだろう?」「普通の自転車でも大丈夫?電動自転車のほうがいい?」「石舞台古墳やキトラ古墳、高松塚古墳まで1日で回れるの?」そんな疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。明日香村は、古墳や寺院、宮跡、田園風景などの見どころが村内に点在しています。徒歩では移動に時間がかかり、車では細い道や駐車場所が気になるところもあるため、明日香村らしい景色を楽しみながら効率よく観光するなら、自転車はかなり相性のいい移
蘇我馬子墓有力説の巨石~インパクト大な石舞台古墳本来、石の部分は土に埋もれていたはずが…有力豪族ゆえの恨みで、石室が丸裸にされた皮肉なことにそのお陰で、後世この古墳が有名となったのですね玄室へ向かう羨道、排水溝がちゃんとあるってなんかすごいなって思う入って真正面に見える石が一番の見せどころ見事に立派な石って思うけど、割れちゃってるやんこうして触ると暖かくて…モワモワ~~~っとパワーもらえるよその馬子さんが建てた飛鳥寺裏に出て、全体を眺めてみたこ
ふらあすか古代の日本の中心大和国世界遺産登録されたと聞くので寄ってみたてかぶちひろパスポートを買ってチャリをレンタルいろいろ値引き券とマップつき駅ナカで教えて貰ったコースキトラ古墳古墳てどの時代(古墳時代いやそうだけどさわったら激アツナニコレよくみたら注意がきしてあるわ(鉛筆と紙もってきてない(四神の館キトラ古墳のなかを再現すごー風水ていつからとりあえず押す高松塚古墳高松塚壁画館壁画が有
こんにちは♪クッキー🍪です。飛鳥の風を感じながら、とにかく暑いけどとても楽しい旅が続きます【飛鳥寺】現在は、安居院というお寺だそうです。中に入ってみると想像していたより大きな大仏さまに驚きでしたなんとも穏やかなお顔です。この大仏さま、実はずいぶん長いこと雨ざらし状態だったとのことですが、信じられないほど、立派な大仏さまでした歴史的に見れば、日本古来の信仰を願う物部氏と大陸からの信仰を取り入れたい蘇我氏の争いがあってのこの大仏さまですね。そして、物部氏を倒した蘇我氏が
前置きが長過ぎてやっと本編です福岡から奈良までは高速使ってざっくり8時間かかります。お盆だったので渋滞を心配しておりましたが、前回のゴールデンウィークと同じく特に混雑を感じずただ出発前に台風🌀が発生し、この時期は偏西風の影響で西日本には来ないはずなのにギュインと進路を変えて関東方面から関西、中国地方を舐めるように通過するニュースが!完璧に雨☂️、岡山、広島にも行くので台風と同じ進路とタイミングでの旅行…奈良観光を満喫する予定の2日目からずっと大雨警報‼️古墳とか遺跡は外にあるのでかなり厳
9年ぶりに、奈良へ行ってきました🚙😆奈良の思い出を、写真🖼️で残しておきます♪お出掛け写真館▼飛鳥寺へ▼飛鳥大仏▼外観入鹿の首塚▼御朱印▼飛鳥寺リンク🔗奈良観光協会飛鳥寺|奈良県観光[公式サイト]あをによしなら旅ネット|明日香村|山の辺・飛鳥・橿原・宇陀エリア|神社・仏閣|神社・仏閣推古4年(596)、仏教を保護した蘇我馬子の発願により日本初の本格的寺院として完成した。三金堂が塔を囲む大寺で、法興寺元興寺とも呼ばれる。平城遷都に伴い奈良の地に新たに元興寺が建立され
飛鳥の高松塚古墳には初めて行きました高松塚古墳の壁画は思ったより小さくて意外でした!壁画はかなり劣化してるらしく、古墳の入り口はもう塞がれていて見られませんが、壁画の摸写が展示されています。摸写は素晴らしかったです✨高松塚古墳の次は、バスで飛鳥寺へ飛鳥寺は、聖徳太子と蘇我馬子が建立した日本最古の本格的仏教寺院ですちょうど住職様のお話が始まっていましたご本尊の大仏は、日本最古の鋳造大仏で、重要文化財です聖徳太子像飛鳥寺の庭お寺の裏には、蘇我入鹿の首塚があります首塚までの道には
先日、千葉県で豪雨がありました。駐車場に停めてあった娘さんの車が水没したと美月も大騒ぎしています。被害に遭われた皆様に心からお見舞いを申し上げます。今週は前立腺癌のプルヴィクト治療で都内の病院に入院して参ります。不安もありますが、とりあえず先進的な治療を受けられることに感謝するばかりです。さて前回『坂東三十三観音霊場遊行の記』で第十八番札所の日光山中禅寺を参詣しましたが、その本院が大谷川に架かる神橋の先に鎮座する日光山輪王寺となります。そもそも二社一寺(東照宮・二荒山神社・輪
「人間という病」(1)「人間という病」この言葉に、ある本で出会いました。人間の愚かさを言い当てているぴったしのフレーズである。自分の愚かさを一番感じているからこそストンと腑に落ちた。このフレーズが出てきたシュツエーションは栄華を極めた蘇我氏のおごる姿であった。皇極天皇三年(644年)六月劔池(橿原市石川町)に咲いている蓮の花に、一本の茎に二つの花房が出ているのがあり、それを見た蘇我蝦夷は「これは蘇我臣が栄えるめでたいしるしだ」と勝手に解釈して、劔池でそれを描き飛鳥寺の丈六の仏に献上した。
世界遺産登録後はじめての飛鳥さんぽ|高坂正澄7月26日、「飛鳥・藤原の宮都」が世界遺産に登録されました。正直いいのか悪いのか。すこし複雑な気持ちになって、しばらく足が遠のいておりました。台風15号の雨は、今は止んだようですが、また降りだしそうでもある。あやしい雲行きです。ガスもかかってるし。よくわからないお天気ですが、気持ちも落ち着いてきたので、半月ぶりに朝さんぽしました。note.com台風15号の雨は、今は止んだようですが、また降りだしそうでもある。あやしい雲行きです。ガ
おはようございます・・(^_-)-☆今の奈良市は気温が29℃と蒸し暑い日になりましたが午後には雨が降り29℃と昨日より大分涼しくなりそうですね。全国高校野球。第一試合の拓大紅陵が34年ぶりの選手権白星を挙げた。拓大紅陵は0-0で迎えた4回表、阪本の適時二塁打で先制に成功する。投げては、先発・宮沢が7回無失点の好投を見せると、8回からは山辺の継投で虎の子の1点を守りきった。敗れた佐賀商は、先発・東條が9回1失点の力投を見せるも、打線が再三の好機を生かしきれなかっ
室生寺を出たところねこの写真は孫1が撮って送ってくれたもの婆さんの乗ったバスだなそして向かった先は高松塚古墳、高松塚壁画館まずは壁画館最近、世界遺産に認定された「飛鳥、藤原の宮都」の一つでもありますね古墳の前でパシャリ「青空と古墳の緑と婆さんと」高松塚古墳を後にして、飛鳥寺へ飛鳥寺は日本最初のお寺、そして、日本最古の仏像創建当初はこのような広くて壮大な伽藍が配置されてたとのこと外に出ると、お庭には、蓮の花咲く池があり、鐘楼もあるこの鐘はどなたでもツけま
朝は7時30分に出発飛鳥到着は9時前でした。朝イチキトラ古墳で展示見学の予約その後は、石舞台や飛鳥寺を回って、再びキトラ古墳今回は西壁が特別公開中でした。奈良で木簡が出土することはあっても、古墳内の壁画は、国内で高松塚古墳と2件しか見ることができない。石室内の密閉状態が、1400年程、保たれた結果現在の人類が見ることができるリアルタイムカプセル死者の骨や棺は、モロモロになって土に戻ってましたが、硬い骨や木や金属は、風化せず形が残ってる品もあったようで出土した歯の骨から埋葬者は50
今日は奈良この季節に明日香村をサイクリングだなんて信じられない💦💦🚲確かに亀🐢中学の修学旅行でもきたー!🐢暑くてバテバテ💦中まで可愛い😍🦌万城目学の「鹿男あをによし」が久しぶりに読みたくなった🦌🦌😆
門から中門、礼拝堂と一直線上に五重塔が配置されています。両脇にお堂があり、奥には孝養門、本堂と続きます。日本最初の本格的寺院の伽藍配置を意識されていて、正面中央の仏舎利を安置する塔を中心にそれをお護りする堂が配置する形式です。奈良室生寺の写しです、階段の正面で、中心伽藍は左右対称です。室生寺の塔は中心から奥に配置されているのですが、こちらはメインの位置です。室生寺は丹塗り一色ですがこちらの組物は多色で塗られています。頭貫は細く、内法長押と合わせて強度的に固めている感じです。
「あまりにも非常識」犬連れ参拝客の行動に怒りの声1300年以上続く寺が指摘する呆れた行動とは「日本人のマナーも悪くなってきた?」|Hint-Pothttps://hint-pot.jp/archives/330793相も変わらずですね、そして増えてます、ペット連れてお参りに来る輩。近所の人と思われます。【岡寺】様、西国三十三ヶ所第七番札所、正式には【東光山真珠院龍蓋寺】様と仰っいます。蓋をして龍神様を閉じ込めた【池】もございます。必ずご挨拶されてください。そして、直ぐ
南都七大寺元興寺2026-6-19参拝毎日毎日溶けてしまいそうな暑さです。地震で被災された方は本当に大変ですね。みなさん、お体に気を付けてお過ごしください。前の記事でならまちの散策記事を書きました。次は散策中に拝観したお寺の記事を書いていきます。まずは元興寺です。本日のコース元興寺→ランチ(ガラガラドン)→今西清兵衛商店→十輪寺→福智院→ならまち散策(にぎわいの家、奈良町資料館、庚申堂、元興寺塔跡など)→かき氷(ほうせき箱)→中川清七商店→猿沢池元興
前回、蘇我氏4代の足跡を辿った記事を書き直したのですが、改めて疑問点が2つ、湧いてきてしまいました。それは、1.馬子が拠点を、飛鳥寺から島庄にジャンプして移ったように見える。なぜ、途中の平坦地(舒明天皇以降、飛鳥宮が置かれる場所)を使わず、飛鳥盆地の南の山が始まるような「島」を選んだのか?石舞台古墳2.都塚古墳を稲目の墓とする説の、一般人向けの根拠は、循環論に陥っていないか?(都塚古墳が稲目の墓だから、その下に馬子が石舞台古墳を作った時に壊さなかった⇆馬子が石舞台古墳を作った時、都
こんにちは今日は最高気温が真夏日と、暑さ控えめで過ごしやすいはずなのですが、、、グダグダと過ごしています。😪😴(最高気温25℃以上を夏日、30℃以上を真夏日、35℃以上を猛暑日、40℃以上を酷暑日)夜は外食にしまーす2026年4月奈良を旅しました。2日目の吉野山はお花見🌸記事ということもあり投稿済みです。それ以外の行程を綴っていこうと思います。吉野山の過去記事『2026年4月奈良①はじめての吉野山・七曲がりの坂
=AncientEasternJapan=飛鳥寺出土文字瓦(奈文研ニュース一部)・・・❖・・・・・・・・❖・・・・・・・・❖・・・[577]の続きとして古代の文字に関わる「考古資料・史料」をチョイ齧り●墨書土器・刻書土器:飛鳥時代から(主に)奈良時代~平安時代漢字などの文字や道教の符号などの記号・絵を土器の表面に墨で書き記したもの。広義では土器の焼成前