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snsのイイね友達が載せているのを見て、来ているのだと知りました。佐世保重工業のドッグに、飛鳥Ⅲがドッグ入り。間近でも見ることができました。佐世保市の元観光マイスターとして、色んな角度から写真を撮ってみました。最後に撮影場所の地図も紹介します。SSKバイパスの直ぐ前なのですが、まずは高台から。佐世保市消防局の前の広い道路を山手に登り、佐世保日野松浦線という山道に入ります。その前に、最後に撮った良い写真から。SSKバイパスのドッグ側に、佐世保重工業の社員用の駐車場があります。正面か
おはようございます~🤗Moss_Fieldの苔活ブログの時間がやってきました。今日は午前中に月一回の定期通院があるので日吉駅前で出かけます。時間的にランチタイムも近くなるので、どこかでランチでもしてきましょうか🍜【今日は何の日?】いなりの日です。長野市に本社を置き、「いなり寿司」の材料を製造・販売している株式会社みすずコーポレーションが制定しました。日付は「17」をいなりの「い~な」と読む語呂合わせから毎月17日に、日本の食文化の中で親しまれているいなり寿司ですが、このいなり寿司を食
以前も書きましたが、飛鳥Ⅲはこれからの若い人達に良い船だと思います。天井は低く、上階がバタつくと振動し、キャビンのドアはかなり重いのでいつもどこかで大きな音がしています。手を添えてドアを閉める乗船客が居ないという事ですな:笑。それでも、イベントが少ないので、乗船客と関わる事があまりありません。つまり日本船あるあるの老害被害は少ないはずです。船内には最強のWi-Fiがあるので、キャビン内で楽しめます。スペシャリティレストランは個々のテーブルになるので隣席の他人からは巻き込まれ
飛鳥Ⅲ発表時のコンセプト。ペーパーレスデジタル化そしてデジタル融合の画期的なエンターテイメントショー個人個人がそれぞれの船旅を楽しみ、お好きな時にお好きな食事を、、、はい。紙よこせ、ボールペン貸せの声に負け、メモ用紙とペンをキャビン内に設置。元々、筆記用具位は旅行準備の一つです。テレビやタブレットではスケジュールが分からないという声に負け、イベントは紙媒体で配布(希望者のみ)。自分でテレビとタブレットを確認できるように練習しない人達。聞いてない、知らない、だ
はい、暴れる老人達は健在です。ほんとに外国船のラグジュアリー船では見ない人種が日本船では沢山居るのです、、、。全員日本人なんだけど、、、、:笑。酔っぱらって大声を出し、怒鳴り、エンターテナーに変な掛け声をかけ、サービスが悪いとフロントに詰め寄り、ケチな事をするなと怒号を飛ばし、(決してサービスが悪いわけではなく、気が利かないだけです)今回も精算で揉めていました、、もお何で???笑。飛鳥Ⅲはデジタル主義の船。と言ってるのに、相変わらずテレビからの情報は取らない、見な
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。予約をした時には、スペシャルゲストも講演会の講師もアート系のアクティビティも、何が開催されるのか、全く情報がなかった。自分が乗船するクルーズのスペシャルゲスト、講演会の講師を知ったのは、約一ヵ月前だった。それもHPで。家に送られてくる飛鳥Ⅱ、三井オーシャンフジ、三井オーシャンサクラのパンフレットを見ると、ずいぶん先のクルーズのスペシャルゲストが記載されている。しかし、飛鳥Ⅲのパンフレットにはスペシャルゲスト、アート系のアクテ
今回はアスカスイートを利用しました。(洗い場付きのバスタブがあるキャビンです)〇リビングにあるカウンター背の高い椅子が2個ありますが、カウンター内に収納できないので邪魔でした。(テーブルを支える柱が邪魔になっています)ぶつかると危ないので一つは片づけました。〇リビングにあるテーブル大きくて角が結構とがっています。ソファーとテレビ台の間が狭いので膝をぶつけました:笑。テーブルを移動させ(かなり重いので重労働です)、スペースを作りました。〇カーテンカーテンの
乗船客そのものが少なかった事もありますが、海彦以外のレストランはかなり余裕がありました。ノブレスはいつも安定したフレンチです。ワインは安くありませんが、席料は無いですし、記念日などの特別なディナーには良い場所だと思います。あ、変なジャージやサンダルなどのスーパーカジュアルチームはここには居ませんでしたよ、念のため。メインダイニングが洋食中心で、2,3回に一度は和食の提供になったそうですが、やはり割烹海彦はみなさん外せないようでした。クルーズでの大きな楽しみであ
プチプチ横浜旅行の続きです。夜明け🌄夜明けの赤レンガ倉庫。前日は稼働していなかったハマウイングが回っている。そのずっと先の方を見ると…総持寺かしらー。ちょっと角度変えてずぅーーーっと先の方を見ると、スカイツリーそのうち…あら、飛鳥Ⅲがやってきた🚢で、大さん橋に着岸したわけですが、それからしばらくすると大さん橋たもと、タクシー🚖の大行列飛鳥Ⅲ乗客たち下船のお迎えみたいです。ほんと何十台とタクシーが😵(ある意味圧巻❗)“渋滞街道”と呼ばれているらしい😓このよう大潟客船寄港
いくつもあるスペシャリティレストラン、割烹料理の海彦だけは毎日満席御礼。とはいえ、、、メニューはいくつかの構成でできていて、先付け①~④お刺身①~④のようにブロックが沢山あります。それぞれから一品づつ選ぶと全体が懐石のコース仕立てになるようになっているのですが、全部持ってきて。①だけ沢山。というような注文をする人が少なくないようです。1ブロックから一品だけと言われている訳ではありませんが、まあ、、正直大人の常識みたいな部分です。確かに席料8000円。美味し
怒濤のデビューから約6か月。飛鳥3は現在ドック中です。さて、こちらもそーっと乗船しました。昨年から変わった点。〇キャビン内にメモ用紙とボールペンが設置。(ペーパーレスをポリシーにしていたので初めは無かった)〇下船日の案内は書面が入るようになった。(上記同様、ペーパーレスの為、テレビで確認するようになっていた)〇図書室の本はキャビンで読む事も可能になった。(貸出不可だった)〇メインダイニングで和食が出るようになった。(ショート以外のクルーズでは洋食だけで
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。このクルーズで、わたしは初めてクルーズ船のバトラーに出会った。飛鳥Ⅲではデッキプランをペントハウスにするとバトラーがつく。他のクルーズ船も、上級クラスだとバトラーがつくのだと思う。これまで、にっぽん丸、飛鳥Ⅱ(2回)、クイーンエリザベスに乗船しているが、「あ、この人バトラーだ」と思う人には一度も会っていない。今回の飛鳥Ⅲのクルーズは、乗客が180名だったこともあって、バトラーが目立っていたのだと思う。飛鳥Ⅲ、終日航海日
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。飛鳥Ⅲのわたしのデッキプランはソロバルコニーだったので、バルコニークラスに分類されていた。そのため、予約が必要なレストランの事前予約回数は一回だった。その一回はフレンチを予約し、乗船してからグリルレストランを予約した。このグリルレストランは、新鮮な魚介類や肉を9種類のスパイスで食べることが出来るというのが売りのレストランである。問題はこの9種類のスパイスである。これを飛鳥Ⅲのグリルレストランにおけるスパイス問題と呼びたい。
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。乗船する前にYouTubeの飛鳥Ⅲの乗船レポートを見て、帰ってからも復習のために乗船レポートを見ている。あるYouTuberの配信を見ていたら、飛鳥Ⅲのビュッフェの料理についてネガティブな意見を言っていた。それは、朝食で出される卵料理が作り置きではないか、なぜなら、新鮮さがなく、添えられているケチャップがカピカピだったと。それを見て、わたしも同意見だと思った。これを飛鳥Ⅲのビュッフェ、カピカピ問題と呼びたい。飛鳥Ⅲのビ
素晴らしい風景の写真を撮られるフォトグラファーkumeさん(@eijikume2)さん✨✨篠笛奏者でもあり、ウィンドサーフィンを乗りこなす多才な方です。風景と人物のコラボレーションというポートレートモデルのお声をかけて頂いてから今年で6年目に入ります。今回は冬の海。タイミングよく「飛鳥Ⅲ」が松山港に来ており出港と夕暮れ時が重なり素晴らしい景色を見せてもらいました。kumeさんの描いている風景に人物がとけこんだ時どのような作品になるのかいつも感性を刺激されています。今回は
陶芸作家の保立剛です。憧れの豪華客船でのクルーズ旅ではなく・・・。飛鳥Ⅱに続いて飛鳥Ⅲでも作品を展示していただいております。展示スペースに合わせて作らさせていただきました。この写真は船内見学会の時のものさすが新造船どこもかしこもピカピカです。ドイツで作られたからなのか?飛鳥Ⅱのノスタルジックな感じとは違ってスタイリッシュな中にも質実剛健なデザイン。ともに見学させていただきましたが、やはり動いているお船に乗りた
2026.02.07(日)昨日は朝イチで京都を出て久しぶりのナニワへと言っても南港ですがフィッシングショー大阪会場のインテックスには寄らずにATCビルの中…エレベーターでギューンと上がってHuercoCafe2026会場へ初日なんでガラガラかな?…と、思いきや!結構な賑わい私ら夫婦は早速かけつけコーヒー2杯huercoのコーヒーは美味い豆も買って帰りました。ロッドも見やすくレイアウトされてましたよ。今年はSWの新作がプロトで出品GTからセイルフィッシュ対応とか…な
久々の神戸ルミナリエを観るために三宮へやって来ました。まずは腹ごしらえHAHAHACREPEさんでイチゴのクレープをいただきました。神戸ハーバーランドumieの駐車場へ車を停めて南京町へ向かいます。ゆりかもめが海にぷかぷか浮いていました。クルーズ船飛鳥Ⅲが停泊していました。とっても大きいですね。オリエンタルホテルと比べてみると大きさがよくわかりますね。2026.2.1
この日は横浜北仲ノットにやって来ました。北仲ノットの46階にある展望フロアは、当初は知る人ぞ知る穴場的な場所でしたが、徐々に認知されるようになり訪れる人も増えてきました。そんな中、46階より上に入っていたホテルオークウッドスイーツ横浜が8月末で撤退して、新たに星野リゾートのホテルOMO5(おも5)が入ることになりました。それに伴って改装工事に入ったため46階の展望フロアも閉鎖されていましたが、OMO5横浜馬車道がオープンして2026年1月15日より展望フロアも再開されました。元々
「三津の夜を照らす、光の宮殿」三津埠頭に降り立った、漆黒の夜に輝く宝石。初入港の「飛鳥Ⅲ」が、波音とともに静かな光のドレスを纏っています。まるでおとぎ話のワンシーンのような、息を呑むほど美しい停泊の風景に、心まで明るく照らされました。2026年02月02日撮影#飛鳥Ⅲ#豪華客船#三津埠頭#初入港#ASUKA3#松山市#一期一会#chuyonavi#iyokannet#みんギャラえひめ
田舎の同級生と双海水仙畑でミニ同級会|きんじろうの一歩昨日は、午後、松山港に入港しているクルーズ船飛鳥Ⅲを撮りに松山総合公園へ行き、夕刻には出港するクルーズ船飛鳥Ⅲを撮りに大可賀岸壁へ、夕日も気になる時刻、出港したクルーズ船飛鳥Ⅲとダルマ夕日を狙いに釣り公園へ行きました。ダルマ夕日優先の我がブログ、クルーズ船飛鳥Ⅲの夜景と出港の景を後回しにして、沖行く飛鳥Ⅲとダルマ夕日を先に投稿します。ではでは!1釣り公園に移動し、クルーズ船飛鳥Ⅲが松山港を出港したのを撮ったあと、気になる夕日、
この日は北仲ノットの46階にやって来ました。46階の展望フロアは改装工事のためしばらく閉鎖されていましたが、工事が終わって再び入れるようになったので、以前のようにここから眺めるところからスタートします。大さん橋には飛鳥Ⅲが接岸していて17時に出港の予定なのでお見送りに行きます。大さん橋ではお見送りイベントもあります。という事で大さん橋にやって来ると、飛鳥Ⅲに新しい渡船橋が接続されていました。昨年11月に新しい渡船橋が大さん橋に上陸して以来、この渡船橋をどのように使って行くのか気に
伊予灘のダルマ夕日、松山空港冲第二標識灯浮標絡み!|きんじろうの一歩午前はグランドゴルフ練習日でした。さて、昨日夕刻は豪華クルーズ船「飛鳥Ⅲ」が松山港に入港したので出かけました。ではでは!11700入港予定でしたが少し早く到着、外防波堤赤灯台は1553でした。2何んと言うことか、豪華クルーズ船「飛鳥Ⅲ」の入港に合わせたかのように、前線通過でしょうか、小雨混じりの強風が吹き荒れ、帽子は飛ばすし、寒くて寒くて、撮影に難儀しました。3時化でタグボートも2隻付いています。
飛鳥Ⅲの船内のショップで買ったおみやげを乗せ忘れてました。ヨックモック飛鳥Ⅲ限定品赤福のおみせでこれも買ったのでした(おみやげに配る用)エムズグレイシーで購入したものレースっぽい生地が素敵&私の好きな細リボンお揃いでトップスも買っちゃいました。肩のところのリボンがスカートをお揃いの生地1枚で着てもいいし、中に長袖や半袖を合わせて前を開けてきても良し。バッグもPC(タブレットも入れらる仕様?)かなりしっかりとした作りになってます。以前キタムラで買っ
この日は、新しく建造された日本の豪華客船「飛鳥Ⅲ」が松山に来る日。午前中はよく晴れていたが、午後から曇ってきて入港時間が近づくと雨が降りだしてしまった。「飛鳥Ⅲ」は、この日の17:00に入港して翌日の17:00に出港するので、出かけるか明日にするかで迷ってしまう。そんなわけで、現地に到着したときは船舶が港に入って着岸しようとしていた。本来の予定は、沖の赤灯台を回っている横からの姿を撮りたかったが、出かけるときに迷ったのがいけなかったね。松山外港に入港する「飛鳥Ⅲ」海釣
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。人生初のクルーズは、にっぽん丸だった。その時にクルーズの旅にはまり、2年半ほどで5回、クルーズの旅をした。今回、飛鳥Ⅲに乗船して自分はどんなクルーズの旅を望んでいるかを考えた。クルーズ掲示板で誰かが言っていた。飛鳥Ⅲというのは「ホカンス」であると。乗船してみて、確かに!と思った。全体的に落ち着いており、時間に縛られずに自由に行動ができる。プール、フィットネス、スパ、カジノ、レストラン、ライブラリー、シアター、ショップが
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。飛鳥Ⅲのパンフレットに、「アートとともに旅をする贅沢なひととき」と書かれているように、船内はアート作品であふれている。わたしは、アート作品を見るのを楽しみにしていた。千住博、土屋礼一、田村能里子、平松礼二らの作品はサイズも大きく、数も多い。その他、工芸品も展示されていて、購入もできる。客室前の廊下には、公募で選ばれた作品が並んでいる。(風景画ばかり)「ここにこの絵?」と思うような、周りのインテリアと合ってないないと思う
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。今回のクルーズ、事前に調べた口コミが悪かったので、それほど期待せずに乗船した。100パーセント満足とはいかなかったが、良かったところもある。まず、Wi-Fiがスムーズに繋がること。(わたしは乗船してすぐにレセプションで3つのデバイスに繋げてもらった)これまでのクルーズではWi-Fiが繋がっても短時間とか有料だったので頼まなかった。クイーンエリザベスの10日間、ネットなしはきつかった。事前にネットフリックスの映画を何本もダウ
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。クルーズの楽しみの一つが、レストランでの食事だと思う。飛鳥Ⅲの就航が発表された時、好きなレストランで好きな時間に食事が取れるというのが売りだったが、初航海の時にレストランの予約が取れないということで多くのクレームが出た。郵船クルーズは、その時の乗客にひとり〇〇万のオンボードクレジットを進呈した。(いいなあ)その後、レストランの事前予約はペントハウス以外は制限された。わたしが乗船した客室ランクはバルコニークラス(ソロバルコニー
飛鳥Ⅲには6つのレストランエムスガーデン(ビュッフェ)6:00~24:00フォーシーズンダイニングルーム(朝食/昼食/夕食)ノブレス(フレンチ)アルマーレ(イタリアン)海彦(日本食)パペンブルグ(グリル)バーラウンジが4つアンカーバーマリナーズクラブスプリットカウンタービスタラウンジブックス&カフェにはセルフサービスのカフェスタンドがありました。エムスガーデンとフォーシーズン以外は、要予約で乗船前に、スイートルームの部屋の人から優先予約開始なのですが