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おはようございます☺️本日こちらは台風直撃が予想されております🌀そんな感じですが続きを書きますね😃『久しぶりのロングツーリング⑧』こんにちは☺️『久しぶりのロングツーリング⑦』こんにちは☺️『久しぶりのロングツーリング⑥』こんばんは☺️先ほど賃貸に帰りつきました🏃晩御飯はGrabでア…ameblo.jpめんたいパークを後にして次に向かいましたのはこちら…鶉野飛行場跡地。音声ナビを入れてたのですが目的地に到着の案内を聞いても周りは原っぱにしか見えず…案内看板を見たらこちらが本当
寒くならないし天気も良いし衣類の入れ替えもって事で冬物を出してはみたもののちょっと匂いがしたので虫干しがてら日に当てました最近はこれらの重さも体に応え着る機会も減るかもしれませんねそんな少しのコレクションみたいなものほとんどがリアルマッコイってメーカーですね二十数年前に嵌って買ったものですこの他にもまだあるんですがぼちぼち処分も考えてます1時期にいろいろと断捨離し始めていたんですがここへ来て再度再開しなきゃとは思ってます大し
最近入手したドイツ空軍の電熱飛行ズボンです。両膝に大きなポケットが付いた形式で、当時の写真でもよく見ます。一般的にはchanneltrousersと呼ばれています。これは電熱が入ったタイプで、ズボンの内側には濃いブルーのベルベットのような生地がついています。またサスベンダーが付属しています。この飛行ズボンには夏用のタイプもあります。それには電熱がなく、内張りもありません。ほぼ未使用で、良い状態です。
江ノ島農園便りです。梅雨も明けたようですね。発表はまだですか。農園ではブルーベリーが収穫できるようになりました。フクロウ君がんばってます。こんなに鈴なりになってるのにまったく鳥にやられてません。いい仕事してます。今年の実は大粒です。品種はラビットアイ系B・ボニタブルーノビリス残念ながら、うちの農園ではハイブッシュ系は育ちませんでした。ハイブッシュ系のほうがおいしいのにね。そうそう、ブルーベリ
こんばんは。今回もフライトジャケット本特集です。紹介するのは、1993年と1994年にかけて出版された、ワールドフォトプレスのコンバットマガジン別冊「MA-1マガジン」と「B-3」です。1991年の「フライトジャケット大辞典」と1992年の「冒険者たちのクロージング」の後継と言える本です。これら一連のシリーズは、実物フライトジャケットの紹介、戦時中の写真やエピソード、そしてリプロ品(主にリアルマッコイズ)の紹介で構成されるのが基本です。なお、これら一連のシリーズの表紙は
こんばんは。このブログの中で、フライトジャケットに関する本の名前を記載する事がありますが、結構古い本が多いので、ご存知ない方からしてみれば、「一体、何のことやら…」という感想を持たれることと思います。現在はネットから様々な情報を得る事ができますが、より正確な情報を得ようとしたら、何だかんだで書籍に頼るのが一番です。ただし、研究や新発見で開拓されていく分野のため、新しい本の方がより正確ではありますが、書いてある事の全てが正しいというわけではありせん。よって、皆さんの一助になるよう
本日、第2弾は21385B-11CIVILLIANMODELCotton100%Wool80%/Alpaca20%HoodLinerAlpaca100%TAXIN¥85,8001.OLIVE2.CAMELアウターシェルにコットン100%高密度バックサテンを使用したB-11民間用モデルです。冬季用のフライングスーツでフードがついています。フード裏と大
ファッションパーツ図鑑の追加アイテムです。航空機の操縦者、搭乗者用のつなぎみたいな服で、軍用では緑、民間ではオレンジとか黄色が多いです。https://www.modalina.jp/modapedia/w/e9a39be8a18ce69c8d/
飛行服をきたむっちり具合とゴーグルがお気に入り。Thesecretoflifeistobeobservant…人生の秘訣は注意深くすることにある
江ノ島農園便りです。西の湖の水位も回復してきました。そんな湖畔の農園に珍客です。剪定作業をしていたら、木の枝越しに、なにやら気配が。むむ!でかい!目が合った。思わず「君は誰?」と言ってしまいました。ネズミのようだが、異様にでかい。しっぽは別にして体長は50センチ以上かと。なぜか人を警戒してないようで、カメラを取りに行っても、まだその場所にいて草の根をボリボリ食べてました。しばらく観察していたけど、どう見てもネズミ。しかし、でかい
今回は「日本海軍航空隊飛行服(搭乗員)」です。撮影にはカポック[救命胴衣]と縛帯[パラシュート用ベルト]も装備してみました。一応フル装備の装いです。縛帯をトルソー(マネキン)相手に着せるのは意外と手間でした。使い込んでないのでベルトが硬い・・・。慣れが必要であります。(笑)自分で着る方が楽です。では順番に見ていきましょう。▲三種略帽と飛行服の組み合わせ防暑衣とは打って変わって緊迫した感じが漂います。なんだか鳥肌。(笑)この組み合わせ、かなり気に入ってます!
ozoz2021さんの記事をリブログさせて頂くよ😄👌大村基地繋がりで活動仲間の岡崎さんに見せて貰った貴重な物を載せよかね😄👍過去にも載せとるんやけどね😃👌岡崎さんの父が大村基地に居た終戦時、戦後になって持ち帰ったのが零式観測機のフロート(片方)だった❗️赤○部分👍※この型の観測機とは異なるかな?ご自宅の納屋で見せて貰ったのが10年前😳👌岡崎さんが幼少期、父が加工してカヌーに改造されたフロート😅底は着水の際、水切り出来るような形になってる❗️しかし、カヌーとして遊ぶにはバランス
そういえばさ…飛行機のパイロットって…軍用機は作業着みたいな飛行服(フライトスーツって云うのか?)だけど…ウィキペディアより…旅客機はスーツにネクタイだよね…操縦席ではだいたい半袖ワイシャツだけみたいだけどさ…両方とも動きやすいという点では共通してるんだろうけどさ…防火性とか保温性なんかは軍用機の飛行服の方がありそうだよね…そんだけ旅客機は安全性確保されてるのかな…そうそう…軍用機の飛行服…耐G性の高いやつもあるんだって…そんな服でジェットコースター乗ったら…全然ス
息子は仕事で不参加ですが、昨日の続きです。今日も1番に柱に頭をぶっつけました(笑)学習能力低下中⤵︎母のアルバムが出てきましたが、見たこともないような風景でビックリします毛糸も大量に出ました。もう無いと思っていた着物も、かなりありました。過去の営業記録もあり、細かな記載を見て母らしさ感じました。ハンドルも出てきました。irmscherとありますから、ピアッツァかビックホーンのモノでしょう。お金は残念ながらこれだけてなもんや三度笠(笑)この貯金箱から発見👀ぬいぐるみ🧸は天
昨日16日、共同通信社より【歴史資料館で展示物盗難、三重航空隊の手袋やゴーグル】との報道がありました!/( ̄へ ̄)歴史資料館で展示物盗難、三重航空隊の手袋やゴーグル2019/11/1620:42共同通信社津市は16日、香良洲歴史資料館3階の三重海軍航空隊展示室にあったマネキンが着けていた飛行手袋とゴーグルが盗まれたと発表した。市が館内を確認したところ、3階の倉庫に保管していた軍服や飛行服など計42点がなくなっていたことも判明。市は手袋とゴーグルの被害届を提出、津南署が窃盗事
ここ数年ですが、アーヴィンを取り扱っている店やその店のブログ、ファッション雑誌、ファッションサイト、ファッション関係の記事などで明らかに僕のブログの記事を引用されていると判るものを頻繁に目にするようになりました。文言を見ればすぐわかります。おそらくこのブログを読んでいる方々が見てもすぐわかると思います。(あ、この文章、あのブログからそのまま引用してる!)と。なぜ、そういった業者がこのブログを参考にするのか?理由は至って単純で、ネット検索で「アーヴィンジャケット」「アービンジャケット」な
イギリスも戦争が長引くにつれて物資不足も深刻になり、アーヴィンジャケットも飛行機搭乗員に行き渡らなくなりました。アーヴィンジャケットが支給される対象となった搭乗員は主に高高度飛行を常に伴う搭乗員。爆撃機や偵察機はもちろん、それらを護衛する戦闘機乗りも対象でした。残念ながら、高高度を飛ぶ機会が少ない搭乗員はアーヴィンジャケットの支給対象から外されました。しかし、アーヴィンジャケットは搭乗員の誰もが憧れる飛行服だったのです。どうしてもアーヴィンを手に入れたいパ
来週はヒコーキ野郎の同窓会ということで海上自衛隊の大先輩のHさんに会います。再来週は妻と原宿の病院に行き、ほぼ一日検査です。妻がついでに東郷神社で御朱印をもらいたいと言うので、東郷神社へ寄るついでに東郷記念館で食事をしようと思います。東郷記念館は以前しんごさんのごごラジの公開収録を観に行ったときに訪れて以来です。そう言えば、昔、親戚がここで結婚式を挙げました。すっかり忘れていました。東郷神社について調べると東郷神社の境内内に水交会という組織の水交会館というもの
以前B-2誕生の歴史について記事にしましたが、今日はその補足です。実物のB-2フライングジャケットを紹介します。1932年にフライングスーツ(ツナギ式の飛行服)だったB-1及びB-2を上下セパレート式(ジャケットとズボンになるよう切り離すこと)に裁断してジャケットにしたものがB-2フライングジャケットです。↑最初はツナギだったのを裁断して・・・↓上下分離式にしました。この上衣をB-2フライングジャケットと言います。↑このB-2フライングジャケットが更に改良され、1934年にB-
先日、ネットでCOASTALCOMMAND(またはFleetAirArms)の黄色いペイントが施されたフードつきのIRVINJACKETが何十万という法外な価格で売られているのを目にしました。幸い?購入者はまだいないようですが・・・どうやって、その情報を僕がキャッチできたのか?その秘密は、このアメーバブログの閲覧者のカウント機能にあります。と、言いますのも、アーヴィンジャケットがネット上に出品されると、ほぼ同時に僕のブログの訪問者数が急激に上がるからです。
「夜の魔女」の異名を持つソ連の第588女子夜間爆撃機連隊彼女たちもまたアーヴィンジャケットを着ています。連隊の主力機は1928年設計のPo-2複葉機。Po-2に乗ってドイツ軍相手に爆撃任務を遂行していました。Po-2の速度はドイツ側主力戦闘機メッサーシュミットの失速速度よりも低かった為、邀撃に上がったドイツ空軍機がPo-2を撃墜するために速度を落とそうとすると、あまりに相手の速度が遅すぎるために自機を失速させてしまう為、撃墜は非常に難しかったのです。爆撃地点に近づく
アーヴィンジャケットはソ連でも着用されていました。アーヴィントラウザーも穿いております。イリューシンのパイロットですね。帽子がいかにもロシアンですね。もちろんソ連に飛行服がなかったわけではありません。↓こんな感じでソ連にもれっきとした飛行服はありました。↑飛行帽が日本海軍の冬用飛行帽に似ていますね。↑第一次大戦時のような飛行服ですね。↓アーヴィンを着ている搭乗員もいればソ連製の飛行服を着ている搭乗員もいます。↑中央の搭乗員はアービンを着ています。↑彼らもアーヴィン
1年前に書いた「イギリスの飛行服アーヴィンジャケット実物」の記事がここ最近アクセス回数が多いのは、やはり季節が冬だからでしょうか?MA-1をはじめ、男女ともにフライトジャケットブームだからでしょうか?それとも、映画「ダンケルク」の影響でしょうか?ちなみに自分は「ダンケルク」を観ていません。いつかテレビでやることを期待してます。ところで僕のブログの中で「アーヴィンジャケット」のアクセス数がやたらと伸びているので、気になってGOOGLEやYAHOO!で検索をかけて
こちらのブログの記事に載せたアーヴィンジャケットに興味を寄せられている方が多いようで私も驚いております。中には購入したいと言ってくださる方もいらっしゃるようで。イギリスの方からも購入希望のメールをいただいてしまいました。ただ、申し訳ありません。これは売り物ではありませんし、売ることが出来ません。僕にとっても、これを僕にくれた人にとっても大切な物なんです。僕のアーヴィンがまさかそこまで人を惹きつける何かがあるとは正直思っていませんでした。改めて僕はイギリス
以前、記事にも書いたのですが、第2次世界大戦中のイギリス空軍(RAF・・・RoyalAirForce大英帝国、英国空軍、王立空軍)の飛行服アーヴィンジャケット(IRVINJACKET)です。レプリカではなく実際に大戦中に軍で支給されていた実物です。詳しく見せて欲しいとのメールをいただいたので画像を載せます。このジャケットはイギリス留学中のホームステイ先のおじいさん(元空軍パイロット)からいただいたものです。本人も相当思い入れの深いものだったと思います。