ブログ記事23件
蓮の花撮影以外でも栗林公園には時々行ってますやっぱり飛来峰からの眺めが一番でしょうかね
数年前の旅の話…いつかのシリーズになりますが最後の中国訪問は台湾の友人ファミリーとその村人と行く杭州拝拝の旅でした^^^^^^^^^^出発は高雄から、エバー航空で4月の上旬で、寒くはないもののあいにくの雨でした霊隠寺飛来峰岩壁に無数の石像が彫られています六和塔どんよりなお天気で残念売り物です。綺麗夜は街歩き~ネオンの色が大人な感じ
香川・高松市、2日目は栗林公園。つい、「くりばやし」と読みたくなる「りつりん」公園。しかも、「🌰栗林」と書くのに栗の木はない。。。400年もの歴史を持つ回遊式大名庭園。「国の特別名勝」に指定されていて、文化財店の中でも最大の広さを誇る。16世紀後半、当地の豪族佐藤氏が築庭した事に始まり、1642年からの228年間は高松藩主、松平家の下屋敷として使用された。ミシュラン・グリーン・ガイド・ジャポンで「わざわざ旅行する価値がある」を意味する三つ星⭐️⭐️⭐️として紹介されている、らしい。
香川県高松市栗林公園の続きです南庭回遊コースを巡っています南湖のお休み処吹上亭前に鯉が沢山いました鯉のエサをあげたのかな池の向こう側に飛来峰富士山にならって作られた築山です飛び石を渡って振り返ると偃月橋飛来峰を登ります途中右手に鶏林石(けいりんせき)江戸時代藩が築庭するときに藩主達がお互いに銘木奇石を贈りあったそうですこの石は薩摩藩主島津公から贈られたそうです飛来峰頂上から紫雲山を背景に奥に掬月亭手前に偃月橋栗林公園を代表する景観が見れるビューポイントですパン
いつもお読みいただきありがとうございます栗林公園のライトアップが始まります11/23(木)~12/3(日)の10日間!昨年、撮影したものがありますので、ぜひご覧いただき、ぜひ行ってみてください!今年は、暑い時期が長かったので・・・現在の紅葉は半分くらい・・とのことです栗林公園のホームページ栗林公園旅行者のための香川県公式観光ホームページ。金刀比羅宮、栗林公園、小豆島や瀬戸内海の島々に加え、海の幸と人気急上昇中の骨付鳥など小さな面積ながら観光
栗林公園2023/1/30商工奨励館讃岐民芸館鶴亀松飛来峰からの眺望。偃月橋(えんげつきょう)は工事中だった。珍しい景色😃船着場から出航前の座席は外国人観光客の方だった。工事中の偃月橋
久しぶりの栗林公園ウォーキングです。いつ振りかというと、ここは便利なアメーバ検索。すぐに出ました。2023年1月12日、春のような陽気に誘われて行って来ました。今回からは、晴れて入場無料の恩恵が(^▽^)/(65歳以上の香川県民は無料)桜や紅葉の時期でなくても楽しめるようになったのは、大人になったということでしょうか。どこを切り取っても絵になる景色♪松と石橋鯉と石橋猫と赤橋飛来峰からの眺め太鼓橋(偃月橋)は3月中まで通行止めだそうです。こういう工事
香川が誇る名勝栗林公園はことでんの栗林公園駅から歩いて行きました。栗林公園は江戸初期の回遊式大名庭園として紫雲山を背景として6つの池と13の築山を配し、一千本の見事な松と共にどこに目を向けてもまるで一幅の名画のようです。入口から紫雲山がどどーん❗と見えます。明治32年に香川県博物館として建築された商工奨励館が右側に見えます。お手植え松は英国王エドワード8世が皇太子だった大正時代に皇族の方々と植えたそうです。手入れされた松林が素晴らしいです。110個の
本場香川での讃岐うどんを食べ、次は高松城跡を中心に広がる玉藻公園へ高松城は、またの名を玉藻城と言い、天正15年(1587)に豊臣秀吉から讃岐一国を与えられた生駒親正が築城に着手した平城(水城)です駐車場のある東入口から入りますこちらで御城印を頂きました「旭橋と旭門」「艮櫓(うしとらやぐら)」昭和25年8月29日重要文化財指定「桜の馬場」「竜櫓跡」「桜御門跡」披雲閣の正門に当たる櫓門1944年に国宝に指定されることが決まっていたものの、翌年7月の高松空襲で焼失。
見よっこの絶景をっ(飛来峰にて)掬月亭でほっこり・・・キャワイイ~~恋ツツジ_________________(香川旅行202111月上旬/1日目③)さて、栗林公園・前編の続き・・・鯉の餌ヤリでかなり時間ロスをして・・・慌てて歩き出す・・・閉園時間、17時じゃん・・・早いじゃん・・・旧日暮亭。西湖を覗くと、スッポンがいるじゃないっ「うまそ~~じゅるっ」なかなかの恐竜感でした。キレイな鯉も泳いでます園内の橋を渡る時はイチイチ盛り上がりますツワブ
おはようございます(5年前の撮影遠征記事です)いよいよ今回の撮影遠征最後になりました毎日覗いて下さっているお方は次は何処かはもうお解りだったでしょうね(;^_^Aそうです高松の栗林公園ですではでは早速始めます四国は何回か来ていますが何故か此処には来ていなかったんですね折角来たのですが此処での撮影時間は約一時間しかありません案内所の人に此処での見学時間と見どころを聞きました一時間では全部見れないと見どころは飛来峰からの眺めだと
こんにちは、philosophiaです<四国攻城TRG♪(2019.10.14~16)>の続編です讃岐を訪れたならば、是非とも寄りたいと思っていたのが特別名勝の<栗林公園>ですYOUも多く訪れるということで、空気の澄んでいる朝一に訪問し開園と同時に入園です券売機横にボランティアガイドさんが待機され時間になっても他に希望する方もおられなかったので運よくマンツーマンガイドと相成りました♪歩き出した途端、この抜けの良さです!正面の<紫雲山>が借景です唐破風の
前回はこちら飛来峰から見た、南湖です。世界が認めた庭園美の説明板です。飛猿巌です。飛猿巌の説明板です。迎春橋です。迎春橋の説明板です。迎春橋付近から見た、南湖です。小松亭をバックに、自撮りをしました。渚山の説明板です。渚山です。古理兵衛九重塔です。古理兵衛九重塔の説明板です。根上り五葉松です。根上り五葉松の説明板です。掬月亭です。掬月亭の説明板です。続きはこちら
前回はこちら楓岸です。楓岸の説明板です。楓岸から見た、天女嶋です。巾子峰です。吹上亭付近から見た、天女嶋です。杜鵑嶼です。偃月橋です。吹上亭です。飛来峰の入口です。吹上です。吹上の説明板です。吹上から見た、偃月橋です。鶏林石です。鶏林石の説明板です。飛来峰です。飛来峰の説明板です。続きはこちら
昨日、栗林公園を早朝散歩しました。睡蓮の花はもう終わったみたいでしたが、ハス(蓮)の花はまだ咲いていました。お恥ずかしい話しなんですが、実は、この歳になって初めて睡蓮とハスの違いを知りました。ずっと今まで睡蓮とハスは同じものだと思ってました。ハスの花絵画風撮影南湖の東にある飛来峰からの眺めよく紹介されている風景ですね。夏は朝5時30分に開園されるそうなので、早く目が覚めたときは朝食前の散歩にピッタリです。
今日の栗林公園行はJRの電車で行こう何時もは自転車でひとっ走りなんだけどいえいえそんなに軽快にはいきませんよっこらしょ、よっこらしょと・・・JR高徳線に乗った時、栗林公園北口という駅が気になっていたここでは乗降した経験がないそれでは一度経験をと乗ってみる事に高松駅から二駅目JR高徳線三本松行ワンマン電車で出発栗林公園北口駅です駅から100m位で栗林公園北門です蓮も大きくなっています7月が楽しみです睡蓮10時前やはり気にな
この流れは愛媛、徳島、岡山県にもあるということです。最初の学生さんたちの行動があまりにも軽率で、その次の学生さんたちも考えが足りなかったことは間違いありません。けれども、正義の棒を振りかざして、公開処刑を行うようなことは慎むべきだと考えます。個人の特定はとっくに出来ていると思いますが、流言飛語ではなく正しい情報(個人名、施設名を含む)の下に、自分との関わりの有無を判断し、コロナ予防に努めたいと思います。とは言え、もしも自分の身近な人たちがその影響で酷い目にあったら、冷静に同じことを言
ここでは栗林公園ライトアップの素晴らしい画像を。◆鶴亀松◆鶴亀松(別の角度から)◆枕流亭付近◆南湖(楓岸、天女嶋)◆涵翠池◆掬月亭◆飛来峰からの眺め
11月24日(日)朝9時半に栗林公園・花園亭前に参加者12名が集合し、別邸「泛花亭はんかてい」へ。まずは清々しい朝の北湖を眺めながら朝粥定食を頂きます。各自、自己紹介と栗林公園歴を披露してもらうと、やはり地元の人にとっての栗林公園は動物園や遊具があった時代の印象が強いことが判明。その後、栗林公園がいかに日本三名園に負けていないかという私の偏愛に満ちたプレゼンで期待を高めていざ、ガイドツアーへ!今回お願いしたのは栗林公園を知り尽くしたカリスマガイド・杉原さん。元バスガイドさんとのことで、道理で立
先日たまたま家族全員がお休み〜という日があり、こんな機会はめったにないから家族でお出かけしようと意気込んでいたのですが、長女「わたし、おでかけするならママと2人がいいんだけど…」なな、なんとそう来たかよし、それならせっかくだから上海を出てみよう〜と思い立ち、前日夜に急遽アプリで高鉄(いわゆる新幹線)のチケットを取り、上海から約1時間で行ける杭州へ日帰りで行ってきました〜新幹線と言っても、2等座なら1人片道なんと73元(2等座で十分)↑私が前から行ってみたかった「霊隠寺
いったん、香川の旅に戻ります。高松駅に着いたら、かわいいみきゃんが!子どもたちに大人気でした!とりあえず、ホテルにチェックイン。ロイヤルパークホテル高松にしました。ラウンジ「ライブラリー」の利用フリーのプランにしたので、さっそく歩き疲れをお茶とスイーツで癒しました。手前のカップの讃岐プリンがなめらかで美味しかったー。そして、元気回復したところで、栗林公園へ。ロイヤルパークホテルにしたのは、栗林公園に近かったからでした。あとは、ことでんの瓦町駅にも近いので、翌日の琴平移動に便
飛来峰を観光しましたっ!自然も満喫!_________________(中国旅行(浙江省/杭州2018)5月某日/2日目①)おはようございます!アマンファユンの朝食を頂きに、スティームハウスへ!雰囲気抜群のレストランですな・・・(°∀°)b「豆乳をどうじょ!」あったか~い♪杭州スタイルの朝食には豆乳と揚げパン!あっしが注文した季節の朝食セット。季節の蒸野菜に、季節の点心。お粥におかず。揚げパンも付いてる。見た目の色彩も素敵な大変美味しい朝食に、朝から大満
にほんブログ村涵翠池の側には掬月亭(こうげつてい)江戸時代初期に建てられ、歴代藩主が大茶屋と呼び最も愛用した建物です折しもお茶会が開かれてました掬月亭の側には、有名な「根上がり五葉松」(ねあがりごようまつ)高さ8メートル、幹の周りの太さ3.5メートル巨木です第9代藩主が11代将軍徳川家斉からいただいた鉢植え盆栽を庭に植えたところ、大きく成長したと伝えられて
特別名勝指定の栗林公園へ庭園の外や山などの風景を庭の一部として取り入れた借景という造園手法が使われています東門からスタート商工奨励館ヒマラヤスギ園内で最も美しいといわれる黒松鶴亀松松の鑑賞ポイントは一肌(幹模様)二振り(枝ぶり)三姿(樹形)だそう約300年もずっと手入れされている松の枝ぶりは見事南湖歩くたびに新しい景色に出会える一歩一景飛来峰紫雲山を背景にした南湖を見渡せます南湖を和船で船遊び体験船からの景色は歩いて巡るのとまた違う恋つつじ
昨日の午後の話の続き。いよいよミシュラングリーンガイドジャポンで星3つ☆☆☆に輝く栗林公園の散策を開始します!こちらは鶴亀松(別名:百石松)。邸内で最も美しい松と言われているそうです♪鶴亀松から商工奨励館を望みます。こちらは根上り樫。池には立派な鯉が沢山。梅林橋(朱色の橋)からの北湖。絵になる場所が多いですね♪緑に梅林橋の朱色が映えます!牡丹石と呼ばれる変わった石もあります。日暮里亭。明治初期に立てられた茶室です。こちらは旧日暮里亭で、江戸初期のものと言われてい
暑〜い毎日皆さん、お元気でしたか?今回も宜しければご一緒に先月の27日文化財庭園の一つ栗林公園に行きましたお天気は梅雨空でしたがそれも一興6月の風景です香川県高松市特別名勝、栗林公園特別名勝のお庭の中で一番広いんですって紫雲山を背景に集合写真の椅子がありました山の向かって右が北庭で向かって左が南庭ですしばらく歩くと芙蓉沼が見えてきて青紅葉の下に蕾をいっぱい抱えていました極楽浄土本当に広い広い庭園歩く先々に亭や庵等見所がたくさんありました池に沼
翌日、やっぱり諦めきれず...また入場料45元を払って菩薩像を見に行くことにしました(^_^)v今度は脇道にそれず参道を真っ直ぐ歩く...と、すぐにありました(*゚▽゚)ノ弥勒菩薩だそぅですが"えべっさん"っぽい...Happyオーラ全開で御利益ありそぅ(*´艸`)参道から川を挟んだ向かい側にたくさんの石刻像洞窟もあって、中にも石刻像がありましたその先で石塔を見ていたら...急に僧侶集団が
杭州旅行記まだ続きます♡チケットに載っているこの菩薩像が見たくて..."观光车"のドライバーさんに場所を聞いたら「灵隐寺の向かいの斜面にあるよ!」と教えてくれたので、灵隐寺参拝後に教えてもらった方に歩いて行くと...皆が山の方へとどんどん進んでいるのでコレか〜♡と付いて行ったのですが...この後、地獄が待っていました(ToT)どんどん階段がキツくなり...抱っこ紐で行くのは無謀な道どんどんテンション
2日目は9時過ぎにホテルを出発。チェックアウトの際にホテルの人にどこか龙井茶のお勧めなところは無いか聞いたのですが、ちょうどこの清明節の時に茶葉を摘むので、今年度の新茶はまだ出回らないとの事。街中で新茶との言って売っているのは2016年度のお茶だそう。早まって街中で買わなくて良かったわ〜さて2日目の観光はまずは六和塔へ行きました。高さ約60mこの塔外から見ると13層の塔ですが内部は7層の造りになっています。中に入ってみるとかなりの急勾配の階段があります。中国のこういう造り大好
特別名勝栗林公園一歩一景「お庭の国宝」を散策しよう!鶴亀松夫婦松獅子が後ろを振り返っているように見える「見返り獅子」涵翠池掬月亭芙蓉峰飛来峰面積はあまり広くないが、大名庭園として素晴らしい、特に飛来峰(ひらいほう)からの眺めが最高。