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テレビ台かな。カリ○クさんの。中央で、角度が変えられる形で、おしゃれなんですけど…テレビを観やすい角度に据えるとテレビの後ろにデッドスペースが我が家のテレビ、そこまで大きくないのですが、テレビ裏が掃除しづらいです『ダ・ヴィンチ』読了カメラなどの記録媒体がない時代に自分の目や耳で観察したことだけであんなに沢山の発見や創作をしたというのは、正に天才だと思いました。一つの分野に限らず様々なことに対して、現代にも通じる発見や発明、絵画の技法等々…時代も良かったんだろうなぁ
ケストナーの『飛ぶ教室』は大好きな本の一つ。繰り返し出てくる「子どものころをわすれるな」という言葉を私はいつも心に留めている。過去に戻ることはできないけれど、今の子どもに手を差し伸べることは、昔の自分も救うことかもしれない。名取佐和子『図書室のはこぶね』を読んだ。体育祭直前の1週間、代理で図書委員を務めることになった〈百瀬〉は10年前に貸し出されたままだった『飛ぶ教室』を見つける。なぜ今になってこの本は出てきたのか?挟まれていた暗号のようなメモの意味は?怪我で体育祭に参加できない百瀬は、
ふとアメブロを開いたら、先日書いた記事がアメトピに掲載されたらしいです。↓この記事『低学年の問題集、でもやった方がいい場合もあるかも。』前記事までのこと。↓↓低学年の勉強①『心からの叫び。中学受験組の、低学年の過ごし方』塾では新四年生の授業が2月から始まっています。我が家は低学年クラスから自塾…ameblo.jpこれ↓。『賢くならないと気づいた問題集』という題名をつけてくださったこの記事の主旨はむしろ真逆の、問題集のススメ的な内容だったのですがね。でも言いたいことはアメブロさん
先日の高橋源一郎の「飛ぶ教室」で取り上げられていた本松井久子「最後のひと」貸し出し中だったけど、戻って来たので、図書館内で読んだ。75歳になって、86歳のひとを好きになって、何が悪いの?だって・・・(イヤ、悪くはないと思うけど)(まあ、お互い独り身だからね~)燿子がついに出会った「ぴったりな人」。人生仕上げの情愛がもたらすものは――。ベストセラー『疼くひと』で70代女性の性愛(十五も年下の男と)を描いた著者が、実感を込めて後続世代に送る、希望?の物語だって奇跡の出
先週の高橋源一郎の「飛ぶ教室」で取り上げられた本小林武彦「なぜヒトだけが老いるのか」を図書館から借りてきた昨年末に亡くなった我が家の愛老猫も、晩年は老いた(ように思った)けど、それに猫だけでなく犬も老いる感じがするんだけどどうして「ヒトだけが老いる」と言うのだろう??人間以外の生物は、老いずに死ぬ。ヒトだけが獲得した「長い老後」には重要な意味があったーー。生物学で捉えると、「老い」の常識が覆る!【ベストセラー『生物はなぜ死ぬのか』(2021、講談社現代新書)『なぜヒ
飛ぶ教室良い題ですね高橋源一郎の教室です太田光が実名告白、自著の小説を絶賛してくれた大物作家最後、泣いたっていうんだから[2026年2月25日12時4分]太田は20日放送のNHK「高橋源一郎の飛ぶ教室」で作家の高橋源一郎氏と共演したことを明かした。「高橋源一郎っていったら巨匠。それがですよ、『笑って人類!』が大傑作だって言ってましたよ!」と声を張り上げた。☆「これはうれしくて。3回読んだと。あんなもん3回読めるかと。大傑作だよ」と状況を説明。「
太田光「笑って人類!」子供達yo!信じるんだ未來は何時もおもしろい長編小説☆笑いと興奮と感動と――。「言葉の力」を信じる爆笑問題・太田光、祈りのような書き下ろしエンターテインメント!☆「笑いもので結構!私の子供の頃の夢はコメディアンだ。偉大なコメディアンになって世界中を笑わせたいと思っていた。今こそそれを叶えてやる」初回放送日:2026年2月20日作家・高橋源一郎センセイがあなたの好奇心を呼び覚ます夜の学校。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今年鬼籍に入った長嶋さん、ジャンボ尾崎さん、訃報が多かった中で埋まっている感のあった渋谷陽一さんについて出合いからまだ世の中にあまり知られていない音楽やミュージシャンを教えてくれた話も興味深く。デビュー前の米津さんの音源を送ってくれて一週間ぐらいして電話かかってきてまだ聞いてないやって言って怒られたとか。そしてBGMでゲストの大友良英さんが弾き始めた生ギター。あらためてギタリストなんだなあと感じる。初めての交響曲を書いて佐渡裕氏が指揮。しかも佐渡さんからオファーとかの話もおもしろかった。
光文社古典新訳文庫『飛ぶ教室』エーリッヒ・ケストナー(著)丘沢静也(訳)光文社(出版)1933年に発表されたドイツのケストナーの児童文学小説です。クリスマス・シーズンに読み返す大人の方も初めて読まれる児童達もきっと好きになる物語ですよね。同じ寄宿舎で生活する5人の少年が友情を育み、大人達に見守られながら成長していく感動的な物語。描写からドイツのクリスマスは寒そうですね。でも、心温まる物語ですクリスマ
明日は他人の私へ。翻訳の面白さ、難しさに気づいたのは、ケストナーの『飛ぶ教室』の、とある一文でした。飛ぶ教室(ケストナ-少年文学全集)Amazon(アマゾン)高橋健二訳美少年テオドルは指の上にピアノのふたを落とされ、写真にとりたいようにきれいな顔が、いきどおりのあまりひきつっていました。この、「美少年」と「写真にとりたいような」というのが、しっくりこなかったんだと思います。しっくりこないまま、たまたま読んだ、ほかのひとの翻訳では、いま見つけられなくてうろ覚えだけ
・・・「はづきとブックトーク」では、司書・はづきさんがその時のテーマに沿って毎月本を1冊ご紹介しています。ざっくりと概要はお伝えしますが、ネタバレしないようにしておりますので、その点は安心してラジオをお聞きください。あなたのお気に入りの一冊が見つかりますように。♡--------------------ഒ˖°12月のテーマは「クリスマス」!!今回は1933年に発表されたエーリヒ・ケストナーの児童文学「飛ぶ教室」をご紹介。ヨーロッパにある寄宿舎で
ケストナーには本作以外にも『エミールと探偵たち』、『ふたりのロッテ』など、名作が数多くあります。本作も「岩波少年文庫」に入っているくらいですから児童文学の金字塔なのですが、一方で、社会風刺小説でもあると思います。本作の刊行は1933年、ケストナーはドイツ人です。ナチスが政権を取った年です。自由主義を擁護し、反ナチスという立場でしたので、作品が焚書処分となります。ナチス批判と連想される箇所がいくつもあるのです。ケストナーが本作でも主義を貫いたことがよくわかります。●実業学校の
高橋源一郎の「飛ぶ教室」で取り上げられた渡辺京二の本「逝きし世の面影」がなかったので他の本を借りてきた。「逝きし世の面影」渡辺京二さんの『逝きし世の面影』に対する思い|じんぶん堂初渡辺京二の本、三冊「無名の人生」の気になった文章を書いておく。●我々生きている社会では差異があるからこそそこに秩序が成り立っている。だから、平等が成り立つのは裁判を受ける時とは選挙で投票するときとか、そういう「~の次元において」であって、それぞれ、法的な次元、政治的な次元においての平等だ。
神保町、岩波書店一ツ橋ビルへ。ここだ~!これを見に!!「合言葉エーミール!」からの、「合言葉ケストナー」!!じわっとくる~!!!飛ぶ教室、点子ちゃんとアントン、2人のロッテ、エーミールと探偵たち、エーミールと三人のふたご、動物会議‥ケストナーは幼い頃からずっとずっと側にある物語で、飛ぶ教室に至っては毎年冬になると読みたくなるし、自分の血と肉の一部みたいになっている。飛ぶ教室(岩波少年文庫)Amazon(アマゾン)点子ちゃんとアントンAmazon(ア
急に朝晩めっきり涼しくなりましたが日中はいつも通りの暑さの会津若松です。本日8月9日当店2回の蔵ギャラリーは建立から142年を迎えました。どうぞ漆器の展示をゆっくりご覧ください。さて、ラジオ高橋源一郎の飛ぶ教室は大好きなラジオ番組のひとつ。昨日は絵の修復の話を興味深く聴きました。どの世界も想像以上に問題は深く多岐に渡っている、と納得。どの世界も同じですね。そして問題も時代と共に変わります。と、ここで時代に逆らうわけにもいかないし、私の悩みなんて塵より小さい、と
30代に差し掛かる頃、長女の誕生と共に、思いもかけない数奇な人生を歩むこととなりました。彼女はとても稀な体質を備えて生まれてきたのです。はじめは体調不良の原因が突き止められず、低血糖による痙攣発作を繰り返すので、妻が突き切りの看病を約3年間、ほぼ家に帰らず、病院に寝泊まりしながら過ごしたものですから、肉体的にも精神的にも崩壊してしまいました。私は、妻をとにかく娘の看病から遠ざけたい思いから、勤めていたIT関連の会社を辞め、主夫となり、妻を職場復帰させました。妻は小学校教諭なのです。時代は未だ「
夕べからクーラーなしで問題なしの会津若松です。朝も少し曇り空。弊社では「みちのり」という会津バスの冊子に掲載されたようにムジカシリーズとして食卓を楽しむ音楽シリーズを作っております。そこで、昨日ヴァイオリンが大好き!というお客様がヴァイオリンのプレートをお買い上げくださいました。このところ私も脳裏にヴァイオリンは響いているものの、自分からは控えよう、と思っていたらお客様から「石田組」のお話。フフフ、盛り上がってしまいました。お客様もかなりのファン。私より年上の方
個人の感想です。関心がない方はスルーして下さいね。読んでみました。「飛ぶ教室」エーリヒ・ケストナー児童書です。この本は私が小学校の高学年か中1の頃におこづかいで買って、よく読んでいました。ずいぶんいい年になった今、読み返したらどんな感じかなぁと。写真は図書館で借りてきたもの。中の挿絵も当時のままで、なつかしくて泣きそうでした。1930年代のドイツ。寄宿学校で暮らす5人の少年の友情の物語です。5人がそれぞれ抱えた事情に正義先生、禁煙先生という理解ある大人
高橋源一郎の「飛ぶ教室」(6月13日)で取り上げられた本。伝説の自費出版本が、一万部突破→商業出版へ。。。作者・小原晩(1996年生まれの29歳)高校を卒業し上京した女の子が、東京での生活を中心として書いたエッセイ集(全40編)。せわしない日々からこぼれていく感情や体験を、ユーモアたっぷりに明るく綴る文章に心がほぐれる。「社会人一年目の夏。仕事に慣れてきた私はサボることを覚えた。先輩にバレないルートでファミリーマートまで行って、唐揚げ弁当を買い、建物と建物
おはようございます。紫陽花の花が一斉に咲きだしましたね。前回は薔薇の花が・・・と書きましたが、本当にたくさん花が色とりどりに咲き始めて、気分もルンルンと明るくなります(笑)。私は日々の記録をスケジュール帳や、日記帳、ブログなどのSNSに残しています。皆さんはいかがですか?この花音のブログも、今までの朗読コンサートの事や思い出の本などを記録として残しています。後日、それを見返し感動をもう一度味わうことが出来たり、今後の活動のヒントになったりしています。個人的には、子供が小さい頃は5
著者エーリッヒ・ケストナー男児ママ「汚れ物は送っておいで!」ママに身の回りの事やってもらえるアドバンテージがあるのに仕事もできないとか。偉大な功績を男性に奪われた「女性発明家ランキングTOP10」-ナゾロジー歴史を振り返ってみると、人類社会には古くから女性差別が存在していました。時が経ってもそれは変わらず、性差別は科学分野にもおよんでいます。男性は、聡明な女性たちの科学的発見や偉大な発明をひた隠しにし、自分たちの功績にしようとしたのです。その陰で、不当に評価されてきた女性たちは数知
おはようございます。シャオズです。ときどきブログに書いているのですが、わたしはNHKラジオの「高橋源一郎の飛ぶ教室」が好きです。リスナーさんならご存知とおもいますが、詩人の伊藤比呂美さんが定期的にゲストで出演されていますよね。瀬戸内寂聴さんの「寂庵」をモデルにした「比呂美庵」というコーナーで受け付ける人生相談は、破天荒な(?)比呂美さんと源一郎さんの回答が面白くて、私は好きなのです。作家や詩人というのは、日本の社会人の多くを占める”会社員”という経歴とはなかなか異なる人生
明日は新国オペラ《さまよえるオランダ人》。題名役のニキティンは初日と2日目を降板。明日もどうせ降板でしょう。アンコントローラブルなことについて考えても仕方ない。ところで、このオペラの原題はDerfliegendeHolländer。英語の題名はTheFlyingDutchman。《飛ぶオランダ人》?因みに、有名なケストナーの小説DasfliegendeKlassenzimmer(TheFlyingClassroom)の邦題は『飛ぶ教室』。
光文社古典新訳文庫『飛ぶ教室』ケストナー(著)丘沢静也(訳)光文社(出版)古本ドイツの国民的作家エーリッヒ・ケストナーの代表作です。孤独なジョニー、弱虫のウーリ、読書家ゼバスティアン、正義感の強いマルティン、いつも腹をすかせている腕っぷしの強いマティアスが同じ寄宿舎で生活をしながら友情を育み、信頼し合って成長していくお話。魅力的な大人達も登場します。成長過程で、出会う大人って、子どもにとっては
高橋源一郎の「飛ぶ教室」で紹介された佐々涼子さんの「夜明けを待つ」を読んでから、佐々涼子さんにハマった。佐々涼子ノンフィクション作家。1968年生まれ。神奈川県出身。早稲田大学法学部卒。日本語教師を経てフリーライターに。2012年、『エンジェルフライト国際霊柩送還士』(集英社)で第10回開高健ノンフィクション賞を受賞。2014年に上梓した『紙つなげ!彼らが本の紙を造っている再生・日本製紙石巻工場』(早川書房)は、紀伊國屋書店キノベス!第1位、ダ・ヴィンチBOOKOFTHEY
こんにちは、アオです。寒くなってくると、保育園では様々な感染症が流行ります。ついこの前は嘔吐を伴う胃腸風邪、そして最近は発熱からの体調不良。保育士も、うかうかしてはいられません。マスクをはめ、しっかり栄養と睡眠で免疫力アップです。『飛ぶ教室』作エーリヒ・ケストナー訳高橋健二出版岩波書店第二次世界大戦前、クリスマスを控えたドイツの高等中学校の寄宿舎でのお話です。個性豊かな少年達は、クリスマスに上演される劇『飛ぶ教室』の練習に余念がありません。ところが、厄介な事件が起こり他
高橋源一郎の「飛ぶ教室」で、源一郎さんから教えてもらった今回の曲♬アイラブユーオーケストラ「ナイトディスタンス・フューチャリング・マヒナ」全然知らなかった。同じ年代の高橋源一郎さん、よく知ってるよね~。。ウン、まあいい曲だ♬-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
佐々涼子「夜明けを待つ」高橋源一郎の「飛ぶ教室」(11月1日)で取り上げられた本。まなびあテラスから借りてきた。