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本日立春昨日は節分豆撒きしましたか???今の豆撒きってどういうのを撒くのかな??私が子供の頃は殻付きの落花生を使ってましたよしかも自家製が殆どでした畑から引っこ抜いた落花生根っこに沢山実が付いてるのでそれを取って茹でてから乾燥させますその後白い布袋に入れてそれをコタツに突っ込んでカラカラになるまで乾燥させてた記憶がありますで豆撒きは自分の歳の分だけ頂く子供の頃よく思ったもんですおずんちゃ・おばんちゃ(おじい
おはようございます。今日も寒い一日になりそうな気配が漂う我が地。。今回はカワウの飛び出しを載せてみます・・・・・・かなり前の写真ですが・・・・・その前に白鳥先日の記事にもしましたがこうやって水面を走りながら羽ばたいて飛び立って行きますねカワウも同じだと思ってたんですお堀ではカワウが飛び出すシーン結構見れるので何度も撮ってはいたんですこれは11月6日午後3時ごろの撮影になります飛び出していくカワウ白鳥と同じように水面を走りながらと思って撮って
今季初の白鳥撮りに行ってきました去年と同じ川かなりの数が居ますパッと見でも5~60羽は居そうな感じこれなら数回は飛び立ちを狙えるな~なんてウキウキしてたらなんとなんと後方の数羽が飛び出した途端一斉に飛び立ってしまいましてえ????なになに????どうしたの???いきなりこのシーンってどういう事???慌ててカメラ向けたけど時すでに遅し(笑)いつもだと10羽前後の群れで順次飛び出していくからその
うちの父方のルーツは宮城県大崎市の築館にあります。3連休なので我が家のルーツをたどる旅をしてきました。築館といえば、伊豆沼。冬の伊豆沼といえば渡り鳥。この時期、約10万羽のマガンが伊豆沼に来ています。以前、仙台に住んでいたことがあり、いつか冬のマガンを見に行きたいと思っていたのですが行けずじまいでした。いい機会なので、まずは伊豆沼にガンを見に行きました。仙台空港でむすび丸がお出迎え。夕方の伊豆沼です。白鳥もたくさん来ています。だんだん日が暮れてきました。日暮とともに、エ
コハクチョウ学名・Cygnuscolumbianus英名・TundraSwan田圃のコハクチョウ.飛び立ちました.頭部に灰褐色が残る幼鳥です.コハクチョウ幼鳥撮影日時2025.12.23撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ幼鳥撮影日時2025.12.23撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ幼鳥撮影日時2025.12.23撮影場所新潟県新潟市コハクチョウ幼鳥撮影日時2025.12.23撮影場所新潟県新潟市
今日の一言「飛び立ち」少し前のある日のカワセミからいつもの公園に出かけてみるといました、カワセミくん近くを行ったり来たりカワセミの飛び立ちダイブは撮れなかったけど飛び立ちの動画の組み合わせですある日のカワセミでした
【今日の一言2017.8.15】分かってもらいたい受け入れてもらいたい優しくしてもらいたい信じてもらいたい心から愛してもらいたい満たされない心の欲求は誰もが隠し持っているものどうすればいいか?分からず自分に手を焼き先行きの見えない不安の中で時だけが悪戯に過ぎゆくように感じながらいつかきっと誰かが…当てのない期待だけを手掛かりに今日もまた君は誰かを待っているだけど待つだけでは幸せになれない得るために努力をし続けているか?都合のいい屁理屈や愚
3日前と一昨日の、海沿いでの撮影で、昨日の“オオワシ”に続いて、今日は“オジロワシ”です。荒れた海に、ワシたちが集まっていて、“オオワシ”の方が多くて目立っていたのですが、その中に“オジロワシ”も混じっていました。強い風に乗って、翼を広げたまま姿勢を保って、下の波打ち際を覗き込んでいます。(荒波で、魚が打ち上げられるのを狙っています。)尾羽が白く成り切っていない、亜成鳥も、若鳥が、波打ち際から飛び立ったところです。この近くでは、小高い位置
一昨日、昨日と、海沿いを走って、いたるところで、“オオワシ”と“オジロワシ”が、風に乗って、海を覗き込むようにして、低空を飛んでいるのを見掛けました。(沢山シャッターを切ったので、“オオワシ”編と“オジロワシ”編に分けてアップします。)私の車と並走して飛んでいた“オオワシ”が、下の海岸に降りて行くのが見えたので、私も車から降りて、そこから海岸の方を覗いてみました。すると、私に驚いて“オオワシ”が飛び立って、(私が最初に見ていた個体以外に、何羽も“オオワシ
「大津池」のあとは、松原市若林に「タゲリ」を探しに行きましたが、見つけることができませんでした。その際、隣接の松原市小川の田園地帯を捜索し、「チョウゲンボウ」に出会いました。最初は電柱の上に留まっていたのを見つけたのですが、しばらく観察していると、田んぼの中に降りて、バッタ等を捕っているようでした。今回のおまけ動画は、「電柱の上で見まわすチョウゲンボウ」・「電柱のフンをした後に何食わぬ顔のチョウゲンボウ」です。「田んぼの上を飛ぶチョウゲンボウ」「バッタを咥えて飛ぶチョウゲンボウ」「
3日前(4日)の撮影です。大きな川に架かる河口橋を渡っている時に、下の河原に“オオワシ”が降りているのが見えて、渡り切ってからUターンして、土手道に入って行きました。私は、車を降りてから草を掻き分けて進んで、河原を見渡せる位置まで出て、そっとレンズを向けました。“オオワシ”をチラホラ見掛けるようになりましたが、まだ越冬地に集結するまでは行っていなくて、南下途中の個体が、羽を休めるために立ち寄っていると思われます!?足が水に入っていて、「何か掴んでいる・・・
朝、よく晴れてます。アゲハは、同じ所にじっとしてましたけど、羽ばたく?って感じ。外に出てみました。ひなたを求めてみました。体に集熱しましょう!「花」に留まっているんですけど、蜜を飲む事なく、一晩過ごしたのでは、と思われます。さあ、飛び立って、美味いもん、見つけてちょうだい。それでも、結構長いこと留まってましたけど、・・・ふわっと飛び立ったら、高く高く上がって行
・・・と言うわけで、二羽、羽化したんですが、なかなか飛び立たない。まだ夕方にはやや時間がある、とは言え、曇り空からは日差しが差すことなく。・・・KAKUTAは動いた。近所の「お花畑」に連れて行ってみました。絵としては綺麗ですけど、花の蜜を飲むことはなく。ならば、と野生なお花に。しばらく、置いてきたんですが、ずっとそのままだったんで、再び、この花ごと、室内に。しばらくしたら
★★★やまがらツアー第3回目のツアー予告です★★★(仮称)宮城伊豆沼での雁の飛び立ち、ねぐら入り観察ツアー日程:2025年12月6日(土)~8日(月)(2泊3日)長野駅前発着貸し切りバスツアー料金、スケジュール等詳細は現在、早急に調整中です。正式発表は、乞うご期待!!
アカエリヒレアシシギ学名・Phalaropuslobatus英名・Red-neckedPhalaropeアカエリヒレアシシギ.アッ,飛び立った!アカエリヒレアシシギ撮影日時2025.09.06撮影場所新潟県新潟市アカエリヒレアシシギ撮影日時2025.09.06撮影場所新潟県新潟市アカエリヒレアシシギ撮影日時2025.09.06撮影場所新潟県新潟市アカエリヒレアシシギ撮影日時2025.09.06撮影場所新潟県新潟市
オバシギ学名・Calidristenuirostris英名・GreatKnotオバシギの飛立ちです.腰の白さが目立ちます.オバシギ幼鳥撮影日時2025.08.28撮影場所新潟県新潟市オバシギ幼鳥撮影日時2025.08.28撮影場所新潟県新潟市オバシギ幼鳥撮影日時2025.08.28撮影場所新潟県新潟市オバシギ幼鳥撮影日時2025.08.28撮影場所新潟県新潟市オバシギ幼鳥撮影日時2025.08
「泉田中の田園地帯」のあとは、堺市南区にある「堺自然ふれあいの森」に行きました。園の出入口の法道寺川に架かる「龍ガ坂橋」の下に見える張り出し水路に留まる「カワセミ」を待つのがルーチンですが、今日はぼけーっと眺めていると、予想外に川の中落差工の上に留まっていて、ふいをつかれました。そこから6枚ほど撮影して、奥の落差工に飛ばれましたが、まだ見えたので、もう5枚撮影しました。見つけてからの約2分、一瞬のことでした。あとは、同じく川の中に現れた「ハクセキレイ(幼鳥)」と、川沿いの樹木の上に留まった「
今朝は、これまでは夕方に確認にきていたのですが、たまには朝もいいかなと、堺市中区の「オイド池」の「コウノトリ」を確認に行き、J0744(雄・1歳・兵庫県豊岡市生まれ)が1羽だけいました。朝だからでしょうか、活発に動きまわっていて、飛び立ったり、巣を作るわけでもないのに草を運んで飛んだり、ちょっと水辺で威嚇?してみたり、また飛んだりと忙しくされていました。ちなみに今日の写真は、すべてノートリミングで掲載しております。今日のおまけ動画は、「ザリガニを食べるコウノトリ」と「ザリガニを水で洗ってか
1/23(木)仕事休みの日白鳥を撮りに行ってきました場所は数日前にアップした飯豊山の写真に写っていた川です家から車で20分位午前9時半頃到着です飯豊山の写真では10数羽程度しか居ませんでした日中は採餌に行っているのが多いので当然数は少なくなるんですで当日少し離れた所に車止めて雪が固まった田圃の上を歩いて行きました橋から行けばすぐなんだけどそれだともろ堤防の上を歩くので白鳥が警戒して遠
今日の午後は、堺市北区にある「ニサンザイ古墳」からスタートです。胸の赤い「ハイタカ」が、柿の木の中で休んでいたり、「メジロ」等を狙って狩りをしている際の飛び立ちが撮影できました。シャッタースピード優先で早めのシャッタースピードで撮ったせいで露光が足りなくて、暗い画像になりましたが、ブレはだいぶ抑えられたと思います。あとは周囲の護岸で休む「カワセミ」と隣接の民家の木でさえずる「シジュウカラ」です。柿の木の中で休む「ハイタカ」「ハイタカ」の飛び立ち「カワセミ」「シジュウカラ」
越辺川に飛来している白鳥です。(埼玉県川島町)待つこと1時間半、やっと飛び立ちました。風の弱い日は、飛び立ちが遅くなります。大きな声で鳴きながらエサ場に飛び去りました。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
天神川で夜を過ごしたコハクチョウはこの辺の田圃で食餌をして一日を過ごすのだが最近では飛び立って移動して川の向こうで過ごすことが増えて来た毎年コハクチョウを撮影しているが過去には過ごしたことのない場所である大山を背景にコハクチョウが過ごすのは嬉しい事であるが最近の天候は宜しくなくて大山の頂まで姿を望めることが少なくなっているせっせと田んぼをほじくり返して食餌をしていると思うと…突然に大き
今日の撮影です。水鳥たちが塒にしている水辺で、“マガン”の群れの中に“ハクガン”が混じっていて、それらの周りを囲むように、“ハクチョウ”も羽根を休めていました。すでに皆目覚めていますが、まだ塒からは動いていまぜん…“ハクガン”は、数年前までは特定の地域でしか見られませんでしたが、年々数が増えて、“マガン”と一緒に行動しているのを良く見掛けるようになりました。“ハクガン”が固まっている部分を拡大して、これらの中から、まず“ハクチョウ”が動
1週間越えの秋旅から帰って、撮り溜めた写真データと溜まった仕事の山に唖然としましたが、やっと落ち着いてきました。今回の秋旅の一番の目的は真雁(まがん)との出会いです。雁は『かり』とも呼ばれ、秋の季語にもなっていますが、帰雁(きがん)、帰る雁、行く雁は春の季語にもなります。つまり、秋にやって来た雁は春に帰っていくということで渡り鳥なんですね。秋の雁の風景について自分が知ったのは、2020年暮れの北海道。名寄で知り合った地元カメラマンが絶対に見るべきと話してくださったのが『宮
ゾロゾロ出発地点へ移動です上空には先に飛び立ったグループが高度を上げ目的地に向かいますウロウロしていたこのファミリーいよいよ出発です
あっちへ行ったりこっちへ来たりペアが行きます朝陽を浴びて今度はどこへ同じ様な仲間と合流しましたスタートですホオジロガモの一部飛び立ちました上空を行く白鳥増えて来ます綺麗に並んだ様です
のんびり身支度遠くの白鳥たちが動き出しましたこちらも、、、まだ水浴びしているのが居ますこのファミリーも集団の方へカモの行列拡大してみるとホオジロガモですねこの川ではよく見かけますがこんな集団は初めてです飛び立ちました遠くにいた白鳥たちでしょうこちらでも先頭集団が行きそうです
ところ変わって石狩川夜明け前12日の画像ですまだのんびりしています大雪山の姿もう真っ白でしょう採餌?あまり食べるものは無さそうですが間も無く太陽が顔を出します十勝岳連峰も望めました少し動きが出て来た様です遠くにいる白鳥たちまだのんびりしていますリーダーまだですかぁ〜そろそろ動き出しました今朝白鳥が飛んで行ったと情報がありました画像をお借りしました暖かいからまだ残っているかも知
南へ一部が東へ雪も溶けたので連泊する様です今日は採餌へこの家族はマイペースここを通ってパパ大丈夫?飛び立った白鳥たちまだまだ様子見ゆっくり飛び立つ様ですもう残っている白鳥も僅かですまだ行かないのぉ〜幼鳥は待ちくたびれた様ですね
飛び立ちですまとまって飛び去って行きますお互いを牽制した出発前の動きです大勢が行きますこのグループを追います他のグループもそれぞれに飛び立って行きました