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読みました「教場Ω(オメガ)」ドラマや映画化されたシリーズ最新刊風間公親…と言えば木村拓哉さんしか思い浮かばない位イメージができてしまいましたね読んでると、風間のセリフは全て木村拓哉さんの声で脳内再生されます教場時代や刑事になって数年後の頃の風間公親のお話です彼の右眼を奪った十崎波留とその妹、紗羅と出会います十崎は何故、風間に執着するのか?何故、右眼を狙ったのか?その繋がりが分かってきますゴールデンウィーク中にゆっくり読もうかと思ったらあっという間に完読も
◽️◽️ネタバレと長いの注意◽️◽️『教場Requiem』におかしら=松本幸四郎が出演なさってると知ったのは、3月下旬も下旬。映画『教場』後編、新キャストの役名に驚きの声「鳥肌が立ちました」|シネマトゥデイ木村拓哉主演の人気ドラマの劇場版後編となる『教場Requiem』の新キャストが公開日の20日に映画公式SNSで発表され、あるキャストの役名が注目を浴びている。www.cinematoday.jpなんとしても観たい!!……しかし。待てよ、と。一つ困ったことがある。一度も『
こんばんは以前、私がブログに古畑任三郎ならどう詰めるか、風間公親ならどう詰めるか、という視点で記事にしたことがありました。そのことに対してAさんが「だいたいふざけとるもん」と言ってきました。そんなドラマのキャラクターを使うなんてという意味だと思います。私としては、疑問に対して論理的に詰めてくれるし、この詰め方はすごい!と感激して載せました。でもAさんは扱われ方に気が向いているのか、その不満をぶつけてきました。本当は内容に目を向けてほしいのに、いつもそういう外側の部分だ
長岡弘樹さんの新刊、教場シリーズの長編です📖これから読まれる方もいると思うので、感想はサラッと(笑)ずっと追いかけているシリーズですが、小説は発行順と時系列がバラバラだし…ドラマに映画にと、もう流れがよくわからなくなっています💦今回は小説シリーズの中で、一番昔の話になるのかな…風間公親が警察学校の生徒だったところから始まり、十崎との出会いと因縁が先輩刑事・石貫の視点で描かれています👮風間公親…警察学校の時から優秀で切れ者で、ずっとブレていないなと(笑)十崎はどんな気持ちで風間をみてい
教場Ω刑事・風間公親長岡弘樹小学館サイトよりT県警富葉署の刑事・石貫尊利は、若い女性が殺害された現場に臨場し、新人刑事の風間公親に再会する。風間は警察学校を首席で卒業、異例のスピードで県警捜査一課の刑事となっていた。T県ではさらにもう一件、若い女性が殺害される事件が発生。石貫と風間は、二つの事件の凶器に類似性があることに着眼し、容疑者・十崎波瑠を特定。十崎は一時行方をくらませたが、後日、万引きの罪で小規模署の五百川署に勾留されていることが判明する。風間公親ד千枚通し”の男、ファース
今頃🤗映画「教場Requiem」を観に行きました2月20日公開から1ヶ月以上たってて上映終盤?のためか1日1回の上映😱💦まだやってくれててよかったしかもいい時間帯この映画の前編になる「教場Reunion」⬇️をテレビで観てから、結末がめっちゃ気になってて公開したらすぐ観に行こうと思っていたのに忙しくて今頃になってしまった😂鑑賞前にスタバで軽くランチオーダー品を受け取る時「クロックムッシュありがとうございます」って、めっちゃ嬉しそうにスタッフさんが言ったの
教場」の教官となった風間公親の原点に迫るスピンオフ的な一冊。【あらすじ(ネタバレに配慮して途中まで)】教場のルーツ(原点)的作品で、スターウォーズで言えば「教場エピソード1」といった立ち位置の、風間公親が警察学校の生徒を首席で卒業し、捜査一課の刑事となった頃の物語です。ストーリーは、石貫尊利(T県警富葉署生活安全課少年係係長)の視点から語られる展開で、石貫が5年前に警察学校で講演した際、そこの生徒だった風間との出会いからはじまります。「風間は、学生たちにコイントスという“偶然の隠れ
『Catherine'smissionimpossible』朝になっても息子はソファーで爆睡していました。『朝帰りが続いていた息子は…』4月になってしまいましたね。今日は、洗濯乾燥機の近くにいる時にドドドドド…と揺れを…ameblo.jp昨日は朝イチで映画『教場Requiem』を観てきました。今回のブログは少しネタバレを含みますので、前情報なく映画を楽しみたい方は、ここでそっ閉じお願いします。https://kazama-kyojo.jp/映画「教場Reunion/Re
映画は公開と同時に鑑賞するのが最高なのですが混雑する空間ではなく静かな中でたのしみたくてピークを外して映画館を訪問木村拓哉主演「教場」シリーズ集大成作品教場「Requiem」風間公親は木村拓哉さんにしか演じられないですね冷酷な人間と思われがちですが人情味あふれる人としての優しさを感じられます主題歌:Uru「今日という日を」バックミュージックにラストシーンはまた続編がありそうな楽しい時間でしたありがとう💗
ようやく、大阪で再放送された『教場0』の再放送の最終回を見ました。このドラマ、謎が多すぎて、次々、シリーズを放送し、『スター・ウォーズ』のように、エピソードが逆戻りして、視聴者を引っ張っています。私の謎は?1.風間公親が、警察を恨む理由です。『教場0』の最終回では、上官役の小林薫さんが、「警察を恨むなよ。」と、ダメ押し。でも、最後まで、分からないまま終わりました。これは、映画に、引っ張る手口なんでし
教場Ω刑事・風間公親[長岡弘樹]楽天市場*****ご注意!一部ネタバレの可能性があります!*****警察学校の教官として生徒をふるいにかける教場シリーズの主人公風間公親が宿敵十崎波留と出会い・対峙した刑事時代の事件を描く冒頭はT県警富葉署で起こった女子高校生への傷害事件被害者の女子高校生の友人に十崎紗羅がいた捜査にあたった石貫は、後日警察学校で傷害事件について話す。その時の生徒に風間公親がいた。5年後富葉署管内で殺人事件が発生石貫は本部捜査
やっと観てきましたーーーーー拓哉、かっこよかったです映画「教場Requiem」なんやかんやで風間は、どんどん優しくなっているよね最初はもっともっと怖かったもん。でもそのギャップが良いんだけどね。それにしても、林遣都の長い芝居なかなかの衝撃でした個人的にはあのカップルのねちゃねちゃしたシーンが苦手でした。エンドロールの最後の最後まで観たので大事なシーンを見逃すこともなかったよ風間は全盲になってしまったのか?色
このときに「教場シリーズ」ハマって配信されてるものは全部聴き読んだ‼️『ドラマ化映画化キムタクか!「教場」』フォローさせてもらっているkimichan〜さんのブログを読んで長岡弘樹さん本を知る。良い本情報に感謝✨興味津々‼️そしてそして、そうだったんだ‼️ドラマを観…ameblo.jp刊行順に並べると1.教場2.教場23.教場0刑事指導官・風間公親4.風間教場5.教場Xだそうで多分この順番に聴き読んだ気がする…1〜5のお話も聴き読みごたえ抜群だったが今回も各章の展開が
【70点】監督:中江功警察学校の仕組み、どこまでが真実?なぜ、生徒はこんなに屈折しているの?原作:長岡弘樹、ミステリー小説シリーズ。未読。TVドラマ:「教場」(2020年1月)鑑賞済。「教場II」(2021年1月)鑑賞済。「風間公親-教場0-」(2023年4月ー6月)鑑賞済ですが数本未鑑賞。Netflix:「教場Reunion」(2026年1月)鑑賞済。Reunion:再会/Requiem:死者への鎮魂風間公親(木村拓哉)に、容赦なくふるいにかけられてきた第
網膜剥離術後に先端恐怖症になりました。そんな私が『教場Requiem』を観に行きました。観る前にこれまでのシリーズを見返してから行ったのですが、作中に出てくる千枚通しや「先端恐怖症」という言葉にゾクッとしてしまいました。術後の後遺症で、変視症に小視症がある私。大きなスクリーンだから、観えるだろうと思っていたのに作中のスマホの画面の文字が…。「あれ、観えない。」あまり前の方で観たくないから後ろの席にしたけれど…。今後、どの位置で観ればいいのか?考えてしまいました。でも、映画はとても
皆様おはようございます、こんにちは、こんばんはパンダ号です♪いつもパンダ号のブログを見て頂きありがとうございます♪〜開園〜2026年2月23日映画「教場」観て来ました♪映画館は兵庫県姫路市「アースシネマ姫路」序盤はいつもの「教場」です生徒のワチャワチャ系風間公親(かざまきみちか)は全部見てるよ❤️全部お見通し❤️後半は公親の目を刺したアイスピック系皆様も是非ご覧下さい♪映画観賞の後は自宅で大好物の「牡蠣フライ」(レシピ)生牡蠣片栗粉卵、小麦粉、水(バ
📽️教場を観てきました📺️ドラマのシリーズでも観ていましたが、面白くて、いや、警察学校って本当にこんな感じなのかなぁ〜と、興味深く…。今回も風間教官の第3教場では事件発生しまくりで😅色んな点と線も繋がり、卒業生も、千枚通しの犯人逮捕チームも登場して、なかなか見応えありましたが、ラストは…うーん🤔これは最終章と言いつつ未だまだ続くのかと…この後のシリーズもあるのなら、楽しみです。今回の風間教場の生徒達も演技上手かったなぁ〜敬礼や教場での立ち居振る舞い、動作、全て覚えて完璧にやってて凄
『教場Ø風間公親』全部見た〜………………????幸葉ちゃんが継ぐのか???そんなに遠野がショックだったとは毎回?みんなに何かあげてたり。なんかつくってたりが気になった妹???戸…ameblo.jp1話。2話。瓜原潤史。目の前で指導官に指導されてる警察を見るのはなかなかないだろうね。後方で風間が見張ってるのも、きちんとお辞儀するのも、厳粛で好き。3話。隼田聖子。そういえば3話連続お子様がいる。千枚通しバッグに入れられるの怖あハンカチそのまま持ってく風間(笑)「わかりません」「
先日ほんの2時間半ほどですが「風間教場」に入校してきました「教場Requiem🎬」今年になって、スペシャル版の再放送やこの映画の前編となる「教場Reunion」そして、連続ドラマの再放送も毎週土曜日にやってて、ずっと「教場」尽くめでした全く興味がなく、あの恐怖を煽る音楽🎹が大嫌いな我が家の"副教官(奥さん)"にブツブツ言われる状況の中、ずっとこのシリーズを観てました📺「君にはこの部屋を出て行ってもらういつにする?明日か明後日か?何なら今でもいい」的な、
『教場』の主人公、風間公親。彼の義眼が、私には、全く、気になりませんでした。その理由が、なぜなのか?考えてみると、私の利き目は、右。つまり、私は、右目で、向かって、右の方を中心に見ていて、彼の右目は、見ているようで、全く、見ていないだということに気付きました。そして、意識的に、向かって左の彼の右目を見ると、はっきりと、義眼が、確認できました。ドラマの中で、彼の右目について、生徒たちが、話題にしても、
『教場0』の放送時にも思っていましたが、兎に角、偉そうな指導官、風間公親。手当たり次第に、失格を宣告しまくっていますが、彼こそ、最低の刑事だと私は、感じています。ペアになって行動した新米刑事が、一人で暴走するのを止めず、犯人に殺させてしまい、自分も、右目を失明させられました。こんなの、警察官が見たら、”失格”の例として、教科書に載せられるレベルなのでは?それなのに、自分のことはさておいて、殺された刑事の
Netflixにてイッキ見ハマってしまった警察学校の教官風間公親厳しいだけではなく、風間に認められれば卒業の時に激励の言葉を贈られます第二弾風間公親が片目を失い、警察学校の教官になる前の話交番勤務から捜査一課に配属され現場で刑事としてのノウハウを学ぶ風間道場風間に認められれば刑事として出世出来るが、認められなければ交番勤務に逆戻り張り込み捜査中に、不審者によって重傷をおった若き刑事とアイスピックのような凶器で片目を負傷した風間刑事になってから育てるのではなく、もっと前から指導
Netflixに加入しましたアマゾンプライムビデオに加入しているのでネトフリまで入る必要ないんだけどWBC地上波でやらないですよねやっぱり見たいので加入しましたWBC期間終わったら退会すればいいかなそしてNetflixで教場を復習してから「教場Requiem」を見に行ってきましたネタバレになるので詳しくは書けないけど風間教官のゾクッとするほどかっこいい場面があって、ますます風間教官のこと好きになっちゃいました映画に行くってすごく幸せなこと当たり前のようで、当たり前じゃない
やっと2月まで来ました(笑)。「教場Requiem」公開からすぐの土曜日に見ました。ドラマは、連ドラのゼロを含めだいたい見ていました。シリーズが続いて若手俳優の登竜門的な作品になってきましたね。黒髪・短髪にしている俳優さんは、教場?と噂が立ったり。出演できればグッと知名度上がりますものね。timelesz佐藤勝利くんも昨年夏ごろ黒髪・短髪になっていてそのような噂が出たのですがあれは佐藤勝利恒例のサマーカットだ、と勝利くんファンが言っていて新規の私はそうなのか
『HERO』シリーズなどの木村拓哉が警察官を育成する教場の鬼教官を演じるシリーズで、『教場Reunion』に続いて205期生と真剣勝負を繰り広げる映画版後編。警察学校を舞台に、さまざまな秘密や葛藤を抱える警察官たちの前に、どんなうそも見抜く教官が立ちはだかる。学生役で特撮ドラマ「騎士竜戦隊リュウソウジャー」などの綱啓永をはじめ、齊藤京子、金子大地、倉悠貴、井桁弘恵などが出演。監督を『Dr.コトー診療所』シリーズなどの中江功が務める。その内部が決して公になる
こちらを観てまいりました!かなり予習復習してから行ったのでだいぶ楽しめました(^^)まあ深夜にやってた『教場0』は観なかったですけど…😅最初から最後までめちゃくちゃ面白かったです!でも結局どうなってん!と思うところも残したまま終わったので本当に終わり?という感じ…いつもなら最後は次の期の『風間公親だ』で終わるのに今回は風間の『か』でカットアウトして終わって『うっ💦』となって終わったりやはり謎のまま。後ろの人もこれは続きがあるのか?みたいな話をしてました( ̄∀ ̄)それにしても犯人ヤバ
久しぶりにレイトショーへ行ってきました。現在上映中の映画「教場Requiem」を鑑賞してきました。主演は木村拓哉さん。特別に大ファンというわけではないのですが、風間公親というキャラクターには本当にぴったりだと改めて感じました。あの静かな迫力と独特の存在感は、まさに“ハマり役”だと思います。上映時間は149分。観る前は「少し長いかな」「途中で眠くならないかな」と心配でした。しかし、いざ映画が始まるとそんな心配はまったくの杞憂でした。物語の世界にぐっと引き込まれ、気がつけば
ドラマ「教場」にて木村拓哉さんが演じる警察学校の教官「風間公親」にソックリな社長がおります。髪型が似ているし眼鏡をかけているし、姿勢の良さは似ているし、何よりも厳しさがそのものズバリ。言い訳とか保身とか、そういうのが一切通じないです。先んじて色々と思考を巡らせるので、こちらが提案しようとすることはとっくに見抜かれているのです。嬉しいですね、これだけ厳しい社長とお話出来るのは。自分で言うとだいぶイタイのですが、それでも敢えて言っちゃうのですが(笑)、今
「君にはここを辞めてもらう。いつにする?明日か明後日か、なんなら、今でもいい」このインパクトの強いセリフを、木村拓哉さんが他のどの役とも似付かない、警察学校の教官「風間公親(かざまきみちか)」役として突き付ける「教場」シリーズですが、先週水曜日、完結編とも言える劇場版を観て来ました📽️👀大前提として風間教官は現場の刑事時代に、目の前で後輩刑事が惨殺され、自らも右目を失明したという深刻な過去を背負っています。そして、警察組織の至らなさを憂いながら、贖罪の思いも込めて、教官を務めています。観る
「教場」のドラマや映画がテレビ放送され、それを録画して少しずつ見ている私。やっと「教場Reunion」の録画を見ることができました。これで、最新の公開映画以外は教場シリーズをすべて見終わったことになります◇ちょっと人物が混乱した「教場Reunion」これまでの教場と違って、生徒役がそこまで知っている人ではなかったです。私があまり芸能界に(とくに若い俳優さんたち)詳しくないせいだと思いますが。なので、誰が何の役なのか、最初はちょっと混乱しました*****教場