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床屋2代目2児の父滝原です。5月も2週目。朝の店内は室温が20℃切っていると少し足元が寒い感じでストーブを付けます。午後には気温が一気に上がるので当然ストーブは消して半袖に着替えての仕事になることが多いです。さて、今年もお店の前には風知草が登場です。秋には坊主に刈り取られ春に新芽が出てきてます。これでもう3~40年物です。涼しげで暑くなる時期の風物詩です。お客様も暑くなるので少し短めでという
櫛の目にうごく暗さや風知草
4月の庭では、花もさることながら、新緑の美しさに心を奪われます。庭づくりを始めて、植物によって、緑といっても、いろいろな緑があることを知りました。フッキソウです。古い葉っぱは濃い緑、新しく伸びてきた新緑は明るいみずみずしい緑色をしていて、その対比が美しいです。手前にオドリコソウ、その左にフウチソウ、オドリコソウの後ろにキエビネとホスタ、奥にフッキソウが見えます。緑を見ているだけで癒されます。風知草です。3年前に植えました。ゆっくりとではありますが
風知草…枯れた葉っぱに動きがなく(泣)あぁ枯れたかなでも去年も遅かったような(*ᐕ)…と思っていたら急に若葉が出始めた⸜(ᐛ)⸝枯れてなかったんだね⤵︎︎こんなふうになる…はずど根性南天もどんどん伸びてます
やや半日陰向きとなりますが、和風の植物を上手く組合わせれば、清楚な和風イングリッシュガーデンになりそうな気がしております。イギリスと日本の違いですが、イギリスは雨が少なく(薔薇を筆頭に)花持ちが良いこと、日本は雨が多くそのせいで花持ちが良くないように思います。・山アジサイ雨が似合う花です。同時期に開花するカンパニュラと相性が良さそう。・サワキキョウ花持ちが良い花です。・キキョウ盛夏に咲きます。気がついた時には散ってます。・風知草班入りと班入りでないものがありますが、班入りの方が
床屋2代目2児のパパ滝原ですすっかり寒くなりました。夏の猛暑で涼しさを演出してくれていた風知草も紅葉して色づきました。もうしばらくすると母に坊主にカットされ来春に向けて裏庭で待機となります。さて、明日からは三連休ですね。24(月)は当店も定休日をいただきます。明日、明後日の22,23日の土日はまだ予約可能な時間がありますので是非ともご来店をお待ちしております!長野県上田市にあるちょっとおしゃれな理容室ヘアーサロンタキ
ガーデニングを始める前までは、木の紅葉を見て楽しむことはあっても、草が黄葉することに対しては全くの無知でした。自分でいろいろな宿根草を植えて育てるようになって初めて、草にもきれいに色づくものがあることを知りました。たとえば、牡丹。それから、桔梗や風知草。ギボウシは温暖な多摩丘陵の庭ではまだ緑色をしていますが、これもあと1,2週間で黄色くなってくるでしょう。ミズヒキ。そして、チダケサシ。宿根草のいいところは、花だけでなく、秋になって色づく葉っ
このところ朝晩冷え込むようになり、庭の木の紅葉がはじまりました。錦木が一番乗りです中央のどうだんは始まったばかりですが、左下の紅花どうだんはもう盛りです黄色の紅葉ですが、名前はわかりません鉢植えの風知草は、赤、黄、緑とにぎやかですみせばやは遅く花が咲いたのですが、同時に紅葉も始まりました[土止めの手直し]枝垂れヒバの根元の土止めにはもともと「竜のひげ」を使っていたのですが、昨年瓦に変えました。もとは、「竜のひげ」で土止めしていました瓦に
昨日は朝から雨の予報だったのに昼前には雨が上がりました外仕事も出来ないのでこの際だからコタツを出してしまえと夏から冬仕様に部屋を模様替えしました昼過ぎには陽ざしも差してきて蒸し暑くなりましたちょっと勇み足だったかも雨後のツリガネニンジン庭の一角奥のオレンジ色はほおずきです先日購入してきた草ボタンなどの植え替えがまだです≪関連記事≫草ボタンの記事はこちら↓『入笠山のももいろ草ボタンをお迎えし
小諸にいる間は駅に出るたびに、停車場ガーデンに寄ります。妖精のいるロックガーデンです。ピンクの花が本当にかわいらしいです。9月初めに小諸に来て、2週間ほど滞在しましたが、中旬過ぎにはセダムがきれいに咲き始めていました。白い菊が清楚で美しいです。ボルトニア・アストロイデス(アメリカ菊)だそうです。オミナエシと風知草です。斜面に植えられているため、立体的な構図が美しく、風知草は上から下へと流れるようです。オミナエシでいっぱいの山野草園です。日本の
昨夜は疲れのためかなかなか寝付けず今朝も早く目が覚めてしまいました標高2400メートルの避難小屋その周囲には見慣れない植物がいろいろと生えていますその中でも特に多いのがウラハグサ、風知草とも言います斜面という斜面に生えていると言ってもいいくらい平らな場所では見かけません僕の住む地域では、谷川や水の落ちる岩などの涼しげな場所で見かけますが2400メートルの場所ではどこも涼しく降雨に加えて霧などで湿り気も豊富支配的な存在となっています以前から裏葉草という名前に疑問を持っていたん
9月だというのにうだるような危険な暑さが続いております何か涼しそうな花は咲いていないかな?と探したら中庭の奥の目立たない所に「タカサゴユリ」が咲いていました真っ白な清楚な花弁が綺麗です鉢に植えた「風知草」(フウチソウ)黄緑の葉がその名の如く少しの風で揺れておりますその内の一株を苔玉に植えて事務所に飾った風知草の苔玉斑入りヤブランお客さんが「涼しそうですね!!」と家内担当のガーデニング紫色の花「バーベナ?」カマキリも暑そうで花の上
東寄りの南東通路に細長花壇があります。そこに植わっている千両の実が大きくなってきました。千両は冬に赤く色ずくのが良いんですよね〜2021年12月30日千両の赤い実千両の隣りではプリンセスシャルレーヌドゥモナコが上品な薄ピンク色で開花中✨️細長花壇の外側にはレンガに沿ってアジュガが並んでいます。ランナーで増えるのでカットして調整しています。2025年4月27日ティアレラの葉っぱが良い感じです。🌿ティアレラの花2025年4月22日2023年4月17日
さだまさし『生命の樹~TreeofLife~』2025年05月14日リリース2025/8/7(木)配信ニュースさだまさし、伝説の野外コンサート〈夏長崎から〉被爆80年に19年ぶりの復活豪華スペシャルゲストと大円団で幕(CDJournal)-Yahoo!ニュースニュー・アルバム『生命の樹~TreeofLife~』を携えて、現在全国コンサート・ツアー〈さだまさしコンサートツアー2025生命の樹~TreeofLife~〉を絶賛開催中のさだまさしが、news
みなさんこんにちは細い葉が風にさらさらとなびく姿が美しい「フウチソウ(風知草)」草もの盆栽や山野草として古くから愛されてきたといいます名前の由来は、一説には、この草で台風の来る日を占ったことによるのだとか・・・日本原産のイネ科の多年草。山地の谷の崖等に自生します草丈は30~50cm。根が横に伸びわさわさと茂ります葉は表に白色を帯び、裏は緑色で表は常に下面を向きます葉の付け根あたりで表と裏が反転していますそのことから別名を「ウラハグサ(裏葉草)
風知草・・・素敵な名前の植物ですね。風が吹くと優しく揺れる様子は観る者を和ませます。お花たちの足元に日陰を作る目的も兼ねて少しずつ増やしています。風知草は素敵な葉物植物ではありますが意外とよく増えるのでその点を承知しながらの植え込みが必要ですね。イネ科だけあってとても丈夫な植物です。ここだけは鉢植えにしています。イネ科多年草日本原産増やし方:株分け別名:ウラハグサその他諸々・・・絞り咲きの百日草の種を買ったはずなのに
20年の間この庭に山椒の苗木を買っては植えるを繰り返しても枯れるだけでしたなので数年前に鉢植えの山椒を買ってきてそのままの鉢でそのまんま育てていますでも元気がないです今日庭の扉を開けてふと目をやるとうんっ!雪の下の葉っぱの横で小さな山椒が生えてました山椒が育たない庭なんだと思い込んでいたのでこれはホントに嬉しい育つと良いなあそれとあ〜、これは風知草!株分けしてここに植えたのは私なのにねスコールのような大雨後の庭でした
1メートルくらいの大きさが2つ。はぁちゃんの大好きだった風知草。今年も元気にもっさりになったよ~
15年目の風知草です。新芽が出始めると見る見る間に丈が伸びてきます。黄色と黄緑の混ざった葉っぱは新緑の中でもフレッシュです。今は亡きはぁちゃんの大好物だったね。
来年の私に向けて書きます【フウチソウを育てているあなたへ】1月になって2月になって、、、もう何ヶ月もフウチソウは枯れたままの姿。心配ですね。地面に顔を近づけても何も見えません。ええ、そうです。冬の間、フウチソウの地上部はすっかり枯れてしまいます。そして3月初めになる頃にはもっと不安になりますね。枯れていたフウチソウがボロボロになって倒れて、地肌が見えてきているでしょう。もう、ここには2度とフウチソウが生えてこないかもしれない。すっかり枯れてしまったのかもしれないと、不安に
公民館の玄関に飾るフラワーアレンジメント私の順番が回ってきましたお教室はたまたまお休みが続くのでエイコさんのおうちで二人で生けることに枝物や霞草のような花材は二人で使う方が無駄にならないので選ぶ時にも選択肢が広がりますおしゃべりをしながら、花を触っているのは大袈裟かもしれませんが、至福の時間です邪悪な気持ちは自然と忘れてしまいます誰かと一緒にいけるのも楽しみのひとつ私はフォーカルポイントをオレンジ系にしましたがエイコさんはブルー、パープル系人の作品には新しい発見がたくさ
なぜか使いたい時には咲いてくれない「宗旦木槿」前日は咲いていたのですが…とこんな事が3回も続いています矢ノ根梵天花は前日に切っておいたのですが光が足りなかったのか咲かず蕾の状態です吾亦紅や杜鵑が入ると秋の風情を感じます
時空を自在に行き来する花たちが出会わせてくれる違う世界の私今度の世界の私は吸水フォームを使ったコンポジションアレンジでした3つ目の世界の私のアレンジでは主役が完全に入れ替わってた紫陽花は下辺で吸水フォームを覆う目隠しの役割を担わされ、主役は人参の花第1世界の私が投入れで投じた風知草は空気感を出す為にランダムに散らし、第2世界の私がブーケに添えた風知草は流れを見せる為にワンサイドに纏められてました第3世界の私は風知草を三方に挿して空間を演出させてた吸水フォームを用い、花材が水に浸る部分
昨日は本当に暑かった~~~~~。28度に設定してもエアコンを付けると足が冷え切りおなかも痛くなるのでエアコンは夜寝る前の短時間シャワーを浴びる間に部屋を冷やすため短時間付けるだけ。他の時間は窓を全開直接体に風が当たらないよう扇風機を壁に向けてかけ空気をかき回し首にアイスノンポットに入れたお茶とOS1で水分補給をしながら過ごしています。昨日は3L近く水分摂ったかな・・・・そんな中で昨日は《ポストカードと小さな絵展》に持って行く最後の作品を作りました。真夏の真っ
今一番気にかかっていること。それは玄関前のシンボルツリーのもみの木のこと。毎年毎年春先にはぷっくりとした新芽を伸ばして冬にはイルミネーションで心の中をほかほかした気持ちにさせてくれるもみの木。出会いは大晦日が近づいたホームセンターのはじっこで鉢植えに斜めに植えられて値引きされて1000円と赤字で書かれていた。その姿がなんともわびしくて心を惹かれた私。ちょうど1mぐらいだったかな。植えてみてダメならそれはそれでしょうがない、安く買えたの
床屋2代目2児のパパ滝原です。いつもありがとうございます。今度の日曜日19日は第三日曜日となりましてお休みをいただきます。18日(土)は通常営業ですが息子の私の予約枠は残りわずかとなっています。皆様お早めにご連絡いただきましてありがたく思います。お店の入り口には風知草が登場。毎年秋には丸坊主にされて冬を越しこの季節にはこの大きさに。夏に向けてもっと成長していきます。涼しさを演出してくれる風知草。
15年目の地植えの風知草です。少しずつ株を大きくしながらもっさりもっさり亡くなった猫はぁちゃんの大好物。毎年変わらずに美しい姿で現れる草木と私の信頼関係出来てます。
スイートピーがわさわさと繁って、花より葉っぱが目立っています。絹さやの野菜畑のような感があります。摘芯しなかったのがいけなかったのでしょうか…今さら遅いかもしれませんが、少し切って草丈を短くし、切った花を活けました。オドリコソウの白い花がきれいです。梅の木の下の少し窪んだ場所がお気に入りのようです。昨年植えた風知草も少しずつ大きくなってきました。それから、今日はムギワラギクの種を鉢に播きました。雨が降ってきたので、今日の庭仕事はおしまいです。
庭のネモフィラを摘んでガラスの花瓶に活けました。妖精の人形は小諸市の停車場ガーデンで買ったものです。昨年の11月に植えた日本桜草が咲き始めました。野草でこんな美しい花があるのかと感激しています。明るいフリルのような緑の葉っぱに可愛らしいピンクの花、どんな園芸品種よりも美しく、色が澄んでいると思います。こちらは今年の2月に植えたプリムラ・ベリス。外国のプリムラにはいろいろな種類がありますが、我が家のモミジの木の下には、これが一番似合っていると思います。ベロニカ・ウォー