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10日程度前から明後日の方を向いた風切羽根を持つシロハラインコのカンくん♂直ぐに抜け落ちるかなと放っているけれどなかなかしぶとくて抜けない引き抜きたいけど出血🩸したら面倒なので自然落下を待っています本人も気にはなるみたいで嘴で咥えますがなかなか落ちない根元はしっかりしていて、途中が折れ曲がっているのかな、、、、、、さて、ますます『チンピラ』度が向上しているシロハラコンビ卵は全く産みません遊んでばかり朝から食欲旺盛で、朝一のお楽しみ、種子を夢中で食べますカメラを近づ
<無料フリースクール雑学講座-727>【身の回りの仕組み】1.蜘蛛の糸→強度は絹糸の3倍、ナイロンの2倍・蜘蛛の内臓でたんぱく質が丸まって粒子を作る・硬い結晶と柔らかい非結晶で構成・粒子が一列に並んで細い糸が出来る・更に50本束ねられて蜘蛛の糸になる→巣を作るにあたっては橋糸ー枠糸ー足場糸ー縦糸/横糸の順で作られる2.鳥の羽の仕組み羽の先の半分が初列風切羽ー推進力ープロペラ羽の手前半分が次列風切羽ー揚力ー翼の役目3.瞬きの効果・人間は1分間に20回の瞬きをする・目を埃
19時55分更新。投票お済みですかぁ〜?もう締め切り直前だけど😁。ワイは期日前投票しました。選挙区のあの人比例区のあの人再選されるかな?。にわとり飼ったことある?▼本日限定!ブログスタンプワイはないな〜。T母(Tおばあ)が、子供の頃、飼っていた鶏か、首を落とされたのに、首がない身体で走ってるのを見て、トラウマになり、何十年も鶏肉食べられなかったそうです。ここ何年かで、たまにケンタッキーフライドチキンをワイらからおすそ分けしていたら、美味
22時55分更新。好きな魚料理は?▼本日限定!ブログスタンプ焼いた紅鮭チンした紅鮭焼いたホッケ😋。6時−9℃、昼−2℃、22時−10℃。晴れ。昨日からの風が収まりました。今日は、二人別々の車で行って、同じ会議に出席し、T氏は明日から出張のため泊まり、ワイだけ夜のドライブ戦々恐々でしたが無事帰宅しました。チャーチャンおまたせ!。ハウス内が荒れております😁。このあと全部キレイにしました。風切羽根が当分かかるから、
おはようございます゚・*:.。.ようこそ.。.:*・゜株下からも出てくれるかな『水やりの記録.*木質化した枝に芽が٩(∀゚・*:.。.こんばんは.。.:*・゜#がんばれパンチハッシュタグまでできて今日は毛づくろいされてる動画もあがっていたよ『子ザルのパンチく…ameblo.jp羽の色艶は戻ってきてたんだけど1本1本が華奢で以前の翼よりボリュームがない感じ加齢によるものでそれはもう戻らないんじゃ
18時30分更新。どんなジャンルのブログが好み?▼本日限定!ブログスタンプ一番見てるのは、小鳥関係、かな🥰。6時−1℃、昼+2℃、18時−5℃。雪のち曇ったり晴れたり、昼から強風。雪は要らん。湿り雪10cmほど。朝6時から1時間ちょいの雪かき。T氏も会社の雪かき。雪かき後、黒い部分は道路。かなり溶けてグジャグジャ💦。明日一人で出掛けて帰りが夜になるから、国道が乾いているか心配💦。夕飯は、鮭おにぎり🍙とカ
18時45分更新。西日本で行ってみたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプあったかいところ。長崎かなー。異国情緒の街並を見たり、ちゃんぽんを食べる!。6時−8℃、昼+4℃、18時−1℃。晴れ。最高気温が高い!いつ以来の+気温かな?。チャチャ様を見守りしつつ、趣味のパズルを解く水曜日😁。家にいたらお昼しっかり食べちゃうよねー💦。パックご飯&レトルトの少な目カレー&冷凍とんかつで、カツカレー🍛。◎1
メスを誘うために大きく広がる美しい羽が特徴のクジャクだが、動物園において地面で羽を広げる姿しか見たことがない。。しかし、クジャクは飛ぶこともできるクジャクのオスは広げると美しい「飾り羽」の他に、飛行するための「風切羽」も持っている。そのため、長距離ではないがかなり飛ぶことができる。「飾り羽」があるのはオスのみで、メスは全体的に地味な色をしている。また、「飾り羽」は年に1度生えかわり、抜け落ちた羽は工芸品などの材料に用いられる。
先日博多湾で鳥の羽を拾った。ひと目見てセグロカモメのP10と分かった。サイズを測ると340mmだった。形状から左翼の最外初列風切P10である。色合いから成鳥冬羽のものだろう。この時期、初列を換羽するので初列最後のP10が落ちているのは自然だ。念のため、ものの本で調べてみた。写真2枚目。セグロカモメも記載されていて、本は真っ平らにして計測することは出来なかったが、P10とぴったりのサイズと形状、色合いであった。この羽はミラーが一つ。軸は根元から2/3ほどまでは乳白色でそ
立派な風切羽根になってきました。もう少しで飛ぶようになるんだろうな。羽繕いも念入りです。止まり木にも上手に止まれるようなってきました。縞々ちゃんは、後ろと前の印象がだいぶ変わりますね。前からだと胸のブルーが明るくてセキセイっぽいんだけど後ろはグレー羽模様が渋い。顔のガビガビがひなっぽいけどそれ以外は、大分大人インコに近くなってきました
ココちゃん、このところ発情が強まり体重が増加していましたが、10日に一つ目の卵を産みました(^^ゞまず体重の変化から。普段の体重は(朝)24.5/25.0g~(夕)25.5/26.0gです。10月9日は、27.5~30.0gでした。10月10日は、朝は28.0g、産卵後は27.0g、夕は28.5gでした。9日、普段より3g以上重く、かつ1日の増加量が2gを超えていたので、体重だけで判断しても産卵の可能性がとても高くなっていることが分かりました。当然
クリップされていた風切羽根が最近生え替わり飛ぶようになったオキナインコ♂のライトくん(コバルトパリッド)飛行はまだ下手くそです、家具の裏側に不時着して面倒な事も、、、、先日はどうして救いだそうかと考えていたら自分で家具の下からのこのこと歩いて出てきましたそして、あまり飛ばなくなったオーナちゃん(コバルト)オーナちゃんに至っては無理矢理に離れた場所に連れて行っても、この時ばかりは飛んで自分のケージに帰っていきます賢いのか、つれないのか、、、、ケージではこの前扉の上が好きで
先日、水辺でカルガモと遭遇しました(撮影日:20250921)いまは夏の繁殖を終えて、古い羽から新しい羽へ生え変わる時期ですかね羽ばたきや水浴びをしながら、新しい翼のコンディションを整えている感じでした(撮影日:20250921)翼の内側(とくに初列風切羽の基部や雨覆の部分)が淡いクリーム色っぽく見えました外側から見たときの茶色い体色とのコントラストが大きく、翼を広げた姿に目を引きました(撮影日:20250921)カルガモたちにとって、いまは羽を整え、仲間と群れをつくりは
1時43分の月。3時13分の月。メスに近づくキジバトさん。カルガモさんがいました。3羽で、下流に向かって飛んでいきました。コサギさん。影があって、水にも写っています。コサギさんも飛びました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー新コーナー「ふたりっこ」知人のK.Y氏撮影のカルガモの写真です。9月6日の写真です。ブログ(9月6日3羽のカルガモに会いました)を見ました。間違えなくカルガモ親子ですね。しかも私が16時頃川に行ったときも同じところで、休んでました。子供
8月30日神奈川県夕方、休耕田にタシギが群れで飛んできました。全部で10羽です。よく見ると、くちばしは、上の方が少し長くなっています。大きく口を開けた時も、やはり上嘴の方が長いことがよくわかります。何に驚いたのかはわかりませんが、急に飛び立ちました。尾羽は13枚くらいあるように見えます。そして、尾羽の茶色い部分が全体に広がっています。また、次列風切羽・三列風切羽の翼の後縁が白くなっているのもタシギの特徴です。タシギの中に、別にジシギが混じっていないか?と懸命に
今日は、新コーナー「ふたりっこ」から知人のK.Y氏撮影のカルガモの写真です。8月31日の写真です。夕方16:00頃、川に行ってきました。水をはじく羽になったようです。カルガモ特有の3列風切羽に青い部分が見えますね。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー8月31日から2日過ぎ、今日は9月2日です。カルガモさんが1羽、見張りをしていました。草の中には、2羽のカルガモがいます。羽の一部が、水色っぽくなっています。2日前ストロー状だったもののストローが取れたようです。目覚
2羽兄弟のコガネメキシコインコ雛1号ちゃん、3週間ですまるまると太っています、65g辺りかな上を向いてサンヨー両親からの給餌待ちですずいぶんコガネっぽくなっています嘴も脚も黒ぐろ、顎のあたりは🧡の毛手羽先からは深い紺色風切羽根🪶2号ちゃん、4日違いです2羽ともこれから真っ白綿毛を全身に纏いますしかし、2週間もすると🧡や🟢で普通のコガネ若鳥に変身します2羽とも脚は正常にみえます、、、巣上げまでもうしばらく両親の愛情を持って育てられます
仕事行きしなうちのマンションの玄関の横っちょで見つけた黒いでっかい鳥の羽根このでかさカラスのやろハシボソガラスこの辺よーおるしビニール袋に入れて持って帰ってシャンプーしてドライヤーしてキレイになった今まで拾った羽根よりだいぶでっかい調べた結果30㎝ぐらいやしやっぱりカラスの風切羽2025/8/16拾得
今日は診察でした。スタッフの体調不良が相次いで人手不足なので診察や会計など待たせてしまうだろう‥と事前に言われていたものの、思っていたよりも早く呼ばれ(むしろ過去最速w)、すぐに診てくれました。前回の診察で体重が減少しているように思う、と伝えたら、もしかしたら発症しているかもしれないと言われたのと、胃の消化を良くする薬出します、と言われていて、その続きから。その後を聞かれて、体重は前回に引き続き32〜33gをキープ。その後の減少はなし(診察時は35g)胃薬を飲んで何か状況に変化はあったか
鉄砲虫にやられて、とうとう新しい芽が出なくなった薔薇の株。根が良く張っているので、根本でノコギリで切る。根の方には、穴が繋がっていない。切り口にトップジンを塗り、その切り株の隣にまだ元気そうな枝を挿し木する。墓標?期待はしていない。以前挿し木したものが、既に花を咲かせたので次世代はいる。鷹が上空を舞うのを妻と二人でみる。トンビより明るい茶。黄土色?風切羽の根元に白いスジ。堂々と舞って、こちらを窺っている。視線が合う。いいものを見た気になる。少し気分
うちのオカメインコ音くん昨年夏に生後7カ月の子をお迎え。最初は立派な尾羽根があったのにお迎えした翌日から尾羽根がどんどん抜けてきて、ほぼ雛状態に。お迎えしたブリーダーさんに連絡するも、環境の変化で抜けたのだろうと。とりあえず様子を見ることに。YouTubeの動画で病気を調べたりするけど、オカメインコはPBFDにはかかりにくいというし、疑いながらも、元気に餌も食べてるし、それから、半年経っても、ちっとも尻尾も風切羽も生えてこない。これは怪しいとなって
04/26(土)1歳3週目(•ө•)桜文鳥さく♂です。毎日の日課、放鳥タイム時に珍しく静かに指に止まって気難しい表情(•ө•)してると思ったら•••急に羽🪶を膨らませて•••やっぱり身体が痒かったんだねクリッピングで風切羽4枚🪶をカット✂️してるので歯抜けになってます『生後15週目(•ө•)♂爪切り&クリッピング(TT)』07/08(月)生後15週目、孵化後99日目。桜文鳥さく♂(•ө•)です。先日、放鳥中の出来事奥さんの後を追い(•ө•
コイカルの集団(撮影日2025・4・8)最初は2~3羽と思っていたんですが・・・段々下りてきて20羽くらいになって地面で長らく採餌をしていました。ゆっくり撮る事が出来て大満足でした・・分布ロシア東部の沿海州方面から朝鮮半島、中国東北部および中部で繁殖し、冬季は中国南部からベトナム北部に渡り越冬する。日本では、旅鳥または冬鳥として本州の中部以南に渡来するが、数はそれほど多くない。形態全長は約19cm。太く黄色い嘴を持つなどイカルと似ているが、一回り小さい。雄成鳥は額から顔、喉にか
ちょっと前のものになるが、シロハラの風切。博多区の公園で撮った写真。1枚目は頭部が濃いめのグレーで大雨覆先端に白斑がないのでシロハラ♂成鳥。2枚目はあっちを向いているが、頭部の色から♀と思われ、大雨覆に白が見えるので第1回冬羽。2枚目の個体の風切を角度を変えて拡大して記号を付けてみた。シロハラの風切は3-6-10なので全部で19枚。写真からは全部で17枚見える。初列の9枚は問題なしだろう。P6からP8までに明らかな外弁欠刻が見られる。最長はP7でものの本の記述に一致する。
前回のジョウビタキ飛び出しはタイミングがちょっと早過ぎた。『ジョウビタキ♂飛び出し』東区の小鳥の小径。今回はミカンおじさんはおらず。カラ類の小群の中のジョウビタキ♂。手すりに止まったのでそっと撮影。飛び出しの瞬間を撮って華麗なる開翼シーンを…ameblo.jp博多区の公園でジョウビタキ♂を見つけたので再度挑戦。ベンチの背もたれに止まっていて、右側の芝生を見つめていたので右に飛ぶと予想していたのだが...今回はちょっと遅すぎて画角をちょっとはみ出してしまった。残念!ただ、風切羽がす
福岡県庁のある公園に行ってきた。高校時代によく走りに来ていたのでなんか懐かしい。亀山上皇、日蓮上人(隣だが)も健在。昔は大きな樹などない、ただの平たい公園だったように思うが、クスノキなどの大木がたくさんあって立派な都市公園になっていた。そう広くはないが。公園内の一画にウメがあって咲いていた。寒いけれど春はもうそこまで来ている感じがした。今日の鳥はムクドリ。自分が学生時代までは福岡にはムクドリはいなかった。その後徐々に見られるようになり、いまではどこでも見られる普通
近所の町公園でジョウビタキを見つけた。餌探しに夢中のようで地面を熱心に注視していた。写真1枚目幸い至近距離から観察できたのでラッキー!動きを最小限にして撮影していると、ときおり上空を気にしていた。写真2枚目下(地面)ばかりに集中していると上からモズなどに襲われるリスクがあるのだろう。こうして生き延びてきているわけだな。木の杭に飛び移った時の眼が可愛かった。脚が細い!下は、完全に自己満足のおまけ。笑風切羽が19枚見えたので記号を付けてみた。ものの本によると初列は10枚で
近所の町公園。最近、メジロが見やすくなってきた。この個体は至近距離での撮影を許してくれたので、ありがたく撮影させてもらった。メジロの翼は3列風切3枚、次列風切6枚、初列風切10枚とスタンダード。ものの本によると最外P10は短小ではなく、最長はP7とある。メジロは緑色をしているが、風切は外弁のみ細く緑色があるだけという。風切は内側から連続して18枚が見えるのでP10以外と思われる。記号を付けてみた。初列のP5以降には微妙な外弁欠刻が見られる。最長はP7に見える。もしかすると記
久しぶりに粕屋町の池へ行ってみた。ひそかに期待していたのは沼アジサシやアオアシシギなどの渡り鳥。しかし、そんな期待はあっさり裏切られる(慣れっこ)。唯一見ものだったのはカササギ幼鳥の群。大変低くなっている水面の際に数頭並ぶようにして何やら探していた。そばにはハシボソガラスが魚をつついている。カササギたちは物欲しそうにチラチラ見てはちょっと近づいたり離れたり。首が細かったり、動作がいちいち大げさだったり、幼稚に見えたり。複数いたため、一腹分の幼鳥だろうと思う
かるがもの子供たち、飛べるようになったんだねーのあとも、実は3兄弟親子やひとりっこに遭遇したんだけどカメラ持たずに散策してた日で、画像がない。どうやら昼間はどこかに飛んでいて、夕方に戻って来てねぐらにしている模様。今日はお母さんと成長した子供2羽。今日も厳重警戒の目線を私に向けるお母さん。いつまでも心配なのね。違和感…お母さんの風切羽(白い羽根)が、ない!前を行く子供たちには白いすらっとした羽根がある。見事に羽根がない。自分でも気になるんだろう…