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箱のことを書くのは久しぶりかも。笑…と言っても来店は相変わらずおじさんだけです今宵もコースダブルからの延長私ちゃんは万人受けはしないけどハマる人にはハマるおじさんにはいつも言われてます褒められてるのかディスられてるのかイマイチよくわからないけど←言わんとすることは自分でもなんとなくはわかります一方ソープでは箱とは違う接客なので私の個性は死んでると思われます
昨日のブログで初めましての60代の方が2日続けてソープというのを書きましたが翌日のラストの本指様この方も60代ですお風呂から上がるとごめんね〜実は昼間遊んじゃってダメだったらマッサージしてもらって終わりでいいから、と何日も前からご予約いただいているので昼間が突発的なはず我慢できなかったのだろうか頑張ってみますね♡と開始いつも攻めて攻められ正常位ですが昼間出したからマグロ笑なんとか半勃ちになったらじゃあ被せてくれる?入らないこともないのでいざ挿入少し動くと下から抱
初めましての方でした60代なかなかイキにくいんで、といつもはいっている人にこの10年間で220回入っていてその人だとほぼイケるいやいや冒険しないでその人にずっと入ってなさいよとは言えず笑前戯はあっさりこれはいいぞと思ったもののいざ挿入するとあちらがずっと上で思いっきり体重をかけてきますしかもめちゃくちゃ顔や髪を触ってくる私の苦手なタイプそのうち汗と脂にまみれた顔をずーっとくっつけてきますそれはもうピッタリと自分の顔まで臭くなりそう初対面でここまではきつい何度
吉原を無慈悲に追い出されたあの夜から、一睡もできぬまま冷たい朝を迎えました。夜の収入を完全に失ってしまったという現実が、底知れぬ恐怖となって私の心臓を締め付けます。来月の家賃は払えるのだろうか、このまま野垂れ死ぬのではないかという焦燥感に震えながら、私はいつもの駅前の蕎麦屋へ向かいました。制服の白い割烹着に袖を通し、頭に三角巾を巻いて厨房の鏡の前に立ちます。壊れた夫婦関係を修復する方法実践編:年代・状況別ケーススタディ集大人のための関係再構築ガイド2Amazon(アマゾ
自分を奮い立たせ、鏡の前で笑顔の練習を終えた、まさにその矢先でございました。○○蕎麦のバイトが終わり、移動待機室の重い鉄の扉が開き、いつもは私を見向きもしない黒服が、ひどく冷淡な足取りでこちらへ歩いてまいりました。「〇〇さん、ちょっといいかな」パークハイアットニセコHANAZONO楽天トラベル呼び出された事務室の狭い空間で、彼は私の顔を見ようともせず、ただ手元の書類に目を落としたまま、無慈悲な言葉を口にいたしました。「うちのグループも、最近の警察の取り締
ぎゃーーーーー!!!やっちまったーーーー!!!人生初!!⭐️無欠⭐️もう駄目だアタイなんか人と関わっちゃいけなかったんだ生まれた山へ帰ります……。怒られて当然なのに、スタッフさん達皆が優しいのがもうホント……心に突き刺さる罪悪感……勤怠クズなの直したい。ホント。まじで。自分の首を絞めてんのは自分なのよ。頑張れ。鬼連勤してる訳でもなし、勤務時間だって短いんだからさー!でもね、これまでは良い感じだったのよ。どっちの風呂屋でもせめて前日連絡での休みに出来てたんです。なのに、なの
皆さま、こんにちは〜。今朝は肌寒くて、慌ててカーディガンを出しました。季節の変わり目ですから、皆さまも体調には気をつけてくださいね。さてさて、今日はちょっと難しいお話です(笑)運命だとか未来とか~って局tiktokでやたら使ってるやつ多くてくさもてるよねエモい曲書いてるミュージシャンはいいよね○○こ化枠ひまねえべさ?知らんけど先週、ヨガ教室のあとにお友達のKさんとランチに行ったら、「ねぇ、クラリティ法案って知ってる?」って聞かれたんです。Apple11インチi
吉原の夜というのは、私のような出来損ないの人間にとって、呼吸をすることさえ許されぬほどに息苦しい監獄でございます。若さも美貌もとうに無くした40代の私が、この街で生き長らえるためにできることといえば、ただ一つ、卑屈な道化になりきることだけでございました。客が部屋に入ってくるなり、私は自分の傷ついた心に何重ものおしろいを塗りたくり、「おばさんでごめんねえ」と、自虐の笑い声をあげてみせるのです。男たちはそんな私を見て、軽蔑と、それからほんの少しの優越感を混ぜ合わせたような、じつに嫌な薄
店舗名など、詳細は不明エルドールエメラルド皇帝ジャルディーノ、エクセレントクラブ男爵外国人経営者の風俗がこれから誕生していくながれのいっかんかもというか、スカウトから女性を斡旋されてたぽいあくまでも報道ベースwW大阪楽天トラベル風俗情報サイトシティ○○〇からも、もう店の情報が消えてて草てかさ、このサイト見てて思ったんだけど高収入で働くってこれもスカウトじゃないの?この界隈不明すぎるAV女優のプロダクション社長がいきなりぱくられたり予測不能す
浪速の紅葉最高や!旧江戸遊郭吉原ファンのみなさんこんにちは!すっかり秋らしくなってきましたね🍂酷暑のころがナツイぜ!今回は客の「難波の町医者」とあたしがこの目で確かめた「秋の大阪で行きたいおすすめスポット」と「泊まってみたいホテル・宿」を2つずつご紹介します✨週末のおでかけや、旅行の計画の参考にしてくださいね😊━━━━━━━━━━━━━━━🍁おすすめスポット①箕面公園(箕面市)━━━━━━━━━━━━━━━大阪の紅葉といえば、やっぱり箕面!阪急箕面駅から箕面大滝まで、約
シティてんごく広告料が払えない弱小風呂屋だからきつい。殿様商売シティ天国あたしは地獄だよってはなし格闘技RIZINなんて昔賭けられたけたらしいけど、今はもう無理なんだって歌舞伎町のX李がいってた昔B〇ebetってのがあったんだってそこのトップは闇金経営してたらしいよ知らんけど。ふざけた話よね。賭け事はやめようHIYORIオーシャンリゾート沖縄楽天トラベルさて、心という器が、とうに木っ端微塵に砕け散っているのを自覚しながらも、なおこの穢れた肉体を夜の闇へと這い進めねばならぬ己
狭く薄暗い庶民向けの店内にある休憩室のパイプ椅子に腰掛け、私はただ、ガタガタと震え続ける自分の両手を見つめていました。昨夜、吉原の3号室で男の体を這わせていた、あの忌まわしい手のひらの感覚がどうしても消えてくれません。涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔を、油の匂いが染み付いたタオルで必死に拭っていると、コンコン、とドアが控えめに鳴りました。「〇〇さん、入るよ」開いたドアの隙間から、店長が心配そうな顔を覗かせました。手には、自販機で買ってきたであろう温かいお茶の缶が握られて
初めましてのお客様フロントから酔っ払っているようなので気を付けてくださいそう言うなら入れないでよと思いつつ準備再度コールがマットご希望だそうですえ?酔っ払ってるんでしょ危なくない?大丈夫?いや〜ご希望されてて相変わらず舐めてますあまりに酔っている方は入れないで欲しいしマットなんか論外なんだけどな〜はい、ご対面もう見てわかるほどベロベロじゃないですかマット滑ると危ないし怪我されても私も困るしお兄さんも救急車呼ぶことになったら困るだろうから動いたり立ち上がったりし
朝5時。数時間前に吉原のベッドの上で、男の欲望を受け止めるだけの人形になっていた体を引きずり、私はまた蕎麦屋の厨房に立っていました。川崎の研修で叩き込まれた「感情を殺す技術」のおかげで、昨夜の地獄をやり過ごせたはずなのに、私の精神はとうに限界を超えていたようです。巨大な鍋から立ち上る、カツオと昆布の真っ当で優しい出汁の香り。その清らかな湯気に包まれた瞬間、昨夜浴びたきつい香水の匂いや、男たちの生々しい体臭がフラッシュバックのように脳裏に蘇り、急に激しい吐き気に襲われました。必
『出勤/8月まとめ』古巣箱2日ソープ7日雨が降ろうが槍が降ろうが←制限あるなか結構頑張って出勤したんだけどソープではなんと!お茶が3回!笑幸い古巣箱で日数の割…ameblo.jp古巣箱2日ソープ8日相変わらず日数の割に稼ぎは微妙先日ソープではじめて昼間に出勤した際お店は賑わってたなぁあんなに靴並んでるのはじめてみたかもでも出勤人数も多いっぽかったので稼ぎは賑わうことなく…笑難しいですね
美容院に来てます縮毛矯正、カラー、トリートメントでお願いしました。カットは癖を伸ばしてみて、毛先が傷んで絡むなら少しだけ切ります。髪伸ばしてるので。カラーは9トーンのラベンダーピンクにしてみましたラベンダーは入りにくいって聞いてるけど、出来上がりが楽しみだな〜髪色コロコロ変えるのは若い頃からの癖ですね。色々やってみたいんです。美容院が終わったら、夜から神客とご飯デートです鉄板焼き食べに行きます〜!肉!肉!そう言えば、今日何にも食べてないな。え、食欲全くないぞ。昨晩は過食嘔吐もして
この本指様とは3年くらいでしょうかいつも『今日も甘えてもいい?』と必ず聞く方です今日、ついにあ、そういう性癖かと…今日もいつもの甘えてもいい?というくだりからはじまり私の胸に顔を埋めたりおっ○いおいしいと言ったりしていました『今日は赤ちゃんになっていい?』いいよ、甘えん坊さんしてと言ったら『ママって呼んでいい?』拒否権、私にないですよね?笑そんなこと顔にも態度にも出さずにうん、いいよママにいっぱい甘えて、といいましたがこのプレイの正解は何?着地点がわからないまま
吉原での激しく、そして冷徹な夜がようやく幕を閉じました。深夜2時を過ぎた歓楽街の空気はどこまでも冷たく、ネオンの光だけが虚しくアスファルトを照らしています。川崎の研修でズタズタにされたプライドのまま、吉原の男たちの容赦ない欲望を受け止め続けた体は、もう指一本動かすのも忌々しいほどに疲れ切っていました。アパホテル〈上野広小路〉楽天トラベル↑吉原に泊まるなら上野のここがいいよ!安い!心の中にぽっかりと空いた底なしの暗い穴を埋めるように、私は帰りのコンビニで買い込んだ菓子パ
川崎でのあの女性講師からの、耳の奥にこびりついて離れない容赦のない罵声。私のすべてを否定され、技術を叩き込まれた、あの地獄のような研修がようやく終わりました。しかし、息をつく暇さえ与えられません。そのまま休むことなく、今夜の本当の戦場である「吉原」の店舗へと移動させられたのです。吉原。この業界の頂点であり、最も歴史が深く、最も格式が高く、そして最も冷徹な街。何年もこの仕事を続けてきて、それなりの修羅場をくぐってきたベテランの私ですら、この街の持つ独特な重圧には気圧されてしまい
入店2度目のパネル撮影がありましたなかなかモヤりました写真の雰囲気どうする?衣装どうする?下着どうする?できる範囲内で私服での衣装を用意しましたがことごとく却下されお店が用意した衣装での撮影となりましたなんだろう…稼がせようとしてくれてるのはすごく伝わりますありがたいことですでも「等身大の私」と「求められているもの」がかけ離れすぎててかなり戸惑いましたああ、私は等身大で
川崎の店舗のドアを開けた瞬間、いつもの店とは違う、より剥き出しで容赦のない空気感に肌が粟立ちました。研修という名目ではあるけれど、要するに人手が足りない過酷な現場に放り込まれただけ。ここには、私を少しでも気遣ってくれるような馴染みのスタッフも、甘えが許される隙も一切ありませんでした。「はい、次3号室入って。時間ないから急いで」淡々と事務的に指示され、私はまだ川崎の店の勝手も分からないまま、すぐに最初の部屋へと押し込まれました。そこで待っていたのは、さいたま市のあの公務員
夜23時半。誰もいない冷え切ったアパートの部屋に帰り着き、電気もつけないまま床に座り込みました。バッグを床に置いた瞬間、あのさいたま市の公務員のくそ男が放った冷酷な言葉が、暗闇の中から鮮明によみがえってきます。「まさかこんな年上の人にあたるとは思わなかったな」「おばさんなりに頑張ったんじゃない?」思い出すたびに、胸の奥を鋭い刃物でザクザクと刺されているような痛みが走ります。三井ガーデンホテル大阪堂島浜プレミア楽天トラベル昼間は立派な役所の肩書きを背負って綺麗に生き
「3号室、お待たせしました」店員の声に急かされ、私は作り物の笑顔を顔に張り付けて、狭い部屋のドアを開けました。部屋の中にいたのは、仕立てのいいスラックスを穿いた、どこか理屈っぽそうな雰囲気の40代後半の男性でした。「いらっしゃいませ。お疲れ様ですか?」WomanizerW500ウーマナイザーW500クリトリス吸引バイブスワロフスキー装飾防水充電式女性用ブラックAmazon(アマゾン)いつものように声をかけると、彼は私を一瞥し、あから
先日乳腺科へ行ってきました。診てもらった右胸の経過が良くなさそうだったので……一度凹んだ腫れがまた復活して、触ると痛くなってたのよ。今回も受付を済ませるとすぐに中待合室に通されて、10分も待たず名前を呼ばれました。「また悪くなっちゃったかな〜?」といつもの先生が朗らかに聞いてきましたが、良くなってるのか悪くなってるのか自分では良く分かりないのですよ上裸になって診察台に寝て、先生が患部を確認。「前程悪くはないですね!ただ少し膿は溜まってそうだね」エコーで確認して貰うと、右胸の3ヶ所に
激闘の後、14時ちょうどよ吉原近くの蕎麦屋の勝手口を出た瞬間に、張り詰めていた日常の糸がプツリと切れました。オーイエスさっきまで私を包んでいた、あの安心するような出汁の香りが、冷たい風にさらわれて一瞬で消えていきます。ここからお店の出勤時間までは、わずか30分しかありません。【ガチガチの自信】極勃玉30粒入りカロペプタイド、スッポン、マムシ、スクワレン、ローヤルゼリーAmazon(アマゾン)ビンビン♪私は逃げ込むように駅の多目的トイレに入り、内側から
「3号室入って」受付のインターホンに背中を押されるようにして、私は重い足を動かしました。薄暗い廊下を歩き、3号室のドアを開ける。そこに漂うのは、タバコと湿気、そして男の人の生々しい欲望が混ざった、あの独特な匂いです。ベッドに腰掛けて待っていたのは、私と同世代か、少し上くらいの男性でした。お互いに名前も知らない、過去も知らない。ただお金と肉体だけで繋がる、1時間だけの関係です。「いらっしゃいませ。お疲れ様ですか?」札幌グランドホテル楽天トラベル私はさっきトイレで
放置しすぎました😭😭気づけば2ヶ月…昼職が忙しかったり、体調崩して寝込んでたり、かれこれ半年、彼とも会えず…連絡もまちまち…もう終わりかも😅😅たまにLINEが来たかと思えば『会いたい』っては言ってくれるんですがここまで会えないと、社交辞令的な感じに思えてきて…嫌なら嫌ってハッキリ言ってほしいよ💔
どこにでもいる普通の主婦に見えるかもしれませんが、私には誰にも言えない秘密があります。生きるために、朝は駅前の蕎麦屋でパートをし、昼過ぎからは歓楽街のマンションで「夜の仕事」をしています。寂しくて、悲しくて、どうしようもない毎日。これは、そんな私の独り言のような日記です。朝5時の出汁の香りと、消えない境界線ってかんじ朝5時。まだ夜が明けきらない街を歩き、駅前の蕎麦屋へ向かいます。制服の白い割烹着に袖を通し、頭に三角巾を巻いて鏡の前に立つと、そこにはくたびれたパートのおばさんが映って
2026年9月24日(木)14時15分、駅の多目的トイレで私は「私」を殺す「お疲れ様でした」14時ちょうど。引き継ぎを終え、蕎麦屋の勝手口を出た瞬間に、張り詰めていた何かがプツリと切れた。さっきまで私を包んでいた安心するような出汁の香りが、容赦なく秋の乾いた風にさらわれていく。ここから「お店」の出勤時間までは、わずか30分。私は駅のホームの隅にある、誰もいない多目的トイレに駆け込み、中から鍵を閉めた。カチリ、という錠の音が、世界の境界線を引く合図だ。鏡の前に立つと、そ