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蔦屋重三郎の敏腕出版プロデューサーとしてのスタートは、生まれ育った吉原遊郭でした。安永3年(1774)、彼が23歳のとき、例の鱗形屋が版元となった「吉原細見」(吉原のガイドブック)の改所(今でいう編集プロダクション)として、その刊行に関わります。かつ、吉原大門近くで茶屋を営む親戚の蔦屋治郎兵衛店の軒先を借りて細々と鱗形屋「吉原細見」の小売りもおこなっていたようです。しかし、それだけでは生業として成り立ちません。浄瑠璃に「貸本や」の「本重」と登場することから、その
先週、お家に遊びに行った友人は昔よく組んだライターでエッチ系の記事をよく担当し一緒にソープやヘルス、キャバクラ等の性風俗店やAV女優さんのインタビューや撮影現場取材に行ったりした。仕事以外でも「テレクラ」「大人のパーティ」「アダルトエステ」「タイパブ」等の新しい性風俗が流行ると彼の取材に同行して経費で遊ばせてもらった。今回は当時の積もる思い出を語ろうと思ったら「子供と奥さんの前で話したら殺すぞ!」と釘を何本も刺された。帰宅してから刺さった釘を抜くのが大変だった。
ジョージの話書いていたら、だんだんイライラしてきて、途中で書きたくなくなった。書いたけど。でも、こうして書いてるといろんなことを思い出す…風俗絡みの話で、またまた一つ思い出した事が。この国にも日本語の月刊の新聞が何紙か出版されている。私が元々いた街には風俗街があり、風俗店もたくさんあった。その出版されている日本語新聞の中の一つに、風俗レポのコーナーがあった。実際にライターが店に行き、入店からお会計まで事細かにレポートした記事。あ。それでまた別の話を思い出した。風俗街の近くに大き
こんばんは。今日も一日お疲れ様でした。疲れたな・・・特に何をしたというわけでもないのですが、疲れました(-_-;)今日も早く寝ようかな。さて今日の一冊は、ためこう先生の作品『僕のセ●クススター』2巻です。(ためこう先生の他作品⇒僕のセ●クススター)※BL(ボーイズラブ)に興味の無い方は遠慮なくスルーしちゃってくださいね。僕のセックススター2(onBLUEコミックス)734円Amazon
フーゾク専門のライターです(^o^)よろしくお願いします。
前記事で現在私がこなしている仕事に関して書いたけれど、どれもどこかに所属しているわけではなく、個人でやっているので時間配分が自由にできることが何より便利な点である。基本的には家にいて昼間はたいていライターの仕事が主だ。他の仕事はすべてお客さん次第なのに対し、ライター仕事は自分次第、今のネット時代において書く仕事には事欠かない。自分がテーマやクライアントを選んで応募先と合意に至れば、いくらでも仕事があってありがたい。ついこの間までは風俗関連サイトで200記事近くを書き上げ一時
プロのライターとして活動を始めて早3年が経過している。ライター登録していいことは、書けば書くだけお金になること、書く記事は自分で選べることだ。ここ数ヶ月私は1社と契約して風俗関連の記事を専門に書いている。1記事3,000文字でもう60記事以上書いているので、風俗ライターと言ってもいい。私が風俗関連の記事を書くようになったのは、もう男と女の性に関して恥ずかしいと思うことなく書ける年代になったこととこちらでの若い友人に性を生業としているスペイン人女性がいてその彼女からお客を取って稼い
というゲームが大好きで、もうすぐシリーズ6作目が発売になります!ビートたけしとか藤原竜也とかが、本人そのままにゲームに登場します!これでゲーム画面なんですよ!?まるで実写!私はシリーズは4作目までやってたのですが、なんとなく5をやる暇がなくて、でも6が発売になると聞いて、この前から急いで5をやり始めました!ゲームしてると、気分転換になるしね(´_ゝ`)というわけで、楽しく龍が如く5を遊んでいたのですが、第四章・・・なんと、主人公が風俗ライターの男性(゜д゜)当然、風俗に行くシー