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奈良県・油長酒造さんの「風の森露葉風807」が入荷しております✨お米をあえて80%精米にすることで、大地のエネルギーと豊かな複雑味を最大限に引き出した【807シリーズ】。グラスに注ぐと、風の森らしいフレッシュでプチプチとした心地よい微発泡感。口当たりはふくよかで芳醇な甘みと旨味が広がり、露葉風ならではの絶妙な酸味と奥深い渋みが全体の輪郭をキュッと引き締めてくれます。後半にはどこか瑞々しいベリーを思わせるニュアンスも…🍓無濾過生原酒ならではの生命力あふれる味わいを
1高天彦神社の参拝を終えて、高鴨神社⛩️へ向かいます。葛城古道も終盤となりました。高天彦神社のご神山白雲峰きれいな水田です🌾またも味のある火災予防の看板。高鴨神社を題材に描かれてますので近くまで来ている様です。高鴨神社の社叢が見えてきました🌳高鴨神社に到着です。高鴨神社は全国の鴨(加茂)社の総本宮。弥生時代中期より祭祀が行われていた日本最古の神社⛩️鴨氏はこの地を本拠地とし、稲作・製鉄など関わっていました。鴨氏の一族は高鴨神社のある丘陵から奈良盆地に出て、葛城川
フード&食空間プロデューサー赤松真紀子(MAKKO)です。女子旅でのランチは、オシャレなフレンチ最初はお酒の好きな子がセレクトした風の森へでもランチしたかったところは定休日なので、近くでオシャレなところへ農家レストラン見晴らしが良くて、とっても気持ちいい秋の1品サンマと焼きナスと柿とってもオシャレで美味しい前菜でしたフォカッチャがフワっとあつあつで美味しくてスープも濃厚私はポークにしたんですが、低温調理したら
1日を3回に分けて書いていて、長編になってしまいました。もう少しお付き合いくださいませ。さて享保蔵での、水端の試飲チケットをいただいています。再度アザレアホールから、西の蔵へ戻ります。この日二往復目。お隣の幼稚園は、運動会のしつらえ。明日なのかな?享保蔵には行列が出来ていました。「試飲は17:00までの間に行ってくださいね」と伺っていたので、ひとまずいただいたシールチケットを消費すべく大和蒸留所へ。中でしばし順番を待ちます。いつも、外から眺めるばかりだった建物。おお、橘花
先週の日曜日は毎年鎌倉市役所駐車場で行われる「鎌倉オクトーバーフェスト」へローカルなイベントですが結構な賑わい全部を飲むわけにいかないので神奈川の3つ(武相、三浦、横浜金沢)と山口のちょんまげ麦酒をいただきました。普段あまり飲めない銘柄がいいかなと思い、今回は地元の鎌倉ビールはスルーしちゃいましたつまみに「鎌あいな」の唐揚げ以前テレビで見て気になっていたお店。外はカラッと中はジューシー、しょうゆダレも絶妙で本当に美味しかった今度お店の場所を確認して買いに行ってみようかな
ご訪問ありがとうございます10月11日(日)アサギマダラが飛来する頃なので大雄山に行って来ました歩いて登ったのは私だけ暑かったわ〜🥵💦皆さんは頂上まで車ですパラグライダーの飛び立つところ稲刈りは10月末からなので黄金色の田んぼが広がっています眼下に千町川正面に芥子山アサギ平にはアサギマダラが好きな花々が植えてありますスマホカメラではこれが精一杯大きな望遠レンズ付きのカメラが必要ですアサギマダラ何匹かには出会えたので満足、満足お寺を通って最短距離で下山した
今日は月1回の日本酒の会でした今月のテーマは「奈良のお酒」日本酒のルーツは奈良にあると言われているとか‥酒の神でもある大国主命が祀られている大神神社や清酒発祥の地正暦寺など信仰と日本酒を関連づけながら学びましたさてレクチャー後は荻窪「いちべえ」さんでの実践常時200種類以上の地酒が揃う日本酒好きのパラダイス今日もプロのセレクトで楽しみました奈良のお酒「みむろ杉」特別純米今西酒造「風の森」露葉風507油長酒造「秋酒篠峯ろくまる」純米吟醸千代酒造奈良で
続きです。限定酒や、お土産を確保してから、街歩き。先ほどお手洗いをお借りした時に拝見したショコラショップ。古民家再生された、瀟洒な佇まいでした。今回の風の森weekendの大きなテーマのひとつは建築。再生図面もパネルで展示されています。前日の3日は、建築のトークイベントもあったそうな。姪っ子①が見たら喜んだだろうなぁ…姪①はコロナ禍に独学で宅建を取得して、今はリフォームの仕事をしているのです。ショコラぺアリングにくらくらきますが、映画が待ってます。今飲むわけにはいきません。
こんばんは大阪の藤井寺で出張マッサージの仕事をしている(マッサージ歴19年以上)癒しびとちとせの数秘セラピストたなくみですたなくみが心地よいと思うブログを書いてますたなくみって誰?と思ったあなたは『自己紹介2026』こんばんは大阪の藤井寺で出張マッサージの仕事をしている(マッサージ歴19年以上)癒しびとちとせの数秘セラピストたなくみです毎年お誕生日に更新している自己紹介ブ…ameblo.jpをごらんくださいたなくみマッサージの様子はこちら他にも動画アップしてますのでこちら
その3になります。お付き合い頂き、ありがとうございます☆奈良の観光地「ならまち」にある老舗の鰻屋!★江戸川★に来ています。香ばしい炭火の香りが漂う店内で、丁寧に鰻を焼きあげている写真から、お話を再開致します。★湯物★・活鰻柳川鍋・牛蒡・玉子・三つ葉とともに味わう一品。ふんわりとした玉子と鰻、シャキシャキの牛蒡、三つ葉の香りが湯気と一緒に立ち上がってきます。ここで、日本酒を投入。★豊祝純米酒★奈良市今市町「豊澤酒造」が醸す、まさに奈良の地酒。米本来の旨さを大切にした、キレ
こんばんは大阪の藤井寺で出張マッサージの仕事をしている(マッサージ歴19年以上)癒しびとちとせの数秘セラピストたなくみですたなくみが心地よいと思うブログを書いてますたなくみって誰?と思ったあなたは『自己紹介2026』こんばんは大阪の藤井寺で出張マッサージの仕事をしている(マッサージ歴19年以上)癒しびとちとせの数秘セラピストたなくみです毎年お誕生日に更新している自己紹介ブ…ameblo.jpをごらんくださいたなくみマッサージの様子はこちら他にも動画アップしてますので[たな
風の森weekend。油長酒造さんが初めて地元で開催なさるイベントです。風の森Weekend風の森Weekend|油長酒造株式会社「酒造りを通じ100年先に美しい日本を伝える」これが油長酒造の使命です。日本らしさ、日本の風景、日本の心を、酒造りを通じて次世代に継承していきます。share.google普段は外観を眺めるだけの、油長酒造さん。蔵売りもなさらず、購入は町内の東川酒店さんでお願いします、の徹底ぶり。中に入ることができる唯一の例外はアプリュスですが、これがミシュラン星つき
2026年10月5日【イベント#5】風の森Weekendこんにちは。ポンピオです。10月になりましたね。そう、日本酒の季節です!先日、奈良県御所市の油長酒造のイベント「風の森Weekend」に参加してきました。今回はそんな風の森のイベントの記録になります。※来年度の参考になるかもしれません。▼酒蔵の場所:最寄り駅は御所駅油長酒造は“風の森”という銘柄の日本酒を醸造している酒蔵です。全国的に認知度が高く、奈良の日本酒の中でも1,2を競う銘柄です
お得なLINEクーポンが届いたので今日は久しぶりに岩盤浴へ。天然温泉♨️風の森へ天然温泉風の森|富山県小矢部市の温泉・岩盤浴・サウナ天然温泉風の森は富山県小矢部市にある天然温泉施設です。岩盤浴・高温サウナ・貸切風呂など心身ともにリフレッシュいただける設備が整っています。風の森の湯質はお肌への刺激が少なく柔らかいのが特徴。高濃度炭酸泉は疲労回復・リラックス作用が期待できます。www.tennenonsen-kazenomori.com漫画をたっ
妊娠中の温泉旅行は、楽しみな気持ちと同じくらい「本当に大丈夫かな」「食事は対応してもらえるかな」「大浴場まで何度も歩くのはつらくないかな」という不安もありますよね。せっかくの出産前のふたり旅なら、ただ温泉に入るだけではなく、食事、客室、お風呂、移動、静けさまで含めて、心から安心できる宿を選びたいところです。武雄温泉周辺でマタニティプランを探すなら、まず確認したいのは「奥武雄温泉風の森」です。理由はとてもはっきりしています。マタニティ向けの専用プランがあり、妊娠中に気になりやす
妊娠中に「赤ちゃんが生まれる前に、夫婦でゆっくり温泉へ行きたい」と思っても、宿選びはいつも以上に悩みますよね。嬉野温泉は、とろっとした湯ざわりで知られる人気の温泉地。でも、マタニティ旅行となると、ただ雰囲気がよい宿を選べばいいわけではありません。「妊婦でも温泉に入って大丈夫かな」「食事で生ものを避けられるかな」「急に体調が変わったらキャンセルできるかな」「大浴場まで歩くのがつらくないかな」こうした不安を減らしてくれる宿を選ぶと、旅行中の満足度がまったく変わります。
日々の喧騒から離れ、ただ風の音と木の葉の擦れる音に身を委ねる。そんな贅沢な時間を求めている方に、ぜひ訪れてほしい場所があります。それが、佐賀県奥武雄温泉にひっそりと佇む宿、「風の森」です。今回のブログでは、この宿の魅力を、深掘りしてご紹介します。1.奥武雄の豊かな自然に溶け込む「11室」の贅沢佐賀県の名湯・武雄温泉からさらに山深い場所、奥武雄に位置する「風の森」。この宿の最大の特徴は、広大な敷地の中にわずか11部屋しか用意されていないという点です。すべての客室が「
皆様、おはようございます!風の森×真中採り。【搾られたお酒の圧力を掛けずに垂れ流れてくる液体のみを集めます。】なので、生産量は非常に少ないんです。それだけではありません。この真中採りは一定期間氷温熟成することで・・・一気に化けるんです(^^)/是非ともこの機会にお試しいただきたい!!奈良県は油長酒造様より「風の森秋津穂657真中採り無濾過無加水生」■風の森は秋津穂と共に歩んできました。「1998年地元の秋津穂を使用し、しぼってそのまま
仕事帰りの一杯、今日はいつもの銘柄じゃ物足りない気分だったんだよ。うちの晩酌もマンネリ気味でね。そんな時に手に取ったのが風の森秋津穂507シリーズ。奈良県の油長酒造が造る、お米をたくさん磨いて造った一本なんだって。飲んでみたら、いつもの晩酌がちょっと格上げされた感じがしたね。良かった点はこんな感じ。・果実味が豊かで飲みやすい・質感が滑らかで喉ごしがいい・冷やでもロックでも美味しい・晩酌のご褒美感が強い・贈り物としても喜ばれそうまず開けた瞬間の香りからして違ったよ。
佐賀、二人で温泉旅行したい~!♨️💕宿を探し始めた瞬間から、もう旅行の妄想が止まらなくなりませんか!?😍客室温泉をできるだけ予算を抑えて楽しむ?それとも客室露天で、夜も朝も二人だけの温泉時間……?✨しかも佐賀には、嬉野・武雄・古湯と「泊まってみたい~!」が増える温泉地までそろっています。安さを取るか、客室露天を取るか、それとも温泉そのものにこだわるかで、二人の旅はぜんっぜん変わります♡せっかくなら料金だけじゃなく、「ここに泊まったらどんな夜になる!?😍」まで想
こちらの記事は奈良県南部【御所市の日本酒】のINDEX記事です奈良の地酒とごはん大好き※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします目次油長酒造風の森秋津穂507純米無濾過生酒(3.9-4.1)千代酒造篠峯雄町純米吟醸秋色生酒(3.9)篠峯雄町純米吟醸夏凛無濾過生酒(3.7以上)関連記事奈良県の日本酒INDEX目次を開く油長酒造風の森秋津穂507純米無濾過生酒(3.9-4.1)(2025年9月大宮/2021年9月橿原)※甘め千代酒造
せっかく佐賀へ温泉旅行に行くなら、大浴場だけでなく、好きな時間に客室の露天風呂でゆっくり湯浴みを楽しみたい。佐賀には、嬉野温泉や奥武雄温泉、古湯温泉、太良嶽温泉などに、露天風呂・半露天風呂を備えた客室があります。ただし、宿によって「全室露天風呂付き」「一部の客室だけ露天風呂付き」「半露天風呂」「源泉かけ流し」など条件が異なります。この記事では、佐賀で露天風呂付き客室を探している方に向けて、客室風呂の特徴や眺望、食事、過ごし方の違いから7軒を比較します。佐賀の露天風呂付き客室がある宿:先に
2026年9月26日【日本酒#38】風の森ALPHA1DRYこんにちは。ポンピオです。今日は、しとしとと☂が降り続けています。来週末は風の森Weekendなので、晴れるといいですね!楽しみです。風の森Weekend|油長酒造株式会社「酒造りを通じ100年先に美しい日本を伝える」これが油長酒造の使命です。日本らしさ、日本の風景、日本の心を、酒造りを通じて次世代に継承していきます。yucho-sake.jp今回はこちら▼【今回の日本酒】銘柄:風の森A
九州で高級旅館を探していると、やっぱり気になるのが「離れ」の宿。せっかくなら、大きな旅館の一室ではなく、少し離れた一棟で静かに過ごしたい。さらに客室に露天風呂があって、できれば食事まで部屋でいただけたら、チェックインしたあとにほとんど人と会わずに過ごすこともできます。ただ、「離れ」と書かれていても全客室が離れとは限りません。露天風呂も全室にある宿、一部の客室だけにある宿があり、食事についても「部屋食」と「個室食事処」は別です。そこで今回は、九州で現在泊まれる高級旅館の
奈良県の日本酒の風の森の新たな酒米で造られたものが入荷しています。風の森奈々露(ななつゆ)657奈々露は10年以上の時をかけて開発され、2024年に登録された奈良県の新たな酒造好適米です。精米歩合65%で7号酵母で醸された純米酒で無濾過無加水生酒です。生酒らしい心地よいガス感が感じられ、綺麗に広がる豊かな甘みとさっぱりクリアな酸味がバランスいいです。こちらに合わせて富山湾の白海老と一緒にどうぞ。カリッと一本ずつ天ぷらにしてますので、スナック菓子感覚で食べられてし
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!こちらの購入はどこだったでしょう……汗この「風の森ALPHA66号への敬意」のラベルを確認すると、2026年2月詰めで、5月末までに飲むように書かれておりましたが、気付けば9月です(汗)裏ラベルには「繊細に設計されたお酒のため、5月末までにお召し上がりください」と、はっきり書いてあります。3か月以上の超過。酒蔵への申し訳なさと、不甲斐なさを感じますが、しっかり最後までいただこうと思います!風の森は、奈良県御所市の油長酒造が醸す、全商品
各線三宮(三ノ宮)駅から北へ。東門筋のハイム北野フェニックスビル1階に、静かに佇むバーがあります。その名も『BAR棟梁』。30年間、大工として木と向き合ってきた棟梁が、自らの「最後の現場」として創り上げた空間です。店内に入ると、余計な装飾はほとんどなく、木そのものの質感と照明がつくる陰影が印象的。落ち着いた照明の中に、木の温もりが感じられ、ゆっくりと時間を過ごしたくなる雰囲気です。中でも目を引くのが、カウンターに使われている南アフリカ原産の希少木材「ブビンガ」。深い赤褐色の艶と力強
先日、奈良県御所市の油長酒造が醸す「風の森」を数本手に入れた。順番に備忘録を投稿している。次は「風の森露葉風807」露葉風は奈良県だけで栽培される希少な酒米と聞き、以前から気になっていた一本である。■蔵元・油長酒造について「風の森」を手がける油長酒造は、江戸時代創業の蔵で、ブランド名は蔵のある御所市内の地名「風の森峠」に由来する。1998年、地元産の酒米を使った搾りたての生酒を地元に届けたいという思いから、このシリーズが始まった。蔵の使命は「酒造りを通じ10
先日、奈良県御所市の油長酒造が醸す「風の森」を数本手に入れた。順番に備忘録を投稿している。次は「風の森ALPHA1次章への扉」風の森の中でも実験的な位置づけのシリーズと聞き、以前から気になっていた一本である。■蔵元・油長酒造について「風の森」を手がける油長酒造は、江戸時代創業の歴史ある蔵だ。ブランド名の由来は、蔵のある御所市内の地名「風の森峠」。1998年、地元産の酒米・秋津穂を使い、搾りたての生酒を地元の人に届けたいという思いから、このシリーズは始まった。