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やっぱり面白い月夜行路―答えは名作の中に―意外と面白い夫婦別姓刑事そして、待ってた岸部露伴の衣装が素敵で全編ヴェネツィアのロケなので、どのシーンにおいても絵になる。そして、現実のヴェネツィアとは違う、別の次元のヴェネツィアという世界観がちゃんと出来上がってる。泉京香は黙らない怖いです。かなり怖かったです。それよりも先に観たのが風のマジム(講談社文庫)[原田マハ]楽天市場録画してたので、母親と一緒に見たら…「伊藤沙莉・高
2025年日本【監督】芳賀薫【原作】浜田マハ【脚本】黒川麻衣【出演】伊藤沙莉、染谷将太、高畑淳子、富田靖子、尚玄、シシド・カフカ、滝藤賢一、小野寺ずる、橋本一郎、眞島秀和、川田宏樹、なかち、下地萌音【あらすじ】沖縄・那覇で豆腐店を営む祖母と母と共に暮らす伊波まじむ(伊藤沙莉)。あるとき、祖母と一緒に通っているバーでラム酒のおいしさに衝撃を受け、その原料がサトウキビであることを知る。そんな折、彼女が契約社員として働く通信会社・琉球アイコムで社内ベンチャーコンクールが開催され、まじむは南
昨日は、月1のホール映画「風のマジム」を観に行きました。最近、あまり映画館で映画観てないなあ、と思っていたところでしたので、なぜか大きなスクリーンが新鮮!主演は伊藤沙莉さん。原作は、現在NHK土ドラ「まぐだら屋のマリア」も手掛ける原田マハさん。祖母・高畑淳子、母・富田靖子で、沖縄が舞台なので、沖縄出身の役者さん沢山(名前から想像します)。最初から日本映画なのに字幕スーパーが付き、非常にわかりやすい。沖縄の言葉は、もしかしたらナチュルラルだったら、
今日は、午後から出掛けているので、ブログは予約投稿しておきます。昨夜、原田マハさんの小説『風のマジム』を読み終えました。僕が原田さんの小説を読むのは、『キネマの神様』、『本日は、お日柄もよく』、『美しき愚かものたちのタブロー』、『たゆたえども沈まず』、『太陽の棘』、『スイート・ホーム』、『リボルバー』、『常設展示室―PermanentCollection―』、『新装版翼をください』に次いで、10作品目。好きな作家さんの一人です。この作品は2010年10月に単行本が刊行され、2014年
https://majimu-eiga.com/映画『風のマジム』公式サイト9月12日(金)全国公開/9月5日(金)沖縄県先行公開主演:伊藤沙莉x原作:原田マハ。累計14万部突破の人気小説、待望の映画化。映画『風のマジム』9月12日(金)全国公開/9月5日(金)沖縄県先行公開majimu-eiga.com『風のマジム』2025年9月12日公開《あらすじ》沖縄で通信会社の契約社員を務めながら、将来への漠然とした不安を募らせていた女性。そんな彼女がある日
3月のBOOKカフェでは今回も心に残る素敵な本をご紹介いただきました。一冊の本を通してその人の感じたことや大切にしている想いに触れる時間。同じ本でも受け取り方はそれぞれその違いに気づけることもまた豊かさだと感じています。《シギの森BOOKカフェ》🌈読書の時間をもっと豊かに心に響く言葉との出会いを大切に🌈🌸4月のお知らせ🌸開催日4月25日(土)時間20時〜21時参加費500円
シギさんのBOOKカフェに参加https://ameblo.jp/orenji-kamecyan/entry-12961212798.html『問いが生まれる場所〜BOOKカフェというやさしい居場所から広がる世界〜』3月28日(土)お陰様で、今月もBOOKカフェを開催することができました。終わったあと、ひとりしみじみと「なんてしあわせな時間なんだろう」とあたたかい気持ち…ameblo.jp今回のお題は…「元気が出る本」と「お勧めしたい本」元気が出る本は最近ではこれ!実話がモデル
先日こちらの映画を観てきました事前予約が必要でしたが全作品無料。風のマジムが時間がちょうど良かったのでこの作品のみ。他の作品も観てみたかった。映画のロケ地の案内もあって確かに映画を観たらあそこに行ってみたいっとなります。(チョロい)ホラー映画の広告が映り込んでます…。「KINKI」怖そうだった。~近畿地方のある場所について~風のマジムは南大東島のサトウキビからラム酒を作った女性の実話をベースにしたお話。「コルコル」が実際
発酵ディナー×シネマすてきな時間でした🎵先日、生徒さんと映画『風のマジム』と国際ホテルの発酵ディナーのイベントに行ってきました。いや~✨本当に素晴らしい時間でした。もの作りに取り組む方たちの気持ちがすごく伝わるストーリー大筋が分かっていてもやっぱり泣けちゃいます💛そして発酵三昧の料理の数々。いや~✨発想が素敵!お刺身を納豆醤油でいただいたり、鯛を糠で煮たり、甘酒プリンにかめびしさんの醤油や麹までとっても美味しかったです💛料理長さんや映画に携わった方とお
今日は節分ですね~。慎吾くんの映画が発表されました今朝「めざまし」を見てびっくりだったよ~。高校生なんですね慎吾くんは、何かいろいろ楽しみがあるみたいに言っていたからこれも、その1つなのかなと。「クソ野郎2」も気になっておりますが(苦笑)1月も終わったので、すでに書いていることもありますが振り返りですライブ1月は2回もライブに行きました元旦は京セラドームでのWEST.のライブ24日には、福山雅治さんのアリーナーツアーの初日映画「劇場版。緊急取調室FI
今回の沖縄旅行では不思議だったことや、私にとっては奇跡と思えることがありました。☆まず那覇空港に着くと、いつもなら到着ロビー出口の一番前で私が出てくるのを今か今かと待ち構えてるはずの母の姿が見当たりません。おかしいなぁーと思い、電話してみると「え!着いたの?!まだ家にいるよ!」と…何時に着く飛行機かもわからなかったので家で待機していたとのこと。「羽田◯時発✈那覇◯時着のJAL◯便だよ」と、私はメールを送ったのですが、なぜか母にはそのメールが届いていません。宛先もあって
先週の3連休で、息子一家が沖縄へ行ってきた。今日は、そのお土産を持ってお嫁ちゃんと孫たち(中2と小6)が遊びに来てくれた(息子は在名古屋)。定番(毎年行っているので)のコーレーグースやさんぴん茶パックの他、今回は頼んでおいたグレイスラムの「コルコル」を持参してくれた。「風のマジム」(映画も観たし原作も読んだ)のモデルになった金城祐子さんが考案したお酒で、ぜひ飲んでみたかったのだ。沖縄ならどこでも売っているという訳ではないらしく探してくれたらしい。嬉しいな(^^)。楽しみに
あかなり今更ですが少し前にアメトピ掲載されました!『ピンチはチャンス』もう直ぐ日本に行きます。ANAで行く予定で普段通りスーツケース二個で荷造りしてたら直前になってなんと今度の便スーツケース一個に!!!!ネットで見たら結構話題…ameblo.jpわたし基本的に飛行時間を結構楽しむ方。映画見たり年賀状書いたり色々!さて今回夜便だったため正直わたしの気持ち的には「飛行機時間が足りない!!!」映画いつもはせっかく(?)なので初めに英語の見てその後日本語とか行くのですが
2025年に映画館で観た映画は71本で、その中からこの映画に出逢えて心の底から良かったと言えるベスト10を発表します。第一位【ペリリュー楽園のゲルニカ】2,3年前に原作漫画を読んでいたので、ある程度のストーリーは予想出来たものの、最後の敬礼のシーンは熱い涙がこぼれ落ちそうになりました。第二位【兄を持ち運べるサイズに】ホントに中野量太監督は私の目に涙を浮かばせるのが上手い。家族の絆についてしつこかった所はあるけれど、満島ひかりさんの完全になり切っていた演技に心打たれたので、相殺という
劇場で観ました。原田マハさんの小説(未読)の映画化。心温まるストーリーでした。で、実物をさっそく入手してしまいました。美味しいです。風のマジム(講談社文庫)[原田マハ]楽天市場
渋谷ユーロスペース舞台挨拶をしたサイン等伊藤沙莉さん来たのかな?良いな!舞台挨拶、トークショーの後…館内玄関口に飾られた写真anne2025.9.27(土)来訪👣渋谷ユーロスペース2025.9.28日記載🖊📲22.44分終了
📸⇒ヤマト運輸🐱を使うと時にメルマガ✉️を見せると、プレゼント🎁を貰えるでプレゼント🎁を頂きましたm(__)mファイルと氷タオル✨タオルとしては繰り返し使えるみたい。急な発熱の時って使えば良かった(*^_^*)今は行っても37℃代だからなぁ💦💊飲まなくなったら上がるかなぁ???ꉂ🤣𐤔📸⇒ずっと行きたかった★たかはしのパン屋が近場にOPENしたから行ってきた~まぁ(*´罒`*)30分強かかるけど(¯−¯)他店舗よりはましね!暑いと腐るから!なかなか他店は❌なんよね!12時近く行ったら💦や
「風のマジム」原田マハ2010年あらすじ伊波まじむは通信会社ー琉球アイコムの派遣社員として働く28才。自分が何をすべきか判らず漠然と日々を送っていた。彼女の運命を突然変えたのは社内ベンチャー募集の告知。まじむは郷土沖縄のさとうきびでラム酒を造るという事業を提案する。成功は無理と蔑む正社員。まじむの夢は果たして実現するか?実在する那覇市在住の金城裕子さんがモデル。現在南大東島に本社を置くラム酒製造会社「グレイスラム」の代表取締役社長である。「まじむ」というのは沖縄の
監督:芳賀薫出演:伊藤沙莉高畑淳子沖縄・南大東島のサトウキビを使ったラム酒作りに挑戦し、契約社員から社長になった女性の実話を元に、原田マハが執筆した小説「風のマジム」を映画化。那覇で豆腐店を営む祖母と母と暮らす伊波まじむ。ある時、行きつけのバーでラム酒の魅力に惹かれ、その原料がサトウキビだと知り、契約社員として働く会社の社内ベンチャーコンクールにラム酒製造の企画で応募する。その企画は、家族や会社、南大東島の島民をも巻き込む一大プロジェクトへと発展していく。実在する女性を描いて
「風のマジム」を観てきました。契約社員のまじむ(伊藤沙莉)が酒場で知ったラム酒をきっかけに、社内の新規事業にサトウキビをつかったラム酒の醸造を提案、実現させてゆく。丁寧に豆腐を作る祖母(高畑淳子)、娘を見守る母(富田靖子)。南大東島の説得、醸造家の説得…。いろんな課題にぶつかりながらもやりたいと決めたことに正面から向き合ってゆく。原田マハの小説が原作だが、実話がベース。このようなストーリーの込められたお酒、いつか飲んでみたいと思う。芳賀薫監督。
少し前にご紹介いたしました。原田マハ先生の「風のマジム」こちらは"沖縄産サトウキビでラム酒を造る”というお話でございました。とにかく、主人公や祖母がラム酒をロックで飲む時の描写が、とてつもなく美味しそうなんですよ。私は、これまで勉強の一環として(笑)結構な種類のお酒を飲んでまいりました。当然、ラム酒も若い頃に飲んでおります。しかし、あんまり印象に残っておりませんでした。たぶん、お酒の味なんてわからないクセに「まぁこんなものか」てな具合に"飲んだつ
今年は沖縄を舞台にした良作に恵まれた1年でした。「かなさんどー」に始まり「STEPOUTにーにーのニライカナイ」「木の上の軍隊」「宝島」。今日紹介する「風のマジム」もそんな1本です。原田マハさんの同名小説の映画化で、実話がベースになっています。伊藤沙莉さん演じるまじむ(沖縄の言葉で「真心」という意味)は、那覇の通信会社で契約社員として働いています。ある日社内でベンチャーコンテストがあり、まじむは沖縄名産のサトウキビを使ったラム酒作りを提案します。困難に直面しながらいくつ
ハイサーイ、「風のマジム」サントラ発売!宜保です。三線と笛で参加した映画「風のマジム」のオリジナルサウンドトラックCDが発売されました。イェイ!そもそも「風のマジム」見ましたか?見てないって⁉︎まだやってる劇場ありますよ。是非見て下さいね!映画「風のマジム」は、南大東島と那覇を舞台に主人公のマジム(伊藤沙莉)が、南大東島産サトウキビを使ってラム酒作りに奮闘する、実話を元にした物語。原作:原田マハ。監督:芳賀薫。主なキャストは伊藤沙莉さん、染谷将太さん、高畑淳子さん、富田靖子さん、滝藤賢
ごきげんよう。パソコンデスク用のホットカーペットがすっかりきぃ様に占領されているアラカンのえむです。カーペットの電源が入っていないと文句言ってきます。脱水になりそうなので低い温度にさせてもらってますがこの溶けっぷりです。まぁそんな猫好きは会社でも伝わってまして、この前ヤマト運輸の人が会社にくれたシールを分けてもらいました。「クロネコ」「シロネコ」のカワイイイラストを生かすべく…キーホルダーにしますぜ!今回セリアの推し活のとこで見つけたキーホルダーに裏面を
ちょっと前ですが、風のマジムを見てきました原作は原田マハさんこの小説が好きで楽しみにしていたのよねまじむ(伊藤沙莉)は豆腐店を営む母と祖母と住んでいた。務めている会社では雑用ばかり。そんな時社内でベンチャー会社の企画募集が始まった。同じ頃、祖母と通うバーでラム酒がサトウキビからできてると知り、沖縄のサトウキビでラム酒が作れたら・・と思い付き、社内のベンチャー会社に応募する。まじむの思いつきから始まった企画は、色んな立場の人から応援も反対もされ、まじむの真剣な気持ちに動かされ大きな風をおこ
風のマジム2025年日本英題:MajimuoftheWind原作:原田マハ監督:芳賀薫脚本:黒川麻衣製作:笹岡三千雄、関友彦、佐藤幹也出演:伊藤沙莉(伊波まじむ)高畑淳子(祖母カマル)富田靖子(母サヨ子)染谷将太(バーのバーテンダー)尚玄、シシド・カフカ、橋本一郎、小野寺ずる、眞島秀和、肥後克広、滝藤賢一ほか企画:関友彦音楽:高田漣撮影:矢﨑よしかつ、安岡洋史録音:古谷正志整音:古谷正志美術:寒河江陽子装飾:徳田あゆみ衣裳:荒木里江編集:齋藤任左
本日はまず、キノシネマ新宿で、映画「風のマジム」観賞。実話に基づいた原作の小説の映画化。出演者が素晴らしく、いい味出してる方ばかりでした。あと高田漣の音楽、森山直太朗の主題歌が良かった。
三連休の中日、曇り空です東京朝から夫の衣替えついでに周辺の掃除も行いスッキリ!『風のマジム』原田マハ著講談社2010年12月発行295ページカバー画安次嶺金正「青い空」/長谷川有香さんカバーデザイン/菊地信義さんデザイン増田周子さん解説《目次》一祈りの言葉二風の酒三プレゼンテーション四真心こめて五醸造家を探せ!六夕暮れまで七涙最終章真心の酒あとがき解説沖縄の通信会社琉球アイコムの派遣社員・伊波まじむ26歳。東京の大学を卒業後、故郷に戻った
ハイサーイ、へその音がカラオケで!宜保です。オリジナルソング「へその音」がカラオケで歌えるようになりました。したいひゃー!これまで、ミュージシャンや三線弾きの方に譜面やオケ音源を提供した事はありましたが、いよいよカラオケ配信がスタートしました。何が言いたいかと言うと、そう!どなたでも歌えます!好きなキーで歌えます!カラオケメーカー大手JOYSOUND(ジョイサウンド)のカラオケ店で歌えます。皆様、是非歌っちゃってください。反響が良ければDAMや他のカラオケメーカーでも歌えるよう
今日は負傷後初めて1ヶ月ぶりにランニングしてみたけど、無事走れたので嬉しかった!超ゆっくりだけど(笑)。ランニング後にランジをしてから、川崎市アートセンターで「風のマジム」を鑑賞。何かをやる時には思いが大切だと改めて実感。自分は担任や顧問等もしていたけど契約社員のような立場で教員していたので、主人公に強く共感&応援。困難な状況になっても諦めず、やれることをやる!だなー。幸せな気持ちになれる温かい映画でした。ランチは新百合ヶ丘のスエヒロ館で。いつも美味しい食事と温かい応対ありがとうございます!ラ