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1/5の午後、逗子にある3つの寺院に参拝しました。最初に向かったのは逗子市逗子にある真言宗の黄雲山延命寺。逗子大師の別称で親しまれているそうです。山門前の石碑。御本堂。弁財天さまが御開帳中でした。弘法大師さま。延命地蔵さま。水子地蔵さま。願掛け地蔵さま。動物慰霊碑。といかけ地蔵さま。居眠り小僧さん。三浦道香主従七武士之墓。鐘楼。梵鐘。御朱印。
明けましておめでとうございます!言うてからもう、えべっさんやで。関西でなきゃ、えべっさんて何や?けど…正月の初詣が済んでるのにまた初詣見たいな、一粒で2度おいしい見たいに言うなだけど、あってる気がする。商売繁盛祈願してのお参り。ちゃんと、鏡見てなかったけど顔を見る。まだ言ってんのと言われそうな。唇のパックリ割れが酷い。吹き出物と言うか、ニキビと言うか。成長してるやんか。ハァ(笑)日付が変わる前からうろちょろし、元日はあっちにこっちに行ってたんで、2日目は大人しく出来る訳もな
今年初めてのお地蔵さま巡りは大分県宇佐神宮にいらっしゃる『願掛け地蔵』さまに逢いに行ってきました❣️参道の少し外れにあり、木々が生い茂る場所を進んでいくと…『願掛け地蔵』さまがいらっしゃいました✨ここがは知る人ぞ知る『宇佐神宮』の隠れパワースポットと言われていて【一生に一度だけ願いを叶えてくれる】と伝えられているそうです✨✨✨但し、誰にも見られないで参拝することが条件ですが……💦さあ、恒例となりました『願掛け地蔵』さまをふわふわ地蔵さんバージョンで描いてみよう❣
こんばんは!@Ricoです。宇佐神宮✨九州巡礼シリーズの続きです^^あのご神託事件の舞台を感じるエリアから菱形池の周りを再びぐるーり→やはり、行けない💧行こうとしていた木匠祖神社⛩️は立ち入り禁止になっとりました🙏うーーーむ。次へ急ぐとしましょう^^お次は、旧神宮寺方面へ🏃♀️真っ直ぐに進んでいくと呉橋✨宇佐神宮西参道、寄藻川にかかる屋根付きの橋で10年に一度、天皇陛下のお遣いである勅使が勅祭斎行の折に渡られる貴重な神橋です。この呉橋の先に旧神宮寺
火曜日に炭焼処「英」さんで逢った友人水曜日の午前中にウォーキングの約束をして川崎大師で逢うことに!ジャージに手袋とリュックサックウォーキングシューズで出発です( ̄▽ ̄)まずは昔から前を通り過ぎる時に一礼していた藤崎町内会館の横に鎮座する「願掛け地蔵」さんにお参り!願掛けはしませんが前々から気になっていたお地蔵さん!やっと手を合わせることができ嬉しい♪そしてこちらもズゥーッと気になっていた神社さんd( ̄ ̄)浅草の仕事前に生徒さんを迎えに行く通り道にありま
第二番札所の極楽寺は、霊山寺からすぐのところにあります。距離にして約1.24kmです。歩いても行ける距離ですが、バスツアーなのでバスで約3分。行基菩薩の開基と伝えられているが、弘仁6年(815)、42歳の弘法大師がこの地で三七日間『阿弥陀経』を読誦し、修法された。その結願の日に、阿弥陀如来が出現したので、大師はその姿を彫造して本尊とされた。その後、天正年間(1573〜92)に長宗我部元親の兵火で焼失したが、万治2年(1659)、本堂は蜂須賀光隆公の援助によって再建されている
八幡さまの総本宮である宇佐神宮へ行きました。鳥居をくぐり参道へ厳かな空気に二つ目の鳥居広いです。ハートが隠れています😊下宮へ左から一之御殿、ニ之御殿、三之御殿順番にお参りします。一般的には二拍手ですが出雲大社と同じで四拍手です。上宮へ夫婦石夫婦やカップルは、手をつないで左右の石を一緒に踏むと幸せに、独身なら両足で二つの石を踏むと良縁が舞い込むとか。試しに😅上宮も左から一之御殿、ニ之御殿、三之御殿手をつけてパワーをいただきます。願かけ地蔵です。一生に一度だけ
宇佐神宮は八幡宮の総本宮であり豊前国一の宮前回は上宮参り、今回は下宮参り『下宮参らにゃ片参り』上宮から下宮へ、百段を下ります。下宮左奥から一之御殿・二之御殿・三之御殿となります。下宮(御次宮みけみや)は嵯峨天皇の弘仁年間(810年代)勅願によって創建兆竹(さましだけ)住古、宇佐神宮では神事や豊穣、国家の大事を決する時の神意のト占を、摂社若宮神社の拝殿にて対馬のト部が亀甲を焼いて行っていた。その際、此の下宮境内の竹を用いて熱した亀甲を冷ましたました。
「地元のご当地キャラ知ってる?」ってAmabaさん。ならば野方3丁目の「願掛け地蔵」さん。西武新宿線野方駅南口から環七を越えて中野方向にバス道を歩いて7~8分。願掛け地蔵はあります。大きく南に蛇行した妙正寺川に架かる「新橋」を越えて、野方の方向へ行く道を登り切るあたりの三叉路に。そのお地蔵さんはあって、道行く人の目印になっています。お堂の中は右に地蔵、左に青面金剛(庚申石仏)の2TOPタイプ。向かって右脇に「二十三夜塔」も置かれています。この願掛け地蔵さんは、その前を
令和4(2022)年4月24日参拝摂取山行興寺せっしゅうざんぎょうこうじ御本尊十一面観世音菩薩(熊野の持念仏と伝わる)今年も熊野の長藤を観に行って来ました。御由緒延久元年(1069年)創建。謡曲で有名な熊野(ゆや)御前の旧跡と伝わります。熊野御前とその母、侍女朝顔の墓が遺ります。熊野の長藤で有名な時宗の寺院であり、境内には熊野お手植えの藤の孫や玄孫が今もあり、うち1本は国指定天然記念物、5本は県指定天然記念物であり、樹齢850年のものをはじめ、いずれも立派な老木です。藤
本日もお越しいただきありがとうございます前回のつづきです下宮へ下宮兆竹神事や豊穣、国家の大事を決する時のト占🔮を摂社の若宮神社の拝殿にて対馬の卜部が亀甲を焼いて行った際下宮の境内の竹を用いて熱した亀甲を冷ましたといわれるとの事こんな感じで囲われていました私はパワーストーンを御霊水で清めたくて御霊水を求めて移動しました絵の様な美しい風景を眺めつつホントに圧感アレが御霊水?などと思いきや道沿いの右側にあれ?こっちか〜笑御霊水は絶えず水が湧き出ていて現
上野国一社八幡八幡宮の次は以前から参拝したいと思っていた少林山達磨寺へ。総門。総門をくぐると「大石段」と呼ばれる階段が続いています。階段の上には「招福の鐘」と呼ばれている鐘楼があります。手水舎。手水舎の横の階段を上ると、霊符堂(御本堂)があります。両眼が入ったダルマさんがいっぱい!(写真のダルマさんはごく一部です)御本堂左にある旦那さんの背丈以上に大きなダルマさん。大きなダルマさんの左側にある達磨堂。堂内は撮影禁止でしたが、全国の珍しいダルマさんやスポーツ関連、
JR八高線で東飯能駅にやって来ました。前回は駅レポで終わってしまいましたが、今回は西口から市内探索をしていきます。後ろに見える丸広百貨店は東口の駅ビルで、平成十二年(2000)年の東口開設とともに開業しました。開業当時は東飯能店でしたが、6年後に閉店し、その3年後に飯能店が移転して存続されています。西口正面の案内板で出迎えてくれた夢馬くん。身長4.9mの巨大木馬だそうです。英語はともかく、ハングルや中国語が併記されているのは、コロナが水を差してくれた観光に頼った政策の名残です
四国八十八ヶ所霊場第2番札所日照山無量寿院極楽寺(にっしょうざんむりょうじゅいんごくらくじ)願掛け地蔵尊様『四国八十八ヶ所第2番札所極楽寺〜願かけ地蔵尊様〜』四国八十八ヶ所霊場第2番札所日照山無量寿院極楽寺(にっしょうざんむりょうじゅいんごくらくじ)願掛け地蔵尊様お地蔵様の御真言「おんかかかびさんまえい…ameblo.jp
令和3(2021)年4月17日参拝摂取山行興寺せっしゅうざんぎょうこうじ御本尊十一面観世音菩薩(熊野の持念仏と伝わる)3年ぶりに熊野の長藤を観に行って来ました。延久元年(1069年)創建、謡曲で有名な熊野(ゆや)御前の旧跡と伝わります。熊野御前とその母、侍女朝顔の墓が遺ります。熊野の長藤で有名な時宗の寺院であり、境内には熊野お手植えの藤の孫や玄孫が今もあり、うち1本は国指定天然記念物、5本は県指定天然記念物であり、樹齢850年のものをはじめ、いずれも立派な老木であります。
3/27は埼玉県行田市に用事があって出かけ、空き時間に御朱印巡りをしました。最初に参拝したのは「のぼうの城」ゆかりのお寺天真山高源寺。山門。御本堂。御本堂前の石仏と供養塔。願掛け地蔵さま。六地蔵さま。境内のお地蔵さま。正木丹波守利英公のお墓。御朱印。
先月の26日に、川崎区中島の遍照寺さんに行って来ました。例の「奇跡の鐘」で話題になったお寺さんです。遍照寺の創建年代は不群ですが、新編武蔵風土記稿が編纂された江戸末期に遍照寺の住職が74代目であったことから、古くより当地にあった古刹と考えられます。東海三十三観音霊場3番です。(「猫の足あと」より)山門。願掛け地蔵尊。お賽銭を入れたら、「ちゃりーん」と音がしました。中々ハイテク。。本堂。梅から沢山鳴き声が聞こえてきたので、「なんだなんだ??」と思っていたら雀さんでした。こ
シャイン🌈です😊今日は晴れ☀️能天気晴れ女の旅の相方Cちゃん(悪子)と、悪美(私)は、悪子ちゃんのたまご号で宇佐神宮へ行って来ました悪子ちゃん、小学校以来、悪美(私)は、去年の10月に両親と来てますが、2人とも本殿にしかお参りした事がなかったので、今日はお散歩がてら境内をくまなく歩いてまわりました沢山の神社やお寺の跡もあり、かなりのパワースポットですよまずは上宮からお参りしますが、かなり歩きます一之宮から三之宮まで繋がってあるので、順番にお参りです御神木を一周して触ってお祈りすると
四国八十八ヶ所霊場第2番札所日照山無量寿院極楽寺(にっしょうざんむりょうじゅいんごくらくじ)願掛け地蔵尊様お地蔵様の御真言「おんかかかびさんまえいそわか」を唱えながら、願掛け地蔵尊様に祈りをささげ努力、精進すると不思議と願いが叶う…そうです。
母の実家の大阪のお寺で僧侶してるいとこ、毎日このお地蔵さまに、早く事態が収束して終息する様に手を合わせて願掛けているんだって。。見えない敵を、見えない力で、やっつけられたらいいなぁ~✨
沼袋氷川神社から、西武新宿線の沼袋駅へ戻って来ました。思わず引き込まれてしまうレトロな商店街の佇まい。「想い出マグロ」という居酒屋のネーミングセンスが光ります。教会のようにも見えますが、「タウンセンタービル沼袋」というオフィスビルです。沼袋駅北口の光景は、とっても"interesting"ですね。踏切を渡って平和公園通りを進み、妙正寺川に架かる新道橋に差し掛かりました。橋の柵にカエルがいます。足元にもカエル!赤蛙と呼ばれた妙正寺川の蛙は、江戸時代に食材とし
🎵USA!USA!カ~モンベイビーアメリカ~思いっきり、国内ですが、やっぱり、ここは、この曲かなぁ。前日に、宮崎から大分に移動して、朝も早から伺った、宇佐市の宇佐神宮様です。参道、長っ❗(陸上の桐生選手なら、あっという間でしょうけどね。)そして、ようやく、宇佐神宮様の鳥居前にたどり着きました。私の産土神社は、深川の富岡八幡宮様で、毎週のように、参拝させていただいていますが、この宇佐神宮様が八幡様の総本社。一生のうち一度は、絶対、伺わないと!と思っていまして、ようやく、実現したワ
熊野神社(縁結び・縁切りの願かけ)➡️八坂神社(強力なパワースポット)➡️玄済寺(願掛け地蔵さまにお願い)➡️出雲大社山口分院(出雲大社と同じ縁結びスポット)をまわり秋芳洞へ向かう➡️➡️➡️
境内図を確認すると、事前に宇佐神宮を調べていた時に気になり、必ず行こう!と思っていた場所を思い出しましたいろいろとありすぎて、すっかり忘れていたよ。。。必ず行こう!て思っていたのにね(´д`|||)思い出させていただきありがとうございますな気持ちでいっぱいです。宇佐神宮を出発してから気付いたら、また訪れるとはいえ凹むこと間違いなしですから。。。さすがのサポートでございますその場所とは「願掛け地蔵」参道から少し離れた場所にたたずむ大小2体の「
先月の誕生日に訪れた宇佐神宮、その広大な敷地の片隅に、願掛け地蔵尊があった。なんでも1つだけお願い事をすると、叶うとか。先に1人がお願い事とお供えをしていたので、終わるのを待ち、お詣りをした。既に55歳なので、今更恋愛の願いとかではなく、ベタに自分ん家の無病息災をお願いした。そして、傍らにあるノートに、自分の住所、氏名、願い事を書いておいた。その数日後だ、見慣れぬ1枚のはがきがポストに入ってて、手に取ってみると、その願掛け地蔵尊世話係からのはがきだった。宇佐神宮願掛け地蔵尊に御参りい
今年の誕生日のパワースポットめぐりは、足を伸ばし、普通の感覚なれば泊りの行程で行くはずの場所である、九州大分の宇佐神宮まで行って来た。九州には何度も上陸しているにも拘わらず、なぜかこの神社は全く訪れた事がなかった。また、16年前勤めてたカイシャでリストラを受けた時、和気清麻呂公如く、神の正しき聖断とお裁きを仰ぎたいが為に行きたかったけれども、あまりにも遠いので失念したという経緯がある。でも今は、新幹線で鹿児島まで4時間弱で行ける時代なんで、¥はかかるけれども他は見て周らない事とすれば、時間的
飛びましたが、福岡・大分旅行記の続き。福岡・大分旅行記①福岡・大分旅行記②福岡・大分旅行記③宇佐神宮のおまけ。宇佐神宮には願掛け地蔵様がいらっしゃり、人生で一度のお願いを叶えてくださるそうです。あたしもお願いしてきました。願い事は管理人の方が置いたノートに書きます。その間に蚊に食われまくりましたさて、宇佐神宮を後にしたあたし達一行は、今回の旅の目的である友人が管理するB&B『SakuraBeachGarden』を目指してGO!サクラビーチガーデン。略してエスビジ。
ブログへお越し頂き、ありがとうございます。福岡県春日市女性限定の少人数制トータルお稽古サロンJR春日駅から徒歩5分の教室LAIMEです!!《レッスンメニューの詳細はコチラ》先日、長男の誕生日も兼ねて大分へ小旅行に行きました!子供たちはプールが大好きなのでアクアビートで大はしゃぎ♪人も少なくて何度スライダーを滑ったことか・・・10回以上滑っていたと思います。私は階段を上がるだけで疲れ果てました・・・スーパールーレットは水深2.5mなのにこちらも4