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このブログはPRも含みます。いつも良いね、コメント、読み逃げありがとうございます。とても励みになっております。副業の勧誘や宣伝広告のためのブログ、最近多いスピリチュアル系のブログには興味ありません!フォロー申請は事前のお断りなく整理、削除させていただきます。ご了承ください。はじめましての方はこちらをどうぞ私のこと『私のこと』頸髄損傷で現在身体障がい3級のアラフィフ女子です。人生3度目の婚約中の2016年タクシー乗車時に交通事故に遭いました。頸髄(首)を損傷しまして、手術をし事故…a
ゴールデンウィークなので今週はリハビリはお休みです。どこへ行っても人混みの中になってしまうのでスーパー等の買い物以外は家でおとなしくしています。(笑)なので日中はひたすらお絵描き・・・右手のリハビリとして始めたイラストレーション・・・と言いたいですが怪我をする前に友達同士でスタンプを作ってみようか?と始めたものの絵を描くことには皆経験が無く意見はするけど書けない・・・仕方なく私が我流で描くことに・・・『酷すぎました・・・』(´Д`)それでもああでもないこうでもないと試行錯誤をくり
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた
・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈10回
日曜劇場GIFT第4話バラバラだったチームが、気持ちの繋がりが生まれて、だんだんまとまってきました。今回、初めて泣きました最年少の坂東拓也(通称:BT)は、中学生の時、スノーボード🏂のジュニア代表選手でした。天候が悪化する中、合宿に出かけようとするBTを、母の陽子さんは『危ないから』と引き留めようとします。BTは『大丈夫』と、笑顔で出かけますが、その後ろ姿が、BTが立っている最後の姿になるのです。『私が…止めなかった私のせいだ…』陽子さんは、強く引き留めなかったことを強く後悔します
誠に恐れ入ります。本日は定休日となっております。明日以降のご訪問を心よりお待ち申し上げております。
ゼオマイン注射から6週間・・・徐々に痙性が戻ってきているなと感じだすころ、就寝中も突然下肢の痙攣が起こったり左右の足が交差したまま硬直してたりで身動き出来ず頻繁に目が覚めるように・・・(´Д`)そして新たに顔を出してきた脹ら脛(ふくらはぎ)の痙性は消えることなく頑張っちゃってくれるお陰で下肢全体がガッチガチ(^^;痙性コントロールとは言ったものの現状は痙性に下肢が支配されているようでどうしようもない感じ(´Д`)それなりに進化を感じながらリハビリを続けていますがこの身体は毎週違う顔を出し
車椅子生活だった頃は、立ち上がる事が出来る様になるのが夢だった。手すりで、立ち上がる訓練をやって立ち上がる事が出来る様になると、二三歩あるければ、いろいろな段差を乗り越えられると言う事だった。その歩行は、慢性期になっていてこれから、大きな変化は無いとされてる時期にきていた。だから、二三歩でも大きな目標に思えた。それに向かってのリハビリ訓練は頸髄損傷には過酷な訓練になっていたと思う。健常者には容易い訓練でも、頸髄損傷の方には過酷な訓練だけど、自分自身これだけで歩く事が本当に出来るのだろう
・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)10回・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚
4月30日から、車いすラグビーのジャパンパラが始まっています仕事で現地に行けず、帰ってから2試合分をチェックしてるから忙しいさてさて、日曜劇場GIFT第3話も、共感満載でした。(ネタバレありこれから視聴する方はご注意ください)まず、ライバルチームの国見監督(安田顕)が、宮下涼(山田裕貴)を自チームに誘うシーン。2話で涼をこんなふうに誘っています。『うちに来れば、仕事もあるぞ。協賛の企業が、アスリート雇用として受け入れてくれる。週2日の勤務で十分な給与が出るんだ。だからこうしてプレー
先週から引き続き、池崎大輔選手がパーソナリティを務める番組でお話しさせていただいていました。今回は、怪我をして車いす生活になった経緯、障害の状況について。これは、このブログでも初期の頃にお話しした通り、息子の場合は大学の野球部で、室内練習場で友達と『相撲』をとっていて、頭から転んで首の骨を折った、、ということですその時の気持ちは❓との質問には、野球をするために大学に行ったようなものだったけど、練習がキツすぎて、単純に『練習から解放される』と思ったとか………これが本心かどうかはわかりませ
ゼオマイン注射から5週間・・・絶不調から1週間、比較的好調にはなりましたが痙性は変わらず強くどう付き合うか思案中...(´Д`)ゼオマインが効いてないわけではなく下肢への打ち分け方を変えたからでその結果今までなんともなかった箇所に痙性が出るようになり今までガッツリ打っていた腸腰筋の分を半分にしたことで腹筋の痙性が抜けきれず・・・痙性範囲が広がったという感じで下肢が痙性に支配されいく感じ(笑)この範囲に広がった痙性が次回のゼオマイン治療までに強くなっていくのか新たに出てきた痙性は弱くなるの