ブログ記事26件
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com才ノ神とは須佐之男がクナト王として幸姫と結ばれ、生まれた子供が猿田彦になっている事がベースとしてあり(※実は正しい)、クナト王と幸姫のペアを「塞ノ神」と呼び、また「道祖神」として祀られている現状があります。才ノ神と塞ノ神とは読み方が一緒なのですが、「塞ノ神」の「塞」とは「ふさぐ、じゃまをする」という意味で道開きの神としては相応しく無い漢字
これもかなり知っている人が多い段。榎の木が庭にあって榎の僧正と言われているのに腹が立って木を切ってしまったら切り株になったのであだ名が代わり、頭にきて掘り起こした穴に水が溜まって池になってまた新しいあだ名ができてしまった。現代でもちょいちょいみかける案件が。落語の頭山を思い出します。TikTok-MakeYourDaywww.tiktok.com
いつもありがとうございますm(__)m遊印金文白文10mm今回は、本(古典落語100席)から、3話目、第1章:現代SFもびっくりの奇想天外な噺の第3話目:あたま山の題名を彫ってみました。章題の通り、まさかまさかのあり得ないお話。でもそれを想像して話を聞くっていうのが楽しいのかなぁ~落ちがやっぱり面白い(*´艸`*)話自体がSFだから、表現するのはむつかしいですか・・・生成AIさん・・・あたま山(古典落語)「繪驗房」音型の通販
小野龍海小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.comクナト王系の才ノ神という部族は部族名として才ノ神として有り続けますが、分家した家々で活動するのは当たり前で、その分家の名乗りに「足」とか「手」と名乗ったと推測されています。これはユダヤ人の系図をみる方が分かり易く、これがノアの系図になりますが、ノアは950才と
息子が人参(の頭)を育てています。日々、すくすく伸びるので可愛いらしく、せっせとお世話をしています。この人参アイランドを見るたびに『頭山』のことを思い出します。昔、映画館で観たっけなあ。懐かしい。
月一回のお気楽タイム。オーツーの土曜寄席『乙!』8月5日(土)13:30から。地域センター2階和室。いっぱいのご来場ありがとうございました。■落々亭喰太『あたま山』■花伝亭前向き『たらちね』■徘徊亭ねぼすけ『粗忽長屋』次回は9月2日(土)13:30から。地域センター2階和室。お待ちしています。掲示板にオーツーの缶バッジの写真。ご参加、ご来場の方に差し上げています。■オーツーの事業に関するお問合せは下記へ。~・~
寺田倉庫B&CHALL/EHALLに行って文化庁メディア芸術祭25周年企画展を見てきました。アニメーション部門の展示作品は予告編や短縮版の映像を流すだけの物が多く、原画や絵コンテなどの資料も展示されてたのは『千年女優』とか『頭山』とか『ほしのこえ』くらいで、すぐに見終えてしまいました。でもサイン色紙のコーナーが見ごたえがありました。この25年間で亡くなった作家の物を見ると寂しい気分になりましたが…富野由悠季監督と樋口真嗣監督と細田守監督の色紙とか他では見ら
ブログご訪問、ありがとうございます!ようこそいらっしゃいませ(*´▽`*)当ブログについてのご紹介はこちらをどうぞ。本日の記事先日、出先で金魚を見かけてふと思い出したお話を。母が昔、結婚したての頃の父のことをこう語ったことがありまして。母が父の細さを具体的に伝えたかったのはとてもよくわかりましたが。「頭山(あたまやま)」という落語を連想しました。(上方落語では「さくらんぼ」だそうです)とある男が、サクランボの種を飲み込んだら頭の上に桜の
けちなある男、ある日さくらんぼの種を口から出すのが惜しくて、種を飲み込んでしまう。すると、頭から桜の木がにょきにょき生えてきた。やがて大きな桜の木になり、きれいな桜の花を咲かすようになった。人びとはその桜の木を「頭山の桜」と呼び、男の頭によじ登りその桜で花見をするようになった。しかし、男は自分の頭の桜の花を見ることができずに、勝手にただで花見をすることが許すことができずに、怒って花を引っこ抜いてしまう・・・「頭山」と言う落語。とてもシュールなネタで、一体どないになってるねんな。最後のオチ
中学の同級生だった時枝正君が出ている記事を検索していたら、むかし目にしたオーティス・ケーリの曾孫について書いた文章がヒットした。冒頭に出てくるベス・ケーリ(BethCary)という人の曾祖父は同志社大学神学部で教えていた人というから、おそらくオーティス・ケーリに間違いないだろう。本多勝一の本にオーティス・ケーリに言及した文章があったのを思い出した。ちなみに、時枝正君は小さいころから親も驚かせる天才ぶりで、小学生の時に漢文で日記を書いたという話を聞いた。数学者になるつもりはなかったようだけ
先週神保町の田村書店で頂戴した、岩波書店の「図書」11月号のなかに、面白いインタビュー記事「『宮崎駿とジブリ美術館』を訳す」(ベス・ケーリ/安西香月/田居因)があった。※今年の1月に刊行された『宮崎駿とジブリ美術館』は、「宮崎駿が美術館をつくるにあたって、何を考え、どのように携わってきたのかを、自身が描いたイラストやメモ書きに至るまでを掲載し、紹介する内容」という。宮崎駿とジブリ美術館Amazon(アマゾン)22,000〜55,000円宮崎駿とジブリ美術館[DV
「あたまにかきの木」実りの秋を迎えました。1年中で一番食べ物の豊かな季節になります。でも、今年は夏の長雨のせいで不作になった作物もあるとのニュースもあり、手をかけて育てられている方々の御苦労がしのばれます。それでも店先には、色とりどりの果物などが並びはじめました。山々も紅葉して美しい季節ですが、秋は作物たちを眺めるのも楽しいです。実のなる庭木と言えば、やはり柿でしょうか。こんな都会でも、窓の外には色づいてたわわになってきた柿の実が見えてきました。さてさて、柿の木と言えば、こんなお話は
K兵衛さん🍒収穫しますよさくらんぼ🍒種大きいにこ🙂顔大きい大きい顔は美人の証明ちょっと隠してみます花見は🌸終わりました頭の花も実が実る頃です大丈夫果実の重みは耐えられるわにこ🙂顔大きいからK・お代はしっかりいただきます果物の中でも果肉の割合からしても🍒種大きいちょっとの🍒果肉ちょっとの🧠脳体の大きさにしてはね花見がおわると打ち上げ花火たまや〜呼んでるよ皆がにぁとこたえる消される音でK兵衛のKはケチのケーならば植えてみようかお堀が出来るよ釣りが
日本アルパイン・ガイド協会の重野太肚二氏が発案し、同協会が1992(平成4)年に制定。「と(10)ざん(3)」の語呂合せ。今日は何の日〜毎日が記念日〜みなさんこんにちは、死ぬ前に1度は「頭山」に登ってお花見したいと思っている佐々木泰久です。登山といえば、野口健さん、野口健Facebook最近のご活動はフォローし切れてませんが、ますますお元気にご活躍されているようです。もうひとり、https://www.facebook.com/hamatofm
頭山(あたまやま)は落語の演目の一つ。さくらんぼを種ごと食べたために、頭から桜の木が生えてしまう男の物語。いったいどうなっているんだという奇想天外な展開と結末。ばかばかしいといえばその通りなのだが、聞いていて目が点になることうけあい。どこまでついていけるかで、空想力が試される噺しだ。
大阪にすんでいるのになかなか上方落語のお気に入りがみつからず、桂雀々さんだけは大好きに。やかましいし、忙しないし、落ち着きないけど、すごくパワフルで、この人の落語をきくと元気が出る。そしてテレビで「さくらんぼう」やっていた。「頭山」という名前の方がなじみがあるけど、雀々さんは「さくらんぼう」と言っていた。私が落語できいたのは、笑福亭笑鶴さんのパペット落語っきりだ。なんておかしく、荒唐無稽ならくごなんだ!と大笑いして以来、この演目のファンだ。雀々さんはこんなおかしな演目
皆さん、元気ですか?音声を聞きながらテキストファイルを作成するときに、デバッグをしながらついでに史実なんかを検索してしまうと便利ですね。Youtubeは再生速度も変更できるので試してみてください。(右クリックメニュー)【頭山】・Wikipediaケチな男がおりましたおやなんだこりゃよく見りゃいろんなものが落ちてやがる何でもかんでも拾ってくるんで辺りはがらくただらけ今日の収穫はサクランボなんたってタダなのが良い
みんなの回答を見るもう生まれかわりたくない里尾でございますマジでまたやり直すなんて考えただけでもウンザリさてそんな里尾ちゃんはONEPIECE92巻をコンビニで出勤前に買って、ヒマさえあれば読んで読んで読んでワノ国編いいねーー!頭山、とかって落語だし大凧は白影さん思い出すしいろいろイイねONEPIECE92(ジャンプコミックス)457円Amazon何がいいって日本人の描く日本がいいよその国の人の描く日本って韓国だったり中国だったりって他のアジアと混
57番府頭山無量寿院栄福寺
読者の皆さんはご存じでしょうが、アメブロは「1年前、2年前にこんなことを書いていました」というようなお知らせをくれます。入蔵はこれまでアメブロで440本くらいの記事を書いてきましたが、このお知らせで同じテーマの記事を何度も書いている事がわかります。入蔵の底の浅さを思い知らされます。さらに、この一年二年で相当頭が劣化しているのもわかります。この情報(お知らせ)ってどう利用すべきなのでしょうか?入蔵悩んでおります。まあいいや。ご興味のある方は年をとると人間が
2018年8月14日に天満天神繁昌亭に行った話。その1、その2のつづきで、いよいよ大トリ。笑福亭鶴笑頭山上方落語では「さくらんぼ」なんだが、本人があたま山として紹介していらっしゃったので、そちらを尊重する。いきさつに視点を置けば「さくらんぼ」。さくらんぼの種を飲んで、頭に桜の木が生えるところから始まるので。その次に視点を置けば「あたま山」。頭上を山に見立てて、桜で花見を始めるという件に移っていくので。古典なんだが、SF要素に溢れている。人の頭上に人が集まるとい
もんじゃストリートこと西仲通りで、こんなお知らせを見つけました。中央区さくらんぼ祭6月17日(日)12:00〜16:00月島西仲通り商店街1番街さくらんぼ種飛ばし大会の開催さくらんぼ「佐藤錦」の販売山形県東根市の特産品の販売さくらんぼの種飛ばし大会は昔テレビのニュースで見た事があります。が、まさか都内(しかも月島!)で見れるなんて!これは行くしかないです。天気予報によると、日曜日は曇り時々晴れなのでお天気の心配もなさそうです。落語でさくらんぼと言えば、「頭山(あたまやま)」
2018年3月26日戊戌年乙卯月丁巳日二十四節気七十二候第十一候春分次候「桜始開」(さくらはじめてさく)神奈川県央部の桜も、だいぶ咲いてきましたね。さくら祭りの頃には終わってしまうのではないかと懸念しております。さて、桜といえば。。。。はい、「あたまやま」。ナンセンスで、シュールなお話しです。
我が家ではお正月の準備はまずおとっつぁんが八頭(ヤツガシラ)を煮てくれて・・・30日にぬこきっつぁんと買い出しに行って大晦日にはぬこきっつぁんが呑みに出かける前に年越しそばをこしらえてくれて、お雑煮も用意してくれます帰宅は早くても元旦の早朝、遅ければお昼も過ぎて元旦はたいていずっと寝てますw自分は年末年始の高校サッカーと天皇杯が楽しみなのと今年からははちとくまの世話がありますからとても付き合いきれません><それにしても仲の良い兄妹です^^
柿の木に美味しそうな実がなっています。そんな柿が出てくるおはなしにはさるかに合戦などいろいろなお話がありますが、この民話も楽しいおはなし。日本の民話あたまにかきの木小沢正文・田島征三絵あらすじお酒が大好きなじろべえさんがある日柿の種を飲んでしまった。すると、頭のてっぺんから柿の木の芽が出てきてどんどん大きくなって柿の木になってしまった。みるみる立派な柿の実が実ってそれを安値で売って酒代に。柿が売れなくなった町の柿売りが頭の柿の木を切り倒すとその切り株にきの
「頭山」という落語がありますね。珍しく知っているお話で、2002年には、短編アニメーションになりました。ちょうど落語のテレビ番組をやっていて、今夜はその話でした。けちべえさんの頭の上に、桜の木が育ったり、花見をしたり、木を抜いたら、池ができたりするお話です。アタマヤマの数霊が71でした。「頭」が50でした。アタマ18+26+6=50頭=自分・・・ピンとこない
「紳士のための愛と殺人の手引」観てきました。映画のKindHeartsandCoronets(1949)を観ていないので、この舞台との違いを楽しむ事ができないのが残念です。勿論、ブロードウェイの舞台との違いも。入蔵はまだ、ミュージカルで用いられているマイクになれないので、どうしても違和感を感じてしまうのですが、仕方ありません。舞台用語で言うwell-madeplayというのとは言葉の定義上、少し違うのかもしれませんが、よく考えれば陰惨なはずの内容を、とても楽しく観られた
今日は綺麗なお月さまがお出ででしたね。綺麗なお月さまが頭山の上で輝いていましたよ🌙