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皆さまこんにちは!本日は当サロンのハイフってコケる?についてご紹介いたします!当サロンは脂肪増加のヒアルリッチファットという施術をご用意させていただいてるため、お問い合わせで、ハイフで頬が『コケました』とか、『コケ感治せますか?」とおっしやられる事があるのですが、当サロンのは今ある脂肪にくっつけて脂肪増加させることはできます。ただ、針を使って異物をいれるわけではないので、回数は必要になり、少しずつ丸みを帯びてくるという印象なので、いきなり変な輪郭になることはないです。とお伝えさせていただいて
こんにちは。ザビビ整形外科の院長、カン・ヒョングンです本日は「顔の脂肪注入(脂肪移植)」について、実際の症例をもとにご紹介いたします。術前の状態こちらの患者様はお顔全体のボリューム不足、特にほうれい線・頬・額のへこみが目立つ状態でご来院されました。ボリュームが失われると、疲れて見えたり、年齢を感じさせる外見になりやすいため、より明るく、自然に若返った印象になるように施術を計画し、ご案内いたしました。手術内容今回の施術では、以下の部位に対して自身の脂肪を使用した脂肪注入を行いました。
顔の脂肪除去系施術(特にバッカルファット・メーラーファット・ジョールファット)における“将来の老化リスク”と“術者の診断力の重要性”について、よく整理された見解だと思います。臨床現場のリアルと照らしながら整理してお答えします。✅顔の脂肪は年齢とともに確実に減少する20代では「脂肪のボリューム」が“若さ”を保つ要因の1つ30代以降、顔の脂肪は自然に減っていき、皮膚とのバランスが崩れる若いうちに「顔脂肪を除去しすぎる」と、支えを失ってたるみ・くぼみ・ゴルゴ線が進行しやすい🔥各部位の
口角の上にできる不自然なシワ・溝の原因を、「ヒアルロン酸」「顔の構造」「施術操作(糸リフト・口角挙上)」に分けて、総合的にわかりやすく整理した表です。🔎口角上の線の原因原因(なぜシワができるのか?)①ヒアル過注入法令線外側や口角横に製剤を入れすぎると、皮膚が圧迫されて段差やシワが生じる。特に浅層注入は悪目立ちしやすい。②ボトックス口角下制筋が過剰に抑制され、周囲の皮膚や筋肉が引っ張られ、変な線やシワができる。ボトックスで一部の筋肉だけが止まり、周囲との動
日本の美容外科界でも影響力がある存在の美容外科医の先生が、「SMASは存在しない」「リガメントを切らずにリフトする」という見解を発表しました。従来のディーププレーン法などのフェイスリフト理論に一石を投じるものです。以下に、大先生の主張とその革新性、専門家からの評価をわかりやすくまとめます。✅「SMASは存在しない」理論とは?従来「SMAS(表在性筋膜)」とされてきた構造は、明確な解剖学的実体ではない「SMASを切開・剥離して引き上げる」という施術概念は、実際の組織構造に即
手術:瞼・頬脂肪移植手術前→10日後脂肪が少なく窪みがちな目元や、頬のコケでお悩みだった患者様瞼の脂肪移植で若々しく生き生きした目元に🌱💗頬の脂肪移植でふっくらと艶のあるフェイスラインになりました💎🤍お問い合わせはこちら▸💌http://lin.ee/qFCZa6Z
脂肪注入45日目今までで1番辛いDTを経験したのが顔の脂肪注入腫れ、浮腫が8〜10日くらい続き別人レベルでした。それを乗り越えた先には大満足の結果が待ってました🥰🥲@sbc.machida@sbc_hinokiyama#おでこ脂肪注入#頬脂肪注入#湘南美容外科クリニック町田院#drルークひのき
手術の一週間前に、ボトックスを受けました。脂肪注入した所は出来るだけ動かさない方が定着が良いとのことで、額と眉間、顎の3箇所に打ってもらうことになりました。私、ボトックス初めてです!眉間の皺と顎の梅干しじわは綺麗につるんとなりました。額は特に皺は気になってなかったのですが、「ちょっと強めに打ちますか?窪み目なので、強みに打つとカッコイイ目になりますよ」と言われ、カッコイイ目とは··🤔となりつつも、お任せしました。すると、なんということでしょう!私、夕方は窪み目になって二重が三重になる
2024年8月に、全顔脂肪注入と人中短縮手術を受けた記録です。さてさて、手術自体は一緒に受ける必要がないのですが、私は同時に受けました。メリット○静脈麻酔が一回で済む(このクリニックでは静脈麻酔5万円でした。)○ダウンタイムが一度に終わるデメリット○人中短縮で小鼻の際を切るので、その部分の法令線には脂肪を注入出来ない、と先生に言われました。もともと法令線の脂肪注入はそんなに重要視してなかったのと、定着の良い場所ではないので、そんな気にならなかったです。術後思ったデメリットは、
現在42歳。数年前からぼんやりと人中短縮したいなーと思っていましたが、歯列矯正中だったことで(ワイヤー矯正で実に4年!)終わるまでは出来ず、その間ゆるく情報収集していました。人中短縮は傷痕の残りが怖くて、また「人中短くなる=美人になる」かどうかはまた別問題と思い、信頼できるクリニックがあったらやりたいなーくらいの気持ちでした。また、ここ数年加齢により頬こけも気になるように。若いときは顔痩せしたくてたまらなかったのに、20年後真逆な悩みが出来るなんて思いもしませんでした。とにかく顔がゴツゴ
口の横に存在している脂肪で皮下脂肪よりも深い層にあります。口の中を数ミリ切開して取り出して、輪郭の膨らみやたるみ感を改善する施術になります。小顔効果を期待でいることがあります。ただし、バッカルファット除去は本当にとったらダメなのか。当然リスクもあることがわかります。バッカルファット除去の失敗例としては↓・頬がコケる・左右差が出る・窪んでしまう・やつれる・輪郭がぼこぼこするなどのリスクがあります。判断しやすいのは、両親の顔を見ること。両親の顔がコケている人で
頬+顎周りの脂肪吸引でどのくらいの量を吸引できれば変化がわかるのか?シミュレーションで見ていくと、10-15㏄→大さじ2杯の世界で全然変化がわからない30-40cc→平均的な吸引量で顔は細く見える50cc以上→大きく変化を感じるなので1デイ小顔脂肪吸引で取れる脂肪量の10ccがいかに金ドブかがわかると思います。腫れない・ばれない=効果がないという事です。脂肪溶解注射でも同じことが言えます。ちなみに単純な皮下脂肪の量だけじゃなくて、麻酔液や血液の量を混ぜて50㏄
口の横にあるぷくっとした膨らみの原因は、必ずしも改善できるとは限らないです。通称、口の横のポニョはモダイオラスと呼ばれる筋肉の原因の場合もあるためです。赤ちゃんの頃は目立たなかったのに大人になってくると、口の横のポニョが目立つようになってしまった李するのですが、顔のボリュームが減ってくることが原因となります。無理くり脂肪吸引でこれを吸おうとする美容外科医がいるのですが、顔の動きがおかしくなりますので、大変危険なわけです。以上から、モダイオラスが原因である口の横にあるぷくっとした膨らみは改
頬+顎下脂肪吸引の医療事故を引き起こした美容クリニックがこれまでにやらかしたことが週刊誌にまとめられている。・大阪院で頬や顎の脂肪吸引手術の死亡事故・医師は業務上過失致死で書類送検されている・医師は解雇済み・ダレ〇ガレ明美、Ma〇t、田中〇な実などが同美容クリニックのスポンサーを務めていた・ステロイド入りダイエット注射を販売し危険性が週刊誌にリークされる・板野〇美氏との金銭トラブルが浮上・春〇かい氏が関わっている闇など挙げるとキリがありません。トラブルが複数報告されて
口横のポニョを改善する整形ですが、緩みやたるみが原因となっていることがあります。糸リフティングなどをよく提案されるのがこのゆるみを改善しようとする試みです。あるいはポニョの境目にヒアルロン酸注入をして段差を無くすることもできます。あとは脂肪量が多すぎる方であればジョールファット除去=頬の脂肪吸引で治療計画をすることが可能です。優先順位としては、タルミ=リフトアップを最優先とすることです。これがすべての土台となります。ジョールファット除去で使用するカニューレは1.8㎜と
脂肪吸引後につけるフェイスバンドは顔回りを固定する包帯となります。脂肪吸引でフェイスバンド固定をする理由は手術と同じくらい大切に思っていただきたいと考えています。バンドを装着する理由ですが・内出血や腫れを低減するため・血腫を予防するため・タルミの予防つまり、血腫を抑えながらダウンタイムを少なくすることもできる。タルミの防止措置にもなるからです。クリニックや医師によってもフェイスバンドの装着期間の見解は変わります。術後3日目までは常時装着、3か月目までは睡眠時に装着と
不要な脂肪や皮膚のたるみを解消する首元の整形手術がネックリフトやペリカン手術があります。広頚筋を引き締めることでたるみを効果的に改善します。ペリカン手術に向いている人の特徴ですが、・顎下の深い脂肪が多くて二重顎に見える人・顎下の脂肪吸引で効果が無かった人・顎が小さい+短い人・傷跡が残りづらい体質の人・オトガイ形成後に顎が二重顎になった人・アゴのたるみが強い人などここで注意したのが、傷跡が目立つということです。実は韓国で整形手術をした結果、聞いていないほどの大きな傷
年齢と共に頬や口元が落ち込んで四角い輪郭になっていきます。中顔面も伸びたように感じる。そこで、たるみがつよい方はフェイスリフトを行います。持続期間が短くてよければ糸リフトなのですが、半年持てばよい方というのが糸リフト。長期間の若返りを目指す場合には切開リフトが選択肢として挙げられます。口元のジョールファット脂肪吸引と糸リフトを併用した若返りの手術は一つの有効な術式になります。脂肪の重力で口元のマリオネットラインが出てきやすい人は若くして口元横がぷっくりと皺が入っていたりします。
オペ中にTIKTOK撮っていた美容外科医が大炎上しているのですが、非常に残念な部分がありまして記事にまとめていきます。ネットの声としても・片手間でTIKTOKやりながら手術・目線が外れた状態でオペをしている・医師免許あるのか・脂肪吸引をガシガシやっていて危ない・モニター大量募集病院の末路などの声が寄せられていました。TIKTOKをやっている美容外科医にはかなりまがい物が混じっている印象を受けますが、中でも手術中にライブ配信をしていたり、集中せずにオペを執り行っている外
某出身クリニック系列店で顔脂肪吸引の中でもジョールファットやメーラーファット除去をやたらと勧めているクリニックがあります。そして顔がやつれてしまったと主張される失敗患者さんも多くみられます。この理由を解説していきます。まず初めに、やみくもに脂肪を取るのはやめましょう。小顔整形目的や20代なのにたるみ治療とか言ってメーラーファット除去やバッカルファットなどの顔の脂肪取りを提案してくる病院がありますが、ジョールファット除去はフェイスリフトが計画できる外科医以外での手術は基本的にお勧めしていない
脂肪吸引を行った箇所は、再度脂肪吸引を行おうとすると組織が硬くなっているので吸引の難易度が上がります。場合によっては難しくなる症例もあるので、初回の手術がすべてだと思ってください。一度皮下組織が傷ついたことによって、強靭に再生された瘢痕組織ではカニューレを操作しづらく、どの部位でも脂肪吸引が難しくなっている事実があるのです。なので切開リフトを将来行いたい人が頬や顎の脂肪吸引を行っていたためにSMASが損傷されていてボロボロになり、フェイスリフトを行う際にそれがマイナスに働いてしまう懸念も
輪郭3点の手術後に顔がたるんでしまった顔が逆に大きく見えるようになったといわれる方がいますが、その原因はたるみであることがあります。骨を切った分のスペースが余ってしまいフェイスラインが崩れて見えてしまうのが原因となります。エラ削り、頬骨削り、顎削りの中でも頬骨縮小術はたるみが顕著に見えやすいので、慎重な判断を推奨いたします。例えばたるみの手術の一例ですが、MACSリフト=フェイスラインの一種+脂肪取りの輪郭形成があります。バッカルファット除去やリガメント再固定の内部処理も同時に行っ
頬の脂肪注入2次からも4ヶ月半が経ったので久しぶりに経過載せます🤳🏻前回の記事👇🏻『脂肪吸引失敗を脂肪注入で修正した変化-病院名と執刀医』さてさて、下頬への脂肪注入の2次がほぼほぼ完成したのでこの8ヶ月くらいの輪郭の変化を時系列で比較してみますこれまでの手術歴2010年頬+あ…ameblo.jpこれまでの手術歴2010年頬+あご周り脂肪吸引2013年12月Vライン手術(頬骨はいじってません)2014年5月全顔脂肪移植(韓国)2014年
小顔整形には、脂肪吸引+糸リフト、エラ削り・頬骨削り・顎削りの輪郭3点が代表的にはあります。中でも骨切り手術は変化が大きく、適応になればとても満足度が高い整形にはなります。ただ、一部の美容ドクターの悪影響か、骨切り手術の失敗が多く起こっており、社会問題にもなっています。例えば頬骨削りの際に、時短手術=クイック頬骨縮小で固定をしない場合、・頬骨が下がってくる・頬骨が内側の側頭筋を押して開口障害が起きる・痛みを感じる等の合併症が起こりえます。頬骨が内側に押されてはいってし