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・・・有馬記念までリフレッシュ放牧に出ます!
マルガ(サンスクリット語で「道」)と名づけられた美しい白毛馬は道半ばにして夭逝。史上初の白毛のクラシックホースとなった偉大なる姉ソダシ(サンスクリット語で「純粋」「輝き」)のあとを追うことはできなかった。詳しくは分からないが、放牧先で疾病のため安楽死となったとのこと。POG(ペーパーオーナーズゲーム)のドラフト会議で長年、白毛馬を指名し続けてきた僕は、マルガも2位指名していたので、もう活躍する姿を見ることができないのも残念だし、マルガの仔をPOGで指名する機会が失われたことも残念でたま
2月の洛陽Sで7着となったスカイロケット(牡6歳)は現在放牧中。6歳とはいえ4/30生まれで成長の余地あり。(のはず)これまで4勝してますが全て芝の1,400mでした。年齢を重ねて少しズブくなっているため、ここ2戦はマイル戦でした。キレる脚はないので、ある程度前に付けて最後のチョイ脚に賭ける競馬がベスト。となると、今後もマイル戦が主戦場になるかな。2026.03.06FRI近況在厩場所:ノーザンファームしがらき調教主任「周回コースで乗り出してからも問題なく進めるこ
さて今回は続々と2歳馬の馬名も決まってきている中、情報もたくさん収集できる時期に入ってきました!今回は指名候補予定馬を種牡馬別に頭数で割り出しましたので途中経過ですが少し。少しでも参考にしていただければ幸いです。以下種牡馬と数字は指名候補予定の頭数です。自分でもびっくりですがキタサンブラック産駒が飛び抜けております。ここから増やすか?減るか?まだ馬名や厩舎が決まってない産駒もいますので最終候補はこれからの情報収集にかかっています。指名候補選定作業はまだまだ続きます!【POGお役立
2歳戦は厩舎力の戦場だ―勝利数トップ10から見える「本当に強い厩舎」―2025年の調教師別勝利数トップ10。まずは事実から見ていく。1位杉山晴紀(61勝)2位斉藤崇史(53勝)3位中内田充正(49勝)4位矢作芳人(45勝)5位友道康夫(45勝)6位木村哲也(44勝)7位上村洋行(43勝)8位藤原英昭(40勝)9位斎藤誠(38勝)10位大久保龍志(38勝)だが――総合勝利数=2歳戦に強い、とは限らない。ここからが本題だ。総合力と“2歳即戦力”
日本競馬に刻まれた“王道血統コレクター”の美学1.金子真人HDとは何者か?金子真人ホールディングスは、日本競馬史に残る名馬を数多く所有してきた超名門オーナー。しかし単なる“資金力のある馬主”ではない。🔷共通点は「血統背景の完成度」×「クラシック適性」金子HDの所有馬には明確な思想がある。2.金子HDを象徴する名馬たち■ディープインパクト・サンデーサイレンス×ウインドインハーヘア→日本競馬史の頂点👉欧州的スタミナ血統を内包した“完成された瞬発王”■クロフネ
POGです。全く関係無いのですが、ドラマ「ザ・ロイヤルファミリー」のロイヤルファミリー役の馬が新馬戦に登録してたのですが除外になっちゃいましたね。2歳馬なので、来年のクラシックに向けてファンもザワザワしそうですが、力がどれくらいあるのかは全くチェックしてないので、来年の新馬戦をしかと見届けたいトコロです。で・・・・今週は1頭、GⅠに挑戦です。ショウナンガルフ12/27中山12RホープフルS:芝2000m:枠番:池添謙一騎手「探せ!ゴルシ!」的に函館新馬千八開始週デビ
今週日曜日にデビュー予定のサンデーサラブレッドクラブのペスキエーラ、そのレースの出走予定馬が出てきています。ペスキエーラ自身も調子を上げてきていてその上クリスチャン・デムーロ騎乗という事ですでに勝った気でいましたが、かなり手強い相手関係になりそうです。11月2日(日)東京4R2歳新馬(牝馬限定)芝1600mアドマイヤフク西村淳也アンジュリオ吉田豊イバラヒメ石田拓郎ウインモアナ石神深道エンブルーシャ武豊オドラタス丹内祐次グレイシエーションD.レーン
来週の東京でクリスチャン・デムーロを背にデビュー予定の2歳牝馬ペスキエーラが栗東ウッドで1週前追い切りを終えました。◎ペスキエーラ酒井学騎手10/23栗東CW良馬なり余力86.0-69.2-53.2-37.5-11.5位置5デルマソトカゲ(古馬オープン)馬なりの外0.6秒先行0.2秒先着追い切り短評:仕上がり良好(競馬ブックWeb.)内目を通ったとはいえ馬なりでラスト11.5秒、オープン馬デルマソトカゲと併せて抜かせなかったのは印象が良いですね。先
短距離で活躍したリナーテを母に持ち、最優秀短距離馬ロードカナロアを父に持つサンデーサラブレッドクラブの2歳牝馬ペスキエーラが再来週の京都芝1800m戦でデビューすることとなりました。出資時からこの馬は短距離馬だと思って成長を楽しみに見ていましたが、まさか中距離戦でのデビューになろうとは思いもよりませんでした。そろそろデビューになるだろうし、京都なら今週日曜の1400m戦か11月2日の1600m戦だろうなと思い予定を空けておいたのですが予定を入れてしまった来週のデビューとは…。この馬に
サンデーサラブレッドクラブの2歳馬ペスキエーラが昨日のゲート試験に合格しました。今月の頭にはまだ早来にいたんですけどね、しがらき移動から栗東入厩、そしてゲート合格までまさにペスキエーラの距離適性そのままに電光石火の一撃でした。このままデビューまで行ってしまうのか注目です。【栗東・須貝尚介厩舎】9月25日(木)ゲート試験に合格しました。須貝尚介調教師は「このままデビューを目指すかどうかは、軽く乗ってから考えます」と話しています。9月6日早来から天栄に移動9月8日しがらきに到着
サンデーサラブレッドクラブの2歳馬ペスキエーラが本日、栗東・須貝尚介厩舎に入厩します。3歳未勝利戦が終わったこのタイミングなので「厩舎事情」であることは間違いないと思いますが、暑い夏を北海道で過ごせたのは小柄なペスキエーラにとってはプラスと考えて良さそうです。5月末には調教が進んだ状態で450kgまで成長し、だいたいこのくらいまでかなと思っていた数字に達したので移動もあるかと思っていましたが3ヶ月以上じっくりと北海道で過ごせたおかげで470kgまで増えました。8月末で約460kg、9月の頭
サンデーサラブレッドクラブの2歳馬ペスキエーラがようやくしがらきへ移動しました。状態を確認したのちに栗東・須貝尚介厩舎厩舎への入厩に備えるようです。5月末には早来で教えることが無いと言うほど進んでいましたが夏の間は北海道でじっくり調整する方針となったのでこの3歳未勝利戦が終了するタイミングで移動となりました。池江厩舎といい須貝厩舎といい、かなり分かりやすい(笑)まあそんな事はどうでもいいのですが、ペスキエーラがいよいよ入厩というニュースは嬉しいです。今月中にゲートまで進めば10月11
サンデーサラブレッドクラブの2歳馬ペスキエーラの状態が上がってきています。短距離路線で活躍し6勝を挙げた母リナーテにスプリント王の父ロードカナロア、完全に短距離に特化したペスキエーラですが血統通りのスピード能力を見せてくれているようです。◎ペスキエーラ【ノーザンF早来】週2日は屋内周回ポリトラックコース1200mを普通キャンターと屋内坂路コース1本をハロン15~16秒、週2日は週2日は屋内周回ポリトラックコース2400mを普通キャンター、週1日は屋内坂路コース2本をハロン15~16秒と
夢は叶うってほんとにあるんだ〜…の2025年夏。えー!嘘でしょ?!のホンモノー!!!!じゃじゃーん!大大大好きなゴールドシップさんのゼッケン!白い毛もついてる!!そして蹄鉄!!うそーんのホンモノ!!4組しかないうちの1組がここにー!!実は私、知る人ぞ知る…のお馬さん好きなんです。だって函館人なんですもの。競馬場は身近でよく遊びに行っていたし、馬運車が通るからと気を使うのは当たり前。推し馬ゴールドシップさんとウチパクさんがいたー!!錚々たるメンバーのサインもずらり…岩
おは休憩〜(*´Д`*)今週注目しているイベントウェルカムバンド演奏音楽ピクニック楽団(5月11日出演)THEREDCATS(5月18日出演)チェック騎手『佐々木大輔』NHKマイルカップ⇨アルテヴェローチェヴィクトリアマイル⇨未定競馬場のイベントは週を跨いで影響しているみたいですね(G1CMの先使い的なヤツ❣️)THEREDCATSをREDCARDと変換👉サッカー⚽️でレッドカードは退場処分制裁
3/16の米子城ステークス(芝1200m)に出走したスカイロケット。オープン昇格して最初のレース。今後を占う試金石といっていい初戦でした。天候は雨。馬場状態はこの馬にとって苦手な重馬場。更に危惧していた通り、1,200mの距離短縮はマイナスに出ました。2025.03.16SUNレースレポート3月16日(日)阪神11R米子城ステークス国際芝1200m田口貫太(55.0kg)8着10人気田口貫太騎手「中間の調教で乗せていただき、状態は変わらず良いなと思っていまし
明日で2024年の競馬がラスト調教師のリーディング争いが熾烈だ。(敬称略)現在の順位と明日の出走数は下記。1位矢作54-44-448頭2位杉山晴53-42-314頭3位須貝53-38-3412頭4位友道52-40-264頭3位の須貝調教師が12頭出走(中山3頭、京都9頭)とリーディングを取りに来た。最後の最後までもつれそう。目が離せない。関東調教師リーディング争いも現在、堀調教師と田中博
POG馬マジックサンズ出走キズナ産駒[FNo:⑬]疑問①佐々木騎手がGⅠ勝てるの?サンデーRなのにCデムーロ違う馬騎乗するの⁉️ホープフルステークス予想クラシックにつながる2歳中距離王決定戦楽しみなレースですね!とりあえずPOG馬が人気で勝利して来春のクラシック戦線で活躍しないと楽しみが無いからなぁ〜。血統種牡馬✨王道血統が好走するレース*サンデー系✖️ミスプロ系*サンデー系✖️ノーザンD系*ロベルト系*ダンチヒヌレイエフ父か母父が*ディープインパクト*
ミスティカルボンド、初入厩!↑8/16に脱北後、NF天栄で調整されていました。〔キャロットHPより〕24/9/5須貝厩舎4日に栗東トレセン・須貝尚介厩舎へ入厩しました。5日は軽めの調整を行いました。「NFしがらきでも順調に進められていたようなので、水曜日に入厩させることにしました。今日からさっそく軽めに動かしており、まずはゲート試験合格に向けて調整を進めていきます」(須貝師)須貝尚厩舎は、たぶん出資馬3頭目ですが、3歳のレアリゼアンレーヴは新馬勝ち後の成績が振るわず、転厩して
コンビ復活安田記念23年ぶり勝利なるか横山典弘騎手が元相棒と久々のコンビで今週も魅せる(netkeiba)のコメント一覧-Yahoo!ニュース今週も主役はノリさんだ。横山典弘騎手がステラヴェローチェ(牡6、栗東・須貝尚介厩舎)で安田記念(3歳上・GI・芝1600m)の23年ぶり3勝目を狙う。横山典弘騎手はこれまで安田記念に24回騎news.yahoo.co.jp須貝さんとも和解
今日の阪神9レース(山陽特別)に愛馬スカイロケットが出走します。阪神の芝1,400mで、少し開催が進んだ舞台は、この馬にとってベストのはず。中1週でも調子上昇中で、ここは勝負気配。枠順にも恵まれたので、ここは好レースを期待しています。2024.03.14在厩場所:栗東トレセン須貝尚介調教師「13日に坂路コースで追い切りを行いました。前走から中1週と言うこともあるので、単走で終い重点の形を採りましたが、ラスト1ハロン12.5秒としっかり動くことが出来ていました。一度使ってガラッ
永島まなみが3週連続Vで今年の4勝目「伸びしろはある」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース10日の京都5Rを8番人気のテーオーダグラスで制し、永島まなみ騎手(21)=栗東・高橋康=が今年の4勝目。JRA通算82勝目をマークした。好発からハナを切り、マイペースの逃げに持ち込む。ゴーnews.yahoo.co.jp
日本調教馬の年間1位選出は14年のジャスタウェイ以来2頭目。ジャスタウェイといえばゴールドシップと同じ須貝厩舎で馬房はお隣。仲良しでした。首を出して見つめあう2頭須貝さんってすごいわ~。大好きなゴールドシップもソダシも須貝さんだったし。株式投資資産残高過去最高に。保有残高最高を更新積極的に売り買いできませんでした。NISAで買う気になれず。日銀のマイナス金利解除が発表されてからNISAで買うかもしれません。それまでは特定口座で取引をすると思います。最近出かけ
やはり引退となった。レベランス24/1/23引退「障害初戦はかなり気を遣って進んでいこうとしませんでしたが、相変わらず練習ではスムーズに飛越ができていましたし、2戦目のここはせめて馬群についていってほしいという思いで送り出しました。ただ、実戦に行くと飛越のたびに置かれるような感じで、徐々に前との差が開き始めてしまいまいした。いつも調教で見せている内容どおりなら、もっとやれていいはずなのに、なかなか力を発揮させることできず残念でなりません。今後について改めてクラブサイドとも相談したのですが
21年の桜花賞などGI・3勝を挙げたソダシ(牝5、栗東・須貝尚介厩舎)が5日、JRAの競走馬登録を抹消した。今後はノーザンファームで繁殖牝馬になる予定。同日、JRAがホームページで発表した。ソダシは父クロフネ、母ブチコ、母の父キングカメハメハという血統。先日、スプリンターズSを制したママコチャは全妹にあたる。20年7月に函館競馬場の2歳新馬戦でデビュー。初陣を白星で飾ると、続く札幌2歳Sで重賞初制覇を飾る。さらにアルテミスSも制して連勝を伸ばし、年末には阪神JFでGI初制覇。年明けにはぶ
ここであの厩舎とのご縁が。レベランス23/9/26NFしがらき周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も坂路では終いを伸ばす調教を取り入れつつ、障害練習も並行して行っています。もう少しこちらで乗り込みが必要と考えていますが、いい状態で移動できるようしっかり良化を促していきます。馬体重は477キロです」(NFしがらき担当者)障害練習を交えてじっくり調整している段階ではありますが、今後よりスムーズに入退厩を行い出走機会を増やしていけるよう、須貝尚介厩舎から
なんとなくそんな予感はしていたが。レベランス23/9/12NFしがらき周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間は先週とほぼ同じメニューで乗り込みを続けています。馬体重も少しずつ増えており、いい形で動かすことができています。坂路入りの回数はまだ控え目にしていますが、その分気分転換も兼ねて障害練習を取り入れていく予定です」(NFしがらき担当者)坂路入りを控え目にして障害練習を取り入れる。気分転換も「兼ねて」とあるので、ほぼ方向性は決まっていると考えて良さ
新出資馬サラフィナの22の最初のレポートがアップされた。~以下、公式サイトより~7月いっぱいはイヤリング厩舎で夜間放牧を継続しながら、馬具の装着や背馴らしなど初期馴致を進めていました。どの課題もスムーズに進み、8月初旬には調教厩舎に移動を済ませています。すでに周回コースや直線坂路コース(1000m)にも入れてスクーリングもはじめながら、まずは騎乗者とのコミュニケーションを強化することを目標に角馬場メインで騎乗調教を進めているところです。やや敏感な面があって人が跨ると力む面が見えます
このクラスでは頭打ち状態8/19(土)レベランス新潟11R日本海S(3勝クラス)12着(12人気)芝2,200m58丸山元気23/8/19須貝厩舎19日の新潟競馬ではスタートから前目につけていく。勝負どころから押すも反応は鈍く、直線はそのまま後方に下がり12着。「ジョッキーは前の位置で進めてくれましたし、新潟でこの馬の良さを出してくれればと思っていたのですが、直線は早々に後退してしまいましたね…。まだ良化途上だったこともありますが、この暑さも影響しているのかもしれません。この後