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第61回クイーンC(GⅢ)◉ギャラボーグ○ヒズマスターピース▲マルガやっぱり抜けた存在がギャラボーグペース次第でヒズマスターピースの残り目ありふわふわ走りのマルガ…豊マジックで…
2026/01/05京都5R3歳未勝利芝2000m良3枠6番コティノス西村淳也騎手17着2.10.1昨年末1番人気に推されながらも4着だったコティノス疲れもみせず、中2週で年明け1週目に登場前走からも切れる脚はあまりなさそうなので、そこを加味した騎乗をお願いしたいところ中間の時計は坂路中心最終追いは一杯に追ったにもかかわらずイマイチに感じる騎手コメントでは2戦目のほうが絶対良いとのことなので期待しようレース当日馬体重
なんだかなぁ。おかしいよね。レースの選び方・・・素人でもこういうレースの使い方はしないでしょう。ダビスタでおまかせで・・・変なレースに登録されてるぐらいの怒りを覚えそうなのがこれ!新馬戦はまぁ、なんとかわかるよ。でも2走目ダ1700m、3走目芝2000m(゚Д゚)ハァ?だよね。で、今回も懲りずに芝1800mおまえさぁ、ダノンスマッシュのレースみてなかったのか?と言いたくなる。お気に入りの写真を投稿しよう!▼本日限定!ブログスタンプ
社台40口愛馬スタージョンムーンもう残り僅かの3歳未勝利戦に出走6月半ばにデビュー6着で権利を取れなかった小柄な牝馬であり放牧して節を空けて未勝利戦の終盤に勝ち上がりを臨むことになった前走は6着ではあったが見どころある内容上がり最速タイで追い込んだ雨が降る稍重の阪神芝1800だった舞台は中京芝2000天気は晴れが続く良馬場想定帰厩してからの内容は前半は良かったが…ここ2週続けて週末に時計を出していない更に週中の追い切りも1週前に比べて当週は内容がよく思えない馬サブロ
スタージョンムーンのデビュー戦現地で見届けたいと思い阪神競馬場へ向かった4年ぶりの阪神競馬場翌日のメインレース宝塚記念にも出資馬が出る本来なら泊まってと言いたい所だが仕事があるGⅠより大事な未勝利デビュー戦40口出資はそれだけ重みがある馬券を購入してパドック待機勝った時のために普段は着ないスーツ姿愛馬スタージョンムーンを待つパドックに出てきた実馬を見て想像以上に細身、スリムだった体高はあるので小さいではなく細い410キロ、大丈夫だろうか…永島まなみ騎手のコラムにあった
函館開催がスタートしましたので、今年は久しぶりに函館芝1800のレースで勝負したいと思います。本日のレース予想は、松前特別2勝クラス函館芝1800予想は、◎12リラボニートルメール◯1オメガインペリアル北村友◯4マイノワール武豊○8トーアライデン岩田康○15アラタマフェーヴル池添▲2ムガ戸崎▲6パレハ鮫島駿▲11テリオスサラ横山武▲16オルノア横山和▲10ピンクジン黛勝負馬券は、三連複F26点X100円◎—○—○▲
いよいよデビュー当日枠順は6枠12番になったスタートから長い直線の外回り1800雨で馬場悪化の可能性あるが影響なさそう内外の差はないと思う偶数の外目ならゲートに入るのは遅めゲート内で待たされるより良かったスタート出てほしい先行出来ればと願うその前にまずはレースに参加する当たり前のようで既走馬相手のデビュー戦簡単ではないがやれると信じる永島まなみ騎手のコラムにスタージョンムーンについて書いてあった非力、入れ込み、チャカチャカ良くないワードが並ぶただ背中はいいとのこと
前回の続きになります今週6月14日(土)阪神6R・未勝利(芝1800m)戦に◇永島騎手53kgで出走・デビューが確定しています。このレースは、18頭立てになりました。想定では13頭だったが、この時期の未勝利戦どの馬も狙っていたレース除外なら似た番組で出れるレースへシフトするのは当然勝ち上がるのに各陣営が全力を尽くしているフルゲート18頭立て上位3頭が強力で当日いる騎手の上位3人坂井、川田、松山を配して必勝体制この3人は大きなレースだけでなく、未勝利馬を勝たせる技術に長けていると思
前回の続きになりますデビュー戦に向けて最終追い切りそして鞍上の発表6月11日栗東TC今週6月14日(土)阪神6R・未勝利(芝1800m)戦に◇永島騎手53kgでデビューを予定しています。フルゲート18頭のところに出走表明馬は13頭のみです。きょう11日(水)は坂路コースにて永島騎手を背に追い切り、半マイル53.9-39.6-25.9-12.9秒をマークしました。須貝調教師は「きょうは永島騎手に感触を掴んでもらいました。ここまでは順調に仕上げることができましたが、小柄ですこし非力なとこ
少し前ですが広尾のイエルバブエナが引退となりました。イエルバブエナは牡馬で父:マジェスティックウォリアー、母:ミンティエアー、母父:アグネスタキオンという血統。募集総額は3900万円で1口1.95万円(1/2000口)。預託厩舎は当初は須貝厩舎で、その後に村田厩舎へ移籍となり通算成績13戦1勝(1-0-0-12)。割と放置気味になり展開がハマれば1勝クラスでも僅差の5着となっており、成績的にはもう少しやれてもおかしくなかったのではないかと思います。この馬は私にとって広尾出資馬最
スタージョンムーン帰厩してから、しばらくはキャンター調整その後早めの追い切り1本目5月22日栗東TCきょう22日(木)は坂路コースで追い切って、半マイル56.3-39.6-24.8-12.3秒の時計を終い重点でマークしました。須貝調教師は「帰厩後1本めの追い切りでしたので、ほぼ馬なりの内容ではあったものの、動きは良好でした。前回在厩時に比べると成長も感じられます。いまのところは飼葉も食べられており、馬体を維持できていることはなによりですね。このさきも馬体を慎重に確認しながら、デビュー
スタージョンムーン父キングマン母スタセリタ外国産の牝馬3歳馬で未出走ようやくデビューに向けて5月半ばに鈴鹿トレセンから帰厩社台サンデーに入会して5年3頭に出資して前2頭は未勝利引退スタージョンムーンが40口最後の出資馬40口…一度も勝利することなく終わるのかそれとも厳しい状況から勝ち上がることは出来るのか今後の状況をブログに書き残しておく5月14日栗東TCその後もコンディションを維持しながら順調に乗り込めていることから、本日14日(水)に栗東TCへ帰厩しました。こ
前置きは無しにして簡単にどんどん紹介して行きましょう!紹介する産駒は全て5代血統表にDanzigを所有しています。まずはクラブ所属の産駒達から!兄サトノシュトラーセは2勝。父がキズナに変わって期待値上昇↑。厩舎も心強い母系のSadler'sWells、デインヒルの底力に期待。父のミッキーアイルの爆発力にも期待したい海外で3勝した母の初子。キタサンブラック×danzigは相性が良さそう、ユニオン×須貝厩舎の組み合わせもめずらしい姉はご存知レガレイラ。父インディチャンプは未知数だが面
もうひとつの戦い世間的には有馬記念一色の雰囲気ですが年末終盤(12月21日時点)で史上初の四つ巴戦が熾烈に行われているのはご存知だろうか?リーディングトレーナーである。現在、53勝で首位を走る須貝尚介調教師を1勝差で追いかける矢作芳人、友道康夫調教師4位の杉山晴紀調教師も僅かに2勝差あと3日間!僅差の攻防が繰り広げられる。これまで矢作調教師は、2014、2016、2020、2022年受賞。杉山調教師も昨年リーディングを制している友道調教師はリーディングトレーナーこそ
前走のアジア競馬連盟トロフィーでは緩い馬場に泣かされたスカイとケット。短期放牧を経て、本日の長岡京ステークス(芝1400m)に出走しました。8/31以来ですから、6週間ぶりのレース。鞍上はシュタルケ騎手でした。スタートはまずまずで、道中は中段の最内に位置取っていました。最後の直線に入ってもインを突き。残り200mあたりで馬群をさばいて、一瞬先頭に躍り出ました。最後は外から差してきた馬にクビ差で敗れましたが、結果は2着。11番人気でしたから、好走といって良いでしょう。今
スピリットサージは現在デビューに向けて栗東TCに入厩している9/19に入厩したんだが、ちょうどその前日の18日に6月に開場したばかりの社台ファーム鈴鹿に会いに行ってきたまずは、スプリットサージの状況などから。できたばかりの鈴鹿の厩舎はめちゃくちゃ綺麗中も空調が完備されていて馬にはとても良い環境だ(写真の扇風機のこと言ってるんじゃないよ!笑)ではでは成長しても変わらないバランスの良さと美しさ!!これまでも何頭か見学してきたけど、だいたいが写真で見てたより
(・ω・)今週は土曜日から2歳の重賞があるって事で結構気合いが入る!!!先ずは札幌2歳S!難解といえば難解ではあるが調教からも2番人気であるアスクシュタインを信頼して軸扱いに…三連複軸一頭流し⑪⇒②③⑥⑨⑫(◎-◎;)ゲッ!!!紐が抜ける事はあっても軸が3着にも来ないとは!?勝ったのはマジックサンズ!ソダシも管理していた須貝厩舎の馬とは!何とこれで須貝厩舎は伊藤雄厩舎に並ぶ札幌2歳Sの最多勝利とは!?来年からも要注意である。そんなこんなで土曜日のミッション大失敗!台風
仕事とプライベートでめちゃくちゃ忙しくて全然更新してなかったので、まとめて更新しようと思うまずは、エースのボルカンバルさんどこまで書いたかわからないけど、一旦放牧にでて休養した。7月初旬に帰厩して、あさって8/28(水)に船橋競馬場で復活する。ただ、帰厩後の動きが重いとのことで、少し時間がかかった。調教師のコメントでは、休み明けなので割引が必要だろうとのこと台風もきてて天候がどうなるかわからないのと、仕事で現地に行けないので、今回は叩きとして、次走しっかり結果を出してもら
珍しく札幌の新馬戦も購入!札幌5R◎ショウナンバルドルブリックスアンドモルタル産駒というよりも須貝厩舎だね。この厩舎北海道シリーズをものすごく得意にしているんですよね。特にいま落馬でのケガ?病気療養中の吉田隼人とのコンビでは猛烈な成績あげてましたけど。まぁジョッキーというよりも厩舎力と馬の素質で。新潟5R◎チェンジオブハートハービンジャー産駒だけど。それよりもお母ちゃんね!あのウーマンズハートですよ!知ってるかなぁ?この新潟の新馬
東サラの先行募集結果が出た。400口の申込に達していなかったレッドリヴェール23、レッドレグナント23は日曜に確定していたが、抽選対象だったレッドファンタジア23(母優先)も無事当選となった。レッドファンタジア産駒は、過去8回一度も落選した事はない。東サラは母優先権の安定感は結構ある(募集にかかれば)。======================================================================当初の予算等について。
本日の12時が東サラの先行募集期間だった。以下の馬達に申し込みました。(母優先馬3頭)①レッドファンタジア23牡父エピファネイア、木村哲厩舎、80M(1口20万円)②レッドリヴェール23牝父ロードカナロア、須貝厩舎、36M(1口9万円)③レッドレグナント23牝父キズナ、大竹厩舎、40M(1口10万円)(既にレッドメデューサ23につき、1000口抽選会にて当選済)===========================
えっと、またまたほったらかしになっているので、まとめて近況をアップしようとしています!笑なんだかんだと忙しくて、皆さんのブログを拝見もできていなくて・・・・何がそんなに忙しいねんと言われてもよくわかりません笑で、前回園田馬主協会の件で色々とご協力をお願いし、たくさんの方にお力添えを頂きましたが、完全に思った通りにはならなかったことをお詫びさせて頂きます総会に出席した結果から言うと、まずまず悪いだけではない方向に動きそうです。まぁ、これ以上悪くなると園田自体の存在が危ぶまれるので、
スカイロケットはおよそ6週間ぶりに出走。昨日の阪神12レースでした。前走は1,200mでしたが、距離を伸ばして今回は1,400mです。騎手は、ムルザバエフでかなり期待していました。昨日は仕事で、レースは後で見ました。スタートは出遅れ、道中は後ろから3頭目。最後は外に出して直線勝負。ジリジリ伸びてましたが、結果8着。今日は出遅れが全て。残念です。2024.03.02SATレースレポート阪神12R4歳以上2勝クラス(混)芝1400mB.ムルザバエフ(58.0kg)
1/21(日)の京都競馬場でサラフィナの22の全兄カルデアがデビューしたもちろん妹の将来がそれで決まるっわけではないが、やはり結果は気になるところ当日の京都競馬場の芝コースの馬場状態は「重」発表で、いずれは凱旋門賞と目指す逸材であればすんなり通過してもおかしくない。そして、その通過する姿を見ることができれば来年の期待値もあがるというで、レースはというと、スタートはスッと出てダッシュも悪くなかった。外枠だったのもあり、自然とポジションを下げていく。3コーナー辺りから外目
サラフィナの22の近況が更新された。〜以下、公式サイトより〜週3日の坂路調教のうち1日は2本登坂するメニューを継続しており、坂路の2本目は3F50秒程度の速めを消化しています。坂路に入らない日は周回コースでのハッキング3600mでフォームバランスと基礎体力の強化に取り組んでいます。まだ気性面の課題は残しているものの、以前と比べて徐々に落ち着きが増しています。体力強化も図られている様子で、坂路の2本目でも前進気勢を損なわず活気充分に走れています。寒さが厳しいなかでも心身ともに着実に成
サラフィナの22の近況が報告された。~以下、公式サイトより~週3日の坂路調教のうち1日は2本登坂しており、2本目は日によって3F50秒程度まで負荷をあげています。坂路に入らない日は周回コースで手前を替えながらハッキング3600mを消化することで、走りのバランスを整えつつ体力強化に励んでいます。この中間もとても順調にステップアップを図っており、現時点では1番進んでいる組のうちの1頭です。自分のリズムで走れている時は相変わらず体を上手に使うことができていますが、その一方で繊細な面も残し
先週の土曜日、愛馬スカイロケットは久しぶりに出走しました。6/25以来ですから、4ヵ月ぶりのレースでした。前走は熱中症の症状があったため力を出し切れなかったので、ノーカウント。夏場は涼しい北海道で過ごし、立て直したと思うので期待してました。10月28日(土)京都9R3歳以上2勝クラス芝1400m岩田望来(56.0kg)11着8人気スタートはまずまず。道中もやや前目のグッドポジション。ここまではいい感じでした。ところが、最後の直線で追い出すと逆噴射。全く伸び
皆さんおはようございます。夏風邪なのか、くしゃみと鼻水が酷くてたまりません…困ったものです。さて、9月に入りましたね。どんな傾向が待っているのか気になるところです。札幌2歳ステークスクラシック路線の活躍馬を輩出してきた2歳重賞札幌開催の最終週に行われる2歳GⅢ。昨年優勝のドゥーラはオークスで3着。2021年優勝のジオグリフは皐月賞を勝ち、2020年優勝のソダシは阪神ジュベナイルフィリーズと桜花賞を制覇と、毎年のように2歳GⅠやクラシック路線を沸かせる馬が登場している出世レースだ。
会社の決算や仕事に追われていたけど、やっと今年のドラフトについて書こうと思う。Twitterにはちょこちょこ上げていたけど、改めて整理してみる。まず、今年の社台グループのドラフトでは、募集馬リストが公開されたときから申し込む馬は決めていた。コーステッドの22(キズナ産駒)上には、ダノンベルーガや新馬勝ちしているボンドガールがいる血統で、父がキズナになったのも後押しして、「これしかない!!」と決めた。その後、色々と情報が公開される中、写真もいいし、背中がきれいに波打つよう
東京サラブレッドクラブが迷走している感があるが、どの辺りが転機だったかというと、現3歳世代の募集時の前後位からかな・・・と思っている。①現3歳世代45頭募集して、現在勝ち上がり12頭(率26%)、2勝馬は1頭だけ。(2021年募集時)『東京サラブレッドクラブ募集馬発表①』昨日、東サラの2021年募集馬リストが発表された。勿論ディープとキンカメはいない。過去の、クラブ実績馬を最初に振り返る。(過去6世代のクラブ実績馬・・・…ameblo.jp従前は30頭位で