ブログ記事40件
当時の撮影会はル-ルに四角四面では無く、何度も参加してて主催者と顔見知りになると幾らか融通利かせてくれました。この時も、迎賓館前でやるという事だったので、親父のバイクで向かい、撮影アイテムとして使わせてもらいました。折しも、寛ちゃん☆のお友達も撮影会に参加しててホンダのバイクを持ち込んでました。こちらは事前に持ち込む旨、申請していたようです。MADMAXグ-ス・レプリカベ-スはKAWASAKIゼファ-の1100です。映画止めて見ると解るのですが、オ-ストラリアではカワサキはクワ
寛ちゃん☆に戻ります。迎賓館前から
好評だった着崩撮影。寛ちゃん☆から再び提案で撮影。これ何の図かというと、最初着崩すとかじゃなくて、スタジオにあった和装を着て出て来たんだけど、キッチリ着たので、崩せないw→帯を緩めている図です。首の部分の下げだけでなくて、胴の部分の折り返しも、「おはしょり」というんでしたっけ?着る人によって身長調整が出来る仕組み?ユニバ-サルなサイズは伸ばすと随分と長い丈ですね。で、着崩し開始です☆まだ新品なのか、襟元にゴワゴワ感がでちゃいますねw
ここからスタジオ撮影。パジャマで登場!
寛ちゃん☆に戻ります。
細くて薄い?w寛ちゃん☆の魅力溢れるタイトミニ編ク-ルでカッコイイ☆
ぺったんこフェチとされた所以と言われる、横向きの好きなショットシルエットが人並み外れて薄いです
別の水着に着替えて彼シャツ撮影
前にも書きましたが今回の2種類の水着も破片となって、プレミアム写真集に付属されました。カメラ仲間のチ-ム・スドヒロ人達は購入後、直ぐに開けて切片を見せてくれました。生地だけ見てもどこの部分かはわかりませんけど、想像する楽しみはありますよね。寛ちゃん☆は、水着の生地は全て使ったと言ってました。
気を許したカメラマン達に囲まれて素に戻った瞬間。