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【最近フォローしていただいた方へ】フォロー上限に達してしまったので、これからフォロワーの整理をします。整理が終わるまで、今しばらくお待ちください。前回の続きです。2泊3日だと、流石に長編になりますね。須我神社の奥宮への山道を上ります。日本中に鳥居って幾つぐらい立ってるんでしょう。様々な鳥居があるけれど、こんな素朴な鳥居が、大好きです。護りのパワー絶大ですね。奥宮の夫婦岩。あまり近くで撮るなよ、と仰られたので、少し
※移動、移動で6月の記事を更新するのが8月になってしまいました(笑)以下、隠岐の島で3泊4日した後の記録です『隠岐の島3Days』6月12日金曜日晴れ島根におります。(写真は稲佐の浜)隠岐3泊4日隠岐の島は島前(どうぜん)と島後(どうご)に分かれます。写真左が島前、右が島後(隠岐の島…ameblo.jp6月14日日曜日晴れ鳥取駅へ向かっています。島根の神社6月12日金曜日のお話。周ったルートはこちら松江↓熊野大社↓須我神社↓佐太神社↓韓竈(からかま)神
令和8年熊本地震で被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。いつもブログを読んでいただいてありがとうございます🥰🙏2つの台風🌀と梅雨前線が活発だった週末、出雲に行ってきました。3日くらい前の天気予報も台風🌀と100%雨☔予報。キャンセルも考えましたが、それはそれで✨ゆっくりしていきなさい✨という事かなぁ〜と思いながら、全て神様にお任せする事にしました。よんでいただけるのなら行く事ができるだろうと。今回の出雲旅行は素戔嗚尊様✨関連の神社⛩️を巡る
この日はそんなに多くのところには行かないが,移動距離と山登りがすごい。行く場所は少なく,主に須我(すが)神社,荒神谷(こうじんたに)博物館,出雲大社の3か所。75km走るので,早めに出発した。まずはひたすら須我神社を目指し,県道24号を山登りし,峠を越えて少し下ったところに須我神社あり。ご祭神は,須佐之男(すさのお)命,稲田比売(いなたひめ)命とその御子神。要は,昨日の八重垣神社と同じ。古事記では,八岐大蛇(やまたのおろち)を倒してクシナダヒメと結婚したら,スサノオはもうあまり
須我神社(すがじんじゃ)須我神社はご存じのとおり・・・『古事記』で、須佐之男命は八岐大蛇を退治した後に、稲田比売命と住む土地を探していて、ここに来て「気分がすがすがしくなった」として「須賀」と命名して、宮を建てた。これが日本初の宮ということで「日本初之宮」と呼ばれ、この時に須佐之男命が詠んだ歌が日本初の和歌ということで、「和歌発祥の地」と言われています。そして、その有名な歌が「八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣つくるその八重垣を」所在地:島根県雲南市大東町須賀2
かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございます昨年の12月に神在月の出雲へ行ってまいりました前回の続きです『8365年目の神在祭7~須我神社~』かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございます昨年の12月に神在月の出雲へ行ってまいりました前回の続きです『8345年目の神在祭6…ameblo.jp前回までの話はコチラから8155年目の神在祭0~とらぶるイロイロ(^_^;)~8175年目の
昨日は雨の中、日本の初之宮と言われている須我神社に参拝。古事記や日本書記に記されている「須賀宮(すがのみや)」とは須我神社のこと(らしい)主祭神の須佐之男命、本社と奥宮との二宮詣りの習わしがあるので雨の中、八雲山の中腹にある奥宮にも参拝。祈願のお札を持って参拝(するようになってる)一瞬「雨も降ってるし次の機会にしようかな」と思ったけど参拝してよかった。奥宮、すごく良かった…。須佐之男命と奇稲田姫命、そしてその御子の八島野命(やしまのみこと)大中小三つの岩があり、夫婦岩とも
お越しくださりありがとうございます。双子座満月の日、久しぶりの場所で占いのイベントに呼んでいただきました。コミュニケーション得意な星の双子座だけあり、いつもよりおしゃべりになりました。占わせていただいた方たちが、ますます幸せに過ごせますようにお祈り申し上げます🫶ご縁に感謝いたします🌈ありがとうございます。本題の神在祭の期間中に島根へ行くぞツアー。(本年は11月29日から12月6日までです)娘と二人で向かいました🚗車を運転していると助手席に座っていた娘がわたしの横顔を見て一言。
ゼロポイント伝道師のきょうちゃんです今さらですが6月に行った島根旅行2日目。この日はスサノオさんを巡る旅になりました。1泊したお宿目の前の須佐神社(須佐大宮)お部屋にいながら神聖さを感じさせていただきました次は須我神社めちゃめちゃ気持ち良かったですここは御朱印がなくて、話の流れから奥宮にも行くことになりました奥宮ではスサノオさんともお話できたし、風が気持ち良くてずっと居たかった。奥宮・夫婦岩(須佐之男命御磐座)次は出雲國1之宮熊野大社さんここは、橋と川と青空が綺麗で時間
今回の出雲巡礼の旅にはいくつかの伏線があったんですが、その一つがこの須我神社でした。教え子がここの神社、特に奥宮の磐座をすごく推していて、いつか行ってくださいと1年半くらい言われていたんです。この夏も行くよと私が言っていたので、その意味で約束を果たせたなと思っています。「日本初之宮」というのは、何をもってというところがあるのですが、つまり神籬や磐座をもってすると、出雲王国よりも古い起源をもつ超古代のものはいくつもあるでしょう。ただ、狭い出雲王国ということに限定すると、現代の日本につながる国
今日の大田市の天気。晴れ。原因不明の蕁麻疹から心身ともに不調がずっと続いています。そこで神頼みとして、須我神社奥宮へ参拝に行ってきました。参拝道は急こう配の上、超悪路…ですが、登っていくうち大量の汗と共にデトックス効果なのか、心のモヤモヤも薄れて来た気もして来ました!?ここは神道の自然崇拝地です。原因不明の病気や心神喪失時には自然崇拝が良いと思っています( ̄▽ ̄;)
5月31日土曜日朝7時過ぎにホテルを出発し、まずは大国主様のおられる出雲大社へ向かいます今日も色んな場所を巡る為、サクサクと行きたい所ですが今回は現地での直感や導きが重要なので旅の行方は神のみぞ知る・・・のようです①出雲大社:島根県出雲市大社町杵築東195ご祭神:大国主様客殿:天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神、宇麻志阿斯訶備比古遅神、天之常立神、別に御子神の和加布都奴志命をお祀り本殿後方には素戔鳴尊を祀る素戔社があります
こんにちはharumiです(╹◡╹)お越しくださりありがとうございます♡一昨日広島で一泊することがあり、そのまま広島をブラブラして帰宅する予定でしたが、急きょ出雲に出向くことにしました。私は、自宅隣の丘上に鎮座する三柱神社のご祭神の一柱である素戔嗚尊に特に深いご縁を感じていて・・・三柱神社三貴子をお祀りしている小さな神社どうしても今月中に出雲に出向いて「出雲の神々のエッセンスを三柱神社にお繋ぎしたい!」という思いがムクムクと湧いてきて
60代6人+1人の女子旅。2日目の朝は、テラスでイメトレして、レストランで朝食から。「しじみのエスプレッソで目覚める和朝食」です。土鍋ごはんが美味しいのよね〜締めは鯛茶漬けそして、前回払い下げ品を頂いた「岩坪明神」にお礼参り。「神西(じんざい)の岩坪」は令和2年2月22日に出雲市の天然記念物に指定されました。この岩坪は、スセリヒメが使った産湯と伝えられています。そして「日本初之宮」といわれる須我神社へ。スサ
本日のnotehttps://note.com/88mimi88/n/n1fc80dbadbb0見よウルトラミラクル!出雲•松江の代理参拝募集!神様のコーリングが止まらない|mimi本日は大峯本宮天河大辨財天社へ行き参拝客がなかなか辿りつかないこちらの聖域まで到達……‼️その後、コーリングを受けてnote.comもう修行僧みたいな毎日ですがいよいよ旅も後半戦。来週はおうちに帰れるのが楽しみ😊でもいい線行ってるでしょう?世界を味方につければきっと世界線も変わるはず❣️日本に
〝日本初之宮〟として有名な『須我神社』の裏山にあたる八雲山の中腹に須我神社の奥宮が鎮座しています。須我神社の鬼門(北東)の方角、約2㎞(車で約10分)の位置にあります。古くから須我神社(本社)と奥宮の両方を参拝する「二所詣り」の信仰があります。特に、深い森に囲まれた奥宮にはスピリチュアルな雰囲気が漂い若い女性を中心にパワースポットとして人気があります。入り口近くの駐車場に車を停め、ここから奥宮の磐座まで約400m登ります。午前中に大山を登山した後に、社寺巡りをして再び登山をする
奥宮って、やっぱりいい!山の気で疲れが吹っ飛んで逆にエネルギーチャージまで出来た♡目醒める人の水先案内人💫スピリチュアル&子育てカウンセラーおかざきみずえです。宇宙由来の魂(スターシード)が本来の自分に目覚める方法や軽やかに人生を楽しむ「生き方のレシピ」を思いつくままにお届けしている読むだけで波動が上がるアセンションブログです。出雲ディープツアー①〜奥宮に感動した話3月に導かれるように出雲に行ったんだけどトシさん『出雲ディープツアー』昨日
島根県雲南市にある須我神社と奥宮奥宮までの道中ふと来た道を振り替えると白鷺が対でおり飛んでいきました白鷺との遭遇よくあるね好きな場所が同じなのかしらね白鷺との遭遇は白い鳥って綺麗よねこちらは↓静岡県浜松市の龍王権現の滝でこちらは↓天白磐座遺跡で
こんにちは〜龍桜音(りおん)のブログへようこそ神在月の出雲大社3日目となる11月30日(木)は八重垣神社と須我神社の奥宮に行こうとHiromiさんと漠然と話していたのですが28日の夕食にお招きした人力車の太郎ちゃんから車で案内してくださるとご提案いただきご厚意に甘える事にしましたまずは宿泊先の界出雲の眼の前の日御碕灯台に登りました急な螺旋階段は登りも下りも大変でした最上階から外に出て海を一望できますが風が強くて凄く寒かった何
寄り道をしてスタートが遅れた2日めでしたが、次に向かうは須我神社スサノオノミコトがヤマタノオロチを退治して、助けられたクシナダヒメと結婚し、初めて住んだ新婚の地といわれています。拝殿の両脇に大きなご神木が鳥居のように立っている素敵な神社です。簸の川上に於いて八岐遠呂智(やまたのおろち)を退治した須佐之男命(すさのおのみこと)は、稲田姫と共にこの須賀の地に至り「吾が御心清々し」とおっしやつて宮造りをなさった。それで「日本初之宮」そのとき美しい雲の立ち昇るのを見て、
こんばんは今日は寒かったですね〜🥶都心は最高氣温がまさかのヒトケタでしたでも、寒さに負けず運動して来ましたよ👍さてさて、神在祭の出雲の続きです。神魂神社の参拝がサクッと済んだので、11:11から御奉納が始まる雲南市の須我神社へ早めに移動しました。この日「宝物奉納祭」で、昨年の剣山山頂大祭でご縁を頂いた大倉正之助さんとアリゾナ在住のケン・コシオさんが御二方で御奉納されるのです✨ケンさんが動画で告知されていて、ちょうど出雲にいるので参加させて頂くことにしました。御奉納の1時間前に到着したの
神在祭にあわせて出雲へ来て須我神社を詣った後は、須我神社奥宮へ。『出雲の旅』明日の神在祭にあわせて出雲国入りしております。何度も出雲へ来てメジャーな所は何度も詣ってるので出雲が初めての方向けのツアーではスケジュールの関係でお連れできな…ameblo.jp須我神社では、昔から二宮詣として須我神社と奥宮を詣ることを習わしとされてます。須我神社の授与所で祈願札を授かって奥宮に納めるとご祈祷下さいます。授与所で裏側に祈願住所氏名年齢を記入します。ども(^^
明日の神在祭にあわせて出雲国入りしております。何度も出雲へ来てメジャーな所は何度も詣ってるので出雲が初めての方向けのツアーではスケジュールの関係でお連れできない神社へ詣ってます。出雲大社の大国主さんを表とするとウラの出雲を巡ってます。ども(^^)あの世とこの世を繋ぐエネルギーワーカーレイキマスターウエマツトシヒロです出雲大社と言うと縁結びの神様大国主命で有名ですね。毎年、陰暦(旧暦)の神在月10月11日〜17日に神在祭が行われています。全国から八百
必要なモノとそうでないモノ、タイミングによって分かれていく。あなたが今欲しているモノは、何だろうか。直感を感じてみればよい。それを得るために何を行動していくのか。その行動があなたを成長させる。結果を喜ぶだけでなく、その経験を楽しむのである。今を楽しむことが将来のあなたを創っていく。この風景を楽しみ、あなた自身の経験を楽しむことで、魂がより成長していく。(撮影場所:島根県須我神社奥宮)
先日高校時代からのお友達と須我神社へいってきました。須我神社は素戔嗚命と櫛稲田姫を祀られる日本初之宮と言われる神社です。そして和歌発祥の地とも言われています。八雲立つ出雲八重垣つまごみに八重垣作るその八重垣をこの歌を何となく聞いた事がある方もいらっしゃるかもしれません。八雲立つ出雲の地に八重に生け垣を作って櫛稲田姫と住む家を建てよう、みたいな意味だったような記憶が…😅😅😅ちなみにこの八雲立つ、は出雲の枕詞になります。👍👍👍さて、須我神社。神社そのものはあまり大きな神社様
日本という国はとても優しい。間違えても何度でもやり直せばいい。だって、神様や龍神でさえ、間違ったと思ったらやり直してきた国だから。昨日は、翌日にはまた雨予報ということで、まだ天気のいいうちにとジョギングに行きました。橋の畔にある橋姫明神もそのひとつ。こちらの祠は、かつて龍神が暴れて川を氾濫させるので、人身御供を捧げたことに由来します。だけど、今は龍神様もそんなことはしない。ガガさんにもかつて、「考えてもみるがね。我々は人間の成長する魂を食って生きと
1つ前では須我神社の本社へ行った記事を書きました。『島根の神様に会う旅①〜須我神社〜』先月、見えない世界を案内してくれるたまちゃんナビゲートの遠足に参加した際、(記事はこちら↓)『自分へのご褒美ってこういうことかも~に気付いた大人の遠足』先日、…ameblo.jp須我神社奥宮もあるんです。それも本社から車で5分くらいのうっそうとした山の中に…。ここまで来たなら行くっきゃないぜ!と、車と車がすれ違うのもやっとの細い道を通って奥宮の入口へ。杖のご用意が…