ブログ記事44件
もう2週間ほど前のことです。先着200名。『野人、ネクタイを締める』出版記念イベントがありました。なのに――本人はノーネクタイ。タイトルを軽やかに裏切る男、それが野人。相変わらずのサービス精神で、一人ひとり肩を組んで撮影会。おしゃべりの迫力は、現役時代さながら。審判を追い越し、なぎ倒す勢い、健在です。「いつもありがとうございます」と言わるので、こちらが逆に切り出し、「ちょっと相談が…」と言うと、「終わったら時間ありますよ」と即答。場所は酒蔵力。野人、親身。そして、
またまたカワハギ釣り決行。てか、あたしゃ行きたくないんですが、釣りに引き込んだ知り合いがなんかハマってしまって手前行かないわけには…あたしは冬はヒラメ!なんですが…今度は須原屋と言う、前回の吉野屋さんの向かいにある釣船屋です。一度アジでお世話になったことがあります。7時出航なんでまた5:30くらいに現着する予定さてさて釣れるんでしょうか!でわでわ\(^o^)/
今夜のべらぼうです。須原屋も蔦重と同じく、身上半減の処罰を受けました。理由は、山国通覧図説、海国兵談、などの書物を売った為でした。つよは、滝沢馬琴を追い出せ、と蔦重に頼んでいます。又、頭が痛いと。ていは、蔦重に頼まれ、つよを医者に診てもらうところです。ていは、千蔭先生に会い、源氏物語をまとめた、ゆきかひふり、を売り出そうとしていました。松平定信です。将軍に、老中職を辞めたいと言い出しました。将軍に頼んでいます。又、お世継ぎの嫡男、竹千代様が誕生しておめでとう御座います、と挨拶もし
先々週はキャンプ山籠もり先週はおかっぱりでハゼに行ってましたが釣果は良かったですが特段書くことはなく割愛。そんなこんなで久々記事を書いている(-_-;)これからの時期は湾奥のタチウオシーズンその直前であり微妙な時期ではありますが行ってみました~朝は5時過ぎに船宿着で席ボードに名前を書いて一時休憩。5時半以降受付→6時位から乗船開始です。準備~というところで忘れ物発覚^^;竿掛けのクランプを忘れてただのお荷物に(;^_^A)普通の竿受けは持ってこなかったので
今夜のべらぼうです。何と、滝沢馬琴、葛飾北斎が出て来ます。滝沢馬琴です。書く人間がいないのなら、私が書くと蔦重の前に登場しました。滝沢の面倒を頼まれた蔦重でした。葛飾北斎も登場しました。滝沢と葛飾北斎は喧嘩になりました。市中の人が皆んな見ています。須原屋さん。これで会うのが、最後かも知れません。滝沢馬琴と葛飾北斎の喧嘩は、黄表紙になりました。人相学です。新たに、吉原で人気となりました。人相学の本が売れ始めました。つよは、歌麿に付き添いをしています。栃木の豪商の家に厄介になっ
あの#須原屋へ#浦和#なつかし
「水戸黄門」対「長七郎天下ご免」というコラボ企画は、可能か?という、与太話。水戸黄門、というのが、史実の徳川光圀のことではなく、時代劇の主人公としての架空の人物、と割り切るならば、そりゃもうフィクションの世界ですから、いくらでも架空の世界線を設定することは可能ですわな。光圀は三代家光の従兄弟、長七郎は「駿河大納言忠」長の遺児」ですから家光の甥になります。二人が同時に生きている時期があったはずで、であれば二人が遭遇する可能性はあるわけですけど。別に、そんなことはまあ、どうでもいい。時代
先日、もう終わっちゃう~とあせって行ってきました。JR浦和駅西口から徒歩7分ロイヤルパインズホテルの3階「うらわ美術館」プラチスラバからやってきた!「世界の絵本パレード」スロバキアの首都プラチスラバで2年ごとに開催されている世界絵本原画展でのグランプリや受賞作品日本からのノミネート作品などと作家インタビュー…原画とともに絵本も展示されていて手に取って見ることができるのがこの展示会のステキなところ!本、特に絵本は大きさも厚
さてウマアジを釣りに。吉野屋が予約制になったのでどこ行くかを考えないとですね。金谷からを考えてましたが台風のうねり残りで中止‥代替の船宿探しにあっちこっち吉野屋でもいいのですがいつもと趣向を変えて反対岸から。朝は5時半過ぎに到着しましたが団体さんがいてほぼ釣り座はなく😅左舷のミヨシ二番で。定刻より少し早く出船、西方面へ。一時間ほど走りいつものバースですが反応芳しくないのかスルー。先行隊で中山6号と渡辺が居ましたが、釣れてたのかな?(
皆さまこんばんは。新年早々、入院していた私は、一月始まりのドラマの最初を全然見られず。大河ドラマ「べらぼう」も全く駄目でした。面白そうなので、遅ればせながら見はじめましたが、やっぱり最初から見ないとわからない事が多くて、ちょっとジリジリしています。ドラマの中に、里見浩太朗さん演じる須原屋さんという書物問屋が出てくるのですが、その、須原屋という本屋さんが、うちの地元にあります。須原屋(すはらや)は、埼玉県さいたま市浦和区仲町に本店を置く書店チェーン。江戸時代の
今夜のべらぼうです。青本が黄表紙と呼ばれよく売られるようになった蔦重でした。蔦重へ、須原屋から、「万載狂歌集」が百部届けられました。蔦重は、須原屋から、蝦夷地の地図をもらい、場所を地図で確かめました。出世の機会を逃した、長谷川平蔵たちが、土山邸に近づこうとしています。田沼意知と土山が蔦重を日本橋に誘いこもうとしています。武士の土山様がお金を出してくれるそうです。松前藩士の弟です。抜荷の話しは、大文字屋でも話すようになりました。怒った蔦重でした。誰袖花魁は、意知や蔦重がのぞいているの
こんにちは今日は2年ぶりに同級生と鰻ランチちょっと贅沢だけどたまにはいいですよね浦和へGO‼️浦和に着いたら友達が心配そうな顔をして待っていてくれました…(・◇・)?ナント私、時間を間違えていて大遅刻何かあったんじゃ…と心配して待っててくれて本当にごめんなさい💦先にお店で待っててくれた友達も誰も怒らない…みんな優しい~~席について落ち着いたら最初の話題は「世界卓球」うふふ、今日のメンバーは元、浦和○高校卓球部部長のB君、男子のエースT君
昨日、文京区の水道端図書館で講演を聞いてきました。もうすでにサイトからは情報が消えてしまっているのでたまたま残っていたポスター画像を貼っておきます。こういう図書館主催の講演会は、「締め切りを決めて募集し、抽選して当選者に連絡」というパターンがほとんどで、最近は主催者が公的機関でも「チケット前払い」というのも珍しくないんですが、今回の講演会は①誰でも参加可能(区民以外もOK年齢制限もなし)②無料③先着順で40名④来館や電話だけでなく、ネット応募も可
白く雪化粧した通り灯る燈舞う雪粒佇む重三葬送の夜は余りに静かで美しく思わず嗚呼、、、と声が出る源内先生、、、😢〝書をもって世を耕しこの日の本をもっともっと豊かな国にするんだよ〟重三はこの先どんな苦難に襲われようとも決して版元であることをやめず前に進むだろ。瀬川と交わした約束の為源内にもらった〝耕書堂〟の名とその名の意味を伝え続けていく為😢大河べらぼう16話〝さらば源内見立ては蓬莱〟苦しかったよぉ😭辛かったよぉ😭何なの、この見事な脚本、見事な演出
今夜のべらぼうです。蔦重は、源内に芝居の原作の執筆を依頼するのに、源内宅に行きます。源内は、かつて、海山検校が住んでいた不吉な家にただで住んでいました。立派な家でしたが、どこか不吉でした。執筆を依頼しました。源内の家には、後から、丈右衛門と久五郎が酒飲みに来ました。実は、刺客でした。酒が飲めない源内はタバコを貰い吸いました。それからおかしくなってしまった源内でした。狂った源内でした。久五郎と喧嘩になりました。狂い出した源内でした。丈右衛門が久五郎を刺しました。源内は寝ていて、
釣行日:2025年03月30日天候:曇り潮名:大潮※ANGLERSHPより転載釣座:左舷ミヨシ前日に行こうと思っていた船宿が急遽出船中止となり、またまた難民状態天気がアレでしたし、丁度良かったと言えばそうなのですがこの日の予報はポカポカ凪なのに桜の開花と重なってか出船確定している船宿が見当たらず。ネットであちこちアクセスしているとあまり遠く無くて出船確定しそうな船宿あった🐙💡速攻予約を入れました。これまで吉野屋
【釣船】船宿須原屋!東京湾-タチウオ・アジ・キス今回は船宿須原屋で釣れるお魚の情報などをまとめてみました。実際に釣りをしてみて釣れたお魚情報などあれば教えてください。なお掲載している情報が古くなっている場合が有りますので最新の情報は公式サイトや公式SNSをご確認ください。船に乗るときはライフジャケットをお忘れなく中でも『ライフジャケット腰ベルトタイプ』が軽くて安くおすすめです。【釣船】船宿須原屋!東京湾-タチウオ・アジ・キス詳細情報船の名前:船
大河ドラマを見ていて。里見浩太朗さんが演じる須原屋市兵衛。ん須原屋と思っていました。先日検索したら、やはり浦和の書店須原屋と関わりがちょっと感動しました子どもの頃、大きな書店と言えば須原屋さんだったので。よく行きました〰︎。結婚して今の地に来たので、しばらく行ってないのですが、また訪れたくなりました。江戸時代くらいのお話ですと、今に繋がっている事柄がけっこうあったりして、そこに気づくと感慨深いですねぇ。話変わって、毎日書き綴っているこのブログ。6ヶ月めに突入です書き続け
今夜のべらぼうです。鱗形屋は、須原屋に助け出されて、出て来る事ができました。須原屋は、蔦重が告げ口したのではなく、駿河の家老の告げ口による事を鱗形屋に話します。瀬川は客の相手をしています。蔦重のまがきの花、と言う本は沢山売れて、ますます、人気になった瀬川でした。平賀源内は、田沼意次に、吉原が繁盛している事を伝えます。須原屋の旦那は、家老が悪人だった話を鱗形屋に詳しく話します。盲目の大富豪、鳥山検校までもが、客として吉原に来ました。吉原は大喜びです。瀬川の人気は群を抜いています。
今夜のべらぼうです。青本は、面白くない、と言われて人気ありませんでした。赤本は子供向けで人気がありましたが。蔦重は、挿し絵入りの青本を作ろうとします。しかし、蔦重は、須原屋の旦那さんから、「節用集」の偽版が出回っていると聞きます。松平武元は、日光社参を提案します。しかし、莫大なお金がかかり、田沼意次は反対し、徳川家治に反対や中止を求めます。大名行列にお金がかかります。蔦重は、誰が偽版を作っているか分かりましたが、誰にも言いませんでした。駿河の小島藩の家老が、老中に賄賂を渡しておりま
【須原屋市兵衛(すはらやいちべえ)】/里見浩太朗生年不詳~安永八年(?-1779)江戸の出版業界最大手・須原屋茂兵衛の暖簾分け店主人。号は『申椒堂(しんしょうどう)』。平賀源内・森島中良(医師/狂歌師名を竹杖為軽<たけつえのすがる>)・杉田玄白ら蘭学の版元として当時革新的な書物を多く扱った。平秩東作の子・桃次郎が奉公に上がっている。安永三年(1774)、幕府の弾圧を畏れながら📖『解体新書』出版を断行。二代目市兵衛宗和の時に出版した林子平の『三国通覧図説』が寛政四年(1792)幕
昨年に引き続き、今年も大河ドラマは日曜昼に放送されるBS4Kで視聴しました。昨年の平安時代から今年は江戸時代、どちらもその時代の半ば、やや後半に入りつつある時期が舞台ですね。これまでであればドラマの舞台にならなそうな時代をあえて取り上げるなんて、とても嬉しいことです。それにしても大河ドラマも新番組ということになるわけですが、新年早々、今日から放送スタートというのは早いですね。民放の新番組は昨年から盛んにCMが流れ、年始の特番でも番宣よろしく多くの出演俳優がバラエティに出ているのに、肝心の放送ス
明けましておめでとうございます。庭の花今夜から、大河ドラマべらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』が、放送されます。べらぼうは、江戸の方言だそうですね。べらぼうとは、江戸の人々の気性や、社会の雰囲気をよく表している言葉。歴史を良く知らない方には、馴染みのない主人公「蔦屋重三郎」って誰!?ということなんでしょう‼️今回の大河の番宣は,そんな視聴者も意識しているんでしょう。とても気合いを入れているのがわかります。メジャーでは無い人物が主人公ですからね。この番宣のなかで、
開運カウンセラーの西丘理桜です昨日今日と、お客様から「書店に行ったけれど本がなかった」という報告が。そもそも、あまりたくさんは置いていないのかもしれませんが。「ここにあったよ!」という報告や、私自身の探検の結果。書店さんによって、置いてあるところが実に様々です。大きい書店さんで見つからないときは、タイトル「食べながら成功する」と著者名「西丘理桜」を言って探してもらうこともできます。お手数かけて申し訳ありません。探検してみてください。ちなみに。浦和駅
2月に父が亡くなり、新盆が明けたと思ったら嫁ちゃんが正社員登用、そして僕自身にも辞令が出てこれから立ち上げる新しい部署への異動、坐骨神経痛の悪化と目まぐるしい生活環境の変化の中、外に呑みに行く元気もなく、釣りもお互いの通勤定期で行ける範囲のショート船くらいしか行けておらずでしたが、実に9ヶ月ぶりにカワハギ釣りに行くことができました!この天気予報なのでギリギリまで行くかどうか悩んでいたんですが最終的に行こうと判断。普段の乗合船なら『やめておこうか…』なんて判断にもなりそうな物ですが2人とも相当
コニャニャチワまだまだ暑い日が続く東京、体調管理も何もあったもんじゃないですワさて今日は浦安橋の須原屋さんから好調キープのシロギス釣りに行ってきました。今日のポイントは木更津の盤洲沖で水深5m前後の浅場。水はやや濁り気味でも潮は動いているようなので期待しましたが型は中・小型が多かったです。竿辰のシロギス竿結果は66匹+ハゼ2匹。半分は15㎝未満ですが何とか天ぷらの材料を確保しました隣にいた常連の女性はナント90匹!見ていても手返しと竿さばきが上手くて納得の釣果。名人ですナ桟橋
一昨日、アジ釣りに行ってきました!海の上は暑さも気にならず、初っぱなからすごい入れ食い!最初はアカタンで。コマセを出して棚を合わせる途中でアタリが来る状態。途中でアタリがなくなったので、イソメに変更。今度は底から天秤を上げる途中でアタリが!さすがのイソメ効果!イソメにはホタテッ粉フジワラ(FUJIWARA)ホタテッ粉Amazon(アマゾン)97〜353円イソメにまぶすと滑り止めになり、衣がついたみたいになって、触るときの嫌悪感が薄れます。25センチくらいの鯵が60
深場で釣れた目や内臓が飛び出ちゃった個体や鰓を傷つけてしまいリリースしても生きていけなそうなカワハギをやむなくキープすることがあるんですが肝あえやお刺身にするには歩留まりが悪いなって思われる様な小型は色々やってきたけど最強漬けが最強!身離れ良く、フワッとホクホク!ほどよいしっとり感もありウマウマです!オマケに調味味噌に漬けたらそのまま冷凍OK!ただ冷凍庫に保管していたカワハギの西京漬のストックが終わってしまい、すぐにでもカワハギを釣りに行きたい所なんですが12/20にインフルエンザにかか
いつもありがとうございます!明治9年創業、130年以上の歴史がある須原屋・本店にて。書店の方が本と一緒に撮ってくださいました。「カレーのコーナにありますからね。来てくださり嬉しいです」と大変有難い言葉をかけていただきました。6年前、毎日浦和に通勤していたので、私にとって懐かしく思い出のある本屋さんです。全国の書店の皆さんありがとうございます!応援してくれている皆さん本当にありがとうございます!
先日、地下鉄で前の席に座っていた人がこの表紙をかけた本を読んでいて、うっかり声が出そうになってしまった~!「須原屋」は浦和に本店のある創業145年の超老舗書店で埼玉にはいくつも支店があるんですが、東京には店舗がないからこの表紙を見かけることは、何十年ぶりか、でした。私は中学・高校が浦和の学校だったので、学校の帰りによく通っていました。(親に買ってもらうときは別の書店で)ここで買う本は自分のお小遣いからだったから、めちゃくちゃ迷って吟味して、このカバーをしてもらって自分