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永観堂を拝観した後は、この日のメインイベントその1大豆大好き相棒が「湯豆腐食べたい」ってことで今回は「南禅寺順正」に行くことにしました13:00にゆどうふ優先案内予約をしておきました2組目でしたのであまり待たずに入れました。(優先案内予約して、来たグループ順に案内されます)月コースを注文(日本人らしいチョイス)ちなみにゆどうふ優先予約で入った人は湯豆腐会席は注文できないので要注意です。(湯豆腐会席は予約で入れます)メインは湯豆腐か湯葉を選べますがもちろ
最終日3日目のモーニング!東急ハーヴェスト京都鷹峯近くのカフェにて朝9:00過ぎにチェックアウトして、京都駅へそこから市バスで【南禅寺】へ…京都の市バスが激込みとニュースで見ていましたが、平安神宮・銀閣寺等々へ行く市バスに乗ったけど京都駅からは5名だけでした日が良かったのか、タイミングか…清水寺方面は混んでいたのかな???南禅寺【順正】に湯豆腐をいただきに伺いました母が3〜40年前に行って美味しかった記憶があるようで…登録文化財の建物や国宝の水路があるお料理屋さんです。htt
昨日の朝は京都新聞が来てましたそしてコーヒーとヨーグルトそして昨日は帰京前に観光バスおこしバスの京の冬の美味の旅に参加しました京都駅を出発して一路南禅寺へ南禅寺散策前に湯豆腐の老舗順正で湯豆腐をいただきました特製豆腐を利尻昆布と柚で湯豆腐に柔らかいながらしっかりしたお味美味しかったですそして南禅寺散策いつ来てもいいですね三門本堂水路閣琵琶湖から京都市内に水を引くためのもの南禅寺の景観を損なわないように水路橋になったらしい今も現
初日はお豆腐!順正へまだまだお正月🎍
夕方駆け足で南禅寺へ今夜は豆腐!!
2025年晩秋の京都旅の続きです八坂神社さんから清水寺へ向かう途中ねねの道へGoogleマップで松尾芭蕉堂西行庵を見つけたので行ってみました松尾芭蕉堂建物はよく分かりませんでしたが京都市の立て札によるとこの堂は江戸時代中期俳聖松尾芭蕉をしのぶため芭蕉にゆかりの深いこの地に加賀の俳人高桑闌更タカクワランコウが営んだことに始まる鎌倉時代の初め諸国を旅して自然を友とした西行がこの地に阿弥陀房を訪ね柴の庵と聞くはくやしき名なれどもよにこのもしき住居なり
いつもご訪問いただきありがとうございます(୨୧•͈ᴗ•͈)◞ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡久々に母と一緒にお墓参りを兼ねて京都へ行ってきたというお話ですお昼ごはんは南禅寺前にある順正さん南禅寺へ向かう前ウェイティング待ち40組オーバーそろそろ順番が回ってくるかと戻ってきたときには既に名前が呼ばれた後でふりだしに戻ってしまいました呼ばれたときにいないと自動キャンセルになってしまうのです少々
続きまして・・お正月ブログです。『2日は今年も京都へ・・☆』おはようございます~今日は晴れました~冬の雨は嫌いです・・さて、お正月2日目の日記です。何年も娘・あたい・母の3人で行ってた京都・・遂にあたいと母になりま…ameblo.jp今年は娘夫婦と京都へ行ってきました~娘の旦那ちゃんは本当に気持ちの優しい人・・自分から一緒に行きたいと行ってくれました。老婆&初老とね・・有難い~で・・今年は湯豆腐の順正さんに予約が出来たので10:00過ぎに京都三条で待ち合
2025-06-22JR東海のさわやかウォーキングをゴールしてから順正ハイキング参加者には、特別メニューが用意されていますラストオーダーの時間まであと30分よく間に合いましたお財布が小さなまろんは、こういう時じゃないと食べられない高級豆腐です案内のスタッフさんの後をついて行きます今回はこちらの建物にハイキングの人たちのお席が用意されているんだって〜入りまーす中からの景色も良きお茶はセルフ京番茶ってやつかしら?メニューは、豆乳とスイーツの2つから選びます→どちらも500円
今日は妻と妻の先祖が眠る京都「南禅寺」に「お墓参り」に行って来ました。お墓掃除・お墓参りを終えた後、南禅寺参道に有る「順正」にて湯豆腐を食べてから大阪に戻ってきました。南禅寺順正(蹴上/豆腐料理)★★★☆☆3.52■予算(夜):¥5,000~¥5,999tabelog.com南禅寺の順正は、南禅寺湯豆腐の名店で、京都の文化に触れながら「湯豆腐」を味わう事が出来ます。先ずは大きな屋敷の正門から入店します。事前予約はせずに、お店には16時50分頃に行かせて頂きました。夜の営業は17時
毎年恒例~京都の桜めぐりこの日ま~だまだ五分咲きの~冬気温さっぶい(^o^;)スタートは必ず渡月橋渡って嵐山あまりに冷えた体を暖めるためいつもの南禅寺『順正』さんへ。。。。ぬくぬく~ほっこり腹パンのあとは~♡ほっこりデザート♡♡♡今宮神社にあるあぶり餅本家かざりや一文字屋どちらも老舗名店(江戸時代初期)どちらも食べ比べ済みちょっと甘めでお餅が柔らかめの私は本家かざりやさん一択白味噌のデザートって最高ですよね(*⌒∇⌒*)五分咲きとは言えせっかくの京都
先日、親戚から届いたギフト開けたら湯豆腐でした。湯豆腐=京都のイメージで、京都で並んでまで食べた「順正」の湯豆腐のことを思い出しました。が送られてきたのは佐賀・嬉野温泉の湯豆腐でした。平川屋というお店の湯豆腐。嬉野温泉は「日本三大美肌の湯」に入る、指折りの温泉地その温泉水を使った湯豆腐は嬉野名物としてお茶とともに有名です。でも、嬉野温泉の湯豆腐を食べる機会は全くなかったので楽しみー開けたらこんな感じで、豆腐、調理水、特製ゴマダレが入っていました。この調理水に嬉野温泉と同質の成分
おはようございます~今日は晴れました~冬の雨は嫌いです・・さて、お正月2日目の日記です。何年も娘・あたい・母の3人で行ってた京都・・遂にあたいと母になりました寂しい~娘はまだ岡山で年末年始は仕事してました。朝9:30出発京阪電車で淀屋橋まで行って座って三条へ・・今年は元旦からほんといいお天気に恵まれましたね~三条→地下鉄で蹴上下車毎年恒例の場所・・哲学の道へは入らず・・蹴上インクラインで撮影会インクラインとは・・疏水上流の蹴上船溜と
今日の1枚「湯豆腐」おはようございます。やはり年末は忙しい。ここ1週間、昼食を食べられるのは14時過ぎ!まあ、抜きにならないだけいいのかな。そして、気がついたら29日ですが、まだクリスマス装飾は残っている上に大掃除が全くできていません。。。きっとこのまま年が明けるんだろうな〜。では、2024年12月京都旅行記を続けましょう。清水寺からスタートした京都観光ですが、予定を変更したきっかけが、昼食を頂こうと思ったこちら「清水順正おかべ家」。あの南禅寺にある順正の系列店です。何度
気になっていたお店、湯豆腐の順正へ。予約はしませんでしたが、早めに並んで庭園の見える席に座ることができました。なんということか、湯豆腐の写真は撮り忘れております。湯豆腐もよかったけど、湯葉も食べてみたかったな。二人だと、半々で頼めるみたいでした。
湯豆腐と言えば南禅寺順正予約してお伺いしています姉と母と3人だったのでゆどうふの花コースを2つ母がかなりの偏食なので念のためとうふ丼(母がこちらを食べました)この生麩の田楽が美味しすぎで母と姉は初順正でした~母が「おとうふばかりだわね」姉・私「・・・そりゃそうでしょ(心の声)」天ぷらも上手に揚がっていますゴマ豆腐に焚き合せも美味しいご飯撮り忘れた何と言ってもお庭がとても良いのです母と姉と3人で写真撮っていただきました久しぶ
2日目は洛東辺りを散策。電車を降りて向かう途中『ねじりまんぽ』というトンネルが。蹴上インクラインの下を潜る歩行者専用トンネルで上部を行き交う台車の重さに耐えられるように渦を巻くような形で螺旋状にレンガが積まれている構造になっているそうです。浪漫を感じますなぁ~(* ̄∇ ̄*)ちなみにこの上の『蹴上インクライン』は桜の名所でもあります(^^)トンネルを抜けてまずは南禅寺塔頭金地院さんへ。中に入ると『明智門』があります。元々あった門は豊国神社に移築された為明智
皆さん、こんにちは明日は休み返上で仕事なので後で不在者投票してこようかとでは昨年の旅行の続き南禅寺手前の湯豆腐順正さん受付で聞いたら一組待ち基本、予約で埋まってるので何時に案内出来るかお答え出来ませんだって経験上ある程度予測付くだろと思ったが過去にトラブルでもあったのか?頑なに何時になるかわからないの一点張りまぁ一組だし一時間は待たないだろうと名前書いて待ちました。待合室隣が売店で梅昆布茶(試飲)出してくれましたが、買ってくれオーラが強めだったのですぐに待合室へ避難(
お昼ご飯は湯豆腐🤍順正湯豆腐…木綿だってしってましたか?いつも絹ごしだったからか…違和感笑単品追加でお麩の田楽お麩大好き♡食べきれないくらいの湯豆腐でした
2024/6/20朝食をとってすこしゆっくりしてからホテルを出る。お昼、南禅寺山道の順正で湯豆腐を食べることになっていて、それまでは南禅寺に向かってぶらぶらする。途中、明智光秀の塚があった。住宅街の中に、ひっそりと佇む!こんな小さな塚に眠っているんだー、とちょっとびっくり🫢そこから知恩院へ黒門から入ったので、結構な階段!境内に回向柱があったので、ありがたく触らせてもらう。帰りは三門から、下る。ニュースになっていた落書きには気付かなかった11時30分、予定通り順正に到着!満
朝岡崎神社へほんとに天気が良くて良かったです兎年生まれの孫くんにちなんでここだったらしいですあちこちにウサギさん観光客も少なめでいい感じ垂れ桜がギリギリ咲いてましたお嫁さんの希望でカメラマンさんが密着フリーのカメラマンさんです男の子はおでこに「大」女の子は「小」と書くんですってお宮参りの風習が薄い北海道人の我が家はお勉強になりますお食い初めは南禅寺に移動して初節句の撮影とお食い初めタコは必須らしいお店からお祝いの大きな鯛もいただいてホントここの湯葉&湯豆腐美味し
ここから半分に分かれて、我々は金地院へ。ここも初めて。家康の遺髪と念持仏を納めていて「西の東照宮」と呼ばれています。なんか、街なかとは思えない。黒塗りの東照宮。天井には狩野探幽の鳴龍。小堀遠州作、枯山水庭園「鶴亀の庭」広い庭。後ろにビルなどが見えないのがいいです。さて、少し移動して「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」へ。岡崎公園、琵琶湖疏水を舟で巡ります。(約25分)橋か低いと、舟の屋根が下がる。平安神宮の鳥居。夷川ダム(こんなんあったんや)で引き返し。このダムは、なんと今も使
2024年2月17日(土)18日(日)大文字山と東山地区散策1日目JR京都駅(バス)銀閣寺~善気山~大文字火床~大文字山~若王子山~南禅寺東京ハイキング協会当初の予定ではこの日は京都駅から京都トレイルを南禅寺まで歩く予定でしたが・・・新幹線の中で天気予報を見ると・・・・・日曜日の天気が微妙・・・・二日間のコースで眺望が良いのは大文字山なので・・・・急遽、コース変更当初のコースの逆コースへ京都駅の新幹線の改札で集合して、バス乗り場へ案内所で銀閣寺行の
幼稚園がイベントで休園だった先週の平日。湯豆腐の老舗である南禅寺順正のランチに連れて行ってくれるという母の言葉に甘えて、母、わたし、娘の3世代で京都の南禅寺へお出かけしてきました。南禅寺順正www.to-fu.co.jp父は昔に何度か来たことがあるそうで。母は40年ぶり、わたしは初めての順正。中に入ると1200坪の回遊式庭園が訪れる人を出迎えてくれます。窓からは美しいお庭、色とりどりの鯉が泳ぐ池を臨む個室にてお食事をいただきました。今回いただく会席“雅”のお品書きと可愛いコ
先日、お客様の接待で、京都南禅寺順正さんにお邪魔しました〜。流石に、この時期の湯豆腐屋さんは、いっぱいですねぇ。直前に連絡したので、狭い方のお部屋しか空いてなかったわぁ。お品書き〜。久々きましたが、メニュー増えた感じ?おしゃべり尽くして、お写真ほとんどなく。(苦笑)そのあとは、お茶屋さんにちょっこっとお邪魔しました。舞妓ちゃん呼んだら、お客様、喜んでくださってよかったわ。そんで、電車の時間に間に合うように解散しましたよ。最近、タクシーで帰ることが減って、えらいぞ、私!タクシ
おはようございます~3連休もあっという間に終わりましたね~あたいは・・お友達と初笑いカフェへ行ったりひたすら家でゆっくりしたりでした。さて・・今年のお正月2日も毎年恒例の京都へ・・あいりんも行きたいってことで休み申請出してくれて今年で一緒に行けるのも最後かもです。来年からは正社員なので休めないかもって・・京都三条で地下鉄乗り換えて蹴上駅下車お天気良くて暖かい1日でした~何回撮ってるかな・・この場所で~娘も大人になりました母は先に行って場所取り
2023年12月10日京都南禅寺参道では古くから湯豆腐が親しまれいたそうです。南禅寺を参拝した後、南禅寺順正で湯豆腐を食べたいと思います。10時50分頃に、受付の方に名前を言って予約を入れました。11時から開店なのですが、どれくらい時間がかかりますか、とお聞きしたら、1巡目でお入りいただけますとのことでした。南禅寺門前の茶屋料理として生まれた名物ゆどうふです。食べる前からワクワクしています。どれにしようかと悩みましたが、観光の途中でもいろいろ食べたいので、
先日の先祖供養で📿ご先祖様に気持ちが届いたのか早速とみとみ家に良い事がありました先日母と2人で京都の永観堂と南禅寺に行ってきました。2人で出かけたのは、去年の高野山と2回目☺️夏に母が病気になってからこれからは、高齢の両親に一杯関わろうって思ったんだ。永観堂の拝観オープン時間に行ったのにすでに長蛇の列でビックリ😵💫母は、障害者手帳を持っているので拝観料1000円→400円!これは有り難い。数年前に一人で永観堂に行って紅葉🍁の素晴らしさに感動して、絶対両親に見
ひまわりです。三連休は学生時代からの友人達と京都・大阪に旅行してきました。昼に湯豆腐を食べる予定だったので控えめだったはずがなぜこうなった?京都は20代の頃はよく来ていましたが、南禅寺は初めて。真っ赤に紅葉した南禅寺の写真をよく目にしますが、まだだねえ。琵琶湖の疎水を運ぶために作られた水路閣。京都府民が滋賀県民をバカにた時に「水止めたろか!」と言われているあれです。明治時代に建設され、約130年経った今も現役。毎秒2トンの水が流れているようです
ラグタイム大阪初日観劇後、遠征仲間やら仲間の仲間やらの5人で遅い夕飯、お茶などしながら感想を東京で観てきた人もいるのでそれぞれに語る語るご贔屓さんは同じだけど、長い期間たくさんの作品を観ている人たちなので捉え方も色々で深かったり面白かったりホテルへ着いて寝たのは日を越えてました翌朝はゆっくりしつつ、ランチ(予約してもらってあった)の時間まで静かな雰囲気で見たいところだったけど、同じ場所で延々と喋る二人の女性(おばはんと呼びたい)の声が気になって、もう一組のカップルがいたけれど、そちらの会