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当時の北九州は本当に危なく物騒だったんだな、一般住民にも危害が及んでいて一般住民を射殺したり襲撃されたりしていたんだな、当時のニュースで福岡の暴力団の事件がニュースで報道されてたの思い出すな、でもこんなに危険な暴力団のトップを捕まえるとなると、警察や検察も裏で動いて暴力団を調べたりする事になるだろうな、警察には公安がいるから公安が動いたかもしれないな、暴力団には裏の情報がないと厳しいだろうからな、でも警察の頂上作戦なんて聞くと仁義なき戦いを思い出すな😐
帰宅して「仁義なき戦い・頂上作戦」を鑑賞。何度目か忘れました。小池朝雄演じるヤクザ岡島が恩師と同級生たちと楽しい温泉旅行に出かける。恩師の背中を流す岡島。この後大変なことが起こります。志賀勝「あんたら見とったとおりじゃ」せっかくの同窓会なのに…。吉田義夫さん演じる恩師のあだ名が「ゲンコツラッパ」。かつての教え子に背中を流してもらって満面の笑み浮かべてますが、あだ名から想像するに現役時代はかなりバイオレントな先生だったんでしょうね〜。しかし「ゲンコツラッパ」というあだ名素晴らし
『仁義なき戦い頂上作戦』日本映画専門チャンネル録画シリーズ第4作初めに解説があるけど、なに組の誰?頭がこんがらがる😩💨●若いチンピラ役の小倉一郎が光っていた。あの頃『それぞれの秋』で人気あったよね。●小池朝雄は声だけ聞くとコロンボになっている。●文太はあまり出てこない。●小林旭の手下に時代劇でいつも切られ役の福本清三が!セリフもあったぞ!●金子信夫が可愛い●松方弘樹真っ黒
StellaJangミニアルバム-StairsStellaJangミニアルバム-StairsAmazon(アマゾン)2,693〜6,159円皆様、10月もありがとう様でした・・・10月は思ってたよりも更新しましたね。韓国映画の感想が3作と少なめになりましたけど、黒澤明監督作品で日本映画づいてから、いい日本映画を観てる感じですね。まあ、韓国映画、香港~中国映画も観てて、書く予定ですよ。ところで皆様は選挙に行かれまし
名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマ(スクリーン7)で継続的に行われている企画「月イチ35mmフィルム上映」。8月からは深作欣二監督の『仁義なき戦い』シリーズの第2作から第5作までの連続上映です。8月に第2作「広島死闘篇」、9月に第3作「代理戦争」、10月に鑑賞したのが、今回記事にする第4作の『頂上作戦』です。5作目の「完結篇」は11月5日から11日までの1週間の上映予定。劇場はミッドランドスクエアシネマ(特別料金1,100円)。昭和38年春、西日本広域暴力団の明石組と、ライ
ヤクザ映画を変えた作品抗争劇を描いた目まぐるしい展開!原作:飯干晃一監督:深作欣二主演:菅原文太(広能晶三・広能組組長)出演:金子信雄(山守義雄・山守組組長):小林旭(武田明・村岡組幹部):加藤武(打本昇・打本組組長):梅宮辰夫(岩井信一・明石組幹部)広島を舞台に起きた抗争を描く作品:第4部本作「仁義なき戦い頂上作戦」は、深作欣二監督が描く抗争劇で、前作の続編として74年の1月に公開。73年に3作品が公開され、話題が途切れないまま、広島を舞台に日本
タイトル仁義なき戦い頂上作戦概要1974年の日本映画上映時間は101分あらすじ山守組から破門された広能は打本と手を組み、山守組と抗争状態になると、神戸の明石組と神和会を巻き込む形となる。現状を打破すべく、広能は穏健派の義西会の岡島に応援要請をする。スタッフ監督は深作欣二脚本は笠原和夫音楽は津島利章撮影は吉田貞次キャスト菅原文太(広能組組長・広能昌三)金子信雄(山守組組長・山守義雄)加藤武(打本組組長・打本
ムビステ!特設サイトに戻るミッドランドスクエアシネマオリジナル企画「月イチ35mmフィルム上映」の2021年8月~11月の作品ラインナップは『孤狼の血LEVEL2』公開記念<『仁義なき戦い』特集>をお届け!昔懐かしいフィルム上映の味わいをお楽しみください!2021年8月〜11月<『仁義なき戦い』特集>8/27(金)~9/2(木)『仁義なき戦い広島死闘篇』(1973年公開)(C)東映9/17(金)~9/23(木)『仁義なき戦い代理戦争』(1973年公開)(C)東映1
「仁義なき戦い頂上作戦」仁義なき戦い頂上作戦予告編仁義なき戦い上場作戦松方弘樹と梅宮辰夫の登場シーン1974年1月15日公開。「仁義なき戦い」シリーズ第4作。以前登場した松方弘樹、梅宮辰夫が別の配役で再登場。配給収入:3億300万円(1974年度ランキング第10位)。見どころ:昭和38年春から39年へかけて、敵対する二つの広域暴力団の代理戦争とも言うべき広島抗争を、リアリズム・タッチで描いている。このときの暴力集団間の抗争に加えて、
「仁義なき戦い」シリーズの第4作「頂上作戦」です。1974年1月15日に封切られました。昭和38年春から39年へかけて、敵対する二つの広域暴力団の代理戦争とも言うべき広島抗争を、リアリズム・タッチで描いています。原作は飯干晃一の「仁義なき戦い」、脚本は「仁義なき戦い代理戦争」の笠原和夫、監督も同作の深作欣二、撮影も同作の吉田貞次がそれぞれ担当。このときの暴力集団間の抗争に加えて、高度経済成長を続ける市民社会・マスメディアの暴力集団に対する非難の目、それに呼応した警察による暴
今回の伊豆合宿最終日朝から仁義なき戦いの「代理戦争」やはり名作であるしまだまだ発見がある。見終わってから極々自然に「頂上作戦」へと。やっぱりこの2作があったからこそのその他のシリーズなんやろなと。ええ天気の中で馴染みのコンビニに立ち寄ると2月いっぱいで閉店になるとのインフォメーション。これはかなりしょげた。伊豆合宿時は必ず寄っていたので。コンビニの敷地内に住むこの猫ちゃんずっと誰か世話してほしいな。熱海に着いてご飯食べながら青山さんと今回の合宿を振り返りながら
でも勢いよく観られるのは『代理戦争』までかな。『頂上作戦』あたりから妙な落ち着きを感ずる果実。
天ちゃんと仲良しプランクやったり超サイヤナオキと久々のシュウがやったり異様にヤル気の工場長がジェット蹴りをケムール人の様にかわしジュリーの様に仰け反り仁王の様に受け止め荒波の如く砕けかけても本日の主役はコイツや、ヤマモリ『人生の道標は仁義なき戦い〜頂上作戦のヤマモリのオヤジ』ソコを目指すらしい本日で52歳のロクデナシby工場長(なにはともあれおめでとう)
本日国立映画アーカイブにてにて深作欣二特集「仁義なき戦い頂上作戦」と「完結篇」を鑑賞。「完結篇」での脚本家の変更は仕方ないとしてもメインキャストの変更は別物感を出していて残念ですね。早川は室田にやって欲しかった。それでも全部見終わった後、つくづく「完結篇」はあって良かったと思いました。今日は深作監督の2シートポスターを出してみました。B0サイズの大きさです。
不二流体術東京本部道場の忘年会。極◯太一会の中村会長は絶好調。久保村師範も毒牙にかけられる。Sくんのように締められてしまうのか…元はと言えばクールジャパンならぬクール盛々から始まった極◯太一会。不二流体術では公認していない会ではあるが、今後も行動確認を続けなければならない。情報提供者を大事にしていこうと思っていた矢先、第1次頂上作戦が決行され盛々突撃隊が催涙弾替わりのコショウを浴びせ、放水車ならぬ水鉄砲とともに突撃、盛々突撃隊長から中村会長は当身、首絞めの刑となり「やらなきゃ意味ない
我が屈強の赤備えに、進軍を阻むものなし。後半戦も主役は我々だ。戦略目標はセ・リーグ制覇クライマックスシリーズ出場などではない。それは、何に一つ変わることはない。そしてその先にある去年の忘れ物を、必ず取りに行く。冷静、慎重な私は99%など全く持って信用しない。後1勝で優勝など遠い話だ。9回ツーアウトで10点差でも、確定しない限りは何も認めない。最後のアウトをとって初めて、100%で初めて、いや、夢ではないの
「広島極道はイモかもしれんが旅の風下に立ったこたぁ一遍もないんで」「神戸のモン言うたらぁ猫一匹通さんけぇおどれらよぉ覚えとけゃ」シリーズ中最も好きな場面、好きなセリフです。この映画の小林旭はものすごくシブい。午前3時に目が覚めて久しぶりに観てました。なので今日はやたらと目つきが悪いかも・・・。今日はシーマ。
オッス!オラ、色即是空。今日からマツスタでファイターズとカープの第二次広島抗争(日本シリーズ第6・7戦)の始まりじゃけんのぉ!ここまでの成績はファイターズ3勝のカープ2勝。ファイターズがカープのタマ取って(勝って)10年ぶりに天下(日本一)を取るか、カープが一矢報いて頂上作戦(第7戦)に持ち込むか楽しみじゃけんのぉ。では、ごきげんよう(^-^)/