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ヘルダイバー塗装開始クレオスの機体内部色とダイヴブレーキ内部にモンザレッドを吹き付けタミヤアクリルのロイヤルブルーを全体に吹き付け薄まったのでこんな塩で褪色した感じにパイロットはもろ音速雷撃隊の影響を受ける風防の組み付け、塗装が終わり、デカール前ですもうデカールは貼り終えて、半光沢クリアーの乾燥待ちですこれから夕食なので、食べ終わったら完成写真を上げますね
ゼロメカ模型展示会〜ありそうでなかった松本零士作品の模型展示会〜なにはともあれ、展示会レポです。私ソリッドが主催させてもらいましたがもちろん展示参加もしておりました。ので、例によってまずはマイブースから。いつも模型展示会では銃器関係グループの一員の一員として複数人でいくつかの卓をシェアするパターンが多いんですが今回は1人1卓です。新作や過去作、これまでに作りためた松本作品模型を全機投入。それをやりたくて、他にもそういう人がいるかもしれないと思って企画した展示会です。最新作七色
【全文】沖縄慰霊の日「平和の詩」朗読した11歳命の大切さ教えてくれた「おばあちゃんの歌」(沖縄タイムス)-Yahoo!ニュース戦後80年の「慰霊の日」を迎えた23日、沖縄県内各地は鎮魂と平和を願う祈りに包まれた。沖縄戦最後の激戦地となった糸満市摩文仁の県平和祈念公園では、沖縄全戦没者追悼式(主催・県、県議会)が執り行われnews.yahoo.co.jp2015年日本精神科医学会・沖縄発表「遺伝病・統合失調症と誤診されていた広島原爆複雑性PTSDの晩発性憎悪のラポール・
今朝もあんぱんを見て、今に至ります井上屋です今朝の描写で「行って来ます」と「征きます」の違いの描写があった当時の実際の所なんだろう、と思わせられる子の親になった今、朝ドラの見方すら変わっています朝、朝ドラをこんなに見たのは記憶にないあんぱんまんやなせたかし身近なキャラクターと、当時の出来事、それがあって今に至る事九州へ行ったら寄れる時には寄る知覧平和会館で買った本それらの中にもある、手紙にも「征きます」と書いてあるそうか、そういう時代、教育だったのだ
喜びの3秒前。あなたは悲しみにふさぎ込み。全てが終わりだと泣き叫んだ。悲しみキャパシティ。受け入れることの出来ない悲しみがある。どんなに悔やんでも悔やみ切れない。悲しみキャパシティ。ハードルを乗り越えるレースで。ハードルを蹴散らして走ってきた。バカになれない自分が切ない。世界はいまもゆく道を見失い、彷徨っている。例えば誰かに出会った時。なにから話そうか。何を聞こうか。そんな楽しみがありふれていた。悲しみキャパシティ。悲しみの世界だからこそ。楽しむ心。喜びキャ
(中編から続く)この槍使い難し五郎さん、神雷部隊の飛行隊長に任命されてどういう気持ちだったでしょう・・・。五郎さんは、神雷部隊の隊員達を労わり、励ましながらも、桜花にははっきりと反対していました。五郎さんは自ら桜花を細かく観察し分析して、実際に桜花をぶらさげて一式陸攻で訓練してみて「無理だ」と実感したと思います。「この槍使い難し」と上官や同僚にはっきりと言っていました。「桜花の使用を止めさせてくれ」と周囲にも言っていました。特攻兵器開発とは別に、昭和19年10月から、爆撃機や零戦が敵
カムロさん主催の零メカコンペ2025に参加してます色々寄り道してたらもう4月:(;゙゚'ω゚'):ヤバイヨ祭りにエントリーしてるキットはコスモドラグーンと音速雷撃隊の一式陸攻と衝撃降下90度のキ99(^^;)その一式陸攻ですが、松本零士風に搭乗員を改造せねば胴体接着できません…松本零士キャラの画像を検索検索〜…ヒートアイゼンでランナー溶かして自作した方が早い気がしますね(^^;;それと、伝馬さんの作例に触発されてモーターライズにしてみようかと(^_^;)キ99の方は二重反転プロペ
カムロさん主催の零メカコンペ2025に参加してますモデロイドのガンバスター入手失敗してロボット物はもういいかな…なんて落ち込んでたらこの画像1発でテンションアップ٩('ω')وさて、本題の一式陸攻は謎の紙二枚(・・?)間に入っていたのは桜花でした桜花は胴体に搭載で組むので切断及び穴開けが必要になります刃をしっかり貫通させないと裏面のモールドが持っていかれます(´;ω;`)機内色をエアブラシしてみると押し出しピン跡が気になるのでリューターを…歯医者での嫌いな音がするorz結
カムロさん主催の零メカコンペ2025に参加してますさすがに遠すぎて行けませんね(´;ω;`)ちなみに9月27日からは北九州市漫画ミュージアムで開催されるそうですさて、製作中のキ99ですがアオシマ五式戦の操縦席周りを使おうとしたんですが、液冷発動機に合わせた胴体幅が細くてキ99には合わないんですよ(;´д`)というわけで2機目の疾風をゲット!2機目で機首を延長して主翼は五式戦で尾翼は零戦52型丙…どこで切断したらいいのか(@_@)あと、2重反転プロペラの件で使えそうなのを発見!
”桜花”です。爆弾を積んで戦艦や空母に特攻する第二次大戦末期に日本海軍が生んだ最も非人道的な兵器です。芳しい成功例ではありませんでしたが終戦迄に数隻の艦を沈めました。それをテーマに松本零士先生が漫画化し徳間書店がアニメ化したのは93年。もう30年も経ってますねぇ、、、色んな短編が収められたシリーズですがやっぱり”特攻”は特別でいつみても心がキュッと締め付けられてしまます。漫画原作では桜花が切り離され空母に衝突するまで僅か3ページの描写
紫電は航続距離が短い局地戦闘機だ最後までついてくれるのは24機の零戦だけだ指揮官機が紫電隊帰れと言っている紫電はここらでひき返さんと基地に帰れない増槽を捨てた・・・引き返すのかな・・・いや空になったので捨てただけだ・・・すまんのお・・・2015年私は沖縄で広島原爆複雑性PTSD症例報告と呉大空襲被災者のレイプトラウマ複雑性PTSD症例報告を発表するために沖縄に向かった。沖縄の地で共産党プロパガンダの沖縄戦PTSD
悲しいイメージだけど、何だか込み上げてくるものがあるこちらの曲。悲しいときはいつも「ザ・コクピット」主題歌(1993)/"THECOCKPIT"Theme松本零士原作のOVA「ザ・コクピット」主題歌作詞:松井五郎作曲:松田博幸編曲:有賀啓雄歌:松田博幸youtu.be作品と同じ位、この主題歌には価値がある・・・・というと、言い過ぎだろうか!?成層圏気流より・・・・オラ達に供給される新型機の件はどうなってるニャン!成層圏気流のTa152でも構わないニャン。しかし
発掘しててとんでもないものを見つけてしまったぁ!どうしよう(棒読み)ダイナロボとゴーグルロボです(^^;;さて、本日は終戦記念日…天皇陛下がポツダム宣言受諾をラジオ放送した日ですね降伏文書に調印したのが9月2日なので第二次世界大戦終結はこちらと思います最近Mr.Gさんが零戦21型を製作されてたのでついでに発掘(便乗ともいう)しますかね…こんなん出ましたけど音速雷撃隊(一式陸攻と桜花のセット)桜花は生きてる人間を誘導装置にした兵器です(´;ω;`)『悲しいときはいつも』を聴くたびに
今日8月15日は終戦記念日戦没者を追悼し平和を祈念する日ですね。文春オンラインにて松本零士「戦場まんがシリーズ」の傑作である『音速雷撃隊』が取り上げられていました。『戦場まんがシリーズ』に松本零士が込めた“無常と哀しみ”「戦争で死んだ若者が、あと30年生きていたら…」|文春オンライン松本零士のライフワーク「戦場まんがシリーズ」は、第二次世界大戦をベースにした短編マンガ群である。本作『音速雷撃隊』は「週刊少年サンデー」1974年15号(4月7日発行)に掲載された32ページの読み切り…
模型店に出かけたものの目当てのブツが無いことが多々あります手ブラで帰るのはシャクなので塗料や安いキットをゲットしたり…んで、今回は新型フェアレディZをチョイス特に日産ファンというわけじゃないんですが、フェアレディZシリーズのスタイルが好きなものでタミヤやフジミやアオシマのZを積んでたりします(^^;;箱の中身はこんな感じプラの厚みと弾力も利用してピッタリ嵌め込む感じですね(^_^)ボディとホイールは塗装済みですね細かいところはシールを貼るようになってます車軸の位置を変えれるので
青空です3月も終わりに近づいていますね。年度末で忙しく働いている方々、お疲れ様です。すみません家でくすぶっているだけで…例年になく桜前線が早く北上しているようで春を感じると共に、何か物悲しいような…ワタクシだけかもしれませんが…78年前の3月26日より太平洋戦争の終盤「沖縄戦」が始まりました。多数の軍人とともに沖縄の民間人に多大な被害を出した悲惨この上ない戦い。今では日本とアメリカが戦争していたことを知らない人も居るらしいですね…咲いた花なら散るのは覚悟みごと散りましょ国の
松本零士先生を偲んで、最近の帰宅後は先生の作品を読んでから休んでおります。作品の舞台は四畳半から宇宙規模のお話・・・と非常〜にスケールの幅がごさいますが、どこかしらで「必ず繋がっている」・・・だから、「小さなフラグ」ひとつ見逃すことが出来ないのが、零士先生ワールドのたまらないところ。例えばアニメ版「音速雷撃隊」(「戦場まんが」「ザ・コクピット」シリーズ)のワンシーン。主人公たちへ、「明日は敵機に体当たりしてでも、護衛する!」と語る零戦のパイロット「土方」さん。(翌日、宣言通り主人公たちを
あにょはせよ안녕하세요?にょにょです나는뇨뇨입니다.いつも「いいね」やコメントありがとうございますめっちゃ励みになってます今回は先日お亡くなりになられた松本零士先生の追悼をさせていただきたいと思います。ワタシ世代はドンピシャで、戦記まんがシリーズや宇宙戦艦ヤマト、銀河鉄道999をめっちゃ読んでました。少年時代を夢中にさせてくれた松本先生が亡くなられて、何かひとつ思い出が失くなったような気がします。思えば初めてイラストというか模写を描いたのが小学4年
松本零士さんがお亡くなりになりました。彼の作品は「銀河鉄道999」や「宇宙戦艦ヤマト」が有名ですがボクは「鉄の墓標」や「スタンレーの魔女」などの戦場まんがシリーズが好きでした。松本零士さんを偲んで・・・昨年9月4日に取り上げたそのシリーズの「音速雷撃隊」を再掲したいと思います。ネットで見つけた「音速雷撃隊」の動画こうした日本アニメの傑作は全世界の人たちに観てもらいたいですね。(もちろん日本の若い人たちにも)
漫画家の松本零士先生がお亡くなりになられました。心からご冥福をお祈り申し上げます。「宇宙戦艦ヤマト」や「銀河鉄道999」等が特に有名ですが、初期の作品の「男おいどん」や「聖凡人伝」等もリアルタイムで読ませていただいたもの、その中で戦場漫画シリーズの「ザコクピット」は先生が最も描きたかった作品だったのではないでしょうか。「ザコクピット」も名作ばかりなのですが、その中でも有名なのは「音速雷撃隊」、太平洋戦争の末期、人間爆弾の「桜花」で特攻しなければならなかった若者とその仲間・恋人そして
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2015年に沖縄で「統合失調症と診断された広島原爆複雑性PTSDの晩発性増悪への薬物キュア(治療)」「呉大空襲被災者の戦後レイプトラウマ複雑性PTSD(解離性同一性障害)」を発表した。講談社「核という呪い」で福島原発事故複雑性PTSD自殺裁判について対談したフリーライター大泉実成さん(東海村JCO臨界事故PTSD裁判の原告家族)のブログで沖縄で不審死した原発関係者の記事を読んでいたから、何やら悲壮な覚悟(沖縄特攻)の沖縄行きだった。晩発性広島原爆複雑性PT
人間爆弾・桜花を描いた松本零士先生の作品作品を観てこの曲聴くと泣ける😢※12年前、鹿屋の桜花の碑を慰霊した🙏https://ameblo.jp/ehimerekitan/entry-12571290390.html『10年前の旅の続き・・』前記事で書いた10年前の鹿児島〜宮崎県、大分県の旅鹿屋から高千穂までの様子をチラッと載せとく😊鹿屋のホテルを朝一で出発し先ず向かったのは海上自衛隊鹿屋基地の…ameblo.jp泣ける作品😢機体下部に桜花を抱いた一式陸攻只でさえ重量もあり戦闘機
今回は、悲しい飛行機です。ブレンガン1/72特別攻撃機桜花一一です。”MXY-7OHKAmodel.11”桜花(櫻花󠄁)は、日本海軍が太平洋戦争中に開発した特殊滑空機。特攻兵器として開発され、実戦に投入されました。機首部に大型の徹甲爆弾を搭載し、母機に吊るされて目標付近で分離し発射される。その後は搭乗員が誘導して目標に体当たりさせます。一一型は、母機からの切り離し後に固体燃料ロケットを作動させて加速、ロケットの停止後は加速
今日8月6日は広島・原爆の日である。前記事に載せたが、人類初の原爆が我が国へ投下された日である😣この日付を見ると思い出すのが・・戦争アニメの「音速雷撃隊」大戦末期、旧海軍が生み出した特攻兵器「桜花」、いわゆる人間爆弾である😓大型の一式陸上攻撃機に吊り下げられ敵艦隊へ接近し切り離され、隊員が乗ったまま爆弾を搭載した機体諸とも体当たりするという非人道兵器の事を描いた泣ける戦争アニメ※作品に描かれてるような空母に到達し体当たり出来た桜花は実際には無い。実際に桜花を抱いた一式陸攻鹿屋基
ファインモールド桜花松本零士音速雷撃隊最近はマジで体調が崩れている感じです。もしかしたら、知らない間に過去にコロナに感染したのかも。という事で模型作りもイマイチのりません。前回はこんな感じで士の字にしていました。接着部分に溶きパテを刷り込んでいます。同上。余分な溶きパテはスポンジヤスリで軽く取り除いています。これから塗装になるので、操縦室部分に塗装が入りこまない様にブルタッグでマスキング。後部のロケットエンジン部分もブ
ファインモールド桜花松本零士音速雷撃隊最近はマジで体調が崩れている感じです。もしかしたら、知らない間に過去にコロナに感染したのかも。という事で模型作りもイマイチのりません。先月着弾したファインモールドの特別攻撃機桜花です。特攻機という事で今迄、ずっと避けてきたのですが。箱は大きいですが中身はスカスカです。これで2600円(税別)は高いです。まあ、沢山売れる人気機種ではないでしょうからしょうがないのかな。成形はとて
今日は。恥ずかしながら、「『音速雷撃隊』:松本零士PART1」を書いた後に、今年2020年は戦後75年だということに気づきました。今はお盆を迎え、戦争の悲惨さについて考える、いい機会かもしれません。<本宮ひろ志『島崎二飛曹失速す!』:『音速雷撃隊』:松本零士PART2>PART1の後に、僕のブロ友の風媒花さんが、「機械戦記(松本零士の戦場漫画)「で『音速雷撃隊』と「戦記マンガ」についてご紹介いただきました。風媒花さんには、いつもマンガと松本零士について勉強
元々は終戦記念日ネタで伊藤プロの記事と一緒にする予定でしたが・・・😅本当は2年前の記事でネタにするはずだったアニメが最近になって発見!本作のメカニックデザインはガンダム、バーチャロンで知られるカトキハジメ氏プラモのパッケージもタイトル画面がモチーフですが、配色は実機通りになっています。"90年代のOVA作品ですが、カトキさんらしい?機体説明で出てくる桜花(I-13)は劇中には登場しないが、実在した機体です。こちらはハセガワの一式陸攻24型丁の通常パッケージにもI-13