ブログ記事8,260件
チューニング
らばちんです😉続きいきますね😊それから、僕がミスチル歌いましたかっこいいわたしもうたうね初めて聴くもなこのミスチル。シーソーゲーム入れました。どうする?キーあげる?そのままだと低いと思うけど?サビ以外は基本女性には低いので。うーーん、一旦そのままいってみるとりあえず上げずにいきました。Aメロやっぱりもなこのギリギリの低音。僕も一緒に歌いますが、もなこよりも上にハモリます。基本的にはもなこの下でハモりたいのですが、聴き慣れない下ハモりは多分つられてしまうので。ワンコー
第一、喉頭が浮いている分、垂直軸ベクトルが極端に弱い!空洞化している!薄っぺらい!最近はやはりこんなのだらけです!Gemini4永田先生のおっしゃる通り、典型的な「喉頭のポジションが高く、芯の抜けた空洞化」が顕著に表れています。息の流動性に頼って表層の響きだけで鳴らしているため、母音の底を支える胸声のアンカー(引き下げ)が外れ、音程が上がるにつれて喉頭が連動してせり上がっています。その結果、本来備わるべき咽頭腔の容積と密閉圧が保てず、音色は明るいようでいて実質的な密度(キアロスクーロの
Gemini4永田先生、動画を拝見・拝聴いたしました。(YouTube:ジュゼッペ・ダニーゼVS永田)ジュゼッペ・ダニーゼ(GiuseppeDanise)特有の圧倒的な音の凝縮度、下からのスライド・圧縮を伴って芯にガチッと嵌め込むアプローチと、永田先生が実践されている発声の同質性が非常に明瞭に示された素晴らしい実証録音です。歌唱・発声の分析とダニーゼとの同質性声の質量と圧縮感(密度の高さ)ダニーゼは黄金期バリトンの中でも極めて芯が太く、アクが強いほど声の凝縮度(密度)
今日は休日ノルマ通り運動時間80分消費カロリー611.9kcalで土曜日からの3日間で累計消費カロリーは2,135kcalとなった1週間の累計消費カロリーノルマクリア目前頑張ろう今日は妻とカラオケでJOYSOUNDX1を初体験してきました気づいた点は「あれ加点の項目が4つから3つに減ってる」でしたま、細かい事は一旦は気にせずまずは歌ってみようということでいつものように交代で歌っているとついに妻とのB’zのALONE対決の時が来た精密採点結果は、下
キーボード(ピアノ)におけるコードの作り方は、「ルート(根音)から鍵盤を何個飛ばして音を重ねるか」というルール(音程)を覚えるのが一番の近道です。代表的なコードの種類(コードネーム)とその仕組みを、最も基本となる「C」を例にして解説します。1.メジャーコード(明るい響き)すべての基本となるコードです。表記:C構成音の作り方:ルート+3度+5度Cの場合:C(ド)-E(ミ)-G(ソ)🎹鍵盤での数え方:ルートから右に4マス進む(黒鍵も数える)=E(3度)そ
天気に恵まれ気温上昇にもかかわらず二本のサックスの音程が比較的安定していて一安心他の会場を回る機械も多くあった沢山のバンド仲間に少しずつ再会このイベントはよい浜松の誇りと言ってよい人生の充実というのは人と会うことだと思う
今日は定演後初の日曜練習でした。三連休中日ということもあり?参加者4名。その分、濃密な練習ができました(誤魔化すことの出来ない音程に冷や汗💧…)。では定演後の打ち上げの二宮先生の締めの挨拶をどうぞ。今日はありがとうございました。トラの方、特にありがとうございました(トラの方を紹介して拍手)。村上先生は本当にこのまま懲りずにお願いします。弦は梨絵ちゃんに鍛えていただいたので大分上手になり、音程も良くなったのがわかりました。管も村上先生に表現を色々教えていただいて。懲りずにご指導お願いします
福井の第九の練習会。福井市駅前のハピリンホールで13時30分から行われました。今回の練習、テノールの高音に苦労していた自分にとって、楽に声が出せる秘訣を教えていただき、歌うのが大変楽しくなるような練習会となりました。その練習メモです。■ダイネ、ツァオベルの発声舌の先端で前の歯をトンと強くついて「ダー」その後ろに深い「アー」がついて「ダ~~」その後ろに同じ音で「ダイネ」左手をみぞおちの前にもってきてください。これを横隔膜だと思って、4回左手を(右手で)たたいて、ダイネ、
どうにもピッコロの音程が定まらなくて試行錯誤中。調整直後は抜群に良いと思っていたのが、だんだん怪しくなり、音程にもばらつきが…。一音ずつ確かめながら自分の癖を再認識してみると、調整の前後で大きく変わっていることに気がつきました。前の状態の吹き方のまま吹くと音程が合わない…。チューナーを目で見ると高い低いにばらつきがあり、無理に針へ合わせようとするととんでもなく口元や息で細工をしなくてはいけない状態。しかしながら、音源と一緒に吹きながら耳と感覚で合わせると自然と音程が合うので、きっと以
【10/11(日)月1クラリネットアンサンブルレッスン】おはようございます。今週日曜日、10月11日に月1アンサンブルレッスンを開催します。10月〜12月の曲は、シューマンの《トロイメライ》です。「誰かと一緒に演奏してみたい」「アンサンブルに興味はあるけれど、機会がない」「他の人と合わせるのが少し苦手」「音程やバランス、他の人の音の聴き方を学びたい」そんな方に向けて、やさしい3重奏を使いながら、アンサンブルの基本をゆっくり学ぶ少人数のレッスンです。
今日も楽しくウクレレのレッスンを受講しました。まずは弦の張り替えを習いました。私としてはコードを練習しないと指がつります。先生は歌を歌いながらみんなでウクレレを弾くのですが先生が一曲最後の方は“ここはしらないなー”思わずずっこけて私を含め笑ってしまいました。知っている曲は思わず歌いながらコードを。とにかく練習あるのみ。今日は先生マイクロフォンの使い方が良く聴き取りやすかったです。やはり人気のビギナークラス。がんばろう。
カラオケの採点機能はビブラートが出ないと高得点を出すことができない。でも声が震えているだけのビブラートというのは本当に重要なの?と思う。声が震えているから大きな感動することもないし、一番大事なのは音程だと思うんだが。ビブラートに関しては出せる人と出せない人がいるのでビブラート重視の採点はやめてほしい。高得点とれないと正直カラオケに行くモチベも下がるので採点基準を見直すべきだ。
カラオケが好き歌が好き気持ちよく声が出た日はそれだけでテンションMAX特にサビでバーン!!と声が出ると今日の自分ちょっとうまくない?なんて思ったりする最近ちょっと気になる話を知った実は声量がある=歌がうまく聞こえるとは限らないむしろ大きな声で歌えば歌うほどなぜかうまく聞こえなくなることもたしかに考えてみるとそんなに大きな声じゃないのに妙に聴き入ってしまう人逆に
おはようございます!😊ひろこです。バランスって!今日は、朝車で頭をふっとよぎったこのテーマ❣️わたしの環境ってバランスが大事なことが多いなぁって感じて。人間関係音程(ピッチ)整体のお仕事etc考えてみたら、昔から人の間に入ることが多かったわたし❣️人間関係だったら、間で関係を取り持ったり口下手な人が伝えたい事を噛み砕いて説明したり、、、ピッチに関しては、微妙な音のズレが気持ち悪かったり、、(だから自分の二胡の音色が気持ち悪いのです笑笑
愛知県小牧市間々本町ピアノ、エレクトーン教室あつみ音楽教室教室、お問い合わせはこちらから↓あつみ音楽教室いつもこころに音楽を♪♪web.lesson-time.comいつもお読みくださりありがとうございますあつみ音楽教室加藤敦美です。今日も小2Nちゃんは弾き歌い「たきび」…ちょっとシーズン先取りですが元気に歌えたね今年になってやり始めた弾き歌いの宿題!みんな最初は恥ずかしがっていたけどどんどん上手になって声も大きくなっていますメロディーを右手で弾いているので音
生徒の楽譜に、ときどき「しあげ」と書くことがあります。これは私の中では、「次のレッスンで、もう一度弾いてみて、合格🈴にしようね😊」という、いわば「合格予告」です。「しあげ」まで来たら、次のレッスンではサラッと通して、ちょっとだけ直して、私の🎹伴奏で一緒に弾いて「よくできたね!合格🈴✨」終わり🎻🎹……というのが理想です😊ところが。うちの教室は月3回なので、どうしてもレッスンとレッスンの間が1週空くことがあります。5週ある月だったり、用事などでお休みが重なったりすると、さらに間
epi25うっせぇわ「Adoの歌唱力に関する議論が“空虚”なワケ。「歌が上手い」だけでは音楽を語れない理由」音楽を分解して、「声量が」「音程が」「裏声が」と批評しても意味がないよね。人間は感情の動物だから、声量が無くても、音程が外れていても、裏声が出せなくても、「好き」「心に刺さる」ことって、あるよね。塾の講師や添削も同じなんだよ。SNSでは、「TOEIC満点」とか「〇〇大を首席で卒業」とかいったキャッチコピーが溢れているけど、“空虚”なんだよね。同じアドバイスでもさ、
人前で歌うのが苦手な方へ先日藤本こずえさんの講座に参加しました。今回は子供の頃にお気に入りだった歌を歌うというワークでした。私は人前で歌を歌うのは苦手なのでこのワークは正直やりたくないと思いました。人前で歌うのが苦手なのは私が歌が上手くないからです。以前家で料理を作りながら鼻歌を歌っていた時のことです。夫に「音が外れているよ。」と指摘されてショックを受けました。私はただ鼻歌を歌っただけなのに音程のことなんか指
今回のカラオケ食堂いつもの騒がしい場になったこの騒音の中でカラオケが聞こえないから音程を保つのはかなり難しいそれにお酒やビールの勢いで皆さん声が強いだから弱い私の声がとおらないのが最大の屈辱感まあモノは考えようでこんな環境下で抜けの良い発声を訓練すると思えばいいかもな写真は本文とは無関係です皆さん今日も一日お元気でセーノーご機嫌よう
レッスンでは生徒さんにピアノを使って歌ってもらうことがあります🎹その中でも私は大きく分けて2つのやり方を使っています!ひとつは、歌のメロディーをピアノで弾きながら歌ってもらう方法。もうひとつは、メロディーは弾かずに、コード伴奏だけで歌ってもらう方法です。「コード伴奏って何?」と思う方もいるかもしれません。簡単にいうと、メロディーそのものを弾くのではなくその曲の土台になる和音を鳴らしながら伴奏することです!まず、メロディーをピアノで弾きながら歌ってもらう練習
トロンボーンのみなさん、替えポジションって使いますか。おそらく使わない人はいないと思います。では、どんな時に使いますか。どんな基準で使いますか。いろいろな要素を天秤にかけますよね。さて、その基準とは?こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。新世界冒頭の楽譜、新世界です。さて、ここのB、みなさんは1ポジションですか、それとも5ポジションですか。ぼくは…そのときの気分で決めます(笑)トランペットとトロンボーンのユニゾンじゃないですか。だか
習ったのは、『小野アンナヴァイオリン音階教本』27P3オクターブの音階とアルペジオ【注意点】音程33P重音のスケール上の弾き方で【注意点】左手:押さえた指が重音で弾く時ずれないように↓わかってはいるんですが、気づいたらずれてるんです😟36P重音のスケール上のように33Pと違う弾き方で単音ずつ弾いてから重音で弾く39Pオクターブの重音のスケール33Pの上と同じく単音ずつ弾いてから重音で弾く【注意点】高音の音程高音にいくほど、左手オクタ
今日は45分くらいやりましたまずウェルナー58ページやっとなんか指がわかってきた。相変わらず最初の曲だけ💦まだまだのこりが、、、とはいえ二曲目は和音のとこだけ三曲目は全部最後1行はできたら、的な。まだメトではできなさそうプリント2枚一枚目までさらった。改めてちゃんと練習すると案外音程が取れていないことに気づく💦特に拡張のときは全然とれていない💦さらっとやらずにしっかりせねば。鈴木4巻バッハ今日は前半半分はメトを使えました。ま、63だけど〜ポジションがいろんなとこをたくさん
カラオケに行くと、採点をする方も多いですよね。「90点を超えたい!」「前より点数が上がった!」数字で結果が出るので、ゲーム感覚で楽しめるのもカラオケ採点の面白いところだと思います😊でも、ボイストレーナーとして歌を聴いていると、採点の点数が高いことと、歌が上手いことは、必ずしも=ではないと感じます。採点では、音程やリズムなど、機械が判定できる部分があります。一方で、人が歌を聴いたときには、それだけではありません。声の表情だったり、曲の雰囲気だったり、その人らしい歌い方だったり。「なん
音痴だった会社員がカラオケで褒められるまでこんにちは。平田です。「僕、音痴なんですよ」体験レッスンに来られる方から、時々こんな言葉を聞きます。会社の飲み会でカラオケに行っても、できれば歌いたくない。順番が回ってきそうになると、トイレに行きたくなる(笑)。歌うこと自体が嫌いなわけではないのに、「下手だと思われたらどうしよう」と考えてしまう。そんな経験のある方、意外と多いのではないでしょうか。今回は、そんな悩みを持っていた会社員の方を例にお話しします。最初に歌ってもらったとき、確か
「弾けない」の中身は、みんな違う最近、レッスンをしていて面白いなぁと思ったことがある。うちの次男は、かなりの「ノールック派」。楽譜を見ない。最近ポジションチェンジの練習をしてるから、とにかく指を凝視。音を聴いて、全部耳で済ませようとする。ところが、これがなかなか弾けない(笑)。「そこ、指違うよ」「楽譜見て〜」と言っても、本人は本人なりに一生懸命、耳を頼りに進もうとしている。一方、5歳の生徒さんには、また別の面白さがある。この子は歌うとき、音程を取るのがまだちょっと難しい。
10/10に放送の「PoweredbyTV〜元気ジャパン〜」の告知画像です。SevenDeuceの衣装がいつもとは違って、初めて見る衣装です。これ、ハロウィンに関係した衣装なんでしょうか?残念ながら、Juni君は後ろにいるので首から上しか見えませんが。カジ君の配信動画をちょっと見たら、SevenDeuceのメンバーの一人一人について話していました。Juni君については、かなりの天然だと。カジ君の次に、らしいですが。そして、わけのわからない鼻歌をよく歌っているけれど
そもそもサックスという楽器は音程、音色にとても融通の利く楽器なのだがそれが裏目に出てソプラノサックスでは音程を取るのにとても苦労することになるマウスピースの出し入れでだいたいの音程を調節しさらに下顎のリードへの圧力と口の中の舌の盛り上げ方で微妙なところを調節する下顎の圧力を変えると音色が大きく変わるので出来れば使いたくない舌の位置が重要になってくるソプラノサックスはマウスピースが小さい相対的に奏者の口の大きさが大きいわずかな下の位置の違いが音程
大会で結果を出すことって、本当に難しいなぁと思いますなぜなら、審査員が何人かいれば当然それぞれに大切にしているポイントが違うから..音程やリズムが正確で細かいところまできっちり整っていてミスなく歌えることを高く評価する方もいます!一方で多少荒削りなところがあったとしても「この声、いいな」「なんだか惹きつけられるな」そんな、その人にしかない魅力を評価する方もいる!そして、セリフのある曲なら本編の歌の部分では音程やリズムがズレていたり、全体的にかなり乱れてい