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たまにご宿泊されるお客さんから釣りポイントを聞かれることがあります!しかし最近は少し忙しくて、なかなか釣りも川の様子も見に行けずでして…なのでお伝えする際にはその旨を伝えてからにしておりますでもやはりそれではいけないと思うので、ある日の隙間時間…お散歩ついでに釣りポイントへ向け出発!真っすぐ前を向くタオさん目的地は音更川にある釣りポイント!土手を安全運転の軽トラが通りまーす到着!記憶ではデコボコしていた場所でしたが、それも
昨日の夜から今日の朝にかけて十勝地方でも初めて線状降水帯が観測され大雨となりました自宅周辺で被害はありませんでしたが各地で浸水やがけ崩れ等がありました被害のお見舞いとともに早期の復旧をお祈りいたします午前中の帯広市街地の帯広川です午後から晴れ予報でしたが雲は多めです十勝川はまだかなり増水しています音更川も水量が多いです
2025年9月1日(月)、北海道ツーリング3日目上富良野の日の出公園オートキャンプ場から、富良野の麓郷の森を経由して、道の駅南ふらのへ。ここのソフトクリームが濃くて美味しかった!音更に出て、炭火焼き豚丼かしわへ。お肉235g、ご飯460gの大を注文。ぜんぜんもたれずに、あっという間に完食。上士幌航空公園キャンプ場へ。天気も良くないので、音更川での釣りや、豆から引いたコーヒーを楽しみました。
28日(月)阿寒川で半日ガイドしたんだけど、火曜から出張で忙しくて、ブログ記事書くの無理〜〜💦ちなみに今日は帯広出張(もちろん仕事…)って事で、音更川イブニング!(釣りはするんかいww)17時には川に立つポイントは前回と一緒2時間だけの勝負だから、ポイントは重要ブラックカディス#14で十勝エリア特有のカラーしかもパワフル❗️サイズは上がらないけど、バブルレーンに流すと派手にライズを繰り返してくれる♪まぁ短時間の遊びにしては面白い!叩き過ぎれば、「出」が悪くなるんで上流へ
[国立公園鉄道の探索]旧幌加駅と第五音更川橋梁(大雪山国立公園)旧国鉄士幌線幌加駅(帯広起点71.3km)は、東大雪の険しい山々に挟まれた音更川右岸の平坦地にあります。斜路に挟まれた延長61m、幅2.3m、高さ0.8mのプラットホームが保全されています。ここも国の「登録有形文化財」の指定を受けています。「幌加駅の変遷」と銘打たれた案内板が掲げられて
連日、音更川と、言っても仕事終わりの2時間ちょい(今日は北見に戻るからね)町中でポイントを探す時間がないので、昨日の入渓地点を右岸から左岸に変更!川原までのアクセスが良かった!で、実釣どんより雲湿度高め💦夜中、雨降ったが影響なし昨日のファーストヒットポイントでバブルレーンで待ち構えていたニジマスそして連チャン🎶尺まで届かないが、良い引きを楽しませてもらってる😆昨日の深場のポイント手前から段々、蝉フライを叩いていったら、バシャ💦いきなり出ちゃった💧早瀬の中に潜んで
[国立公園鉄道の探索]旧国鉄士幌線・第三音更川橋梁(大雪山国立公園)国鉄民営化前夜の1987年3月に廃止された士幌線(帯広~十勝三股間78.3km)跡には、今も国立公園内に渋い輝きを保っている橋梁群があります。国鉄清算事業団から引き継がれた旧士幌線のコンクリート・アーチ橋梁群のうち7か所の橋は「国の登録有形文化財」に指定され「橋の保存基金条例」も出来、また「東大雪アーチ橋友の会」も設立され、近代化遺産保存の新たな取り組みが行われています。
1泊2日の道内バスツアー旭川駅周辺で昼食のあとは三国峠すんごい広々なのに写らないこの広大な北海道が写せない😞💦手前はふきのとう白樺があってそのむこうは果てしなく広がる大樹海なんだよお検索してみてね😞💦次は1つ目の橋第五音更川橋梁音更川アーチ橋これを見に来たの橋の上に線路が有ったんだよ今はレールも無くて苔むしてる反対側橋から続く道残ってるレールも士幌線幌加駅跡朽ちた建造物から昔の役目を知る検索してねその後は車窓からいるいるエゾシカ何度も目撃道路から
今日は朝から空にはどんよりと雲が広がり雪予報…しかし、降ったのは雨!しかも強めの降りだったので、予定していたことができなくなりました…あー、今日1日あの子が暇を持て余す姿が目に浮かびます…と、思っていたらピカーンと回復!すっかり良い天気になりましたそうなるとゴロゴロしていたあの子が落ち着かなくなり…こんな顔そうです、タオさんです散歩に出かける予定が雨でなくなりましたが、無事に晴れて予定が復活!車に乗り込んでレッツGO
気持ちの良い青空が広がるとお散歩に行きたくなるのです…そんなことで、暇を持て余すタオさんとお散歩にでかけてきました信号待ち…助手席で大人しく座るタオさん真剣な面持ちで何を考えているのでしょうかねそんなタオさんと向かった場所は…元清流パークゴルフ場があったところここから音更川方面へ進み、川の様子を観察したいと思いますと、早速雪と戯れるタオさん今回もお散歩を楽しみましょうレッツGO雪を踏んだ感触は10センチ程沈む程度
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録です。23/142日目(その1)です。大阪を出発して23日原付を積んだ軽バンで北海道にわたり基本的に車中泊で気ままな一人旅をしていていよいよ念願のタウシュベツ川橋梁だ2024年7月26日(金)曇気温19度(推定)上士幌道の駅かみしほろ朝ごはんにバターロール(140円)。暑いとき食欲なくても大丈夫なようにところてんを稚内で買っておいたんだが、朝方はいつも涼しいので食べる機会がなかった。でもいつまでも
前回の続きです!迫る夕暮れ…焦る自分…遊び足りないタオさん消化不良を払しょくしたい一行は次の目的地へ土手を下りて開けた場所に駐車!車から飛び出す自分&タオさん道具を持って川へGO!GO!GO!橋が見えるポイント流れも比較的穏やかなのでガサガサできる~川沿いを移動しながらガサガサする作戦!どんなお魚が居らっしゃるのか…初めての場所なので楽しみですね~それでは早速…ガサガサ…ガサガサ…ガサガサ…ガサガサ…ガ
自由なお時間が1時間程できました!軽い睡眠…ゴロゴロ…のんびり…するのも良いですが、せっかくなので道具を準備して近くの小川へレッツゴーあ、もちろんあの子も連れてね…秋の空はなんかステキね~深呼吸しながらしみじみ…そんな過ごし方も良いんですが、1時間しかないので急ぎましょう網&バケツ!ウェダーを装備して土手を降りて行きます久しぶりのポイント早速、泳ぐ小魚の魚影を発見ここには小さいニジマスやウグイなんかがいらっしゃるのです
長男のスマホから。北海道士幌線、旧第四音更(おとふけ)川橋梁跡です。旧と付くのはもう1つ新しい第四音更川橋梁があるからで、そちらは上流のダム湖にあったそうですが現在では撤去済みだそうです。真ん中が途切れているのは崩れた訳ではなくもともと両岸がコンクリートアーチで中央部が鉄橋という異色の構造で鉄の部分だけ再利用のため取り外されたのだとか。(558)旧第四音更川橋梁長男は失われゆくものに対する想いが深く、スマホにはいろんな風景が入っています。北海道
音更川に架かる林道の橋形式:桁橋橋長:不明完成:不明
音更川に架かる国道273号の橋形式:桁橋橋長:73m完成:1982年
音更川に架かる国道273号線の橋糠平ダムの直下流140mに対向して建設された形式:逆ローゼ橋長:417m竣工:1983年
スカッと快晴のある日、用事をサクッと済ませて音更川へ…そろそろ水槽に新入りを迎えたくて、道具を持っていつも遊んでいる更に下流の河川敷に到着お昼に近づき気温も上昇!菜の花がブワッと咲いてまさに夏川のせせらぎを聞きながらウェダーを装備してジャブジャブ…こちらはそろーり…暇そうにしていたのでタオさんも参戦です先ずは流れの穏やかな水辺から捜査…何か居ないかな…とりあえず隠れていそうなポイントをガサガサ…ワッショイ!トゲウオ(イトヨ
仕事も一段落したある夕方…日は西に傾くもまだ外は明るかったので、道具を持ってちょいと遊びに出かけましたお気に入りの水門暑さも落ち着いてのんびり散策できます…ね…タオさん長女は嬉しそうに階段を下りるタオさんに引かれて転びそう…気を付けてそんなタオさんはお任せして、今回自分にはある目的があるのです!スカウト…川を渡って反対側で川の様子、そこでガサガサできないかを調べようとウェダーを装備してきましたしかし、少しだけ心配事が…それは音
スカッと十勝晴れこんな日は散歩を楽しみたいのです!先ずは山登り…雪山を制覇したタオさん!頂上から見下ろす景色はとてもきれいね…辛かった道のりを忘れられる程の景色なのでしょう…そうね…以上、標高10メートルからのレポートでしたそんないつもの朝散歩を済ませて8時間後…音更川の河川敷!山並みの雪も少し融けたかな…今年は釣りシーズンも早くやって来そうな気がしますそんな釣りポイントまでタオさんとお散歩!こちら
「カウンターの水槽、少し寂しくなったね」最近、お客さんに言われた一言…そうなのです!カウンター水槽で暮らしていた一番大きなオショロコマが天に召され、次に3匹の子分(ヤチウグイ)のうちの1匹も後を追うように…このままではご宿泊していただくお客さんに見て楽しんでもらえないので、早速道具を準備して車でレッツGOいつも川遊びに来ている音更川へスカウト活動に行ってきましたチビニジマスが泳ぐ小川天気も良いので楽しい川遊びになりそうねちなみにいつも利用
楽しみにしていた『タウシュベツ橋対岸ツアー』に参加。初めて履くスノーシューですいすい雪道を進んで行き、レア現象フロストフラワーを見て、激レア動物エゾモモンガとも遭遇。気分良くしてさらに奥へと進んで行きました。先へと進んで行くと、先ほどよりも空気がかなりひんやりとして来て寒さが増してきました湖に近くなってきて、そこからの冷たい空気が流れ込んできているから。ということは、もうすぐ湖が見えてくるのかそうです、ようやく糠平湖岸に出てきました目の前に広がってる一面の雪原は、
前回の続きです久しぶりに音更川本流で釣りを楽しむ2人と1匹お昼に近づき気温が上がっても魚はとても活発です針を飲ませずに次々とニジマスを釣り上げる絶好調な次男そして…魚が欲しいタオさん食べたいのでしょうね…舌が出てるよしかし、前回も言いましたが持ち帰るのは針を飲んでしまったお魚のみ!ルールはルールなので…ねキレイな模様を観察してからリリースそして追いかけるタオさんでした…待てーすると、この日2番目に強い引き!グ
残暑厳しいある日の事…お家の中でダラ~…な、次男と!日陰でグデ~…な、タオさんと!車に乗り込みしゅっぱーつどこ行くのどこ行くの車の中では少し興奮気味なタオさんでございます車で約9分…到着!木漏れ日が気持ち良いこの場所は、相方さんとタオさんとで散歩に来た場所です『涼を求めて…』危険なレベルの暑い日が続いております!皆さん、暑さ対策はしっかりと行っておりますでしょうか本当に暑い!そんな暑さの中、我が家の毛むくじゃらも辛そうだっ…am
国鉄士幌線とアーチ橋国鉄士幌線は帯広~十勝三股間を78.3km結んでいたローカル線で、1987(昭和62)年3月に廃線となりました。糠平(ぬかびら)駅周辺には、音更(おとふけ)川に沿って走ることから、いくつものアーチ橋が架けられていて、多くが今でも現存しています。タウシュベツ川橋梁を訪ねた際に、あわせて訪れてきましたので、主な見どころをご紹介させていただきます!タウシュベツ川橋梁の記事はこちら。『幻の橋?タウシュベツ川橋梁に行ってきました!』タウシュベツ川橋梁北海道遺産にも登
明日も❗️行くぞ‼️釣れんけど😅誰か音更の釣れる場所連れてって🖐️
北海道ドライブの2日目は、帯広から糠平湖を目指しますまずはいつも通り、ホテル🏨の朝食バイキング帯広から糠平湖までは、国道241号線を北上しますひたすらまっすぐなので眠くなっちゃいそうです途中にはかつて帯広と十勝三股を結んでいた旧国鉄士幌線の廃線跡があり、特に音更川を渡るコンクリート橋梁群は国登録の有形文化財になっています。その代表格が、国道の泉翠橋に並行して架かる第三音更川橋梁。真ん中のアーチはスパンが32mあり、道内の鉄道用コンクリートアーチとしては最長のものだそうです。その先にある
国の有形文化財近代土木遺産B日本国有鉄道士幌線、音更川に架かる第六橋梁冬行ったときは見つけられず。今回見つけることが出来たもう崩壊が進んでおり近くには行けない状況に形式:RC充腹アーチ
少し時間ができたので川遊びでも…と、考える自分気温はやや低め、寒いからガサガサ遊びは止めとこ…風も少し強めに吹いていたので釣りは楽しめなさそう…そうなれば自然に頭に浮かぶのは!タオさん今回は前回より上流、音更川の川の下見に行ってきました川へ足首程の深さの雪の上を歩いていると…先陣の足跡自分達と同じような考えをお持ちになっている人もいるようですねあ、川が見えてきた!タオさんがグイグイと先頭を進みます勢いよくきれい
キャンプ3日目、最終日の朝方、タープに落ちる水滴の音で目が覚めました。たぶん朝霧が木の葉に付き、雨のように水滴を降らせたようです。昨夜残りの冷凍の小籠包をホットサンドメーカーで火を通して、軽く朝食がわりに…wwwさぁ名残惜しいですが、タープが乾いたら撤収の準備、チェックアウトはAM10:00です。【峠から見えた雄阿寒岳】帰りは、弟子屈から阿寒湖畔まで阿寒横断道路を越えて、足寄方面を経由し上士幌付近の音更川を目指しました。到着すると上士幌付近の気温は27.5℃☀️うだるような暑さ