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7月31日(金)一昨日、昨日、今日の9時半まで降ったり止んだりしびれを切らして音更へ目的は豚丼の1番お気に入りの店へ開店時刻を間違えて着いた時にはもう満員それでも15分待ちで着席、10分で着丼その後は初めて十勝川温泉へその前に十勝が丘展望台からの眺望
この日は34℃になった十勝地方…朝から26℃でどんどん気温が上がってる💦道の駅に寄りますやのパンのお土産を買う山ワサビソース?旦那さん曰く…普通…🤭実家にも大量に買いました音更の道の駅好きだなぁ😊そして、横の柳月にてお友達のMちゃんお土産大量買いしてましたこれ、美味しかったなぁ🩷限定で売ってましたよ甘さ控えめ、プリンロール♡スタッフ皆んなで食べました♪この時は、プリンソフトをオーダー大きいよねその後はピーカンなので、然別湖方面へここから少し涼しいかなぁ?とバ
7月28日(火)帯広滞在中に前から行きたかった所があってでも近いようでチャリで行くのは遠い正確には片道60キロで折返し点直前は標高900mこのクライミングは小径車となった今はますます無理なので往路は路線バスを使うことにしてみたそれでも路線バスでも所用時間1時間48分、料金2000円弱ま、それくらいかかるわな9時40分、然別湖到着西湖岸、右手に木立の隙間から垣間見る湖畔を5キロ進むと然別湖北岸野営場から眺望戻って来て湖底線路復路、ピークまで標高差100を上ると下り標高差4
十勝岳を離れ上富良野方面に下る。富良野のいいとこは広大な盆地である事だと思う。こういう景色なんだ。わしが中学生でチャリなら絶望する、たぶん景色は見ない、自分の太ももだけ見てうちを目指す。昨日から寿司が食いたかったので、音更のわしの超オススメ、なんちゃらやに行く!?うん?お、おうえ?わしは味覚がおかしくなってしまったようだ。以前より空いてて入りやすくて良かった。十勝のいいとこ!郊外に出るとどこもこんな感じ。ちょっと温泉行って今日は何もしないぞ、で100km走る感じ。マジ
こんにちは十勝の帯広、音更で楽しく身につく書道サークルを行っています日々の生徒の作品や、書道サークルの風景などをのせてます。初心者大歓迎です日本習字教育財団のお手本を使い、毛筆、硬筆を効率良く学び、段級位も取得できます。幼児から成人まで、楽しく通えます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~画仙紙をがんばっている子どもたちですがついうっかり、靴下を墨で汚してしまうってあると思うんです。そんなときは、替えの靴下がない場合、小さいビニール袋の中
7月21日(火)「道の駅忠類」朝から快晴一日いい天気になりそう🌞っていうことは暑いを覚悟しなくっちゃ💦朝ごはん食べてスタンプラリーの時間に合わせてしゅっぱぁ~つ‼️『道の駅さらべつ』北海道らしい景色こんな景色が見たくって北の大地に来たくなっちゃう『道の駅なかさつない』ここで姑さんに連絡を入れてみるバームクーヘンGETして今日も「道の駅おとふけ」で仮眠予定とお天ばぁさんも仲間に入れてもらうことに決定❗『道の駅おとふけ
こんにちは十勝の帯広、音更で楽しく身につく書道サークルを行っています日々の生徒の作品や、書道サークルの風景などをのせてます。初心者大歓迎です日本習字教育財団のお手本を使い、毛筆、硬筆を効率良く学び、段級位も取得できます。幼児から成人まで、楽しく通えます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~真剣に、楽しく画仙紙作品に取り組んでいます来ている子供達は、帯広柏小、帯広つつじヶ丘小、帯広東小、帯広光南小、音更小、緑陽台小、柳町小、鈴蘭小、など
こんばんは今朝は6:30頃、周りの騒がしさで目が覚めました。今朝は『三方六の端っこ』を買おうと、音更の道の駅で寝ていたんだけど、国道を走る車の音、車中泊の車同士の喋り声やエンジン音など夏ってこんなもんなのか、この道の駅が超大人気なのか。。8:30から整理券配布だから、8時前にはスイートピアガーデン前に行かなくちゃ。もう起きよっと◾️今朝の天気外気温20℃、今朝は曇り。。昨日はもっと車がいたけど、だいぶ減ったなぁ。◾️昨夜の宿泊場所道の駅おとふけなつぞらのふる里十勝の玄関口
年に一度の雅楽体験会です前日まで参加者さまが増えたり減ったりど、どうなる…と思ってたら募集満席で開催となりました〜今回、篳篥パートにも切れ目なく体験の人が来られてずーっと、舌(リード)の具合を見たり、息の出し方や、運指を教えたりしていました参加者のみなさまは、短い時間でしたが、音も鳴らせてお気に入りの楽器は見つかったかしら。次の練習日にも来てくれたら良いなぁ勝毎さんが電子版に記事を載せてくれています。(わたしは会員じゃないので読めない)去年は装束つけて前でやりましたが、時間がき
4月26日(日)音更町総合体育館にて清柳杯少年剣道大会が行われました。小・中共に団体戦、個人戦に出場。個人戦低学年男子の部(139名出場)敢闘賞りょうま君おめでとう
皆さん、こんにちは♪すっかり暑くなってきてスタミナつけたくなるよね。そんな時に頭をよぎるものといえば…そう!餃子です。ジューシーな肉汁とニンニクパワーで一気にスタミナをチャージしたくなります。ということで…スタミナ満点のおいしい餃子の世界へ、レッツゴー!一度ハマると抜け出せない底なし沼。それが「ぎょうざ宝永」たまに無性に食べたくなる。おまけ…北海道音更ぎょうざ宝永宝永餃子の特徴はちょっと大きめで独特な丸みのある形状。食の大地、北
以前訪れたカフェみろく舎のママさんがお勧めしてくれた「スヌー暮らしのもの」に行ってみました。その時はお休みだった為念願の来店です!店内の写真は撮ってませんが洗練された食器や生活雑貨を扱っています。可愛いガラスの器があって値段見たら0が1桁多い私には買えないけど素敵なものたくさんでした!ベーグルが売ってたので買って帰ることに。こちらのベーグルは室蘭のエンジンベーグルのものでした。無花果とアーモンドとチョコレート。無花果ってあんまり食べることないけどプチプチしてておいしいね。こちらは
★はじめに「テツモ女子佐橋奈葉の今日も模型鉄!」全80話を書き終え、最後はあとがきを添えてブログを締めくくるつもりでした。ところがありがたいことに、いつも温かいコメントをくださる読者の方から、最終回へ心のこもった感想をいただきました。物語だけでなく、筆者へ励ましの言葉まで寄せてくださり、コメント欄だけでお返しするには、あまりにももったいないと感じました。そこでご本人の了承をいただき、この場でご紹介するとともに、物語の裏話もお届けしようと思います。《ようやく、奈
音更にあるcafeJorro(ジョウロ)近くまで来てるのにぐるぐるして道に迷いながら見つけました。蔦がすごい‼️普通の道からちょっとそれただけでいきなりトトロの世界に来たようだレトロな感じがとっても好き。部屋はおおまかに3ヶ所に分かれててちょうど貸切だったから選びたい放題。おひとり様でも気軽に来れそうな雰囲気も良き。私はこちらの窓辺の席に着座。色んなコーヒーカップが並んでてじっくり見ちゃいます。デザート盛り合わせを注文しました。ガトーショコラ・チーズケーキ・バニラアイス。
ドライブ日和でした。5月下旬だったので暑くもなく寒くもなく気持ちの良い十勝晴れ。釧路に帰ったらどんより曇り空でがっかりしたのでした途中で十勝牧場白樺並木に立ち寄りました。看板が斜めってるのがちょっと残念なんだけど…ものすごい強風で白樺の葉のザワザワする音がひどかったんだけど写真は静かそうに写ってますねスカート履いてる女子は大変だったし車のドアを閉めるのもやっとなくらいで髪はぼっさぼさ。みんな記念撮影どころじゃない!上の写真も人は消してていないけど次々と観光客はきてましたよ。とりあ
お天気快晴☀️ドライブ日和音更の道の駅新しくなって、見ごたえあり!買い物、食事色々楽しめますお昼過ぎにお仕事完了して、ランチは、こちらで豚丼ホテルチェックインまで時間があったので、こちら真鍋ガーデンバラ🌹がとても綺麗に咲いてましたよ映画で使われてたところみたいカフエなどもあり、楽しめますホテルチェックインして、一眠り夜は、洋食と言えば、ここ!なんでもあるレストラン次から次とお客さんが耐えません😋🍴💕帯広は、インディアンカレー🍛が有名ですが、このレスト
わたくしも会員であります音更雅楽会が行います。年に一度の体験会楽器は貸していただけますし、神社の社務所という清廉な場で楽器に触れてみましょう。雅楽器、知らないどんな音かわからない曲もわからないでも大丈夫わたくしもそうでしたからまずは、楽器に触れて音を出すことからしてみましょう申込みも半数以上になってるようなので、気になる方は早めにお申込み下さい。わたくしにDM下さっても良いです昨年のレポート『初めてでも音が出せる人続出‼︎雅楽体験会講師としての参加です(≧∀≦)』本日の十
こんにちは十勝の帯広、音更で楽しく身につく書道サークルを行っています日々の生徒の作品や、書道サークルの風景などをのせてます。初心者大歓迎です日本習字教育財団のお手本を使い、毛筆、硬筆を効率良く学び、段級位も取得できます。幼児から成人まで、楽しく通えます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~7月は、画仙紙作品に取り組みます。1つ1つ丁寧に、元気よく!楽しい作品ができそうです♪来ている子供達は、帯広柏小、帯広つつじヶ丘小、帯広東小、帯広
◆十勝の朝、揺れる面影十勝の朝は、早くも秋の冷え込みが始まっていた。開店前の「ポプラ」には、バターと焼き菓子の甘い香りがゆっくりと満ちている。その静けさのなかで、奈葉は勢いよく居間の引き戸を開けた。そこで目に入ったのは、柏葉高校のジャージを着てパンケーキを頬張る亮太だった。その姿が、奈葉の胸の奥で“あのころ”の誰かとそっと重なった。亮太は、まかないのパンケーキを一口頬張ると、不思議そうな表情を浮かべた。「奈葉さん、今日は10時に来る約束でしたよね?」いつ
十勝ヒルズを満喫した後はちょっと道の駅に寄り道音更の道の駅は満足度ランキング2年連続1位らしい柳月の工場見学をしてお土産を買って上士幌町に向かいましたナイタイ高原牧場を目指してひたすら山道をゆくイメージ的には稚内の白い道行く途中の景色みたいな感じだった見渡す限り緑の景色が癒されますナイタイ高原牧場着いたよー牛が結構近くで見れて道民のわたしも全緑で北海道を感じた🐮🐮癒しを求めている人北海道感を味わいたい人にオススメですナイタイ高原牧場最高です🙌🙌めちゃくちゃ
◆白いままのページ亮太は、ひょんなことから洋菓子店「ポプラ」で一晩を過ごすことになった。店主の岳志は、空いている次男の部屋に泊まっていくよう勧めてくれた。視線を机の上へ移すと、その端に一冊のノートが置かれていた。使い込まれて色褪せた表紙には、黒いペンで「登山ノートNo.3RyoAraki」と記されている。(Ryoさんか…)亮太は吸い寄せられるように手に取った。何度も開かれたのだろう、表紙の角は丸く擦り減っている。そっとページをめくると、山行の記録が細かい
「音更」に初めて行きました。おとふけは帯広の隣(と言うか向かい側?)にあります。市ではなく町なので田舎を想像していたのですがGooglemapで見てみると意外に発展しています。マックがある時点でお察しですよ。ある程度発展していることが容易に想像できます。音更には北海道では有名な「柳月」の工場があるので、行ってみました。ジャンルとしては六花亭みたいな感じでわりとどこでも見かける柳月。買いやすい価格で種類豊富で普通に美味しいお菓子が売っています。店舗は何度も利用したことがある道民
昨日は更新できなくてごめんなさい。5勤目で、かなりキツかったです。この2日間くらいは浮腫んだまま、仕事していました。またしても職場のエアコン問題ありで寒くて身体が疲れます。もうライブ(コンサート)も諦めることにしました。(じゃないと5勤6勤が続いてしまうから😢)身体の辛いのには勝てない。若い頃は推しにあえるなら、どんなことにも耐えられる私だったのに💦今日はブルーシールのアイスを買いに沖縄物産展へ。わざわざ、なつぞらまで行きました。夕方前の雨上がりの空です。蒸し蒸ししてま
◆秋夜の厨房にて十勝の秋の気配が、窓の隙間からそっと忍び込む夜。洋菓子店「ホプラ」の居間では、亮太がまかないのオムライスを静かに味わっていた。最後の一口を名残惜しそうに飲み込み、空になったスープ皿を見つめて小さく息をつく。「……ごちそうさまでした」独り言のように感謝をこぼし、食器を盆に載せて立ち上がる。居間の明かりを背に、厨房へ続く引き戸をそっと開けた。先ほどまでの賑やかな調理の気配はなく、換気扇の低い唸りと、ほのかに残る熱気だけが漂っている。「ご
カレンダーを18日『湖畔に立つヒッピー・ジョン。』「ツーリングに約束は必要無い!」と強く思うヤマオヤジなんだ。今回、美幌に住む娘から「父ちゃん、田村の焼肉奢るから寄らんか?」と言われたが、ツーリングの途中で予…ameblo.jpチミケップ湖でジョンさんと別れた後、、音更の道の駅目的は、ハンバーグカレーここ音更道の駅の限定メニュー前から食いたくて楽しみにしていたんだ。安定のインディアンカレーの美味さにカレーに入れるには、もったいないくらいの美味いハンバーグ(゚д゚)ンマッ!最
◆厨房の思い出話洋菓子店「ポプラ」の厨房には、夕方の仕込みを終えたあとも、バターと砂糖が混ざった甘い香りがほのかに残っていた。火を落としたばかりの大型オーブンは、秋の気配が忍び寄る空気を、余熱でじんわりと温めている。ステンレスの作業台を囲み、思い出話に花を咲かせる奈葉と店主の岳志。その様子を、亮太はどこか所在なさげに眺めていた。奈葉がバイトしていたころ、ナポレオンパイ作りで盛大に失敗した話。岳志が若いころ、無茶な修業時代を過ごしたという武勇伝。二人の間に流れる空気は
◆瞳が語るもの岳志は、厨房の暖簾をくぐった瞬間、ふと足を止めた。見慣れた奈葉の隣に、見知らぬ青年――亮太が、どこか落ち着かない様子で立っていたからだ。だが、その違和感は、すぐに静かな確信へと変わっていく。(そうか……奈葉は、前を向こうとしているんだな)奈葉が「ここ」に誰かを連れて来た意味を、岳志はすぐに理解した。それは単なる来訪ではない。彼女が自分の過去と向き合い、そこから一歩踏み出そうとする――切実な意思の表れだった。あの日、自分が奈葉に手を上げたことは
◆札内駅に降り立つ「亮太くん、着いたよ」奈葉は前方のドアへ向かい、運転席横の運賃箱に切符を迷わず入れた。(これがワンマンってやつか。鉄道というより、バスに近い感覚だな)亮太も同じように切符を入れ、ホームへ降り立った。6月だというのに、ひんやりとした空気が肌に触れる。札内駅は、帯広郊外の住宅地にある無人駅だった。小さな駅舎は薄暗く、薄緑色の椅子が並んでいるが、人の姿はなくがらんとしている。その空間に足を踏み入れた瞬間、奈葉の胸がかすかに軋んだ。ここは―
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◆空腹の時間奈葉と亮太は雑貨店を出ると、広小路商店街のアーケードを並んで歩き始めた。奈葉の手には、先ほど買ったすずらんのチャームが入った小さな紙袋。ときどきそれを確かめるように軽く揺らす仕草が、なんだか可愛らしく見える。頭上に漂うやわらかな光の下を、二人はゆっくりと歩いて行く。さっきまでの会話の余韻が残っているのか、言葉は自然と少なくなっていた。ふと、奈葉が腕時計に目を落とす。「……1時を過ぎたし、ちょうどいいかな」独り言のようなつぶやきに、亮太は顔を