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セラピストやコーチとして、体験セッションを丁寧に行っているのに、継続コースをご提案したら、「検討します」と言われて終わってしまう。そんなご相談を、よく伺います。このとき、見直したいのは、「何を話すか」ではなくて、「どう聞こえているか」かもしれません料金を伝える瞬間だけ、早口になっていませんかご相談くださる方からよく伺うのが、「継続コースのご提案になると、緊張するんです」「沈黙が怖くて、ついつい話し続けてしまいます」ということです。
起業の方向性を決めるとき、こんなことはありませんか?「講座をしたい」「セラピーも続けたい」「これまで学んできたコーチング知識も活かしたい」そんなことを考えながら、何を仕事にしたらいいのか葛藤することはないでしょうか。私も起業した頃は、学ぶたびに、「これも伝えたい」「これもお役に立つ」と考えていました。ただ、そのたびに方向性を見失ってしまったのです。振り返ってみると、私は仕事の種類ばかりを見ていました。講座なのか。セラ
サービスの説明をしたあと、「何となく分かったのですが、私に合っているのか分からなくて・・・」と言われたことはありませんか?一生懸命説明したのに伝わらないと、「もっと詳しく説明した方がいいのかな」と思ってしまいますよねでも、原因は説明不足とは限りません。なぜかというと、自分が話したい順番とお客さまが知りたい順番が違うことがあるからです。例えば、仕事や家事に追われて、いつも疲れている女性がいるとします。その方に最初から
「自分の経験を、同じことで悩んでいる方のお役に立てたい」そう思っていませんか?例えば、資格を取るまでに学んできたことや、仕事や子育て、人間関係で悩みながら乗り越えてきたことなど、自分の経験を、同じことで悩んでいる方のお役に立てたいと思って起業を考える方は、とても多いんです。でも、そのあとで、「何をサービスにしたらいいのか分からない」という壁にぶつかることがあります私自身、最初はそうでした。経験を活かしたいのに、どうしたら
前置詞の総復習文法の総復習が終わったので、PracticeMakesPerfect:CompleteFrenchGrammar,PremiumFifthEdition(EnglishEdition)Amazon(アマゾン)今度はこちらのテキストを使って、前置詞部分のみ総復習することにします。音声付きのテキストです。問題数も多く、習うより慣れろ方式が好きな私にぴったり。さて、頑張るとしようか~!PracticeMa
「自分と同じことで悩んでいる方のお役に立ちたい」起業のご相談をお受けしていると、このようなお話を伺うことがあります。でも、そのあとに続くのが、「どのようにサービスという形にしたらいいのかが分からないんです」というお悩みです。このようなときにお役に立つのが、ペルソナという考え方です。例を出してお話しますね。あなたがお店の店員さんだとします。お客さまがあなたのお店に入ってきて、「女性へのプレゼントを選びたいんです」とおっしゃいま
ご訪問ありがとうございますカフェモカです少し前からエアコンの上下風向ルーバーが一番上まで上がらなくなりました冷風は普通に出ますが5年保証の期間内なので修理を依頼することに。購入した家電量販店ではなくメーカーへ直接連絡するようになっていて電話をするとなんとAIでの対応自分の声で「はい」「いいえ」と答えていくのです保証期間内であることなども聞かれました続いて修理の内容を簡潔にお話しくださいと簡潔に、と言われても…一瞬、考えていましたお答えが確認で
「資格も持っていますし、多くの方のお役に立てるサービスだと思うんです」ご自身が考えているサービスの内容をお聞きすると、このようなお言葉をよくお聞きします。実際に内容をお聞きすると、とてもいいんですよねそれなのに、お申し込みが入らないと「サービスを変えた方がよいのでしょうか」「SNSを頑張った方がよいですかね」とご相談にこられます。でも、お話を伺っていると、サービスが原因ではないことがあるんです例えば、お店で商品を買う場面を思い浮か
「ブログを書き続けているのに、どうして集客できないんだろう」そう思うことはありませんか。そして、タイトルを書き直したり、記事の書き方を工夫したり、試行錯誤を続けているのに、お申し込みが思うように増えない。そんな状況が続くと、「もっと改善しなければ」と考えてしまうことがあると思いますそんなとき、少し違う視点で考えてみる必要があるかもしれません。例えば、ブログは読まれているのに、お申し込みにつながらないとき、文章の書き方を改善
「もっと発信しなければ・・・」集客が思うようにいかないとき、そんなふうに考えたことはありませんか。ブログを書き直したり、SNSの投稿を増やしたり。「もっと伝わる書き方があるかもしれない」と試行錯誤を続けている方も多いと思います。もちろん、発信を見直すことは大切です。でも、頑張っているのに結果が変わらないとしたら、発信以外に本当に見直す場所があるのかもしれません水道のホースをイメージしてみてください。途中が折れ曲がっていたり、細く
最近、ご自宅でドラマや映画を見ているときに「え、今なんて言った?」と思う事が増えていませんか?私自身、以前は全く気にせずテレビを楽しんでいたのですが、ここ最近どうも役者のセリフがボソボソと聞こえにくく、「今なんて言った?」と何度も聞き直すことが増えました。焦ってリモコンで音量を上げると、今度は効果音や爆発音、BGMだけが部屋中に「爆音」で響き渡り、あわてて音量を下げるハメに……。家族から「音大きくない?」と顔をひそめられたり、近所迷惑を気にしてテレビのリモコンを手に持ったままド
「新しいサービスを考えたい」「発信を始めた方がいいよね」「そろそろ募集を始めないと・・・」そう思っているのに、「もう少し考えがまとまってからにしよう」と考えてしまうことはありませんか。もちろん、考えを整理することは大切です。でも、その一方で、「考えがまとまってから」と思い続けているうちに、時間だけが過ぎてしまうこともありますそんなときに知っておきたいのが、「現状維持バイアス」という考え方です。現状維持バイアスとは、人は変化するこ
相対性理論、ではなく脳大成理論!!学長が研究会員のために書き下ろしてくださっている書籍です。音声発信、前回より、随分時間が経ってしまいました。今回のテーマは「勇気を持って生きる」勇気って何?いろんな勇気があるとは思うけれど・・・本当の勇気とは、をお話ししています。https://youtu.be/3PfTqUQUIIM
募集記事を書くとき、サービスの内容を書いて、お申し込みいただくメリットも書いて、ベネフィットも伝えていると思います。でも、お申し込みがなかなか増えず、「伝わってないのかな」と感じることはありませんか。このとき、「募集記事の書き方がよくないのかな」「もっと伝え方を工夫した方がいいのかな」と思われる方もいらっしゃいます。けれど、知っておいていただきたい考え方があります。それは、同じ内容でも、伝え方によって相手の受け取り方が変わるということ
コーチやカウンセラー、セラピストとして活動している方は、お客さまから、お悩みを聞く機会が多いと思います。そして、お客さまの言葉を丁寧にお聞きしていると思いますただ、その言葉だけを受け取ってしまうと、本当に必要なサポートが見えなくなることがあるんです。それは、本命商品のご提案のときも同様です例えば、お客さまが、「自分に自信がありません」とおっしゃったとしますね。その言葉をそのまま受け取ると、「自信をつけるサポートをしよう」と考
募集記事を書くとき、サービスの内容はもちろん、「申し込むメリット」も書いている方は多いと思います。でも、それでも、お申し込みにつながらないことがあります。その理由の一つが、「メリット」と「ベネフィット」の違いです。ベネフィットとは、「商品を手にすることで得られる利益」のことです。ここで言う「利益」とは、お金のことではありませんそのサービスを受けることで、お客さまが何を得られるのか。どのような変化があるのか。そこまで伝
パソコンとAIの機能をやさしく教える専門家佐藤加恵です。「これ、声で聞けたらいいのに」と思うこと、ありませんか。今日は、話しかけるだけで応えてくれる相棒のお話です。指も、文字も、いらない天気をたずねる。電気を消す。予定を覚えてもらう。指も使わず、文字も打たず、声だけで頼める。そんな相手が、いよいよ身近になってきました。アメリカでは、新しい音声の相談相手が動き始めています。名前は「アレクサプラス」。(家電大手アマゾンの音声サービス)
資格もある。経験もしてきた。でも、「何をサービスにすればいいのかわからない」そんな悩みを抱えている一人起業家さんは少なくありません。経験をサービスに取り入れることは、とてもいいことです。なぜなら、その経験は、あなただから伝えられるものだからですただね、経験があるだけでは、サービスにはなりませんお客さまが知りたいのは、「こんな経験をしました」ということではなく、その経験を通して、「私にどんな価値を届けてくれるのか」と
「どんなお仕事をされているんですか?」と聞かれると、「コーチです」「カウンセラーです」「セラピストです」のように答えることはできます。でも、それは仕事の職種ねそして、これを聞いて相手は、どのような仕事をしているのかは想像できます。でも、「誰のために、どんな価値を提供しているのか」までは伝わりませんとは言え、「どんな人に向けたサービスなんですか?」「他の人とは何が違うんですか?」と聞かれると、うまく説明できないということもある
「サービスが思いつかない」そんなとき、「何をサービスにしたらいいんだろう」と考え込んでしまうことはありませんか。資格を活かした方がいいのかな。これまでの経験をサービスにした方がいいのかな。そんなふうに考えているうちに、「私の強みは何だろう」と立ち止まってしまう方も少なくありません。そんなときに知っていただきたいのが、「USP」という考え方ですUSPは、UniqueSellingProposition(ユニーク・セリング・プロポジショ
「どんなサービスを作ればいいかわかりません」一人起業家さんから、よくいただくご相談です。そして、「資格を取ったので、その資格を活かしたサービスを作ろうと思っています」「以前の自分の悩みと同じ悩みを抱えている人に役立つサービスにしたいんです」このように仰っている方は多いんですよね。私もそうでした資格、知識、経験。このどれかをサービスにして届けたいと思っていました。けれど、どうやって商品・サービスという形にしたらよいかが
夏休みだから混んでる隣は初老の親父なんで親父って臭いんだろう自分は気が付かない1日耐えるのは😅まあ気を逸らして頑張る💪今日音声を更に向上しよう💕
日曜日8時25分はじめて1番に並んだ、流石に1時間前はだれも人がいない今日も17時00分まで席は確保できた洗濯機の寿命って何年かなあドアが一回押さないと開かないからいつ壊れてもおかしくないその時って誰がお金を払うのか考えたことある??今日も勉強音声なかなかおぼえられないけど頑張るぞ
🎧毎日つないでいるのに、なぜエコーにならないのか在宅の打ち合わせも、遠くの人との雑談も、今ではビデオ会議で当たり前のようにこなしています。スピーカーから相手の声が流れ、こちらのマイクは自分の声を拾う。よく考えると、これはかなり際どい状況です。スピーカーから出た相手の声を、すぐそばのマイクが拾ってしまえば、その声はもう一度相手に送り返されるはず。なのに、ふつうに会話しているぶんには、自分の声がこだまして返ってくることはありません。この「返ってこない静けさ」は、いったいどうやって作られ
コーチングやセラピーを提供されている方から、「サービスが売れないんです」「何を見直したらよいのでしょうか」というご相談をいただくことがあります。そこで、お話を伺うと、「サービスの内容はちゃんと伝えています」「体験会でも説明しています」「ブログにも書いています」とおっしゃる方が少なくありません。でも、お客さまが知りたいのは、「何をするのか」だけではありません。「このサービスを受けたら、私はどう変わるのか」このゴールが見えて、初
体験会や個別相談で、相手のことを思って、「大丈夫ですよ」「頑張ってください」「きっとうまくいきますよ」と伝えたのに、相手の表情を見ていると、「あれ?」と感じたことはありませんか?相手の反応を見ると、「うーん」と考え込んでいて、「あれ?伝え方がよくなかった?」と思ったことはないでしょうか。これって、どうしてなのでしょうか。実は、同じ言葉でも、人によって受け取り方は変わります。例えば、「頑張ってください」という言葉。
朝から並んで自由席確保クーラー効いてて若干寒いでも家のエアコンつけてないから節約調停いろいろあったけど9月はどうするかもう元には戻れない離れることにしよう勉強音声だんだんわかってきた継続は力なりさらに頑張る💪
体験会や個別相談で、相手のことを思って一生懸命お話されると思います。このとき、相手の反応を見ると、「うまく伝わらなかったのかもしれない」と思うことはないでしょうか。そこで今日は、ミルトン・エリクソンの催眠言語パターンをもとに体系化された「ミルトンモデル」の中から、「メタファー」という考え方をご紹介しますねメタファーとは、たとえ話や物語を通して、伝えたいことを届ける言葉の使い方です。例えば、「早く結果を出したいんです」というご相談をい
体験会や個別相談でサービスをご案内するとき、「もう少し考えます」「検討します」と言われることが続いていませんか。サービスの内容や進め方について、一生懸命にお伝えしているのに、「どうしたらお申し込みをいただけるのだろう」と思うことはないでしょうか。実は、言葉の使い方を少し変えるだけで、お客さまが考えやすくなることがあります。そこで今日は、ミルトン・エリクソンの催眠言語パターンをもとに体系化された「ミルトンモデル」の中から、「前提」という言葉の
夏もいよいよ本格的になってきましたね!お元気ですか?家族で過ごした3日間、やっと最終日の音声が完成しました。桜が咲き始めた3月の終わりの頃のお話ですが、是非、聞いてください!!靖国神社でのお話です。https://youtu.be/F2l93cT3vxo