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さほど凍らない釧路周辺の川。何事も無ければフツーに釣りが出来るのである。それが釧路に住む魅力の1つでもあったり♪白糠町の茶路川。ご覧の通り、あいにくのド茶濁り。この川はここら辺でもフツーにアメマスが釣れますが、この濁りでは…やりたくない。ストラクチャーが見えないことには攻めようがないもんね。なので今度は音別町の音別川へ行ってみる。ここは中流域で合流するトウンベ川のところの橋。橋の上下共に釣りは出来るが、車を停めれる場所が無い。川の土手へも雪で入っていけないのだ。このデカい足
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紫蘇焼酎「鍛高譚」の故郷がここ茶路川水系。紫色の紫蘇畑がバーン!!です。良い香り♪しかし肝心の茶路川は止水域のようにまったりとした流れ。これは一雨来ないと釣りにならなさそうな雰囲気。仕方がないので音別川へ移動する。初音橋から臨む音別川。水が少ない。緑の藻が生えてますわ。こりゃアカンやつ。本流がこんなチャラ瀬では釣りに何ぞなりません。下流側の支流からジムニーで本流に近付こうと考えるも、アブの大群に包囲されてドアを開けることも敵わない。車の周りは数百匹のアブ。外に出る勇気は
快晴の釧路。外は寒いものの、車内はヌクヌク。久し振りの初音橋。今年初。橋の上。相変わらず浅い。橋の下。ストラクチャーが無いので魚の付き場も無し。釣りをするには良い一日なのにね。かつて良い想いをした川は変わり果てて、小砂利の堆積する浅い淵となっていた。淵と呼ぶには浅過ぎるけどね。隈なくルアーを撃っていくも、チェイスすら無い。もはや魚の着けない川だ。そして時期モノではあるけれども、一投一葉。秋だものね、仕方があるまい。さてさて、ポイント移動しますか。向こう暫くはこ
北海道へ上陸して道南、道央?の夕張川に続く第3弾は道東の茶路川を予定していた。実は道南でも流れがキツくて、次の夕張川は流れはキツいし濁りはキツいしで、朝マズメで見切って移動する事にした。夕張川の本流は怒涛の流れにまっ茶色と言うか泥川状態。ならばと、釧路の墓参りがあるので道央から道東道へ移動しながら河川を見ていくが、日高の沙流川中流域は釣りをするようなレベルではなく土色の水で流れも濁流で全く無理。上流域は無理すれば釣りになるかもしれない程度の濁りだけど流れがキツすぎてやっぱり危険レベル。
音別川の河口。ここは今も昔も変わりなく、大きな水溜り。その昔、札幌の友・マッキーと釣りに来た時は、ロクマルがあちこちにステイしていたんです。ゴーマルなんて小さい、小さい(笑)しかし今日のここは白鳥が数羽居るだけ。あのデカいアメマスはどこへ行った?北海道でデカいアメマスを釣るなら茶路川か音別川と言われていたあの頃。今は昔ですな。そしてこの奥は工事をしているらしく、侵入禁止のバリケードが置かれていました。こりゃ、10年一昔前とはよく言ったものです。釣りの帰りに寄った茶路川の河口。
お久し振り〜な音別川。ミックミックな初音橋。橋の上から覗いてみると、居るわ居るわ、50くらいのがテトラ頭に2匹、それとこまいのが更に2匹。こりゃ、今日はイケるんじゃない?昔と違い、年々浅くなっていく音別川。心の故郷ではあるけれど、川としての魅力はどんどん無くなってきたね。個人的には。とりあえずエッグで行きますか。ゲゲゲッ!何、この流れが大きく変わったの、初めて知ったさ。去年までは対岸の山の際の岩盤にぶつかっていた流れが、こっちのほうにかなり寄っちゃっている。それも只の
まずは今年初の「やまうち」。この精肉店で肉を買ったことはありませんが、コロッケ90円とメンチカツ200円は絶品なので、毎度そればっかり。お次はパン屋の「トムソーヤ」。ここのカレーパンも絶品。音別川に架かる初音橋。水量は多くて濁り強い。でも釣りにならないわけではないけれども、流下するゴミ(枯れ葉)が酷い。これは釣りにならないレベル。故に断念。それにしても、新釧路川にはあんなに沢山のアングラーが居たのに、音別川は全然。この違いは「釣れてる、釣れていない」の違いなのか、はたまた
ミノーイングといえばグリグリそんな北海道での初期画像を数枚。まだ通い始めたばかりの阿寒湖特有の丸々としたアメマスタックルハウスのツインクル13cm金黒メーター超えのアメマスと確信した大物外道はラパラF13cm金黒95年春、糠平湖解氷直後糠平川流れ込みでのブラウントラウトザウルスのミノートプス13cm金黒アホみたいに釣りをしていた頃既に時効だと思い掲載の1枚
川を渡るジムニードキドキですが…浅瀬なので、楽しいですこーゆーところで、BBQやりたいなぁお家でコーヒー落として、マイチェア持参ここで、マッタリお茶しますスタバも良いけど、こーゆーワイルドな所で飲むコーヒーもたまらなく美味いコーヒーとシナモンロールその後は、ジムニーじゃないと無理な道をひたすら走り残雪も多かったり福寿草が咲いていたり山奥の三滝沼まで来ましたコロポックルが住む伝説の沼なのです。ナビではこんな感じ綺麗な水色の沼です野生動物にも出くわすことなく鹿よりも熊が
今日の釧路市は午前中から風速15mとかの暴風波浪警報が出ていましたが、音別川のほうはそれほどでもなく、穏やかな一日を送ることが出来ました。そりゃ、海のほうは荒れ狂ったように風と波が押し寄せていましたが(笑)河口域ですが、ご覧の通り結氷しています。河口のプールでは釣りが出来ますが、下流域では釣りが出来ません。ご注意下さい。そして、河口はきちんと海と繋がっています。川の水の流出口は二箇所ありました。これで海
最高気温が12℃もある昨日の夜から、最後の釣りに行こうって話していて…どんどん奥に入って行きます〜〜昔の橋。こんな簡素な感じで…途中どんどん山の中へ写真では分かりにくいけど、傾斜が急になってましたどんどん、ジムニーで入って行きますすると…ワォーーーーー‼️道が半分落ちてますでも、ギリギリでタイヤ痕が通った跡があるから、誰か通過はしてるのねちょっとした、林道の探検をしました熊出そうな山奥です∑(゚Д゚)前はここの山奥で、沢山の60センチコースのお魚さん達が釣れたみたいで
北海道へ引っ越してきてから音別川には三度行きましたが、1匹の魚すら釣れません。なして…┐('~`;)┌まずはいつもの初音橋下流に入りましたが、なんと!崖下の深場がすっかり砂利に埋もれて、ただの瀬になっていました。魚の着けるようなストラクチャーなど皆無。しばし橋の上で大樹町から来られたアングラーと立ち話をしていましたが、年々、茶路川と音別川は魚の姿が見られず、居ても30cmくらいの小物ばかり。60だ、70だなんていうランカーサイズはもはや5年前までの過去の話となりました。あの頃は
北海道へ引っ越してきて丁度1ヶ月。特に変わったことがあるわけでもなく、毎日楽しく過ごしています。今一番の優先事項は自動車学校、その合間を見ながら仕事をこなし、空いた短時間で奥さんと近場の温泉へ行ったり、買い物したり、ドライブしたりしています。北海道は満喫していますよ‼がしかし、釣りらしい釣りは、屈斜路湖&音別川で1回、ウトロ沖のカレイ釣りに1回、と、たったの2回(2日)だけ。こちら北海道は今アキアジ(鮭)釣りの真っ最中だというのに、アキアジ釣りはおろかカラフトマス釣りにも行
マッキーに案内して頂いた2年目の夏。北海道の夏ってこんなにも爽やかで青々としているんだ…という印象を持ちました。魚のサイズは本調子ではない季節と分かっていても、なんて気持ちいい釣りをしているのだろう。ポイントからポイントまでの移動距離にも苦を感じない、そんな夏の日の午後でした。こういう穏やかな世界と時間を垣間見せてくれてありがとう。そんな気持ちが何年経っても色褪せず鮮明に生き続けることに感謝です。
私には懐かしい画像です。今から9年前、マッキーに案内して頂き初めて音別川へ行った時のもの。この時から数年間はご覧の通り大きなアメマスが釣れていましたが、ここ3年くらい前からは「ほぼ」釣れなくなりました。釣れても30センチ前後の小型ばかり。兵どもが夢の跡…それでもなお、これからも行きます。ここは私に北海道の素晴らしさを教えてくれた数少ない川なので、いつまでも足繁く通いたいものです。