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今日は連休明け、最初の出勤日です。久しぶりに出勤すると思うと、なんだか少し緊張しますね。(^_^;)連休前はどこまで仕事をやっていたっけ……?やらなければならない仕事が、なかなか思い出せないような……。( ̄▽ ̄;)💦さて、妻の実家から帰ってくる時に、ちょっと珍しい列車に乗ってきたので、今日はそのことをブログに書いてみます。🚃✨今日のお話は、9月27日(日曜日)西海(ソヘ)金色列車オンドル床座席です。西海(ソヘ)金色列車連休最終日(9月27日・日曜日)でしたが
この日はソウルへの移動日。早くソウルへ行きたかったので朝からウキウキでした朝ごはん時にブュッフェにあったこちらがとっても好みでゴハンにかけてバクバク食べちゃいました下のテテのチュッパチャップス。こちら前日に観に行ったライヴビューイングの会場でメルボルンのArmyさんからいただいたソンムル🎁です。皆ね、こういうの作ってきて他のアミに配るんですよ。メルボルン公演の時は来るなら連絡してね❣️って会場内全員に配ってました。昨年、一昨年のFESTAでもそうだったけど
【ネットでも買える!】キャッシュレスで韓国旅行!WOWPASS招待イベント開催中!韓国発行のカード同様に韓国国内の決済に利用できるプリペイドカード「WOWPASSカード」を新規発行し、アプリ登録時に当ブログ管理者の招待コードを入力すると、カードに入金した外貨の金額から0.5%のキャッシュバックを受けることが可能です。WOWPASSカードにはT-moneyカード機能も付帯していますので、地下鉄や市内バスにも簡単に乗車できます!イベント参加に関しては詳しくは以下の手順をご覧ください。*招待コ
く空港に到着したのでまとめを書いてます。費用合計40,615円(航空券、列車、ホテル、食事、酒全て込み)○円払い航空券17,160円清涼里〜太白1,804円トンベクサン→東大邱1,891円テベクホテル4,722円東大邱ホテル3,513円eSIM668円円払い合計29,758円○現地韓国ウォン払い両替10,000円=W89,700(1ウォン = 0.11円)空港→ソウル駅4,850スンドゥブ10,000+ビール5,000チョンノ3ガ→清涼里1,650おでん
明日の切符を買いに行きがてら散歩してるとスーパーを見つけた。デザインは変わってるけれど「眞露」の文字。1,500ウォン(165円)。バックパッカーしていた93年頃は800ウォンだった。30年で倍になった何を食べようか迷っていたら「マグロキムチチゲ」というのを見つけた。海鮮もええなあと思って注文。7,000ウォン(770円は安い)ビール4,000ウォンをつけて合計11,000ウォン(1,200円)。マグロは少しだった。この店。韓国のコンビニは椅子とテーブルが置いてある所が多いな。酒もOK
太白駅前に到着。出発まで時間があるので駅前コンビニで水とコーヒーを買いました店の前に席がありオープンカフェのようだ。1,500ウォン(165円)さて、改札開始。ムグンファ1671列車11:17発。峠を降りたトンベクサンまで1駅切符は可能購入しておきました。2,600ウォン(300円)4分遅れで列車入線。たしか韓国人がアップしていた太白駅にトンイル号が入線するシーンがあったけれど、ずっと長い編成だった。駅の雰囲気はこんな感じのままだったがかなりの下勾配を行きます途中廃駅を発見い
本日は太白から峰東線の東栢山(トンベクサン)まで出て、大邱行きムグンファに乗り換えます。本数を減らしているムグンファですがここ太白線では日に6本のうち5本がムグンファ号泊まった旅館です。アゴダで4,722円昔の旅館の雰囲気がある。なお併設のサウナ(銭湯)は無料。定価は45,000ウォンなのでアゴダでも同じだった。韓国は二人で泊まっても同じ値段なので実は安い。まるで北海道あたりの気分展望台を発見。ここからなら鉄道を見下ろせそう展望台からの眺め、ガラス貼りなのが残念途中クッパ(汁飯)
テベク到着アコダで予約。4,722円フロントの料金標準は45,000ウォンだったので定価だな。風呂もあるけど明日朝5:00から併設のサウナが無料とのことなので、そっちにします時間が遡りますが、最後の一駅のシーンはここから静かな車内にジョイント音だけが響くじゃかん車幅は広いけれど、14系に見えなくもない人が減ってまるで北見から網走の気分になってた今海外にいるとは思えない寧越。発車後すぐ停車するも何もなかったように発車何だっんだろうね禮美21:54古汗22:34次はいよ
いいねえ。この景色客車ならではの静けさが生きる西原州20:28侘しくなってきた。原州20:36久しぶりの街。結構多くの人が降りた。白鳥でいうところの秋田かな。次の堤川から太白線に入るから更に寂しくなりそう次は堤川のんびりした雰囲気になって来たどの車両も空いてるせっかくだから最後尾に移動大きな駅、堤川21:00着ここから太白線にいく人が乗り込む。とは言えそこまで多くない堤川発車
くくくく久しぶりのチョンニャンニ駅駅の左手は再開発され往時の面影は消えていた。いい感じの市場があったのでキムハブを求めて彷徨ったおでん3本、3,000ウォン(三百三十円)ほとんどこのタイプの電機になった。初めて乗った時はまだゲンコツタイプのDLでピドゥルギだったムグンファ1677レサボ、列車は清涼里発東海行き客レらしい後部19:12すこし遅れて発車1677列車のコース。途中堤川から山岳地帯にはいる電鉄並走ながらのんびりした景色だ列車にとって一つ目の駅、徳沼。ここまで15分
2026年最新版!韓国旅行で地方都市へ行くならKTXは必須です。日本のクレジットカードを使って「KORAILTALK(コレールトーク)」アプリでサクッと列車のチケットを予約する裏技を大公開します。ソウルを満喫した後は、釜山(부산、プサン)や慶州(경주、キョンジュ)などの魅力的な地方都市へ足を延ばすのが、2026年の韓国旅行のトレンドです。そんな時に欠かせないのが韓国の新幹線「KTX」の利用です。しかし、多くの日本人観光客が直面するのが「予約の壁」です。韓国語の公式サイトやアプリにアクセ
ソウル郊外京畿道北部を東西に走る汽車교외선郊外線廃線の線路と踏切かーと思っていたら1年前に汽車が走り始めました20年?ぶりだそう最初は1日4便(朝と夕)今は1日10便くらい?いつか乗ってみたいと思いながら桜が見ごろの週末ようやく乗ってきました郊外線運行再開大谷(テゴク)~議政府(ウィジョンブ)券売機指定席でネットから予約できるけど空いてそうだったから予約せず券売機で購入全区間片道2600ウォン日迎(イリ
韓国KTX予約方法②昨日に引き続き今日は公式サイトからの予約方法です。スマホ版KORAILで検索すると公式サイトがあります。言語選択で日本語に昨日の記事にも書きましたが予約は1か月前のAM7:00スタートです。このサイトを見たのが3月5日で6日も予約できそうなボタンになってますが実際はこのようにエラーになります。なので3月5日に予約できる日は4月5日までとなります。5日を選択して適用を押します。出発地・到着
韓国KTX予約方法①私のブログの中で最近圧倒的に検索数が多い記事はKTXの予約方法BTSのツアーで移動する方が多いのかな?今一度まとめてみましたので良かったらご覧下さいまずKTXと検索すると公式サイトの他にコネストTripなどのサイトが出てきます。公式との違いはKTX+他のオプションをセットにしなけらばならないということもともと行く予定がある場所のチケットなら単体で買うより少しお得になるようです。今回コネストさんで見てみます
日本から旧客が消えたあと頻繁に通うようになった韓国の記憶を思い出しながら書いてます。後から資料等が出てきたら都度修正します。90年に初めて韓国に行って以来、その手軽さと渡航費用の安さから毎月のように行っていた頃の話です。渡航方法には当時毎日運転となっていたムーンライト九州で下関や博多まで行き、関釜フェリー、かめりあ、時にビートルを使っていました。90年9月に初めて韓国を訪問したあと二ヶ月しないうちに2回目に行ってます。特に最後に一本だけ残っていた夜行ピドゥルギ龍山発光州行き(木浦だった
韓国の鉄道*KTXやITX*12/23.9時からまたスト予告回避して欲しいね〜*ソウル地下鉄は無関係*コチラ韓国鉄道労組がまたスト予告23日から=成果給巡り「政府が約束履行せず」|聯合ニュース【ソウル聯合ニュース】韓国の全国鉄道労働組合(鉄道労組)は19日、ソウル駅前で記者会見を開き、「政府が成果給を正常化する約束を履行していない」として23日午前9時からストライキを実...m-jp.yna.co.krソウル〜地方に行く予定の人は万が一の場合に備えて鉄道だけでなくバス
本日の旅は西大田から始まります。京釜本線から離れて西海岸の木浦方面の湖南線は大田駅の手前から分岐し、大田の西側3km程離れた西大田に発着しますかつての西大田はもっとこじんまりした駅舎で平屋か二階建てくらいだったと思う。ソウルの隣龍山から光州(または木浦)までの夜行鈍行ピドゥルギに乗るためここから乗った事がある9:44ムグンファが表示された今日益山から乗る長項線ムグンファは12:50発なので2時間程余裕を取っています。ちょうどいい接続はセマウルだったので益山で食事時間も取ることを考慮し、早
ササンから結局地下鉄で来た。列車ならW2,600、地下鉄の方が安くW1,900だった。写真は釜山駅に入線した大田行きムグンファ1356レ時間を戻します。ササンから15:53の列車で釜山に行こうと思っていたけれど、時刻表をよく見たら釜山行きではなく釜田行きだった。釜田まで行ってもまた地下鉄に乗って釜山まで行かなければならなくなるので、予定変更し地下鉄で直行しました。釜山には15:00についた。まだ列車の時間まで1時間半もある。昔登った釜山公園の山に行こう視界が開けて来た停泊しているのは
池袋の東武百貨店で開催されていた「鉄道フェスティバル」の最終日に行ってきました。名前の通り鉄道グッズを色々売っているイベントで、取扱品は駅名標や切符類、公式グッズなど多岐にわたります。中でも凄いと思ったのは、東急8500系の外板の切れ端で、これはまるで魚の切り身ですが、切り身であっても本物であることに間違いはないですし、銘板とのセットで売っていて当然ながら71500円もしました。また、このイベント内で駅弁大会も行われていて、何店舗も出展していたので昼食は駅弁にし、厚岸駅前氏家待合所の「訳あ
久しぶりに韓国。今回は長項線に30年ぶりに乗ります。まずはいつものtrip.comで予約【航空券】関空→釜山(エアプサン)ソウル→関空(エアソウル)往復14,550円【列車】釜山→テジョン2,311円西大田→イクサン916円イクサン→ヨンサン2,099円【ホテル】大田2,911円ソウル2,462円【eSIM】5G(3日)428円日本払い合計25,680円今回のコースは釜山に飛んで、釜山→大田(京釜線)/西大田→益山(湖南線)/益山→龍山(群山線、長項線、京釜線)で
続いては、KORAILにまつわる雑ネタを。(注:記載の内容は旅行当時のものです)・旅客列車KORAILで運行している特急電車「ITX」。2種類あります。韓国鉄道公社210000系電車-Wikipediaja.wikipedia.org2014年デビューの210000系「ITX-セマウル」号(Wikipedia)。その名の通り、KTX登場前のKORAILの看板列車「セマウル」の名を背負った特急電車です。韓国鉄道公社220000系電車-Wikipediaja.wikipedia
鉄道は得てして重要な軍事輸送機関になるもの、それゆえに韓国の鉄道も昔は「全面撮影禁止」でしたが、21世紀を迎える頃には解禁されました。ということで、その3でのKTXに続き、韓国での鉄旅そして撮り鉄話を。(注:記載の内容は旅行当時のものです)まずは韓国の鉄道の玄関、ソウル駅(コネストTrip.comWikipedia)での撮り鉄話。戦前設計の旧駅舎と2004年のKTX開業で誕生した現駅舎。(パノラマ合成)新旧並ぶ駅舎と「バス乗換センター」と呼ばれるバスターミナル、駅前の大通りを歩