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神體道神に至るための最終奥義について語り尽くす。Amazon(アマゾン)「縄結い」+「靭トレ」=神體道(じんたいどう)心と體を磨いて神に近づくまでの唯一のメソッド。理論物理学者・陰陽師の末裔、保江邦夫と靭帯を主眼とした「靭トレ」を考案、加藤久弦による対談が実現!神に至るための最終奥義について語り尽くす。最近保江先生推しの「靭トレ」と創始者の対談本。内容的には面白いエピソードが結構あって、BABの方を読んでよくわからなかったものが大まかには理解できるようになった。
武道・武術のための靭トレ〜達人力を作る〜Amazon(アマゾン)靭帯を発動させ、瞬速の全身力を生み出す!日本人よ靭トレでよみがえれ!(保江邦夫氏推薦!)筋肉でなく靭帯主導で動きや力を起こす新運動理論で衝撃を与えた第1作書籍『全身の靭帯を発動させる!靭トレ』に続く第二弾!本書では、武道、武術、格闘技において達人的なパフォーマンスを発揮するためのメソッドとして、武術家の実演を交えて実用的に紹介していく。ジャンル問わず共通して武道、武術や格闘技で求められているのが「予
D-Amena'sサンクチュアリonInstagram:"💪靭トレはまった、間違いなくこれだと体感できたので、本とDVDを購入✨昔から、運動、筋トレ、武道など一切してこなかったし、興味もなかった私ですが、いま思えば、鍛えなかったからこそ、靭トレに近いところで身体を使ってきたんだと思います例えば、運動神経はまったくダメだけど、物が落ちそうになったりして取るような反射神経はよく凄い!って褒められるし、道を何気なく歩いている時に、空気と身体と動きがシンクロしてるなと感…0likes,0
面白い人が次々とYoutubeに登場している。この一年くらい、ぼくもついていけてなかったな。忍術研究家の習志野先生が出てきたあたりで、もうお腹いっぱいになっていたな。(笑)ヤッチ君チャンネルで、石井東吾さん達が達人として有名になっていきました。そしてイス軸法の西山先生が、その石井東吾さんのYoutubeチャンネルをきっかけに有名になっていきました。そのあたりまでは、けっこうぼくは見ていたんだけどな。また最近少し見始めたら、さらにスゴイ状況になっていて、よい刺激をもらいま
ブログにお越しいただきありがとうございます♪ほんっとに強運なことに出会わせていただいた加藤先生のYouTube動画↓↓↓【靭トレシリーズ】靭トレの仕組み紹介整体靭トレhttps://peraichi.com/landing_pages/view/qde1q/古くから武道や武術に伝わる日本独特の身体の使い方です。しかし、これらを学び習得することは今まで類を見ないほどの修行を要する「至難の業」でもありました。やわらぎ道は、そのわかりずらい内部表現を誰に
夜、爪を切ると親の死に目に会えないといいますが、これは明治よりも前の、電気も通っていない時代にろうそくや灯明のなかで爪を切るのはとても危なく、今のような機能的な爪切りもない時代に、小刀や鎌で削っていたとすると夜の薄暗い明かりの中で切り損ねて指を傷つけ、そこからばい菌が入って親より先に自分が死ぬことになることの教えだと師匠に教えていただきました自分が自分の体を痛めない所作や考え方で物事を行っていけば、夜に爪を切るということはしません命の危機につながる行動というと、今の自分か
一般的にトレーニングというと体を健康にする、特定のスポーツに強化された体を作るという目的で筋肉を強化するのにアプローチする筋トレ関節の可動を良くするアプローチのストレッチですが靭トレは筋トレやストレッチなどと体の使い方、触れ方は似ていてもアプローチポイントが全く異なります単体で見る筋肉や関節と違い、靭トレを正しく行えば全身が連動し、アプローチした所ではない場所を自分の体が解放し始めます一部を整えるか全体を整えるかの違いです筋トレでどこか一ヶ所の筋肉を鍛えた
師匠は靭トレをわかりやすい物理の話で教えてくださいました靭トレと一般的な施術との大きな違いは、ラーメン屋さんの割りばしケースに割りばしをぎちぎちに詰め込むのか、割りばしケース自体を傾けてあげるかの違いです人の体を揉むのは、割りばしケースに割りばしを詰め込むような刺激を体に入れていて、柔らかく動きやすくするのとは異なる刺激です靭トレは重心が動くことによって自分で体を解放させていくので、自分の動きで体が均等になります特許庁商標登録靭トレ[商願2014-1
普段行っている(一般的な)筋肉ほぐしは、全身を均等にほぐしているわけではなく、手でその箇所の筋肉だけにアプローチします例えるならソースをこぼしてしまったシャツを、慌ててその箇所だけ漂白剤でごしごしと揉みこんで洗い、回りと色が変わってしまったようなものです全身を均等には出来ていません均等になれば、どこかに負荷がかからず全体が強くなりますが、体の一ヶ所だけにアプローチしているというのは均等と真逆のことをしているということで、別の場所にしわ寄せが行きます特に筋肉をほぐすときに効
一般的に言われる良い姿勢はTPOに合わせた姿勢のことで、本来の体にとっての良い姿勢とは異なります儀仗隊、バトントワリング、茶道、それぞれ美しく見える姿勢が違い、それぞれのTPOに合わせて折り目のついた姿勢が良い姿勢と評されますが、本来、体は全身が均等にならなければどこかにひずみができてしまい、体を痛めることになりますこれを解決できる唯一のトレーニングが靭トレです靭トレは全身を均等にできるトレーニングで、立位であっても座位であっても動きがあっても体の中からエネルギーがみなぎ
「人は折り目でできている」師匠がしてくださった基本の基本のお話ですジャケットの胸ポケットに入れているポケットチーフはその用途にしかしていないため、いつも同じところで折り目がついていて開いて使おうと思ってもまたその折り目通りに畳まれてしまいます師匠はお茶会の席で懐紙を忘れ、胸のポケットチーフで代用しようと思いつかれましたしかし開いてお菓子をポケットチーフに載せようとするとすぐに折り目に畳まれてお菓子をいただくのを難儀したとのことで、折り目がつくということはそこばかりを折
靭トレは「靭帯を誘発させて行うトレーニング」ですが深く言えば体の仕組みそのもの、心の仕組みそのものを知り自分を成長させるためのトレーニングです自分が成長していかなければいつも見ているものは同じままで、真の答えを知ることはできません師匠は日々私たち弟子の理解が出来るところまでを教えてくださいます昨日と今日で私たちは成長しているため同じ質問をしても答えが変わるのはこのためで、師匠は私たちが迷わないようにしてくださっています例えば体は骨格で捉えるか意識で捉えるか
私たちは朝起きるとき寝ていた体を起こします寝ていた体は面で床についていると思いがちですが実際には点でついています体はたくさんの凹凸があり、見た目でわかりやすい腰と臀部の曲線であったり、頭のように球状で後頭部の一点だけが床につく部位もあります起き上がる時は、体の床に接している点を使い、関節を動かして支点をつくり体が連動します仰向けの状態で踵で床を押して膝、腰に力を連動させ、反対側の股関節で次の支点を作り上半身を寝返らせますこのとき、よっこいしょと腕や足の筋肉を使
電車は、加速等速減速を繰り返しています電車が発車して加速しているとき、体は走っている方向とは逆方向に引っ張られますこの時この加速のエネルギーを使って体を進行方向に持っていくと体の中にエネルギーが蓄積されます人の体はたくさんの骨で構成され関節の可動方向が多様なので加速のエネルギーに対して逆らう方向に体を持っていけば一方向ではなく多方向に逆らっていることになりますたくさんのトレーニングを一度に行っているようなものです風に逆らって歩いている時も同じで、色々な関節の方向に体が
大抵の人の意識は空間(周り)をいびつに認識しています自分の目の前を大きく捉えて、自分の背中側まで感じられていません前方にある自分の目的の場所まで急いでいたり、次の行動はどうすればいいかなどを脳で考えていて意識が常に前に出ます人の体は厚みがありますが、意識が前に出てしまっているときはこの厚みの前半分くらいしか自分だと認識できていず後ろ半分(背中側)が自分だという認識が薄くなり、自分の後側で起きていることに対処できなくなります自動ドアで、自分の体が挟まれることがあ
同じくらいの高さで標識と樹木があります標識は土台はコンクリートで固められてしっかりしていますが、人の頭に当たる部分が大きくて圧迫感があります樹木は根がしっかりと張り葉も生い茂っていて、地中の土台がどっしりとしていて圧迫感は感じませんこれは人の意識も同じで、頭のほうに意識があっていろいろ考えている人と腹が据わっている人では周りの人が感じる意識の圧迫感が違います特に自分が低い位置、相手は立っていて自分が座っていたり、寝ていたりするとこの圧迫感は何倍にも感じ、生理反応で逃げ
私たちは靭トレのお稽古で、雑味をなくすために弟子の動きを師匠が指摘をしてくださったり、弟子同士で話したりします。伝える方も相手の耳に痛いことを言わないといけないので辛いですし、受けとる方も素直に受け取れるようになるのは辛いですが、この方法以外に雑味を無くして成長するのは難しいです。年齢が上がっていくと、誰も自分のことを注意してくれなくなります。こういう人だで終わっているか、言ってもムダだと思われているか。人の脳は自分が集めた情報によって自分の考えは正しいと思い込むように
昆布のだしをとるときは、静かにゆっくりと煮出していきます。また、一晩水に昆布をつけて冷蔵庫に入れておいたりします。これは昆布にわからないくらいのゆっくりの時間と温度変化で旨味成分を水に移しているわけですが、人の体の生理反応も同じです。39°くらいのお風呂のお湯にゆっくりと浸かったら、とろけるように体が解放され始めます。人と人とが繋がった時に、この昆布のダシとりのようにゆっくりと相手にわからない変化で相手を解放していくことが出来ると体は活性化できますが強い力で押
人は何か一つの行動を起こすとき、行動の前に意識や感情が入ります意識や感情が入らないでパッと行動を起こすことが出来ると行動そのものが脳に記憶され、次に記憶から引き出され使うときにシンプルにその行動が出来ますしかし大抵の場合、なせそれをするのかとかできるかなとか苦手意識が入ったり嬉しいとかやりたくないとかの感情が入ったりしてその意識や感情も一緒に脳にインプットされているので余計な感覚まで引き起こされます嬉しい感情だと成功体験ですが、やりたくないというのがセットになっていては誰のせ
体における虚実は、見えている肉体が虚になり、見えないものが実になります見えないものというと、スピリチュアルな感覚を想像するかもしれませんが、人は普段からこの見えないものを使って動いています意識の圧もそうですし、重心の移動もそうです野球でバットを構えて球を打つとき、構えている体が虚で、打とうとしている先の意識の位置が実です人助けをして心から感謝されたときに本当に相手が喜んでいるんだなと感じる幸福感は実です食べ物を食べて美味しいと感じるのも実です食べること
人はいろいろな場面で先生とか○○長と呼ばれるシチュエーションに遭遇しますユニフォームを着ると普段の自分より物事を丁寧に行ったり他人に対して気遣いができるようになったりしますが、それと同じように先生と呼ばれたり会社の役職で呼ばれると普段の自分より偉くなった気がしたり、威勢を張った状態で物事を処理しようとしますこの靭トレを教えてくださる師匠は、先生と呼ばれたり師匠と呼ばれたり、普通に○○さんとも呼ばれていますが、どこへ行かれていても自然体でおられます先生と言われても偉
靭トレは生まれたての赤ちゃんを扱うほどの繊細さが体にも心にも必要です大事に扱わないと壊れてしまうかもしれない、赤ちゃんを全身で受け止める時の感覚です決して我が我がと自分を前に出してしまわずに相手を受け止める体が同調して相手とやり取りをしていても相手がどう動きたいかを見つめてガイドするこの靭トレのトレーニングで相手を大事に扱う感覚、揺れないモラルのある心ですケア靭トレで相手が繋がっているのを見つめることが出来るようになるには、苦手なものを苦手なままにせず、自分の心の
私は師匠に食事をお出しするとき、お皿を両手で持ちテーブルに運ぶ間にテーブルにどう置こう、次のお皿はどこに置こう、師匠はこの味付けは好きだろうか、飲み物はまだあるだろうか、運ぶ道にいるお弟子さんにぶつからないだろうか、テレビの音量は大丈夫かなどとたくさんのことを考えながら動いてしまいますこれは私が脳波をあちこちに飛ばしていて、お皿をテーブルに運ぶという動作に集中できていませんテレビの音量はどうだろうと考えた時点でテレビに意識が飛んでいくのでますますお皿を運んでいる体はスカスカの状態
私は人と口論するのももみ合うような動きも苦手でした口下手なのもありますし、ケンカの経験も無いのですが、防衛本能が過剰に働き、周りの人には、私は恐い、ケンカのしない方がいい、という空気感を感じさせていたようです学生時代は不良グループがいても普通に横を通りすぎる度胸が座ったやつだと言われましたが、実際は周りを拒絶するような空気感を出していただけで、それが恐い人という印象になっていたのだと思います私は靭トレのトレーニングの中で生まれて初めて取っ組み合いのような人との体の触れかたをし
私は人前で話すのが苦手です子供の頃音読は書いてあることをそのまま読むのですらすら読めましたが人前に出て話そうとすると必ず頭が真っ白になりました大人になって話す機会が増えても、嫌で仕方がありませんでした人前で話すこととイヤだという感情がセットになっていましたなぜイヤなのかを見つめ、私は自分の考えや話している自分の姿を指摘されるのがとてもイヤなのだと気づきました指摘されると自分の中の防御反応で脳波がパチパチと飛び出しますこの嫌だと思ったときに出す防御反応の脳波
相手を見るというのは自分を見るのと同じです相手が右に動きたいのであれば、邪魔しないように誘導する繋がったとして、自分の中で相手はなぜそっちにいきたいのかと思考が働いたら相手の動きは止まりますこっちに動いてよと意識したら相手はイヤだと生理反応で拒絶をしますこれは自分の心が相手を受け止めていないからです自分が相手と繋がっているときは、常に平静で波立っていない水鏡のような心でいます自分に体の使い方の癖や考え方の癖があると常に変化する相手を受け止められないです
心のトレーニングは普段自分のやっていることや考えていることがすべてワークにできます特別な場所で特別なシチュエーションの中ではなく普段の動作の一つ一つを丁寧に行うなど自分の癖を見つめていきますそれではケア靭トレに必要な「心」のワークですが相手の体に影響を与えるとき、心は揺れてはいけません体の中の透明な水がさざ波のように、またもっと激しく波打てば相手の微細な体の変化を受け止めることはできません体の中の水に大きく影響するのが心です自分
相手の体が解放される時、ケアする側の思考や意識は邪魔になりますいかに相手にケアする側の影響を与えないで自由な開放をさせてあげられるかが求められることですつまりケア靭トレは、自分自身とケアをする相手をみるというとても大切な作業を行っていくトレーニングで、大事になるのは「心」です相手の快適な状態を察するモラルのある心です靭帯を誘発させて体の開放が出来るのは、相手の邪魔をしないからです自分本位にケアをしようとするのではなく相手の本来持っている感覚を邪魔せ
靭トレのトレーニングは身体の反応を自分でみるので自分の体がどうなっているかを楽しむことができますがケア靭トレは自分の体を見つめながら、ケアする相手がどうなりたいか、どうしたいかを同時に見ていきます体は本来、自由に自分の疲れている場所や自分の開放したい場所を動かすことができます子供の頃は、寝相が悪くて布団からはみ出るほどあちこちに動いていた動きがそれですこれが自分で自分の開放したい場所を動かしているときの体の現象ですこの寝相の悪さのようにその人自
これからケア靭トレの実践者として相手にトレーニングを行ないたいと思った時に何が必要なのかということなのですがケア靭トレは施術するためのベッドやトレーニングのマットが要るわけではありません自分自身が整っていればどこででも相手のケアができます腰が痛いと言っている相手をわざわざ施術ベッドに寝かせて痛いところを動かさせる必要はありません立った状態から座るのがつらい人なら立ったままでケアを行うことが出来ますし、寝たままで起き上がるのがつらい人には寝たところからトレーニン