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アルミホイール修理塗装自動車内装修理修復TOTALREPAIRK●M今回はいつもと違うリペアではなくクリーニングのご紹介内装、特にシート部分カラーがクリーム系なので黒ずみや汚れが目立ちます今回はリペアや塗装ではないのでクリーニングで何とか特にサイドサポート部分が気になるとの事で素材を痛めない程度に綺麗にしていきたいと思います汚れているせいか全体的に黒ずんで見えますセンターコンソール(肘おき)も専用のクリーニング剤を使い徐々に落としていきます中々落ちません
当社のブログをご覧頂きありがとうございます。東京都江戸川区で車の天井張り替え、内装修理専門店をしているワイツーサービスです。本日は江戸川区のお客様からのご依頼になります。フォルクスワーゲンパサートヴァリアントシートリペアのご紹介!施工前アップ合皮のキレになります。※施工後、再度破れる可能性ある事をご理解頂いての作業になります。下地を整えて革専用塗料に調色してスプレーガンで仕上げていきます。施工後違和感なくお客様にもご満足頂きました。江戸川区S
憧れのポルシェ、その中でも空冷最終モデルとして絶大な人気を誇る「993」。しかし、製造から30年近くが経過し、内装のレザーの劣化に悩まれているオーナー様も多いのではないでしょうか。今回は、当店にご依頼いただいたポルシェ993の内装リペアとカラーチェンジ、そして細部へのこだわりを、施工の裏側とともにご紹介します。【1.施工前:刻まれた歳月の跡】まずは施工前の状態です。紺色のレザーシートは、経年による擦れやテカリ、小さな傷が目立ち、本来の気品が失われつつありました。ここか
皆様、こんにちは。RepairStudioFUKURO-です。本日は、私たちのスタジオに新しく入庫した、特別な一台をご紹介します。メルセデス・ベンツが誇るネオクラシックの最高峰、W124E500LIMITED(リミテッド)です。「もう一台、任せたい」という信頼に。今回のご依頼は、以前S124(ワゴン)の内装復元をお任せいただいたオーナー様からのものです。大切にされているS124に加え、新たに迎えられたこのE500リミテッド。「もう一台、任せたい」そのお言葉をいただけ
ご覧いただきありがとうございます。前回皆様にご報告いたしましたW124の次期オーナーが決定いたしました。誠にありがとうございます。販売前には必ず行う1000キロ今後ともよろしくお願いします。++++++++++++++++++++内装の修復、修理、リフレッシュのご相談は下記までお問い合わせください。FUKURO-リペアスタジオ株式会社mail:info@fukuro-repairstudio.com℡0745-60-418
シートを根本から修復する。全てを解体し、どこが問題かを見極める。「この部品は交換されているから大丈夫」──そう思い込むのは危険です。たとえ交換されていても、その品質や取り付け状態を疑い、必要であれば修復し直す。一つひとつの工程を積み重ねてまいります。++++++++++++++++++++内装の修復、修理、リフレッシュのご相談は下記までお問い合わせください。FUKURO-リペアスタジオ株式会社mail:info@fukuro-r
空冷最終モデル、Porsche993。YouTubeやInstagram、そしてアメブロをご覧になられ、遠方よりご依頼いただいた一台です。Before今回のご相談内容は、993の定番ともいえる「シートの座り」。長距離の運転で腰が疲れる、座面の沈み込みが気になる──そんなご依頼は非常に多くいただきます。この個体も同様に、ウレタンの硬化と沈み込み、そして表皮のシワが進行していました。しかもこの車両の内装は、非常に珍しいパールグレー(赤みを帯びたグレー)。この色調は仕上げが
ご覧いただきありがとうございます。YouTubeをアップ前に皆様にご報告です。過去に修復履歴のあるW126のシート。オーナー様から「どうも座りが悪い」とのご相談をいただき、なんと700kmもの距離を自走でご来店くださいました。一見、表面のみのダーメー時見えるこのシートは内部を確認すると過去補修によって中材が硬化し、クッション性を失っていました。さらに表皮との面が不均一となり、長時間の運転で腰や太ももに違和感が出る状態でした。また、経年による母材の劣化も進行。内部
内装が蘇る瞬間名車再生という仕事新品に交換するのは簡単です。しかし私たちが目指すのは「綺麗に年を重ねた姿」。革の息づかい、塗装の微妙な艶、それぞれがひとつの“時代”を語る要素。その全てを尊重しながら整えることで、ネオクラシックの価値はさらに輝きを増します。分解・修復・再構築──。その全てを経て、ようやく本来の「姿」と「質感」が戻りました。深みのあるワインレッドの革は、艶を抑え、しっとりとした張りを持ちながら当時の空気感をそのままに蘇っています。ダッシ
仮組みが始まった930ターボ工房に入庫中のポルシェ930ターボ、いよいよ内装の仮組みに取り掛かりました。この画像は車両から取り出してきた時の状態です。内部からの修理の痕跡等が現れてきます。長い時間を経て、革の表情に深みを増したワインレッドの内装を、ひとつひとつ修復・整え直しながら仕立て直しています。部品を広げ、順番を確認するシートやドアパネル、センターコンソール、そしてステアリング──。一度すべてを分解して修復したパーツを、こうして並べて確認し
ネオクラシック・メルセデスの魅力のひとつは、しっかり作り込まれたインテリアです。その中でもシートは、見た目だけでなく座り心地や車全体の印象に大きな影響を与えます。今回ご紹介するのは、W124のファブリックシート修復。写真のように、まずは車内をしっかり分解し、シートを外に持ち出して作業を進めます。分解作業の大切さ修復といっても「表面を張り替えるだけ」では本当の意味でのリペアにはなりません。内部のウレタン、骨格のチェック、配線の取り回しまで含めて確認する必要があ
このたび、販売中のメルセデス・ベンツW201190E2.3の現車販売説明会を開催することになりました。「今欲しい人もいつか欲しい人も歓迎」そんな思いを込めて、どなたでも気軽にご参加いただける場です。開催概要日時:令和7年8月23日(土)・24日(日)時間:午前10時〜午後17時場所:FUKURO-リペアスタジオ(奈良)※詳細はお問い合わせください当日の内容現在販売中のW2012.3の実車をご覧いただきながら、修復ポイントや、あえて残したオリジナル部
佐賀、鳥栖を中心にまた近隣地域も活動しています。アルミホイール、車の内装(革シート・ハンドル・内張り・ダッシュボードなど)の修理、修復、補修、また住宅関連でフローリング、ソファ、家具の修復など複合リペア専門店のW.Wing(ダブルウイング)です。輸入車正規ディーラー、国産車ディーラー輸入車専門中古車販売店、大手中古車販売店、地場中古車販売店、大手不動産、他、一般ユーザー様からと随時ご依頼をいただいておりますお客様にベストのご提案をし喜んで頂けるようお役
遠方からご依頼いただいたポルシェ993。そして別件でいつもお世話になっている「ポルシェ界・関西の重鎮」からの一台からシートのみのご依頼。工房の中はメルセデスが中心ですが、現在は同時進行で3台のポルシェを手がけています。今回の993は、このモデルの“持病”ともいえるシートの劣化がメイン。私たちはこの施工を**「IZAKAIZEN」**と名付けています。座面の沈み込みやウレタンの硬化、表皮のシワを修正し、スポーツカーらしいホールド感と快適性を両立。
アストンマーティンV8ヴァンテージ一見、品格漂う室内──ですが、ダッシュボードの“浮き”と“裂け”がこのモデルの持病。熱や経年により圧着が剥がれ、視界に入るたびに気になるレベルにまで進行していました。今回は、ダッシュボードを脱着し、内部の状況を確認したうえで、張り替え施工とリペアを組み合わせた仕上げを行う予定です。曲面の構造や革のテンションバランスを見極めながら、ステッチを活かし、純正然とした仕上がりを目指していきます。わずかな波打ちや浮きも許さない──そ
車内に入った瞬間、目に入るインテリアの質感。その中でも、ウッドパネルは空間全体の印象を左右する重要な部品です。今回修復を行ったのは、ヒビの入ったウッドインテリアパネル。年数を重ねたネオクラシック車にとっては、当時の風合いを残しつつ再生することが、価値を守るうえで欠かせません。この一枚が、室内空間の“質感”を決める。そしてシートやステアリングと並ぶ「内装の要」となる存在です。修復工程はすべて手作業で進めます。突き板の張り替えから始まり、トリミング、杢目の強調、
ご覧いただきありがとうございます。中長期的にお預かりしていたW201190Eです。作業が完了いたしました。内装修復の要はシートにあります。修復(リペア)オンリーの仕上げ部分張り替えを行い修復(リペア)も同時行う。相反する施工を一括で施工する。シートの張り替え作業はオリジナルを尊重する私たちは、”必要に迫られて”行います。そして最後は雰囲気wお合わせる。ここがポイントです。今回完了に伴い動画を制作いたしました。
先日よりお知らせしていた、私の愛車であるメルセデス・ベンツS124ワゴンのお譲りについてですこのたび次期オーナーが無事に決まりました。たくさんの方からお問い合わせや応援の声をいただき、心より感謝申し上げます。このS124は、私が仕事を通して日常の足として、また趣味として大切に乗り続けてきた車です。特別なカスタムはしていませんが、オリジナルの姿を大切にし、日々の手入れをしながらこの車と過ごしてきました。実際にこの車を見ていただき、次のオーナーとなる方が「よろしくお願い
スマホやパソコンから、毎日のように降り注いでくる大量の情報。仕事の連絡、家族の予定、SNSの通知。便利なはずなのに、気がつけば“自分の考え”がどこかに流されているような、そんな感覚になることはありませんか?そんな中で、ふと車に乗り込んだときに感じる、あの静けさ。誰にも邪魔されず、気を遣うこともなく、ただ自分の時間に戻れる。僕にとって車内は、ただの移動空間ではなく、情報を遮断できる、もうひとつの居場所なんです。最新の装備や豪華な仕様よりも、使い慣れたボタンの感触や、少しくたびれた
【ステアリングから“その車の過去”が見える】ネオクラシック車のチェックポイントとして、見落とされがちなステアリング。じつは、ここにはその車の“扱われ方”が如実に現れます。操作中、常に手に触れるパーツだからこそ──メンテナンスの丁寧さ、保管環境、運転中のクセまでが刻まれているのです。革の擦れや縫製の浮き、手汗・日焼けの跡。それらは「劣化」ではなく「記録」として見ると参考になります。ネオクラ選びで大切なのは、スペックよりも“履歴書を読む目”です。※上記画像は修復後のw
現在施工中のW201-160。お客様より「内装全体を一度すべて見直してほしい」とのご依頼をいただき、分解と点検を進めています。この車両は以前、他業者によってシートや内装の一部が修理されていました。シートを開けてみると、左膝裏にカーペットを巻いて詰め込んだような補修跡が──おそらく座面の沈み込みを抑えようとしたものと思われます。しかし本当の原因はそこではありません。調べていくと、左お尻の下にあるバネが破断していました。メルセデスW201のシートはワイヤー構造で座り心
ご覧頂きありがとうございます。前々回に記事にもいたしました、MercedesBenz190Eの作業の光景です。内装部品を取り外していく作業です。取り外すことで今までの本車両の歴史が見えだします。赤い玉が見えます。エレクトロタップです。簡単に割り込み配線を行うツールです。ETCの取り付けから、オーディオ、USBなど様々な器具取り付けに使用されています。取り付けの状態画像です。被覆の一部をカットする仕組みで金属の一部が接点となり通電する仕組みで
今回は、ポルシェ993型の内装修復をご紹介します。30年近い年月を経たこの車両。完成時のYouTubeシートや内張りには経年変化による劣化が見られましたが、オリジナルの質感をできる限り残しながら、丁寧に仕立て直しました。私たちが目指しているのは、単なる新品への交換ではありません。「時を重ねた美しさ」を次の世代に引き継ぐことです。革の張りやシボ感、自然なエイジングを活かしつつ、破れやひび割れを修復。張替えではなく、リペアならではの味わいを大切にしました。今回の修
今回は、メルセデス・ベンツW201(190E)の内装修復をご依頼いただきました。その前段階として、「修復前」のリアルな状態を動画でご紹介しました。内装にどんな劣化が起きていたのか?そして、どんな部分の修復をご依頼いただいたのか?“あえて”修復前の段階を全公開しています。動画はこちら▼W201といえば、今やネオクラシックの代表格ともいえるモデル。今回の190Eは外観こそ綺麗ですが、内装には経年によるさまざまな“疲れ”が見受けられました。✅シートの座りの問題
今回お預かりしたのは、マツダ・ロードスターの中でも希少な限定モデル「M21002」。その美しいボディラインやクラシカルな雰囲気に魅せられるファンも多い名車です。今回のご依頼は、内装のリフレッシュ。長年の使用で色褪せや傷みが目立ってきた内装を、当時の雰囲気を大切にしつつ、上質に仕上げていきます。▼ダッシュボード&コンソール:木目とアイボリーのコントラストが復活まず目を引くのがセンターコンソールとダッシュボードの仕上がり。ウッドパネルの杢をしっかりと蘇らせ、アイボリーのレザーと美し
クラシックポルシェを長く大切に乗っていくうえで、走りやメンテナンスと並んで見落とせないのが「内装のコンディション」。特にシートは、目に入りやすく、乗り心地にも直結する部分です。今回は、当店で施工させていただいた2つのシートリフレッシュ事例をご紹介します。どちらも「張り替え」や「修復」といった作業を通じて、今の愛車をもっと気持ちよく、もっと“自分らしく”楽しむための取り組みです。■Case1:1974年式シートをタータンチェック仕様に張り替えクラシックな空気感を大切にしながら、さりげ
ステアリングとシートは、クルマの「顔」であり「車内」車は、ただ外から見るものではありません。触れる。触れる。感じる。そこに初めて、本当の魅力が生まれます。ステアリングは、ドライバーが最も長く触れる場所。(ご依頼中のPorsche911993型)前オーナーの手の跡、姿勢、癖――すべてがそこに刻まれています。私たちがやっているのは、それを消して「新しい同様」にする作業ではありません。「美しく整えながらも、歴史を残す」という仕事です。(仕上げて993ステアリング)素材の
ご覧にいただきありがとございます。先日大掛かりな作業が完了いたしました。YouTubeにまとめました。施工完了後の画像です。ご依頼から完了まで約3ヶ月。部品でのご依頼としてはかなりの長期戦でした。概略的には下記のような流れです。ご相談連絡→詳細画像確認→概算での確認依頼品到着→再確認→見積もり→施工(施工後)今回最も難しい内容であったのは元がわからない!なぜならば、、、、、他店で施工済みでした。(施工前)上記は施工前画
ご覧いただきありがとうございます。委託販売でお預かりしていました”イノチェンティMINI”です。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com販売開始1週間で9組の方からの問い合わせ。3組の方が購入希望となりました。関東地方や中国地方からもお越し頂き誠にありがとうございます。この度次期オーナーを決定いたしました。
【FUKURO-オフ会】開催のお知らせいつもFUKURO-をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。おかげさまで大好評のオフ会も第8回目を迎えました!今回も2日間連続開催となります。📌今回のテーマ:「シート」&「内装リフレッシュ」前回ご好評いただいた「シート」に重点を置いた内容に加え、愛車の「内装リフレッシュ」も取り上げます!✅お尻や腰が痛くなる✅シートの擦れや痛みが気になる✅内装の汚れや傷を覚悟したい✅経年によるダメージが目立つ✅ダッシュボードのひび割れが気に