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28日目豊浦~国縫48.8km/1198.2km朝から晴天、暑くなりました。長万部の最高級気温は30℃、生暖かい風が気持ち悪い☀️😵💦今日は豊浦~静狩間の北海道最後の難所をクリアーしてホッとしています。朝食を6時からにしていただき、早めのスタートでした。今日は山の中の道が30km以上続きます。歩道がなく路肩の狭いアップダウンの道+トンネル多数です。しかし、今日から函館までの3日間は前回往路で走った同じ道なので安心感はあります。か路肩も狭いところがあり、トンネルも通路段差が無いと
おはようございます。今回は釣れているらしい噴火湾でヒラメを狙ってきました。15日朝は大岸のサーフ、昼からは静狩漁港へ、夕方は八雲方面まで行って朝4時から夜8時まで頑張りましたがノーフィッシュでした。強いて言えば2㎝位のメゴチの稚魚が唯一の魚の釣果です。他にはエビのスレ掛かりですね💦16日は暗いうちから静狩サーフでキャストしましたがゴミが煩わしかったです。モクズガニのハサミについてるやつが大量に漂っていてラインが拾ってきてしまい毎回外すのが大変でした。静狩に見切りをつけて礼文に移動す
東通村尻労(しつかり)は、アイヌ語でsir-turariで山の手前という意味。北海道長万部町の静狩とまったく同じちけいであることから、私の大好きなところでこれまで3回行っているのだが、また行ってきた.とはいえ、袰部を訪ねたついでなので自転車でちょっと寄っただけである。国土地理院2.5万分の1地形図尻屋(昭和57年)よりそれでもここは印象的なところ。アイヌ語で”sir-turari”とは山の手前”という意味。転じて”地の果て”ということを示し、本州の太平洋岸を北上すると、遂にここで道が
北海道内5地区で金の試掘検討オーストラリアの探査会社日本法人(北海道新聞)-Yahoo!ニュース以下、記事の抜粋。『北海道内5地区で金の試掘検討オーストラリアの探査会社日本法人7/20(土)12:26配信説明会終了後、報道陣の取材に答えるグレッグ氏(左)【黒松内】オーストラリアの金探査会社の日本法人JapeX(ジャペックス、東京)が道内5地区で金の試掘調査を検討していることが19日、わかった。このうち、後志管内黒松内町と渡島管内長万部町にまたがる静狩地区については
"Ezokanzo"(EzoDaylily)atHornTachimachi,HakodateCity,Hokkaido一面に咲く「エゾカンゾウ」を見るのが夢です。6月中旬頃に北海道の海岸沿いなどで見られる花です。道北のサロベツ湿原や積丹町の海岸沿いなど、黄色いエゾカンゾウのお花畑が美しい風景写真を見たことがありますが、これまで、その写真のような風景を実際にみたことはありません。例年、6月になると「サロベツ湿原は今頃咲き始めただろうか」とか、「積丹町
おはようございます。本日は太平洋サクラマスと迷いましたが、好調と聞く噴火湾のヒラメ釣りに行ってきました。朝イチは静狩漁港の横のサーフに入りました。4時頃から準備を始めましたが、すでに10人位の方がキャストしていました。サーフを歩いて入るポイントを探しているとビニール袋に海水を入れてヒラメをキープしている方がいたので期待してしまいますね!今日のサーフは目に見える変化は無い感じなので、とりあえず入れる所で撃ってみました。足もとから20m先位までは海藻が引っ掛かってきて釣りにならず、遠投し
昨年末から気になっていました。静狩峠を長万部側に降りて来て最初のガソリンスタンド。これは‘23/11/12に洗車しに寄ったときのものです。この日は、定休日(第2日曜日)の日でした。去年の12月に通った時は、行きも帰りも閉まっていたので、どぅしたのかな~って思ってました。で、今回通った時も営業しておらず、洗車機のホースも外されていました。これはもぅ・・・でも、コロナ真っ盛りの時も営業していたのにナゼ?という思いです。洗車機の料金も水洗車100円と安くて、利用していました。拭き
前回、北海道の秘境駅、室蘭本線小幌駅に行った事を書きました。小幌駅へ豊浦駅から列車に乗り、また豊浦駅に列車で戻ったのですが、自宅から豊浦駅までは車で行きました。日曜日だったので、JR北海道の一日散歩きっぷで普通・快速列車で行けなくもなかったのですが、これまで室蘭本線の列車旅では通過してしまう駅を実際に見て撮影したかったのです。ところが列車本数は少ないので列車で効率よく回る事は難しい。そこでやむを得ず車で小幌駅以外は回る事に。豊浦駅
先月始めに下北半島の尻労を見て来た話しを書きましが、北海道長万部の静狩にもまた行ってみたくなりました。『下北半島の旅(3)東岸・東通村の尻労(しつかり)を訪ねる』5月3日青森県下北半島東通村の尻労(しつかり)を見てきました。尻労は私の好きなところで今回で2回目の訪問ですが、本州の最果ての寂寥感を味わえるところです。…ameblo.jp北海道長万部町の静狩(しずかり)もアイヌ語地名で、Sir-Tukariで山の手前という意味で、長く砂浜が続いていた海岸が突然海に張り出した山塊の行く
5月3日青森県下北半島東通村の尻労(しつかり)を見てきました。尻労は私の好きなところで今回で2回目の訪問ですが、本州の最果ての寂寥感を味わえるところです。尻労という地名がアイヌ語地名で、北海道長万部町の静狩(しずかり)と地形的にまったく同じだからです。つまり(SirTukari)で山の手前という意味で長く砂浜が続いていた海岸が突然海に張り出した山塊の行く手を阻まれ、それ以上通行できないところ、未知の果てというコンセプトです。下の地図を見ていただけばわかるように、尻労と静狩の地
~静狩PAにて。でも降りるのが面倒だからここは下車しないとこ。d(^-^)トイレや一服って気分じゃないからねえ💦(‘д‘)
【Let'sTalkaboutMuroran&HokkaidoinEasyEnglish#338】トンネル備忘録を軸にいつもとは違う洞爺湖町トンネルから函館手前の七飯町トンネルまでを綴る非日常ドライブ始まり始まり~🚇トンネル画像撮影時刻範囲は11:36から14:56まで。⬇️11:36(洞爺湖町)~~中途の立ち寄り先は後日の別記事参照~①コンビニトイレ休憩(長万部町)②榎本武揚艦隊上陸地跡&釣り場チェック(森町)③ラッキーピエロでハン
静狩という所で2度目の休憩🚻🚬ここは別に何の特徴もない小さな休憩所って感じだった。少し函館に近づいてきたけど、まだまだだなあ。地理的にはここから道南方面にはなるんだけどね。(;^_^A
ZOOMで宮崎と元住吉と青葉台を結んで飲み会仕事も遊びも、そして世の中全体もコロナ後は大きく変わりますね・・・そう感じます!!双六ではありませんが、まずは二度と”振り出しに戻る”事の無いように徹底してやっつけましょう!!この日は大雪で、ダイヤが大混乱この時刻はすでに10時を廻っていました雪煙をあげて札幌を目指し、駆け抜けて行きました。室蘭本線長万部~静狩撮影:2014年12月21日
台風の影響でイベントは中止になっていますねまだ水も引いていませんしそんな気持ちにもならないのですがラグビーには心揺さぶられますね!!何もかもが素晴らしかったですありがとうございました室蘭本線長万部~静狩撮影:2019年9月1日
横浜青葉区も随分降っていますなんと竜巻注意報も出ましたね撮り鉄は封印して写真の整理でもしますか・・・と言うことでスーパー北斗です単なるネタ切れ・・・とも言いますが(笑)みなさんお気を付けて室蘭本線長万部~静狩撮影:2019年9月1日
今回の室蘭本線は一日しかなかったので知っている撮影地を巡った感じですがここは来たことがなかった場所カシオペア、北斗星、トワイライトエクスプレスここでも撮ってみたかったのですがついつい他の場所に行ってしまい・・・延々と海岸線を直線で走る区間ですが唯一ここだけS字カーブ北舟岡の後、真っ直ぐここに来る予定だったのですが長和俯瞰、宇宙軒カーブなどつい立ち寄ってしまい太陽さんは逆光の位置に昇ってしまいました・・・でも自分は顔が暗くなってヘッドライトだけが輝いている写
鳴かない砂今回で3回目のチャレンジもう行きません、信じません
訪問日2018年12月27日礼文17:31発の列車に乗り移動。静狩駅には17:46に到着しました。礼文駅に着いた時には雪がひどかったのですが、静狩駅に着いた時は雪はやんでいました。訪問時の静狩駅はこんな感じでした。こちらはトイレへ通じる道静狩駅を出発した直後の列車。車両はキハ40356でした。伊達紋別側になります。駅舎内駅前に公衆電話、郵便ポストがありました。予定ではこの駅から塗布7分程度に所にあるという静狩稲荷神社に参拝する予定でした。そし
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北海道5日目、最終日となる。今日の寄り道は娘が希望する小樽。ついでに積丹方面でも廻ってみるか。しかし、小樽なんて以前何度も行っているだろ~~と思ったが、考えてみればわらしべ共が小さい頃。記憶に残っていないか。小樽も中韓に占領気味で聞き慣れない言葉が飛び交っている。娘がルタオでチーズケーキを食べたいとのたまう。ルタオ本店に入る。目ざとい。末息子はケーキを数口でパクリ。わざわざルタオで高いケーキなぞ食べなくてもコンビニかシャトレーゼのケーキで十分と思われる。
今年の夏も北海道へ行く。里帰りと言いたいところだが、数年前に実家を取り壊しており、残っているのは施設に入っている婆さんと墓があるのみ。北海道行きは毎年の恒例行事となっているので、婆さんが死ぬまでは何となく止められない感じである。一緒に行く面々はというと、不参加を表明していた長男を除いた4人を予定。が、土壇場で長男が参戦する事となる。ブラックな企業に就職したと思ったら、普通に休みが取れたようだ。タダ酒に惹かれただけと思うが深く追求しないことにする。私と長男は仕事を終えた後、新
夕方の6時、忙しくて残業していた。近くの奴から声がかかる。忙しいの?確かに忙しい。しかし、世の中金曜の夕方である。この声には深い深い意味がある。その意味を理解しないとサラリーマン生活は成り立たない。たった今、暇になったと返事をする。と言う訳で、出かけた先は京橋の居酒屋【喜代野】である。急な階段を降りて店内に入る。いかにもサラリーマンが出入りするような居酒屋だ。昭和とは言わないが、平成初期の雰囲気である。サラリーマンに満ち溢れている。テーブ
わが故郷に帰る。故郷と言っても帰って寝泊りできるような家はもはや無い。今は廃屋状態となっている家が残っているだけである。場所は札幌と函館の中間くらいに位置する長万部町の静狩というところ。新千歳空港でレンタカーを借り、一般道をひた走る。急ぐ理由はない。高速を使っても使わなくても、時間的に大きく違わないので一般道を走る。途中、支笏湖の湖畔を走る。支笏湖を過ぎてしばらくすると正面に昭和新山。昭和になってから麦畑が盛り上がってできた火山だ。更に行くと洞爺湖。湖の中にある中ノ
ゴールデンウィークに2泊3日で北海道へ旅行に行きました。初めの2日は観光し、最終日は不定期となった「北斗星」を撮影しました。2015.5.8EOS7DmarkIIEF100-400mmf4.5-5.6LISIIUSM1/1000f9.0ISO400定番の場所ですが、400mmの望遠をフルに使いたかったので、今回は初めからこの場所と決めていました。ただ、まだ5月なのに地面からの熱気でメラメラと揺れていて、ちょっと400mmを使用するのをためらいましたが、トラ
札幌でラーメンをすすった後、レンタカーを借りて長万部へ。雨降りで、あいにくの悪天候だ。車で走ること約150km。静狩峠を越えると平野が広がり、長万部の外れにある静狩という小さな町に出る。ここが私の出身地。出身の町ではあるが、まだ朽ち果てた実家が残っている。早く取り壊しの手配しなくては。国か自治体の補助ってないかな~~その町には静狩駅というJR北海道の無人駅がある。無人駅でもなかなか小奇麗にしている駅だ。ちなみに静狩駅の隣には小幌駅というウルトラ超秘境駅がある。