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ThisSaturday,the12thinHamaOtsuwithMakiShizusawa.今週土曜12日は、浜大津パーンの笛で静沢真紀ちゃんとギターデュオです♪まだ席に余裕があるようなので、この機会をぜひお見逃しなく!#静沢真紀#shunkikuta#guitarduo#livetour#浜大津================菊田俊介ツアー・スケジュールはこちらにて♫https://shunkikuta.com/blues/home
WithMakiShizusawa“BluesGuitarHeaven”showwasheldatRaincoatinOsaka.Muchfun!昨夜は大阪十三レインコートで静沢真紀ちゃんと「ブルースギター天国」ライブでした。多くの皆さんにも来ていただいて楽しいライブに!#bluesguitar#electricblues#livetour#liveblues#makishizusawa#静沢真紀#shunkikuta
OsakaRaincoatonSat,the17thwithMakiShizusawa.関西ツアー2日目の17(土)は、大阪十三レインコートにて、静沢真紀さんをフューチャーした「ブルースギター天国」ライブです!#livetour#liveblues#shunkikuta#静沢真紀#osaka
もうチョイ下の句が続く『角打ちデュオははじけたり』(笑)その昔、奈良町に友人がいた頃は何度か訪れた奈良。彼に乞われて妹尾さんのライブを引っ張ってきたこともあった。創業400年前という老舗の布団屋さんがやっていた“ふとんの資料館”をその友人が運営していて、Duoのセノちゃんテッちゃんにお願いした時の話。友人が奈良町を離れてからは行かなくなってしまったが、諸事情で近場のライブを聴き逃し、奈良の角打ちシスターズライブに食指が動いた。問題はちゃんとウチまで帰れるか?だったが、以前難波の串カツ屋で
今でも活躍している高円寺の老舗ライブハイスJirokichi。若い頃から良く通っていたが、お目当ては有名バンドだけでなく好きなミュージシャンの有り得ない組み合わせだった。当時は仲の良い連中が集まったのだと思っていたが、オーナーだった荒井誠さんの仕掛けであったと後で知ることになる。最近、楽しいのが大阪十三のライブバーRaincoatオーナーコバやんの無茶振りライブ(笑)。25日は角打ちシスターズにドラムの鈴木泰徳さんを絡めてきた。しかもアコギにアップライトピアノでという条件付き。お陰で真紀ち
31日、松屋町のLAMPでライブがあった。出演者は故塩次伸二さんの高弟二人、田中晴之(g.Vo)さんと静沢真紀(g.Vo)さんのDuo。晴之と真紀で“ハルマキ”(笑)。誰や!そんな安易でベタな命名・・・などと言ってはいけない。名付け親は師匠の伸ちゃん。二人とも『塩次さんと知りあってから、話せるようになったの1年以上かかった』判る。筆者も数年かかったし(笑)。再結成のウエストだったかセッションだったかが定かでないが、客が『伸ちゃん』と声を掛け、それにおいや!と答えた所、永井ホーさんが『時代は
有難いことに最近は食事が美味しいライブハウスが増えてきた。一時は乾きもんと酒・・・それはそれで好きなんだけど・・・みたいなお店が多かったのに、凝ったものが出るようになってきた。ここ神戸王子公園、水道橋筋商店街の奥にあるペケヒャク倶楽部もそんなお店。家庭料理と上げておられるが家でここまで作る人は少ないだろう。25日は角打ちシスターズのライブ。20分程前に着いたので、な也でビールと思ったら、ここもライブの為に早くも準備閉店中、後で演奏者は皇甫純ちゃん・俊樹さんと知る。最初から両方知ってたら迷っ
最近ここへのUP数が減ってきている。勤めていた頃は月8件のUPを自分に課していたが、この頃はまったくUPしない月もある。そんなに在職中は暇だったんか?ワシ(笑)。なんでも歳のせいにするのはずるいと思うが、やはり書くぞという気力の減少は否めない。唯一続いているのがライブレポートかな?これは演奏者達からエネルギーを貰っているからだと思う。13日は難波S.O.Raで角打ちシスターズ、元気をもらいに来た。和田八美(pf・Vo)さんは尾道在住なんだけど、最近は東京まで足を運ぶことも多い。よく関西には
真夏と真冬、特に夏の炎天下は避けたいのが路上歩行。上から太陽、下からはアスファルトの照り返しで汗まみれとなる。どっかの首になったバカ女子アナから『臭い!!』と言われ兼ねん。で、25日は行って来ました富田のHideawy。まずは高槻市駅で1時間に1本のバス待ちビールタイム。17時から生ビール290円・・・クッソー16:46発バスに乗るのにと歯噛みしてたら、オネーチャン『今からサービスタイムで行きます』(笑)。ウナ肝串4本でジョッキ3杯に冷酒セット。のんびり飲み過ぎてギリギリでバスに滑り込む。
去年の秋、和田八美さんが明石でライブをやったが、今年は角打ちシスターズとイサ=ジャミング(伊佐常照)君の3人で演奏するという。22日、去年と同じ場所のPochiJazzというお店だった。この時は贔屓の玉子焼き(明石タコ風焼き)屋が皆定休日だったが、今回は木曜なんでいそいそと出掛ける。とは言え、昼網で有名な魚の棚(うおんたな)商店街、18時には閉まるところが多いので早めに出掛けた。まずはPochiから商店街西入口へ向かった所にある、いずもへ。今は亡きスクラムの相棒だったシノさんお勧めの店な
気象庁の梅雨明け宣言を聞いて嘘だと思った。なんか曇ってるし、今後の予報にも雨マークがちらつく。そもそも梅雨明け後の10日くらいは晴天が続くのが常だ。その為、学生時代は梅雨明けになると生意気に単独登山なんぞをやっていた。まずは所属していたラグビー部が7月末にかけて2週間程バイトの為のオフをくれたのが大きな理由かな。ここで天気のいい3日程、一人で山に登り、残りの約10日をハードな肉体労働バイトで大学の授業料(そう、自分で払ってたんだよ、エッヘン)と合宿代を稼いでいた。当時、親父の会社では単純重
今は亡きギタリストの塩次伸ちゃんが通い詰めた橘という蕎麦屋さんが京都の山科にあった。ママさんが音楽好きで何度かここで彼のライブも開かれたが、残念ながら今は閉めておられる。これを真似た訳ではないが4日は蕎麦ライブにする。と言っても店が違い、沼津さん・真紀ちゃんの先生Duoライブの前に近所の蕎麦屋で酒と蕎麦に行ったという極ありきたりな話でゴメン。このDuoは確かLAMPだけじゃないかと思うが、沼津崇さんはジャズギタリスト。筆者が若かった頃、ジャズの人がロックに寄ったのがクロス=オーバー、ロック
最近は複数のバンドで活躍する演奏家が増えた。その為、推しのミュージシャンが色んな面を見せ、聴かせてくれるのが楽しい。先日聴きに行った近藤房之介さんのセッションでは、本人が『この面子で何回かやりましたが、気に入ったのでパーマネントバンドにします』なんて嬉しい発表もあった。皇甫純圭(Vo)さんと大谷朝子(p)さんのDuo・・・阿佐ヶ谷姉妹みたいと言われていたので、筆者は勝手に西荻姉妹と名付ける・・にFridgeの静沢真紀(g)、有福珍(b)のお二人。加えてJazz畑から服部則仁(sax)荒田健
ジョイントコンサートに余り興味なしと言い切って来たぼーずだけど、押し同士のジョイントに文句がある訳ない。高校生の時なんざエマーソン、レーク&パーマーとフリーをジョイントで聴いたぼーずですぜ。うらやましいだろ??(笑)。そして、天野ShoさんとFridgeのジョイントは10年前の守山で聴いたと思う。この組み合わせ、今迄これが最初と思っていたのだが、どうもその前に神戸で既にやっていたようだ。守山の後に再び京都でジョイント、またやろうと言う内にコロナ騒ぎが起きてそのままだったらしい。今年の2月に
在職時代は量産開発が最初の業務だったのだが、研究開発部門に異動したことがあった。今や当たり前の電気自動車、燃料電池車だが当時は聞いたことないもんのオンパレードで、感心したのは役員の無茶振り。たぶん自分でもよく判ってない?のに『君らに期待します』(笑)。そう言われてみんなが乗ってくるのがスゴイ。能力のある人に無茶振りするとすごい結果を生むことが判った。どうやってもダメで『これこれ、こういう理由で開発は中止させて欲しい』と訴えた責任者も居たが役員の返事は『諸君らが必死にやって駄目だった。これは
2014年の11月21日、行き方や移動時間にブツブツ言いながら、滋賀の守山にあるブルーというライブハウスに行ったことがある。目当ては天野ShoさんとFridgeのジョイントコンサートだった。この時『またやろうね』と言っていた覚えがあるのだが、なんと10年振りに神戸でやることになった。本来はもっと前に実現していたはずなのに、憎きコロナの蔓延により延期され本日2月18日になってしまった。最近は京都から飛び出たFridgeだが、兵庫県で言えば我が地元の苦楽園が西限になっており、神戸はホントに久し
思う所があって、かなり前から通っていた大晦日の年忘れライブを避けるようにしてきた。と言っても家にこもっていた訳ではなく、懇意にしていた和尚が除夜の鐘を撞かせてくれたりしたので終夜運転の電車は常連であった。所がコロナでこもるようになり、家でお節を作ったりしていたのだが・・・今年は方向転換(笑)。31日は難波S.O.Raで行われた年忘れライブにお邪魔した。オープンが16:30PMというとんでもない時間なのだが、取り敢えず早く着いたので近所でまず1杯。調子が出て止まらなくなったので店に電話し、本
最近のマイルールに“年末ライブは避ける”があった・・・が、ルールは破るためにある(笑)。行ってしまった28日、松屋町LAMPでの崇真紀Duo。Duo名は無いが自分のアルバムタイトルはセンセズに。某音楽学校の講師仲間でジャズギタリストの沼津崇さんとブルースギタリスト静沢真紀ちゃんのDuoなのでせんせ達と言うつもりで進呈したが、イマイチかな?・・・Teachersはなぁ。酒じゃないし(笑)。本日の武器は真紀ちゃんがいつもの335、沼津さんはギブソンのフルアコ(L5??本人に聞けば良かった)。フ
19日は富田(とんだ)のハイダウェイで角打ちシスターズのライブ。大阪側からだと一つ遠い高槻駅まで行ってバスを待った。なにせ1時間に1本なので逃さぬように早めに行って高槻で待ち飲みにする。ただ今日の開場時間じゃ開いている飲み屋は少ないんだよな(笑)。仕方なく持ち帰り寿司屋のイートインコーナーで飲むが悪くはなかった。いつもならハイダウェイ隣のタコ焼きか手前のお好み焼きで開場を待つのだが、日曜は両方休み。スーパーの前辺りに喫茶でもないのかな?今度捜してみるか。店頭で待つこと20分、開場となるが今
浜大津なる駅があるのを知ったのは、2011年7月にどない屋さんへライブを聴きに来た時だと思う。確かRedCastanets結成前のAkiraちゃん、ギターの静沢真紀ちゃん、カホンのアキラさんのトリオだった。どない屋さんは店を閉められたが、一時はライブをする店が3軒もあった。そんなもん感心することかと言われそうだが、駅前の総合ビルに食べ物屋が一軒もないトコですぜ(笑)。11日はブルースの将軍、菊田俊介さんと真紀ちゃんのDuoライブがパーンの笛というジャズスポットで開かれた。筆者にとっては初
Kansai3daysarecoming!明日から関西3days!大阪十三レインコート、浜大津パーンの笛、奈良ヴァンダメリリーの3会場にて♫#livetour#shunkikuta#liveblues#十三レインコート#浜大津パーンの笛#奈良ヴァンダメリリ#静沢真紀
8月28日月曜日〜その24控え戻り。衣装を脱ぐ。(写真)ギタリスト静沢真紀さんに感謝御礼。
8月28日月曜日〜その21(写真提供河井琴美さん)バンマス夢みのるさん、パーカッションゆうぞうさん、ベース森扇背さん、ギターは石田雄一さんが欠場のために駆けつけて下さった、静沢真紀さんと洋楽も弾きこなせる幾島学さん、和太鼓三条史郎さん。
夏のライブは出辛くなるので困る。夕方になってもまだ路面が焼けており、ワンコの肉球が火傷しかねないため、夕立でも降らない限り日の照っている時間は散歩が出来ない。いきおい帰ってからの散歩になるのだが遠方から帰って来た日にゃ、夜の0時近くになってしまう。ワシら百鬼夜行かい(笑)。実は同じバンドで連荘はなぁと、静かに姿を消そうとしていたのだが、8月は遠くでしかライブが無いことが判る。慌てて30日の難波ソラであった角打ちシスターズの予約を取る。17:30開場なのでいつもの店にはちょっと早過ぎ、土用丑
苦楽園のイエローリボンは元々カントリーをやるバンドが集まる店で筆者が通い出した頃は、阪急神戸線の夙川~西宮北口の線路沿い・・・と言っても線路はもっと前から高架になっていたが・・・にあった。今は特定の音楽ということは無く色んなミュージシャンが演奏する場となっている。29日は和田八美(pf.v)ちゃんと静沢真紀(g.v)ちゃんのDuoである角打ちシスターズのライブがあった。ちょっと暑かったので、駅前の大正庵でビールを引っかけイエローに向かう。この日のイエローはガンガンに冷房を効かしてくれ、涼し
22日は岐阜のブルースマン渡辺こうじ(G.Vo)さんが静沢真紀(G.Vo)ちゃんにイチノセユウイチロウ(B)さん、高野秀樹(Drs)さんのライブが塚本のHowlin'Barであった。岐阜と滋賀からじゃもうちょっと東の方が便利だが、こちらにとっては近くなって有難い。いつものように天一で牛タタキに待ちビールで喉を湿すが・・・とにかく暑い。↓何処が牛タタキと言われるかな??気付いた時は完食してたんや(笑)代替写真はビフカツで時間になり、店で再びビール飲んでたら酒井ちふみちゃんがやって来た
21日(金)は松屋町(ATOK君、マッチャマチでは変換せんぞ!!大阪の標準語を尊重せんかいwww)のLAMPで某音楽学校の講師お二人、沼津崇(G.Vo)さん、静沢真紀(G.Vo)のDuoが開催された。今までも何回かこのDuoで演奏することはあったが、今回は二人ともアコギでやるということだった。最近は真紀ちゃん、アコギでDuoをやることが減ったので、勇んで駆け付ける。ここLAMPの楽しみの一つに大阪には珍しい、酒の飲める美味い蕎麦屋が途中にあることだ。日本酒の種類も多く、文句を付けようとす
おばんでございます。睡魔に襲われながらの高所作業でしたが今夜は暑くて寝付けそうにありません。今夜は静沢真紀さんとヴォーカルの立原燎さんとのアルバム「STORMY」を聴いてます。ただね動画が見つからないので前回同様アルバムとは関係無しに静沢さん関連の動画を勝手にピックアップしてしまいました。明日はここ札幌も30度を越える予報なのでこまめな水分補給を心掛けなきゃね。今日はこれでおしまい。したっけ~
富田にあるライブハウス、Hideawayのキャッチコピーは『慣れれば近い(Byマッスン)』なのだが、最近は『バスで行けばもっと近い(By角打ち姉妹)』という奴もある。日曜は待ちで使っているお好み焼き屋、たこ焼き屋がお休みだそうなので、高槻の店で飲み待ちをきめる。ここは持ち帰り客が大半の寿司屋だがイートインコーナーがあり、人間が握ってくれる上に最初から山葵も入っているので回転系より気に入っている。まずは1本アナゴ握りを頼み、両端をつまみにして酒を飲む。生姜の甘酢漬けも多めに頼めばいいつまみ
いやいや、ほんまは「アジサイブルースセッション」ていうタイトルやったんですよ。ドラムの夢ミノルさんからお誘いいただき、即答!だってこんなメンバー,嬉しすぎる!最初は各フロントが数曲ずつ歌う、、って感じやったんですけど大西ユカリちゃんの発案で、ユカリちゃんとマキちゃんと私がそれぞれに口上を述べて「女番長流れ者」を歌うスケバンSHOWをやることに。笑そしてそのあと、「鴨ネギ音頭」(初めて聴いたー!)を順に歌うことに。。。おもろすぎる!私にとって異次元の世界だったので、めっちゃ何回も音源