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高湯温泉静心山荘(福島県)です。部屋数が4つのこぢんまりした旅館です。長い階段を上っていきます。男女一つずつの浴槽です。木造の浴槽に青みがかった源泉が蓄えられています。硫黄泉です。浴室に入った瞬間、硫黄臭に包まれます。初めは、ピリッとした刺激があります。きしきしした肌触りです。白い粒子がたくさん浮いています。温泉成分がじんわりと効いてきます。湯上がりもしばらく硫黄臭が抜けません。
今回の一番の目的はこちら一度行ってみたかったの〜😍磐梯吾妻スカイラインの終点から10分程で着いてびっくり😳スカイラインを頑張って運転したご褒美をもらった気分です♡こんにちは〜と呼ぶと旦那さんが出てきて下さりました。日帰り料金は500円(安ッ)1時間以内の利用だそうです。階段上って宿泊者が使う流しかな?年季はかなり入っていそうですね。また上がって通路を渡ると到着♪脚の悪い方や高齢の方は厳しそうです。これまた年季の入った脱衣所を抜けてオープン!す、すてき過ぎ
山歩きの後の温泉今回も高湯温泉の〝静心山荘〟へ『高湯温泉の穴場スポット〝静心山荘〟』山歩きの後の温泉今回は高湯温泉の〝静心山荘〟に全4室の小ぢんまりとした宿で日帰り入浴の受け継時間は10時から15時まで料金は大人500円ですお風呂はヒノキの内…ameblo.jp日帰り入浴は10時から15時まで料金は大人500円です内湯のみで洗い場1つに脱衣所は棚のみです乳白色の温泉は泉質は酸性・含硫黄-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩温泉で源泉温度43.8度、pH2.7かけ流しです
山歩きの後の温泉今回は高湯温泉の〝静心山荘〟に全4室の小ぢんまりとした宿で日帰り入浴の受け継時間は10時から15時まで料金は大人500円ですお風呂はヒノキの内湯のみで洗い場も1つ脱衣所にドライヤーもありません泉質は酸性・含硫黄-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩温泉で源泉温度43.8度、pH2.7源泉かけ流しですお世話になりました!
ブロンプトンで福島日帰り旅。磐梯吾妻スカイラインをヒルクライム、そして、とっておきのホンモノ秘湯へ行ってきました。[走行データ]①高湯温泉(標高751.6メートル)→旧不動沢橋(標高約1200メートル)②旧不動沢橋→高湯温泉静心山荘総距離15.31kmタイム1:11:32平均速度12.8km/h(上り9.0km/h下り22.8km/h)最低高度751.6m最高高度1,207.8m総上昇量469m青線が予定ルート、赤線が実走ルート。
ブロンプトンで秘湯へ行こうリターンズ。とっておきのホンモノ秘湯へ行ってきた。三連休中日の晴れ間を狙い、吾妻小富士をめざしてブロンプトン登山にやってきた。紅葉が始まっていると耳にしたからだ。しかし、浄土平目指して磐梯吾妻スカイラインをヒルクライムする途次、標高1200メートル地点で完全にホワイトアウト、これはマズイと不動沢橋で撤退を決めて、這う這うの体で下山してきた。ダウンヒルで冷えた体を温めるためには秘湯が要る。最寄りの秘湯「高湯温泉」に行くしかない。高湯温泉を復習しておこうか。
こんばんは雨降り週末それでも土曜日は晴れていました左側の首、肩、背中がバッキバキに凝っているわたしなら、行きましょうはい、高湯温泉郡山は晴れていたのだけれと、段々と雲行きが怪しくなり、山を上る頃には霧玉子湯付近からは濃霧さて、時間はもう14時30分を過ぎていますダメ元で静心山荘へ電話してみると快くオッケーもちろん、貸切状態です挨拶もそこそこにお風呂へ湯小屋から見える景色山は真っ白で相変わらず、静かで、癒やされる空間ずっと入りたかったよ〜隣の男湯と繋がってますね透
一つ前のブログに、全ての計画をキャンセルして帰路についたと書きましたが、嘘でしたそうです、吾妻屋を出てもう一湯吾妻屋の敷地の奥にある静心山荘へ吾妻屋の一番高いところにある露天風呂そこに向かうときに一本道が通っていたが、これを進むと静心山荘があるてくてくおお、みえてきた山小屋が連なって建っているごめんくださいあらかじめ電話をしていたので、ご主人がすぐ出てきてくれた500円を渡し、教えられた通り階段を登るポリカの波板の外は大量の雪少し冷えた匂い浴室は内湯が一つと至ってシンプ
道の駅米沢でいろいろ買い物し、街中でコーヒー豆を買い、米沢市内から東北中央道を走り約1時間で福島県高湯温泉の「静心山荘」着。高湯温泉の喧騒地帯から少し離れていて一帯は物凄く静かです。霧もでてきて幻想的でした。初訪問です。2階の部屋へ。紅葉も始まってますね。荷解きも程々にしの温泉へ。評判の良い「高湯温泉」の中でも温泉マニアの方々が口を揃えて一推しの絶品湯を独泉で堪能できました。「尾花沢1番」は静心山荘さんだけの自家源泉になります。高湯温泉の他の源泉よりも少しぬるいので長湯ができます
高湯温泉静心山荘さん4部屋の小さなお宿高湯温泉は湯量が豊富なので浴室が多く、服を着て浴室移動のお宿もある中、こちらは内風呂ひとつのみ、総檜の浴室です。比較的ぬるめでゆっくり入れました。要予約で昼御飯食べれるようです。
福島県高湯温泉静心山荘朝食編です。朝食も同じ食堂で8時からでした。朝はむさしがお出迎え。朝から4時まではお客様を迎えてくれるんだって。老犬のおとなしい犬だったよ。朝ご飯はおひつで。菜の花のからしあえ鮭と昆布見るからに絶妙の温玉とろろお漬物と梅干しアツアツの味噌汁に炊き立てのごはん。まずはとろろご飯で次は温玉で。お腹あまり空かなかったのなんて女将さんに言
福島県高湯温泉静心山荘夕食編です。夕食は18時から食堂でいただきます。はじめは、豆皿がいっぱいのおつまみ風?な前菜きれいでテンションあがっちゃう。豆皿は、野菜が豊富。新鮮なのかどれも美味しい。干し柿は最後にデザートにしたよ。名物?野菜のテリーヌ。まあキレイでおいしいこと。紫のはじゃがいも。次にでてきたのが、サーモンサラダ。外で食べるドレッシングを、あまり美味しいと思わない人なんだけど、こ
福島県高湯温泉静心山荘お風呂編です。渋い(笑)けっこうな長い階段をあがっていきますよ。さらに洗面台を通って、女湯と男湯広々した脱衣所は女湯も男湯も同じでした。じゃ~ん楽しみにしていた白濁というより、ブルーのお湯。浴室は広々していてちょっと肌寒い感じ。ほんとに美しい色。夜は10時までで、朝は何時からでもOKしかも加温、加水なしの本物の源泉かけながし。先週までぬるくて仕方な
今年に入って、温泉へ行きすぎてたので、今月は5月の連休も控えてるし、おとなしくしてる予定だったのに、主人の入舟に行きたい~の一言からはじまり、行こう行こう♪なんて予約しようとしたら甘かったわ。直前で満室でしたでももう気分は温泉なので近くの高湯温泉で、高原荘と迷い静心山荘へ行くことに。予約もすんなりOK!ラッキー♪朝の6時に出発。大金温泉グランドホテル横のセブンに、8時50分頃到着。まあ順調。高湯温泉へ着いたのは、4時