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今回、連日雨降り模様でしたので入る川を予定変更したり状況確認したりと少し何時もと違う動きが多い釣行でした。初めに予定していたキャンプ場も熊出没のため緊急閉鎖になりその連絡が結構間近でしたので拠点を何処にするかでもバタバタしました。しかし熊出没で閉鎖だと解除するタイミングとか理由とか難しいね、2025・7・5(土)天気・晴れのち曇り帰り道の都合もあり、静内川へ行きました。静内の牧場の間を走り一路シュンベツ川へ、この日は雨季の晴れ間、朝からとびっきりの青空、や
こんにちは。最後にまりんが訪れたのは、馬の牧場が広がる街です。まりんはお馬さんには近づけませんが、広々とした牧場でゆったりと草を食む姿に癒されました。川沿いでお散歩。涼しい〜。まりんの動きもキレキレです。芝生の公園。独り占めしてます。まりんは行きませんが、馬と触れ合える場所も。ニンジンのおやつを美味しそうに食べてくれて、感激!ず〜っと居たくなるのどかな風景の中で、のんびりしてたまりんです。
こんにちは!819manです!無事に?ポチリました。あとは結果を待つだけです。どれをポチったかは結果が出てのお楽しみです。攻めた申し込みだったと思います。『秋もいいものです』28日の牧場訪問の時間合わせで「静内川」周辺をぶらぶらしていました。地味な色が多くなる季節になりました。では!
朝、ホテルで朝食後の珈琲を入れていると、レストランのお姉さんが「ヨーグルト召し上がりましたか?」私「いいえ。」お姉さん「良かったらこの蜂蜜と一緒に食べてみて下さい。」和食コーナーばかり見ていたので全く気が付かなかったのですが、果物・ヨーグルトの側に蜂の巣が置いてありました。その蜂の巣から蜂蜜を掬い取って食べてと言うのです。面白そうだからやってみました。ただスプーンで蜂蜜だけ取るのは難しいので、蜂の巣ごと剥ぎ取ってヨーグルトに入れてしまいました。(巣も食べて大丈夫みたい
今年の初撮り記録の続きです。1月13日初撮り遠征で静内川へ。遠くからオジロワシとオオワシを見た場所は国道から離れ、少し奥の方に行った『左岸緑地公園』国道に近い『右岸緑地公園』という場所もありました。そちらの方にカモやハクチョウがいました。ハクチョウも20羽程度で、想像していたより多くはなく、ちょと拍子抜け・・・でも、ここに到着する前、静内の市街地を流れる川にたくさんのハクチョウがいたので、越冬場所は、そちらに移したのかもしれません。静内川にいたの
今年の初撮り。遅くなりましたが1月13日に行ってきました。ここ数日は寒波で寒い日が続いていますが、初撮りに出かけた頃は、暖かい日が続いていました。渡り鳥が集まる長都沼。寒いと凍ってしまいますが、日によっては解けていることもあるので、暖かい日が続いていたため、様子を見に行ってみました。けっこう水面は開いていて、ハクチョウがいました。カモも集まる沼なのですが、カモは全然いなくて、ハクチョウが少数のみ。近くの千歳川でも越冬しているので、周りを飛ぶハ
朝の出発時の事、バックに入れたはずの財布が・・・無い記憶をたどり思い付く所を探すが・・・無い訳がわからない不安感につつまれる。旅先だけに途方にくれる。一緒に探してくれていた親方が・・・コレじゃないのかって風呂に行く用意のコンビニ袋から財布を見つけてくれた・・・本当にほっとした、有り難かった、酔っ払って忘れるといけないから昨日呑む前に袋に入れて・・・すっかり忘れ、朝から狼狽して・・・まぁ歳をとるとそう言う事もあっから、と言ってくれたが・・・朝から情けない❗最近本当にこんな事が多くなっ
2022.4.30土曜日積丹で海サクラ咲かずで終わり、モヤモヤした状況で、次だと来たのが日高。早朝から静内漁港横のサーフで何か釣れないかなとジグをキャスト。すぐに海アメ、海サクラ、など来ることもなく、ジグを根がかりロスト。またキャスト、ロスト。ああ、この辺、ちょっと投げるとすぐ岩場で引っかかるのね。フローティングミノーに変えてキャスト。キャスト、キャストナーンにも来ません。まあ、海は濁りがきついしねぇ。などと言い訳をしつつ終了。まあ、今回のメインは静内川調査。
アイヌ語名:タプコプ現名:不明所在地:日高郡新ひだか町静内農屋タプコプとは小さな独立峰・小山で、同様のモイワよりも小ぶりのものが多い。分布は多くのアイヌ語地名と同様北海道と東北北部である。古い地図(図2.)や、山田秀三さんの著作を読むと、静内川上流の農屋地区、道道111号線に沿ってたところにタプコプという小山があることが示されている。しかしながら、今の地図でそれ確認しようと思っても、どれがその山なのかさっぱりわからない。20万分の1実測切図より赤丸内にタプコプ(右から横に読
タプコプとは小さな独立峰・小山で、同様のモイワよりも小ぶりのものが多い。分布は多くのアイヌ語地名と同様北海道と東北北部である。古い地図(図2.)や、山田秀三さんの著作を読むと、静内川上流、道道111号線に沿ってたところにタプコプという小山があることが示されている。しかしながら、今の地図でそれ確認しようと思っても、どれがその山なのかさっぱりわからない。以前、現地に行ってみたが、さっぱりわからず、ダム右岸の峰(図1.A)がタプコプではないかと思っていた。しかし、どうもそれは間違だ
新ひだか町は平成の大合併で静内郡静内町と三石郡三石町が2006年(平成18年)3月31日合併して新しく誕生した町。元静内町民だったこともある私には、新ひだか町という名はイマイチ、ピンときません。旧静内町の海岸線。太平洋に面した砂浜の海岸です。静内川の河口。静内漁港の防波堤が太平洋に伸びています。もう30年以上昔の話・・・季節は春の初め今頃です。静内川の河口付近から上流に向かって多くの釣り人が竿を出していました。「何を釣っているのか??」と聞いてみると「アカハラ」だという。北海道で
結構な山中でも開発の爪跡がアチコチにある、崩壊している林道の先に舗装した道があったり、立派な橋は架かっているが道路が無いとか?何をしたかったのかな❗2020・9/3目的地の天気は晴れ☀最高気温26℃の予報北海道日髙の渓流釣りもラストです・・・この日は帰る日ということもあり、時間の制限がありまして、移動距離が短くて初めての沢、と言うキーワードで沢を決めました、静内川にある静内ダムに注ぐ渓流ピセナイ沢に行きました・・・
以前の写真を眺めていたら、昨年2019年10月に北海道の日高の静内川でヤマメ釣りに行ったときに出会ったサケの遡上。車を停めて川へ入るとすぐそばで足元に何やら大きなモノが泳いでいる。サケだ!!そうサケがウジャウジャ遡上しているところ。そこらじゅうサケ、サケ、サケ。そしてメスのそばでオスが他のオスを追い払っている。圧巻の遡上風景。そのあとのヤマメ釣りは何匹か釣れたはずだけど、忘れてしまった。
新冠川にて、地元の人が言う「すぐソコだから」は結構距離があると思いますこの日も色々有りまして結構遅い時間からの山入りでした、釣りをしに行ってるのに他に何があるんだと思いますよね・・・あるんです❗新冠川の支流オサナイ沢へ入ろうと入り口を探すもなかなか見付けられず、結構近い所までたどり着くも、堰がありこの堰堤が越えられない、ほとほと困っていると、一台の車(ランクル)が生い茂る木々をものともせずにやってきます(それにしても現れ方がワイルドすぎるゼ・・・)話をすると地元の方
この事件もれっきとした虐待・虐殺です。灯篭流しの時だからと、怒っているのではない。命を何だと思っているのか。という事です。猫が溺れていればその猫を助けに向かう犬もいるというのに、何故、その他のニンゲンにはこの事件も含め、鬼畜馬鹿しかいないのか。生きていて恥ずかしくないのか。非常に情けない。―――転載ココから―――もしこの犯人に心当たりがあるかたは小さなことでもよいので情報をお寄せください。あなたの勇気で町が変わります。静内警察署に情報提供または、WARPshinhi
北海道日高振興局管内を流れる静内川(しずないがわ)に、子猫が捨てたれてい事がニュースになっていました。赤ちゃん猫を発見したご住職からバトンタッチをされたのがW.A.R.P(ワープ)さん達。*懸命の保護の様子は、W.A.R.Pさんのblogにてお読み下さい。今後このように「生き物を流す」ことの無いように、警察にも届け出をされており、この件についても情報を求めておられます。詳細は、W.A.R.Pさんのblogをお読み下さい。灯籠流しで子猫流した奴、出てこい!新ひ