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江戸時代初期の文人、石川丈山が隠棲された山荘跡、詩仙堂。日本の三十六歌仙にちなんで、中国の漢から宋の時代の優れた詩人36人、三十六詩仙を選びその肖像画を掲げて詩仙堂とよばれています。石川丈山は詩の質だけではなく、その方の人徳も重視して選んだと言われています。肖像画は当時の天才絵師、狩野探幽。描かれている一人ひとりの表情が違います。肖像画のうえに書かれている文字は、石川丈山が書かれたものです。詩仙堂の入口の雰囲気がとても素敵です。こちらは青紅葉が美しいのでぜひこの時期
気温は高めですが風があって気持ちいい♡🍃🍃🍃日陰を求めて公園へ〜🐾風を浴びながらウロウロ隅のベンチでいつも将棋をさしているおじいちゃん達しか居なくて静かな公園でゆ〜っくり楽しめました
おそようございます。白玉川(しらたまがわ)せりぴよです。美容院に行く前のランチで具沢山で健康的な味噌汁を味わう事ができるカフェを見つけました。朝霞駅南口から徒歩4分のところにある『はっこうちゃん』というカフェです。☆彡関連リンク☆彡はっこうちゃん|朝霞駅前商店会公式サイトasaka-ekimae.com今回、私が注文したのはちびむすびセットや季節の具沢山味噌汁です。ちびむすびセットについておにぎりの大きさは、砲丸投げに使われる砲丸と同じくらいです
Fragments&Bites分からないまま少しだけ、奥に入る。開けているのに、音が残らない。形だけが、そこに置かれている。視線が合っているのか、ずれているのか分からない。近づいても、距離はそのままに見える。輪郭ははっきりしているのに、意味だけが残らない。確かにそこにあるのに、掴めないまま過ぎていく。書かれていることも、そのまま通り過ぎていく。場所だけ、そっと記しておく。万治の石仏Between分からないまま、残っている。今さらブログ、はじめました。
今晩は。今日も一日お仕事、諸々とご苦労様でした。朝焼けがとても素敵な早朝…今朝も雪ちゃんにせがまれてカーテン開けて雪ちゃんの朝活!その時、朝陽が昇る前の空がとても素敵だった木曜日でした。日中、暖かくて薄手の羽織物で🆗だったこの辺、近くの桜🌸は満開!何時もの神社の桜🌸満開に近かったので夜桜見物に出掛けた年寄り2人…ライトアップしてるのに誰も居なくてめっちゃ寂しい夜桜…まぁ〜ゆっくり見れたので良かったなぁ〜😅今日のにゃんこ…白猫の雪です。今朝も早朝朝活!朝ご飯後は楽チン椅子で寝っ転がっ
河津桜は可愛いですね🌸💕ViewthispostonInstagram
みなさま~おはようございますわたくしすえまること申します昨日の続きです一件目でゆっくりランチを食べて、お店が混んできたので移動。お茶に選んだのは渋谷駅から歩いて3分珈琲茶館集プレミアムグランドさん渋谷店珈琲茶館集プレミアムグランド渋谷店渋谷エリアのコーヒーとスイーツ、珈琲茶
禅は“こころ”です…ほりさんの笑顔の『一🍓一🖼️』(一期一会)言葉R26.3−31【人生は一生に一度の出会い…大切にしよう】を感じ思いをお届けします。《心に響く…禅のことば》【美しい四季…『一🍓一🖼️』禅】《春もの語り》3月〜4月、5月春〜わかば萠え…夏〜花ひらき…秋〜紅葉…冬〜白き足跡…【無季の香り…こころ禅】(季節を感じさせない禅のことば)🪷楽寂静☆*~🧘♀☆*~🪷楽寂静☆*~『楽寂静』(らくじゃくじょう)「寂静を楽しむ」(じゃ
心が静まる景色と、小さな祈りを記すブログおはようございます美和巫女こと竹嶋美和です。愛知県尾張地方(主に一宮市)神社やカフェをめぐりながらそこで感じた、光と氣配を写真と小さな言葉で綴っています。写真の氣に合わせた朝の祈り日々の気付きなどお届けします*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*上町屋古墳(愛知県一宮市今伊勢町馬寄上町屋)愛知県一宮市今伊勢町馬寄にある「上町屋古墳(
ハイカラ船は雲一人の作品を「置く場所」ではなく世界観をそのまま体験できる場所として作りました。賑やかではありません。急がせることもありません。ただゆっくりと作品と向き合える場所です。
静かな風景。穏やか。
水に触れると答えが降りてくる。台所って、不思議な場所だと思う。キッチンは神殿。神の殿(との)。特別な儀式がある訳じゃない。ただ洗い物をして、水に触れているだけなのに。頭が静かになる。余計な考えが流れていく。すると「あっ、そういうことか」って気づきがふっと降りてくる。水の音。手の感覚。単純な動き。それだけで、同時に心と体が整っていく。遠くに行かなくても、スピリチュアルな場所に行かなくても、日常の中に神殿はあった。気づきは静かなところにちゃんと用意されている
こんにちは。こころです。今日から3月。早起きして神社参拝へ出かけました。埼玉県大宮市にある大宮氷川神社。明治天皇が住まいを京都から東京に移してはじめに参拝したのが大宮氷川神社であり皇居で行う神事に関わる(天皇の役職は最高神職です)重要な場所ということが窺い知れます。神社の横にある大宮公園は桜の名所ですがこの時期は梅の花が終わりを迎えていました。参拝の後は山
おはようございます。今日は、3月2日(月)です。今日も素敵な一日が始まりました。今日をもっと幸せに過ごすために天使から贈られた今日の課題をお届けします。今日の課題は「静かな環境で内観しましょう」今日も天使の愛に包まれた幸せな一日をお過ごしください。*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆優花カードとは⇒優花カード☆ネットで無料の優花カード占いが出来ます
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地元…五島の海海の満ち引きを見ていると地球って生きてるんだなぁと実感する瞬間があります。大きな地球の呼吸を感じます。様々な顔がある海。それでもどんな時も、深海は静か。それは、わたしたち人間も同じだなぁと思うのです。様々な感情があってその都度それぞれのカタチで表現しているわたしたち。その奥深くにはいつも変わらず静かな場所がある。その静かな場所があるってことに気づくと安心感に包まれ、しなやかな強さが育まれていく。いろんな感情
こんばんは決断は、急がなくていい。駅までの帰り道、あと少しだけ一緒に歩きたくなる夜がある。その迷いの時間を、僕は嫌いじゃありません。「またね」が自然に出るなら、それで十分。蓮(れん)のプロフィールページへhttps://profile.ameba.jp/me
前回からのつづき。日常へ引き戻された私を待っていたのは相変わらずの「戦場」。昨日までと同じ殺伐とした空気。上司の指示と目の前の膨大なタスク。けれどあの東京の講座を受けたあとから私の中には奇妙な感覚があった。忙殺されている自分をどこか高いところから冷めた目で見つめているもう一人の自分がいるような。今ここで必死に動いているこの人は本当に私なのだろうか。殺伐とした職場で誰かと渡り合っている自分が現実なのか。
前回の記事からの続き。意を決して有給を取り新幹線に飛び乗った。向かった先は東京。おしゃれなレンタルハウスで開催される10名ほどの小さなワークショップ。会場に入った瞬間内心ドキドキが止まらなかった。参加者のほとんどは関東圏の人たち。漂う空気感が地方の殺伐とした現場で揉まれてきた私とは明らかに違う。「私、場違いじゃない?」と顔が引き攣っていたと思う。そこに著者の先生が現れた。私より10歳も離れていない少し年上の方。
こんにちはりさです!今日は日々の日記を徒然なるままに書いてみます。懐かしい場所には、変わらないエネルギーがある先日、知人と一緒に地元の神社へ行ってきました。実はこの神社、子どもの頃や若い頃には何度も足を運んでいたはずなのに、気づけばもう何十年も行っていなかった場所。鳥居をくぐった瞬間、胸の奥がふっとゆるむのを感じました。人も少なく、境内はとても静か。懐かしいはずなのに、どこか新鮮。なんだろうこの気持ち…「あぁ、こんな場所だったな」「懐かしいー」思い出す当時の記憶。成長した
こんにちは。こころです。私の住む静岡県三島市は日本三大大社のひとつ、三島大社が鎮座しています。そして、実は三島に別宮と言われる神社があったのです私はそのことを今年になって県外からの参拝ツアーの方々と出会って初めて知りました。いらしたのは、国内はもとより世界各地で祈りを捧げる山形羽黒山伏最高位松聖星野先達彼が奏でるほら貝から虹が出る映像が、フェイスブックに上がっていました。あ、これは虹は出てません柿田川で吹いてくれました。そのすごい山伏がずっと行きたいと念願かなったのが三島
「おかしいのは、私の方だったんだ」そう気づいたからといって急に世界がバラ色に変わるわけでもなく。「自分を変えたい」なんてそんな大層なことを考えてもいない。ただひとつだけ。「自分の正しさを人に押し付けない」それだけを心の隅に置いておくこと。それでもふとした瞬間にトゲが出て誰かとぶつかっては自己嫌悪に陥る。そんな以前とさほど変わらない日常が続いていた。相変わらず仕事に忙殺され目の前のことをこなすだ
3女帝毎日あくせく働き、せっかちな私は、ときどき自分のエネルギーを整えるために静かな場所に身を委ねに行く山奥の温泉♨️大地の恵みをいただき湧き出る温泉のエネルギーを体と心に満たしていくテレビは見ず、思考を休ませ全てを委ねる時間夜は星を眺め宇宙のリズムに呼吸を合わせる。静寂の中にいると、本来の直感がゆっくり目を覚ます満ちるまで受け取ったらまた賑やかな場所へ戻る与える前に満ちる私はときどき女帝の時間を生きていますオレンジと赤のふかふかした椅子に体を預けてい
晴れていたら景色が綺麗なハズの三国峠このモヤの向こうに見える景色はとてつもなく綺麗なのだろうでも実はこの景色もものすごく気にいっている静かに雪が降るだけの静けさが広がるこの場所は寒くなければずっと佇んでいたい場所だった日常の生活には必ず何かしらの音があるがここにはその音がなかった宇宙の彼方にポンと放り出された様なそっと送り込まれた様な不思議な感覚に陥る生きとし生ける全てのものが息を潜めるかの様に音が消えたこの場所はこんなに静かなのにとてつもなく心を揺さぶる新感覚
「自分はどうしたい?」そう自分に問いかける練習を始めたこのごろ。ふと思い出すのは常にトゲを立てて生きていたかつての私の姿。今思えば私の人生はずっとどこか「戦い」のようで。根っこにあるのは子供時代の記憶。母の機嫌ひとつで飛んでくる暴力やののしり言葉。いつどこから痛みがやってくるかわからない家の中で私が必死に覚えた生存戦略は「自分の気配を消すこと」。目立たないように。透明な存在になって嵐が過ぎ去
今年大河に縁がある場所は京の冬の旅でテーマ化されてますが、こちら秀吉家臣から出世家康にも仕え熊本城を作った加藤清正を祀り、黄金鳥居から開運にも黄門様にも縁がある場所山科地下鉄から数分疏水近くにある静かすぎる住宅街を抜けた場所かなり立派な門がいくつも想像よりかなり立派な日蓮宗のお寺こちらの門をくぐると開運出世のご利益がある?とか七福神が手水横にあり金運に力を入れてる感がなかでも人気の銭洗したお金を入れておく袋が売れているよう左上山門には仁王さまがおり、また立派な仁
昔からまわりと足並みをそろえるのが得意ではなかった。みんなと同じようにするのが、どうしても落ち着かなくて。合わせた瞬間に自分が押しつぶされそうな感覚がしてた。「迎合はしない」とか「自分で選ぶ」とかそんなふうに考えていたわけでもなく。気づいたら、人と少し距離を取るようになっていて。今思えば、それはほとんど無意識だったと。誰かと対立したかったわけでも、ひとりでいたかったわけでもない。ただそうしているほうが自分を保て
最近何かを決めなければいけない場面が増えた気がしています。このままでいいのか。変わった方がいいのか。何か始めた方がいいのか。そういう問いが特別な出来事があったわけでもないのに日常の中で少しずつ積み重なっていきました。大きな不満があるわけでもない。でもはっきりとした納得もない。そんな曖昧な場所に長いあいだ立っていました。気がつくと答えを探しているというより「ちゃんと考えなきゃ」といつもの思考が思考が反射的に浮かぶ。
今日は、久しぶりに少しだけ慌ただしい一日でした。昼前から雪が落ち着いたせいか、ロッジに立ち寄る人が何組か続きました。大人数ではないけれど、ドアが何度も開く音がすると、それだけで空気が変わります。いつもの静けさに慣れていると、人の声があるだけで少し疲れます。午後、短い休憩の時間にカウンターでお茶を飲んでいたら、外から戻ってきた人に声をかけられました。天気のこととか、道の状態のこととか、本当に他愛のない話です。こういう会話は、毎回同じようで、でも同じにはなりません。少しだけ話して、その人は
ホールの外に出ると…あっという間に真っ暗に…のどかな場所です目の前は山ですねぇ反対側は住宅街…いずれにしても静かな場所でしたやはり穴場的なのかな…【楽天1位】高評価★4.59[3枚セット]綿コットン【女性医師監修】【雑誌掲載モデル】ショーツハイウエストショーツレディースショーツサニタリーショーツサニタリー温活美人ショーツ女性下着深め深履きお尻すっぽり桃尻深ばき保温冷えリノウル楽天市場