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1月1日…前日の夜から降っていた雪がだいぶ積もっていて、朝は雪掻きから始まり、吹雪の中昭和大仏のある青龍寺にお参りに行き、父方の実家と母方の実家へ挨拶のつもりだったんだけど、あまりの悪天候に父方の実家は断念して明日行く事に!帰って来て、家にはいる前も雪掻きしてからはいったよ…年明け早々悪天候とかっ!
朝5時半に目が覚めるが、青龍寺が近いので朝風呂に入り、ローソンで買ったパンなどを食べて7時少し前に出発。土佐龍温泉・山陽荘の館内には三面大黒天が祀られていて、納札入まである。お遍路関連の資料の展示。お大師様の像も祀られている。ホテルの外は、すぐ海で公園になっている。土佐龍温泉・山陽荘は今回の旅で最高級の宿である。まずは、宿の近くにある青龍寺を目指す。第36番札所独鈷山伊舎那院青龍寺なんと、納経所が開くのは8時から(当時は通常、納経所は朝7時に開くのだが、20
このお寺もまた階段の遥か上陽射しがないだけ有難い20240702青龍寺
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言宇和島市の札所宮本さん禅澄さんの缶バッチ(笑)昨夜の話となりますが、ブログ更新後にスマホを落とし使えなくなってしまいました。愛知県へ帰ってから今年2回目の修理に出すことになりますが、何よりもどこにも連絡がつかないばかりか、ガソリンのアプリやpaypayの支払いも入っており、スマホだけを頼りにしていると大変なことになることを実感させられました。そんなわけで道中のソフトバンク営業所に立ち寄り、持参していた使っ
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛塾講師&家庭教師おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ塾講師&家庭教師おへんら〜と名乗っておきながら、まだ塾も家庭教師も、1件も決まっていないオイラ。。。が、今日、某塾の採用試験&面接を受けてきた。学科試験は、ケアレスミスがなければ、満点かそれに近い点数がとれていると思うけど、適性検査がなぁ。。。なんか状況によって答えは変わるぢゃん!?みたいな質問に答えながら、オイラは塾講師としての適性以前に、社会で生きていく適性があるのかなぁ?と、
昨日の午後はつづいて、遣唐使でゆかりのある、大慈恩寺、青龍寺を訪問。阿倍仲麻呂が日本に帰ろうとして、船が難破して帰れず。異国の地であの有名な、『天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも』と望郷のうたを歌ったことで有名ですね。真ん中の塔は大雁塔ですが、大慈恩寺の中にあります。次は青龍寺です。こちらは、日中友好で空海の偉業を讃えた展示です。それから、約100年後くらいに三蔵法師が持ち帰った密教の仏典を日本に持ち帰った空海。
前日に35番清瀧寺を打っておいたので、この日の歩きは気分的に随分と楽でした。8時頃に起き、9時50分に拠点にした高知パシフィックホテルをチェックアウト。五日間、お世話になりました。高知駅前バスターミナルから土佐市の高岡へ行くバスに乗り、前日バスに乗った中島バス停で下車し、ここから36番青龍寺目指して歩きスタート。国道56号線から県道39号へ左折し、宇佐方向へと進みました。40分ほど歩いて、塚地峠の休憩所に到着。ここから峠越えのへんろ道がありますけど、前回歩いたので今回はトンネルで越える車道の
四国キャンプツーリングの続き⸜(*˙꒳˙*)⸝高知海岸を通って、次の目的地です。四国霊場第36番札所(´▽`)ノ青龍寺(〜 ̄▽ ̄)〜仁王門┏○ペコッ三重塔ヽ(*'▽'*)ノ行場(´▽`)ノ石段を登りました。⸜(*˙꒳˙*)⸝本堂┏○ペコッ大師堂┏○ペコッ納経いただきました┏○ペコッ御影もいただきました┏○ペコッ四国遍路、愛媛、徳島に続いて高知エリア完了(*`・ω・)ゞあと、香川県エリアになります。こちらはまたの機会に……青龍寺から県道4
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します今後のイベント一覧です。詳細はツアー名をクリックしてね。イベント一覧(若干修正有るかも)12月1日(月)NEW比叡山延暦寺月参りリトリート12月14日(日)・15日(月)お伊勢さん年末お
こんばんは🌆先日、実の母親の一周忌で高知に帰省していました。もちろん、メインの目的は母の法事でしたが、せっかくなので、行きたかったお寺に、孫達と行きました。なんと、泊まった宿から歩いて10分というラッキーに恵まれて、ついでに、お天気にも恵まれ、よいお寺巡りの日になりました🙏行きたかったお寺は、こちらです😊四国第三十六番札所、青龍寺さん長くて急な階段を登って、たどり着きました。三重塔さん。神社とはまた違った、落ちついた雰囲気で、人もまばらでしたが、私的に大満足な
令和7年11月22日最近アップした記事と同じルートになりますが秋も深まり違った表情が見たく早朝に出発。今回も奈良県宇陀市のスポットを巡る。まずは前菜かのようにどうしても一番に行ってしまう龍王ヶ淵今回は池の周りを歩きながら動画を撮ったがブログには1分という時間制限で残念ながらアップ出来なかった😢前回、熊出現情報などで断念した龍鎮神社。その後、ネットで仮宮だということを知り本宮にあたる「海神社」へ行ってみた。近鉄大阪線の室生口大野駅から程近く特急列車の通過音がよく聞こえる。奥に続く
西安にある「青龍寺」(せいりゅうじ)です。何が有名かというと、空海=弘法大師が修行した場所です。遣唐使として中国に渡って最初に師事したのは、やっぱり三蔵法師ですが、その後に青龍寺の恵果(えか・けいか)の弟子になったそうです。立派な門。これ見ただけでも函谷関はなんだったんだろう・・と感じたりします。このお寺は隋の時代に創建され、荒廃して長い間消滅していたものを、発掘され、重要文化遺構となっているもの。幾つかの建物はあるようですが、メインで連れていかれたところは空海記念碑と、社務
TOP-神社・仏閣-高知県-土佐市-青龍寺「四国八十八箇所霊場」、奥の院「波切不動」の参拝で高知県土佐市の青龍寺を訪れた。前回の参拝では、奥の院「波切不動」に行っていなかったので、今回は参拝しました。山号・寺名独鈷山伊舎那院青龍寺(とっこうざんいしゃないんしょうりゅうじ)宗派真言宗豊山派御本尊波切不動明王創建年【伝】弘仁6年(815年)開基【伝】空海(弘法大師)所在地高知県土佐市宇佐町竜163Google地図緯度,経度33.426036,133
先日の事やっと識子さんの本を受け取って来ました発売日から…だいぶ日も経つのですが「カレンダーと一緒に」と思ったのでそのカレンダーの発売日からも数日が経ってしまったそれが理由なのか、わからないけれど「連絡不要」にした筈なのに何度か本屋さんから電話きましたw「いや…忘れてねーし」と思いつつも折り返しましたわよ…二度一度目に「11月に入ってからになる」と伝言をお願いしたのにそれが伝わって無かったのか再び電話きてたわよそして無事に受け取りに行ったら先にカレンダーだ
※全てパパゴ翻訳そのまま貼り付けてます。「私たちが知らなかった」❶2青龍寺址の話3登山路青龍寺址にまつわる話4青龍寺は忠州を代表する古刹で高麗時代創建説話が点される。昔、ある老僧が清渓山の裾を通り、偶然に龍2頭が如意宝珠を持って遊んで地面に落としたのを見たが、1頭が如意宝珠を探して清渓山に消えたが、龍の尻尾が消えた場所に庵を建てて青龍寺と称した。5青龍寺は韓国の文化遺産を収蔵した古刹だった。1443年にハングルが創製され、1446年に頒布される以前に、数多くの仏教経典
☆2025.10.24☆青龍寺峰道へ一歩入ると周りはヒノキの高い木々に囲まれた地道☆中にはこんな年代物の巨木も☆古木の杉を伐採した後からこんな若杉の木がすっくと成長☆参道のあちこちではこんな白い萩の花がたくさん自生☆この紅い実も急降の道中で目を癒してくれたよ。☆道中にはこんな歴代聖人のお墓がいくつも建立☆たくさんの石仏様がWELCOM☆後半はこんな急な坂の緩やかな階段の道が延々とつづいており・・・☆ここで引
またお寺が続きます。世界遺産「大雁塔」から少し移動し、次は空海さんが修行したという「青龍寺」です。でも、そのお寺はすでにありません。なので「空海記念堂」を見て回ります。早速、青龍寺についての説明書き読めないので、アプリで日本語にしてみた。興味のある方はぜひ、読んでみてください誰もが一度は目にしたことがあるであろう空海さんの肖像画社会の教科書かな?それでは、先へ進みます。空海さんの資料館に入りました。因みに私は今👇ここにいます(赤丸🔴)空海さんの、足跡地図これは👇火風土
★今日の宿の場所はここあまり進んでいませんね。昨夜の宿はONAKAさんひとり6000円、洗濯無料、乾燥百円。部屋は清潔だし広い!とても美味しい夕飯と朝食を出してださり部屋にもコーヒーやお茶が準備してありました。ベッド横には時計にコンセントに灯り、至れり尽くせりの素晴らしい宿でした。オーナーさん、ずっとここにお住まいで遍路道沿いのお宅。68歳の時に思い切って民泊を始められたとか!今年70歳!人気のお宿なのね。宿泊出来てラッキーでした!宿で一緒だったニカラグアの方とお別
佐賀県日中友好協会主催「西安・敦煌の旅」西安市内観光お昼からはバスでの観光でした「青龍寺」青龍寺は弘法大使空海が修行したところです車窓からなのでお寺は移せなかった空海像がいくつもあるそうです大雁塔多くの観光客何処に行っても凄い人でしたよこれから餃子料理を食べに行きますよ楽しみです差し入れの奈良漬け、梅干し、味ぽん嬉しいね~料理の名はすべてやっと餃子が出てきました
🟦🟥青龍寺五重塔🟥🟦青龍寺は、青森県青森市にある高野山の青森別院。青銅坐像では日本一の大日如来像が鎮座しておられます。青森市出身の宮大工大室勝四郎棟梁の作品(塔完成時91歳)の青龍寺五重塔は、木造の塔としては全国4番目の高さを誇り、材料は全て天然青森ヒバ(約2800石)を用いて建てられました。工期は4年10ヶ月、用材買い付けからは約7年を経て完成させた威風堂々の塔であります🙏。📝https://www.e-gojokai.com/
ご訪問いただきありがとうございます。以前のお遍路の様子を再編集でお届けします。今回はお遍路3巡目(2011年1月上旬)のお話です。挿絵は本堂を主に描いています。35番札所清瀧寺お寺に向かう山道にかかる前に県外ナンバーの車が勢いよくつっこんできた民家の前の駐車場までバックバック坂道に入ってみかん畑のところで再び県外ナンバーの車に合図されてまたもバックバックバックお寺まで遠い手水場にはまだお正月飾りが残っていたあの
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ今日はコインランドリーまでのほんの300mを往復。暑い暑いと言いながら田んぼに彼岸花が咲く季節に。で、左手首が粉々に折れて以来、右手の爪を自分で切ることができんかった。5月は伸びっぱなしで、退院し、岩出市に帰ってきてからは2度ほどブロ友さんに切ってもらった。が、また伸びてきて、邪魔になってきたので、チャレンジしてみたら、できたわ(≧∇≦)/なんだかんだ言いながら、できることが増えてきたのね
台湾旅行日記②アラフィフ母と大学生娘の台湾旅行記その②です。①はこちらから💁♀️『はじめての台湾旅行①波乱の1日目まさかまさかの』台湾旅行日記①5日間の夏休みを利用して、娘と二人で台湾に行ってきました。(旦那は仕事のため行けず)台湾はお初です。というか、海外旅行自体がめちゃくちゃ久…ameblo.jp続きはこちらから『はじめての台湾旅行③九份は若いうちに行くべし!』台湾旅行日記③アラフィフ母と大学生娘の台湾旅行記その③です。①②はこちらから💁♀️『はじめての台湾
台湾旅行日記①5日間の夏休みを利用して、娘と二人で台湾に行ってきました。(旦那は仕事のため行けず)台湾はお初です。というか、海外旅行自体がめちゃくちゃ久しぶり。パスポートを見たら2017年のマレーシア以来だった。何で台湾かといえば、娘が高2で行くはずだった台湾の修学旅行がコロナで行けなくなってしまったのでリベンジの意味と、本当は中国に行きたいけど、中国行くのはハードル高そう。でも台湾なら気軽に行けるかも!と思ったから。(中華圏に行きたい)全くの台湾初心者🔰のため、頼りになるのは
はじめてこのブログをご覧くださる方は、ぜひこちらをお読みくださいませ。時系列を整理し、再投稿しています。金峯山蔵王堂は気軽な登山コース♪<2023年11月23日>冬の足音がもうそこまで聞こえていた勤労感謝の日、最後の秋晴れと言ってもいいくらい穏やかで暖かい天気に恵まれ、近くの『金峯山』の山頂にある蔵王堂まで登ってきました。中の宮からだと40分ほどの登山が楽しめるコースになっています。ここは山形県鶴岡市にある『金峯山』と書いて”きんぼうざん”と読みますが、
青森県の旅~...神社仏閣教会巡りのお寺407寺目は青森市の「青龍寺」です。昭和から平成にかけて「織田隆弘師」が開山したとても新しいお寺です。「仁王門」「開山堂」「高野山青森別院」(大師堂)「五重塔」@「手水舎」「金堂」「昭和大仏」鎌倉の大仏様と同じくらいの大きさの印象です。
不動明王へのお供えはお酒がぴったり?私たちが悪いことをしようとしたらその縄で正しいほうに導いてくださいますそして、私たちに害をなす者たちをその縄で縛って助けてくださいますこんがらがりそうなほどのたくさんの縄怖いお顔をしてるけれど仏様の中で一番お優しいとか知らず知らずのうちに守ってくださってるのでしょうか
ご訪問いただきありがとうございます。以前のお遍路の様子を再編集でお届けします。今回はお遍路2巡目(2010年9月中旬)のお話です。36番札所青龍寺前日のケガのため170段の階段は無理なので本堂と大師堂への参拝は断念納経所の手前階段下に小さな手水場があった階段の途中にある手水場と同様に龍の口から水があふれていた納経所の横の恵果堂で参拝ここは夏にお参りして私は知っていたが夫は初めてだったらしい夫が納経所
2025年8月11日(月)曇り時々雨よさこいのカンザシ買った坊さんがいたという三十一番『竹林寺』さんからのスタートですここのお庭も濡れた苔が映えます高知湾もどんより気温もぐんぐん上がってきます案外青龍寺さんの階段もキツイ(笑)とにかく下りに注意です!いつもサルスベリの花がきれいな清瀧寺さん順調に窪川方面へ向かいます
次は岩本寺。岩本寺の大師堂での読経あたりから雨模様に。青龍寺から岩本寺は56.6kmあって、今日の今時間からでは参拝時間に到着は無理なので、途中須崎市内にある柳屋さんという旅館に草鞋を脱ぐ事にして、その柳屋さんに向かう。柳屋さんまでは、約22kmぐらい。ここからは湾内を船で行く案も考えていたのだが、天候と時間を考えて徒歩で向かう事にした。自分の脚が1番時間も距離も読める。青龍寺山門の前。右手が青龍寺山門。正面に見える門を潜って遍路道へ。最初はまあまあ