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HALFBY『Betweenthemfeat.MIYA(Alborg)』レジェンド・MCシラフ氏がトランペットで、池田若菜氏がフルートで参加、さらにボーカルのMIYA氏の所属するAlborgも最近ちょっと気になっていたバンド、ということもあり購入。7inch。HALFBYさんはよく7inchをリリースしていて、2023年2月には「fushigifeat.meiehara」ちょうどmeieharaに心酔し始めた時であったが、「まあfeaturingものはいいか、オリジナルを聴けば」
●AI作品にはない魂(ai=I=愛)が宿る今年3月14日に武道館公演を控え、今、勢いに乗る(べき)バンドGEZANが織りなす7枚目のアルバムのレビュー。2009年結成。現在、GEZANのメンバーは以下の男性4人。マヒトゥ・ザ・ピーポー(ボーカル・ギター)イーグル・タカ(ギター)ヤクモア(ベース)石原ロスカル(ドラムス)『ミュージック・マガジン』の3月号でも、彼らを特集して援護射撃。見たくない聞きたくないが多すぎて混沌の時代の中、マヒトゥ・ザ・ピーポーとバンドメンバーたちの熱い魂の血
こんばんは。昨日(2月13日)は朝から出張でした。朝ご飯は自宅でシウマイ、納豆、味噌汁など。自宅を8時頃に出発し、新横浜から東海道新幹線で名古屋へ。10時過ぎに無事到着。名古屋駅のコンコースにNHK大河ドラマ『豊臣兄弟』のPR展示がありました。地元ですからね。ランチは、碧南市の『松風苑』というレストランにて。仕事を終え、17時半頃に名古屋を出発。帰りも東海道新幹線で、19時頃に品川到着。渋谷のSpotifyO-EASTに19時半過ぎ到着。坂本龍一さんトリビュートフェス『RAD
2月前半に読んだ小説は5冊。うち3冊は再読もん。永井紗耶子「木挽町のあだ討ち」泣く子もダルマのミステリ仕立ての傑作時代小説。映画化となり今月27日劇場公開ということで当然観に行きます。その予習復習を兼ねての再読です。いや再読というか三周目よ。いい小説というのは何度読んでも本当に面白い。いや、面白いから何度も読むのか。登場人物たちの半生がいちいち泣けてくるし、あっと驚くラスト、タイトル回収も見事過ぎる。長岡弘樹「新・教場」「新・教場2」こちらも
月日はサクサク進み、一昨日。2/11(水)KIRINJI@NHKホール。ひとまず会場の話。NHKホールは改修工事直前にバンドKIRINJI最後のライブで来て、改修後初訪問。どう変わったか。この日は極度の睡眠不足で重めの頭痛、遊びに行くのに死地に向かう兵士のような気分笑で赴き、何とか自分の席にたどり着く。ロビーがどんな感じになったか、楽しむ余裕はなく。開演前までには薬が効いて、ライブは問題なく楽しめたが。席は三階席?四階?末席感満々で演者が誰なのかわからないくらい遠かったが、音はしっかり届く
画像はネットからお借りしました先日観ていたドラマの合間に流れたサントリーさんのシングルモルト山崎のCM昨年末(2025年)から公開されている『長い夢を見よう。』篇始まりのモノクロームに近いまるで墨絵のような映像に周囲の音がのみこまれ一瞬無音になったような感じがした後歌声が流れるもはや15秒、30秒という広告の枠を超えなにかの映画がこれから始まる予感さえする思わず引き込まれてしまうほどの映像がやがやと言葉で語り過ぎることのないナレーション声質と温度
1月ももう終わり…月日の経つのが本当に早く感じます(´Д`)ハァ…今月、何をやったっけなぁ❓️スケジュール帳を開いたり写真を見たりしないと分からない程、大した事はやってない💦とりあえず先月のブログの続きから書くと、、今年最初のライブを大阪で無事に終えて…いつもの西心斎橋BARロージーNEOですね。何度も共演してる仲尾さんともう、10年以上ぶりの久々にお会いした亀井さん。しかしブルース、ラグタイム系のギターがホンマに巧いなぁ😳後、話オモロイんやけど長い笑で、大阪から東京に帰って来た訳
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!青葉市子「アンディーヴと眠って」またまた凄いアーティストを見つけてしまいました。2013年にメジャーデビューされたシンガーソングライター・青葉市子さん。アメリカ最大の
こんばんは🌆読んで下さりありがとうございます。昨年の夏のKATSEYEぶりに「BE:FIRST以外」で行きたいライブが見つかったのに札幌ファンミに向かう2/13と丸かぶりで、行けません😭ええ冬の遠征にLCCとかお安い飛行機を買ったらダメなのに買ってしまってました、、、⇨変更もキャンセルも出来ない。もちろん私の落ち度ですが整体の先生の入れ知恵のせいでもあります💨先生はラーメン食べるだけに札幌行くような自由人なので(さすが自営業)「札幌なんてLCCでサッと行っ
あらゆる物の速度があがったいつのまにか、誰もが急いで明日の事を考えている数字をおいかけて、効率をおいかけて人の夢は短くなっていくけれども、遙か遠くを見つめなければ、手に入らない物があるのではないか常軌を逸する時間を、そそがなければ現れてこないものが、あるのではないか世界の淵で、銀河に耳をすませてそよ風くるぶしに光る竜胆丸めた大事な掌につつまれたら甘く苦いアンディーブと眠って今、世界も目を閉じてあたし達を隠して今いちばん気に入ってるCMサントリーシングルモルトウィスキー
去年の10月にWOWOWに加入したのは、8月の青葉市子『ReflectionsofLuminescentCreatures』ツアー初日、サントリーホール公演の映像が放送されるからであった。会場で鑑賞後に書いたように、ホールの音響が驚くほど素晴らしく、演奏陣のただ中で聴いているような感じで、TVで観ても同じ感覚は再現されるはずもないからどうしようかと思ったが、DVDになる見込みもないので、スルーする選択肢はなく。録画して保存。ヘッドホン(安物)で聴いてみたら、意外と臨場感があって感激。そん
5時半起床朝クロワッサン&オイコス午日替わり弁当晩カットステーキ&中華そば帰宅後、髪を切る聴いた曲アンティーヴと眠って青葉市子海底のエデン青葉市子
青葉市子による坂本龍一・大貫妙子「3びきのくま」のカバー2012です。ホームページは、https://mitan000.comリンクは「ディスコグラフィーの部屋」「大貫妙子ディスコグラフィーComposer・Various」該当ページへのリンクは「3びきのくま」です。
大貫妙子コンサート2025【Celebrating50Years】2025/11/22(土)東京・昭和女子大学人見記念講堂TaekoOnukiConcert2025[Celebrating50Years]2025/11/22(土)昭和女子大学人見記念講堂お祝いに駆けつけてくれたアーティストの皆さま、バンドの皆さま、そして多くのファンの皆さま、ありがとうございました❤️pic.twitter.com/ClxGs7No8A—大貫妙子【Taek
ケガをすると人体のすごさも実感できる。二足歩行って凄いよ笑マジで。『WhynotClammbon!?』クラムボン・トリビュート。もし2014年のリリース当時、蓮沼フィル②「ある鼓動」の音源欲しさにCDを購入して、青葉市子⑫「雨」を耳にしていたら、自分は青葉市子を「発見」できていたかと言えばそれは怪しい。音楽の趣味は移ろう。10年前の自分とは分かり合えないのではないか。「音楽の趣味が他人と完全に一致することはあり得ない」というのが持論で、「人は分かり合うことがない」ことの根拠の一つにしてい
やみのむこうに点滅してるだれかのうたごえわたしはここにここがどこなのかわからないでもただきこえてるずっとむかしにおちてきたあかりがたましいのふりしてきみのからだで息をしてるのなないろのしづくふるえてるゆりおきるあした世界がとじてもまだやみのむこうに点滅してるさいしょのうたごえ
2年ぶりに観に行った大貫妙子さんの昭和女子大学ライブ。昭和女子大学人見記念講堂は先月の森高千里さんのライブに続いて2か月連続。この時ばかりは…と正々堂々と女子大学に入れるので良い気分!まぁ、正面から100m程度ですけど。50周年記念ライブの今回はゲストも多彩。最近、お名前をよく聞く青葉市子さん、ハナレグミの永積タカシさん、ギタリストの佐橋佳幸さん。そして、アルバム『サンシャワー』に参加していたという、フュージョンバンド“STAFF”の元ドラマー、クリス・
『WhynotClammbon!?』クラムボントリビュート2014年リリース。一、二か月前に青葉市子によるクラムボンのカバー「雨」にハマって、バカみたいに聴き続けて、🎵千早振る都の舞いはよしなし事を詠うばかりのところを青葉市子になりきって笑口ずさみ続け、しかしYouTubeで聴いていたのだがこれ公式の音源じゃないよなぁとなってCDを買うかとなって、しかし3300円、1曲のために3300円はちょっと…とずっと迷っていたが、結局この間購入。だいたい結局買う。蓮沼執太フィルによる②「ある
AROOJAFTAB『NIGHTREIGN』サウジアラビア生まれ、パキスタン育ちの方で、音楽も中東ぽさ?南アジアぽさ?とにかくあまり聴いたことのない異国情緒感。何でも「異国情緒」笑。行ったことのない土地の空気や匂いまで感じられるような。基本はジャズなのかな?第64回グラミー賞・最優秀グローバル・ミュージック・パフォーマンス賞を受賞しているそう。自分はグラミー賞は全くチェックしていないし、現在進行形の洋楽もほとんど知らないのだが。去年青葉市子が笑Instagramのストーリーで、都心のバ
『ICHIKOAOBASINGLECOLLECTION(2020-2024)』2020年のアルバム『アダンの風』以降に、配信でリリースされたシングル集。8月の『ReflectionsofLuminescentCreatures』ツアーが始まる直前に、「会場で販売します」とひっそりとアナウンスされたのだが、「海底のエデン」「アンディーヴと眠って」「うちゅうのみなしご」「もしもし」「メレンゲドール」「ブーケ」「ララバイ」「amuletum」と名曲揃いで、「アルバム」としては歴史に残る
青葉市子さんがラジオDJ役で出演をされていたりレディオヘッドの「ThinkingAboutYou」が流れたりレンタルするDVDが「月とキャベツ」だったり好きが詰まってたアルタ前の量販店の閉まったシャッターが「さくらや」になっていた?懐かしいあの時代
今年も青葉市子さんが広島の街へ来てくれたので弾き語りコンサートへ行くことが出来ました今年はひとりコンサート参戦♩♩♩ひとり参戦は2度目だったので前ほどドキドキは無かったですこの調子でひとり参戦にどんどん慣れてゆきたいな♩去年は夕方からスタートするコンサートがちょうど夕ごはん時だということに気がついてなくて‥コンサートの後半からおなかがぐぅぐぅきゅーきゅー鳴り出して気が気じゃなかったので(ᐢܸ..ܸᐢ)՞՞今年はちゃんと
『MEN'SNON-NO』10月号「あたらしい仕事論サボってちゃダメですか?」のコーナーに青葉市子登場、ということで、若者向けファッション誌なんてウン十年手に取ることもなかったので、どうせならと買ってみた。この服装はかっこいいのか?このモデルはかわいい?等、完全に対象外感。そもそもファッション誌自体の楽しみ方がよくわからない笑。唯一ピンとくるページ。市子さま~💕。小説家の友人(朝吹真理子さん?)に「そういうふうにサボっている時間にも見えない筆は進んでいるんだ」と言われたーしかし、
青葉市子海辺の葬列
広島へ、青葉市子さんのライブを観にいってきました。“声”ほど人の心を震わす楽器はないそう改めて気づかせてくれる歌声ギターやピアノも彼女の体の一部のように見えてくる楽器が市子ちゃんに寄せに行ってる?そんな感じひとつのひとつのしぐさ、ことば、テンポ・・・ていねいだけど、ナチュラルで取りつくろう訳でも、雑でもない自然体でいて、美しい人そんな風に思いました最後の方に「ほんとうは、空っぽの浴槽の中で歌っててもよかったんですよ。別
デッサンあ/DoIt!/るいとも/だし/解散集合!/デザインの観察/デザインあneoデザインっておもしろい!デザインって心地いい!身の回りのデザインにこめられた工夫や思考を、斬新な映像と音楽で、こどもたちに楽しく伝えます。総合指導:グラフィックデザイナー・佐藤卓映像監修:インターフェースデザイナー・中村勇吾音楽:蓮沼執太、青葉市子、環ROYほか📺TV情報📺NHKEテレ「デザインあneo」【ハープ】放送日:9月18日(木)
今日は福岡市民ホールで行われた青葉市子さんの弾き語りツアーに行ってきました🎸😊彼女の独特な雰囲気とハイトーンの歌声が凄く心地よいアマプラのフジロック放送で彼女を見つけてから独特な世界観に虜ですステージセット独特です☺️たくさん人写ってましたが消しました🙈大好きな海辺の葬列を生で聴けて良かったですコンサートから帰ったあとはホテル博多プレイスの窓から福岡タワーのイルミネーション🗼博多駅でお土産たくさん買ってから明日帰りまーす🚗³₃🙋♀️では〜🖐
ネットで拾った写真。才能のかたまりが、かたまって居るという。久保三笘堂安的な。本田香川長友、小野高原稲本、もういいか。…中田城川口。確か七年前くらいの、music&book?とかいうフェス@上野水上音楽堂の時のもの。コトリンゴが目当てで赴き、優河が歌っているところも微かに覚えているのだが、青葉市子の記憶が全くない。ひん。たぶんオレブログに書いてるだろうとさっき辿ってみたら書いていて、結構きちんと感想を。しかしまだハマる感じではなく、「あぁまた会いましたね」的な。早くCD買ったりライブに
最近のネトフリ15年前に放映されていたフジTVのドラマ『のだめカンタービレ』話としては、コメディーなんだけど、音楽が素敵最終回のサントリーホールでのコンサートこの間、青葉市子のライブで行ってきたばかりだったこともあり割と感動してしまったこういうの観ると、楽器続けてればよかったな・・・と思ってしまうまだ、遅くないかなぁ今日は、雑穀カンパーニュのサンドスモークサーモンとセルバチコをたっぷりサンドしましたサラダは、さやいんげん、スナップエン
表紙の色とデザインに目が留まり、パラっとめくってみたら文字数もいい感じだったので、衝動買いした。読んでみると、夢と現実のエッセイ本だった。私も夢日記をつけているので、興味深かった。自分がみた夢を他人に伝えるのは難しい。映像を取り出してそのまま観せられたら簡単なのだけど、文字にすると無理がある。委ねられたほうの想像力任せで、同じ風景は見られない。それでも彼女のみる奇想天外な夢は面白かった。この本のテーマは『死』と『生』だ。死ぬことは形を変えるだけだと解っていながらも、畏れを感じてい