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「夢京橋キャッスルロード」の隣にある「四番町スクエア」です。「ご城下彦根の新名所/大正ロマンあふれる町」と書いてあります。街並みは新しそうですが、観光客は、殆ど誰もいません。綺麗に、再開発されています。ひこね食賓館「四番町ダイニング」は、彦根の食文化を扱うテーマパークです。ちょっと懐かしく、とても美味しい、賑わいスポットを目指しています。情報発信基地「ひこね街なかプラザ」です。観光情報が盛りだくさん。キッチンスタジアム
今日は、ボルボV702.4(SB系)285フロントブレーキホース確認、ホースのつなぎ目ゴム部分に亀裂、左右確認してどちらも同じようでしたので交換作業しました。10年ぐらいするとゴム部分が劣化、亀裂が入ります。間違って放置すると、ブレーキ時に内部のブレーキオイルが漏れ出し、ブレーキ効かなくなるので同じように確認してもし見つかれば早めに交換依頼した方がいいです。個人でするにはかなりハードル高いので最寄りのディーラーさんか、輸入車に詳し方、ボルボ専門店で対処してもらってください。整備士募集中
老いた男にはほろ苦い味と切ない香り若き男には真っ直ぐと伸びた青竹の味がするしなやかなる手足先を見ぬ無謀さそれゆえの熱情視線に乙女の如く恥らうということの驚愕残滓たりしこの煌めきはわたしを艶めかせ生きよ、と告げる悲しい目をしてるねどうしてだって切ないからどこに行くあなたの行きたいところを教えてどこだって行きたいところなんてありゃしないのよただ傍に居てひと時の夢を刹那の喜びを嗚呼秋はいい妄想・夢想・思い出・記憶言葉・表情・声・仕草・匂い芳しいソレラ
「宗安寺」を出て「本町一丁目」方面へ数歩進み右へ曲がると、「江国寺(臨済宗妙心寺派)」があります。当寺の山門は如何でしょうか。ちょっと、他では見られない、如何にも格式の高そうな。印象深い、特徴的な山門です。御本尊の「木造聖観音座像(10世紀末~11世紀初頭)」は、坂本の西教寺の聖観音さまと良く似ており、同じ作者の手によるものではないかと言われています(彦根市指定文化財)。当寺は、慶長19年(1614)に安清町にて草創され、寛永13年(1636)に、彦根藩第2代
今日は、ボルボV70(SB系RB系)285184295系燃料キャップ開けたら本来ついているガスケットが一部破損して無くなっていたので、ガスケットのみ交換しました。個のガスケット壊れているの気づかず、キャップ閉めますが、ガソリンが気化した臭いが出て暖かい時期は、ガソリンの異臭騒ぎになります。なので、もしにおいする方は早めにガスケットのみ交換した方がいいです。それと雨時期には雨水も侵入して、災厄エンジン始動困難や、エンストする原因にもなります。早めの交換お勧めします。ちなみにボルボ純正部品で
健康のために意識してることは?▼本日限定!ブログスタンプ健康のため意識していることは多々有りますよ。まず朝起きたら玄関を開けて世間様におはようございますのご挨拶。それから体型を整えてまず汚い息を吐き出してから新鮮な空気を吸って深呼吸。深呼吸すると綺麗な空気が血管の動脈の中に一酸化窒素を運んでくれます。この化学的反応が血管を柔らかくしてくれるのだそうです。それから朝は必ずコップに杯の白湯を、ゆっくりと飲む。納豆、豆腐などで朝のタンパク質を摂ってから黒砂糖
今日は、ボルボ240(245)の水温センサー(エンジン側)が不調で確認、とりあえず外して確認したら、完全社外品の品質が良くないメーカー社外部品で新品(ボッシュ製もしくは、純正部品)の水温センサーにて交換作業しました。毎回ですが、言いますが、エンジン側水温センサー絶対ボシュ製の物か、ボルボ純正部品のどちらかで交換してください。それ以外での交換後のエンジン不調がかなりの台数確認されていて、交換したすぐもしくは数カ月後にも社外水温センサーで原因不明のエンジン不調になることや、再度ラムダマーク点灯す
今日は、ボルボXC60T5エンジンクランクオイルシーからオイル漏れでシール交換とついでにタイミングベルトも同じく交換しました。タイミングベルト交換委は特殊工具使い交換します。ない場合は交換しない方がいいです。エンジン本格的に壊します。クランクシールはすでにシール部分が干渉して漏れだしています。対策シールが出ていますのでそちらに交換していきます。タイミングベルト交換には、テンショナーやアイドラプーリのセットがありますのでセットで必ず交換してください。簡単そうに見えますが、8B系、SB
彦根城の石垣を越え、中堀に架かる「京橋(城の京都側の橋)」を渡ると、真っ直ぐの通りが見えてきます。此の「京橋の信号」から、次の「本町一丁目の信号」までを、「夢京橋キャッスルロード」と言います。江戸時代の彦根城下町をイメージし、白壁と黒格子、いぶし瓦などの町屋風に統一し、お土産屋やランチを楽しみながら、散策します。通りに並ぶ商店は、切妻屋根、白壁、いぶし瓦に揃えられ、「和ろうそく」をテーマとした「夢京橋あかり館」などもあります。地元の和菓子「
今日は、ボルボXC60T5のフロントスタビリンクロットのボールジョイントブーツ破れグリスが飛び出ていたので、左右共に交換しました。片側グリス漏れで交換ですがもう片側もゴムの谷間に亀裂入っていたので知迂回うちに切れるので同時交換しています。よく見てみるとどこかで見た感じと、ねじの太さ等確認、実際に現物で合わせたら、8B系と長さ、ロットの太さも同じでした。固定部も全く同じ形状でびっくり、XC60やV60のFB系は8Bと同じリンクロット使っています。困った方は、8B系のスタビ使用してみてくだ
「いろは松」を少し南下すると、「旧鈴木屋敷(立花町)長屋門」があります。江戸時代の城下町の構造として、お城から近いエリアに上級武士の屋敷を置きますから、この辺りには、中~上級武士の屋敷があるはずです。彦根城下町には、旧池田屋敷長屋門(尾末町)、旧鈴木屋敷長屋門(立花町)、旧西郷屋敷長屋門(京橋口近く)、などが点在し、今も、藩政時代の風情を醸し出しています。さて、鈴木屋敷ですが、禄高350石で大津蔵奉行だった鈴木権十郎の邸宅です。棟束に、文久2年(1862)
今日は、ボルボ40(245)プロペラシャフトセンターベアリング異音で、ゴムラバーは劣化してなく、ベアリングのみ交換しました。ベライングは異音ですが、外して確認したら、すでにべリングゴリゴリで中のグリスも飛び散っていたので焼き付きかけていた状態で異音にお客さんが気づいたので良かったですもし焼き付きロックしたら、とんでもないことになっていたと思いますので気づいて連絡いただき交換作業できたので結果良かったです。交換に関しては、プロペラシャフトのバランスがとられています。必ず同じ位置にシャフト戻さな
彦根城佐和口の中濠側に「いろは松」が続いています。もとは2代藩主:井伊直孝により47本植えられていました。中濠沿いにある「松並木」で、江戸時代には、「松の下」と呼ばれていました。藩主の参勤、着城時には、必ず通行する場所でした。彦根いろはカルタには、「いろは松土佐の産湯を浴びてくる」と詠まれました。通行の邪魔にならないよう、木の根が地上に出ない品種「土佐松」が選定されたことを言っています。美しい景観は、映画のロケ地にも選ばれました。昭和
彦根です。JR彦根駅方面から彦根城へ行くと、「佐和口」から入場することになります。佐和口の直ぐ右に鎮座するのが、「滋賀県護国神社」です。譜代筆頭のはずの彦根に何故「護国神社」が?万延元年(1860)3月、「桜田門外の変」により、幕府大老:井伊直弼が暗殺され、井伊家は、第16代:直憲が後継しました。井伊家ではクーデターを敢行し、前藩主の直弼の側近だった長野主膳を斬首、用人宇津木六之丞を処刑しました。同年、幕府は、井伊家に対し、「直憲の差控(謹慎)と10万石の
今日は、ボルボV40D4フロント左ドライブシャフトブーツアウター側破れてグリス飛びちり、イン、アウト共に交換作業しました。ブーツアウターきれますので、たまにホイル洗ったとき黒いグリスが飛び散りあるか確認してください。特にホイルの内側が汚れたり、タイヤハウス内もグリスで汚れるのでわかりやすかと思います。早めに対処することで、高額な部品代がかからなくなります。見つけたら早めに修理しましょう。作業には時間かかりますので、日帰り修理希望な方は基本できませんので、ご理解いただいています。整備士募集
竹生島宝厳寺。本堂(弁財天堂)の右奥に、「三重塔」があります。江戸時代初期に落雷により焼失しましたが、平成12年、約350年ぶりに再建されました。三重塔の右にある、「雨宝堂」です。三重塔の再建にあたっては、発見された古図面に基づき、「古来の工法」に従って工事が進められました。四本柱に32体の天部の神々を描き、四方の壁には、真言宗の8人の高祖が配されました。各柱や長押には、うんげん彩色がされ、牡丹唐草模様が描かれました。竹生島宝厳寺の境
今日は、ボルボV40D4のブレーキフルード何年も交換されない結果、見ての通り、タンクキャップの入り口、何かわからない固形物がリング状に、フルードの色はすでに劣化進み、茶色かなり状態良くないです。もし車検時に交換してない方、車屋が交換してあるといっている方、本当に確認してみてください。もし1,2枚目と同じ写真と一緒なら、確実に交換していません。かなり危険な状態です。すぐに最寄りのディーラーさんや専門店でブレーキフルード交換してもらってください。まずは、一度キャップ開けて確認してみてください。開け
竹生島の船着き場から頂上にある宝厳寺本堂への参道は、「祈りの石段」と呼ばれる165段の石段です。古来より多くの参拝者が祈りや願いを込めつつ登った石段を、我々も、1段づつ踏みしめ登ります。竹生島は、島全体が一枚の花崗岩で出来ていると言われ、切り立った崖で囲まれている、周囲約2Kmの島です。一方、この石段は御影石で出来ており、全て、島の外から運び込まれたものです。重機など何も無い時代のことですから、その段階でも、祈りの石段と言えます。石段を登る途中にも、塔
耳○○○○は頭痛や不眠、めまい、耳鳴り、目の疲れ、肩こり、自律神経失調症などに効果!?耳ひっぱりは頭痛や不眠、めまい、耳鳴り、目の疲れ、肩こり、自律神経失調症などに効果があるやり方弱い力で軽くひっぱる耳の真ん中あたりのくぼみを人さし指と親指でつまむ斜め後方に2~3㎜ひっぱる呼吸はゆったりと自然に、耳をひっぱったまま最低でも1分以上できれば2~3分キープpic.twitter.com/U2UNQ02jdF—東大阪健康サロン@健康オタク(@CS60osaka1)Ma
今日は、ボルボ240(245)のリヤゲートの配線左右亀裂と一部断線あったので取替作業しました。この作業するの面倒で楽して、変な取り回しする業者や、インチキな配線修理する業者たくさんいます。その為、配線が変なところかみ合いや、ストップの電源が噛み合ったりして、ヒューズが飛び、いろいろな車両の不具合が発生、とんでもないことになる事例が多く見らえますので、しっかりとした純正の配線取り回しでの修理でしてください。災厄ひどい場合は、車両火災になることもあります。正規の修理して適切な作動しますので、改造や
竹生島宝厳寺「黒龍堂」です。「八大竜王」の一尊である「黒龍大王」を祀っています。「観音堂」の下部に位置し、「龍神が琵琶湖から昇り、出現した場所」と伝わります。「黒龍大王」は、釈迦誕生のとき、歓喜の雨を降らせた龍として、知られています。この後方にある大木は、御神木です。社と御神木を合わせて、雨乞いや龍神信仰のパワースポットとして知られています。(青竹:No.4335)
「都久夫須麻神社」の拝殿に、琵琶湖に突き出る形になっている場所があります。「龍神拝所(八大竜王拝所)」です。「龍神」が祀られている場所ですが、此処から見る景色が「竹生島で最高」と言われています。まずは、龍神様に祈願し、「土器(かわらけ)」を買って願い事を書き、鳥居に向かって投げます。「土器(かわらけ)」が見事に鳥居を潜れば、願い事が叶うといわれています。(青竹:No.433
「竹生島神社」とも称される「都久夫須麻(つくぶすま)神社」です。「竹(ちく)」も「都久(つく)」も、「斎(いつく)」の転化で、竹生島は古来より「斎(いつ)き祀る処」と考えられていたといわれています。竹生島は、「神を斎(いつ)く島」として、人々に崇められ、多くの信仰の対象とされてきたのです。石段の上が「本殿(国宝)」です。今から約450年前、秀吉が、伏見城の「勅使殿」を寄進したと伝わります。内部は、(拝観出来ませんが)桃山建築の代表格で、優雅で煌びやかな装飾で
竹生島宝厳寺。竹生島港から石段を数段上がり、右へ、「都久夫須麻神社(国宝)」方面へ。「宝厳寺唐門(国宝)」→観音堂→舟廊下へと進みます。いずれも、桃山建築を代表する見事な建物です。「渡廊・舟廊下(重文)」。秀吉公の朝鮮出兵時の「御座船・日本丸」の船櫓を利用して構築されたと言われています。建立は、唐門などと同じ、慶長8年(1603)です。幅1間の廊下で、桁間8間の低屋根と桁間2間の高屋根に分かれています。天井は、垂木を見せる勾配型の
いつも私のブログ見ていただき有難うございます。明日5月3日から6日までお休みいたします。7日から通常の営業いたしますので、よろしくお願いします。質問等は、わたしのHPから問い合わせがありますので、そちらでお願いします。ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いします。ちなみに、私の850-Rセダンですが、やっと車検通し普通に乗れるようになりました。850-Rも今年で30年たつ車両です。まだまだ元気に走るように整備しています。850とてもいい車両です。お乗りのボルボオーナー様、まだ30年
今日は、ボルボ240(245)エンジン不調で、故障診断、点検確認してみると、どうも一番手前の燃料インジェクター噴射してないみたいなので海外から取り寄せ、リビルトインジェクターに交換しました。最近では同じ型のインジェクター無いみたいで、新品取り寄せると全く違うインジェクターでそこだけ変えても4気筒の同調取れない感じがするのであえて1気筒だけ良くないので同じもののリビルト品使い交換しています。部品自体はそんなに高額ではないですが、為替の影響で値段は少し高めかと思います。交換後は普通にエンジン吹
近江竹生島へ参拝しています。宝厳寺観音堂(重文)です。「唐門(国宝)」を潜ると、観音堂から舟廊下へ続いています。島の斜面に建っていて、2階部分にあたります。御本尊は「千手千眼観世音菩薩(千手観音)」で、秘仏とされており、60年に1度だけ御開帳があります。次回の御開帳は、2037年の予定。天井画(絵天井)が、煌びやかです。御本尊は、等身大の秘仏とされ、約1.8mです。千本の手に、それぞれの掌に一眼を持ち、いかなる衆生をも、もらさず見つけ、救済するとされています
今日は、ボルボ240(244)ステリングギヤボックスタイロットエンドボールジョイントブーツ1年以内にとあるところで修理交換してもらったが、なぜかゴムブーツ左右共に割れてしまい恋の以上タイではまたボールジョンとごと交換なってしますので、ゴムブーツ部分だけ交換しました。正直、部品クレームで修理してもらったところに言えばたぶんですが、クレーム聞いてもらえるyかと思いますが、お客さんの希望でゴム分だけ交換して修理してとのことで有償修理ですが交換しています。ただ今回はまだ交換して間もないことでガタツキ
こんにちは😃今日のお昼はアイランド食品さんの「銘店伝説シリーズ」で栃木県の「佐野ラーメン・森田屋総本店」の冷蔵品を頂きます😊ネギ、メンマ、チャーシュー、味玉をトッピングします😋それではスープをズズッと一口・・・旨味たっぷりの鶏ガラスープですね😚とても優しい味わい😉いくらでも飲めそうです😁そして、佐野ラーメンと言えば青竹で延ばした平打ち麺ですよね😄おぉ~!見事に平打ち縮れ麺が再現されています😄モッチリした食感がとても良いです😋やっぱりアイランド食品さんの銘店伝説シリーズはハズレ
『不調の無い真っ直ぐな脚』『ヤバいぐらいにカラダが軽くなる』スラックレールってのがある何年か前に面白そうだなと思ったけど購入に至らず楽天から画像借りた最近、ゴルフが趣味の女性メンバーに…ameblo.jpワタクシ愛用の割杭これ↑を青竹踏みのようにして足裏をほぐすことをメンバーとともやっているのだが、以下のような報告をもらった「あれから、青竹踏みの効果を気にしてみたんですが、そういえば、足が小さく感じてます。ぺちょって広がってたのが、引き締まって、浮腫んでないです。あとですね、トレーニングの