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飛騨高山のお城めぐり。厳密にはお城ではありませんが、高山陣屋です。元禄5年(1692)高山城を本拠として、飛騨を治めていた金森氏が江戸幕府の命令で出羽国上山へと転封になりました。同年、江戸幕府は飛騨を直轄領(天領)として、金森家の下屋敷があった場所に「陣屋(役所)」を設置し、高山城三之丸より米蔵などが移されました。以降、幕末に至るまでの176年間、25代の代官・郡代が江戸から派遣され、陣屋が飛騨の行政、裁判、警察など政務の中心となりました。なお、飛騨国が直轄領になった理由ですが、幕府は豊
伝統柄として知られる「青海波」と「山水」の二種の絵柄をあしらった、手あぶりサイズの小ぶりな火鉢です。器面全体にあしらった「青海波」は繰り返し寄せる穏やかな波をモチーフとした柄で、平穏な日々が永遠に続くようにという願いを込めた縁起物。そして窓絵風に描かれた山水柄は、運気上昇と一家和合をもたらすと言われています。古風で縁起の良い絵柄が印象的なこちらの火鉢は大小サイズの2点組、アイディア次第でいろいろな用途にお使いいただけそう。大きい方はワインクーラーや冷酒クーラーにぴったりのサイズですし、小さい方は
8/23(日)の話!こちらの記事の続きです。『8/23(日)大千穐楽終演後のお見送りと記念撮影!』8/23(日)の話!こちらの記事の続きです。『観劇前のロビーと大盛り上がりの大千穐楽!』8/23(日)の話!こちらの記事の続きです。『8/23(日)三宮で…ameblo.jpシャトルバスには乗らず、青海波に残ることにした私。他にも2人、私と一緒に残ってくれたファン友さんがいました。1人は21日から一緒だった方。ブロッケルにはすでに何回も行ったので、この日は他のところに行きたいと思っ
今日は唐物のお稽古がありました。茶入が、中興名物写しの小茄子、仕服が本能寺緞子ということでした。本能寺緞子とは聞いたことがないなあと拝見すると、どこかで見たような感じがしました。そうです。三雲屋緞子です。師匠は、三雲屋緞子に間違えそうだが、これは本能寺緞子です。とおっしゃいました。ほぼ同じようでも、ちょっと違う。裂地のご本を数冊、お持ちくださって、「この違いをよく見てください。」どちらも縹地に青海波、宝尽くし。はて、まったく同じではないかと、うかがうと「宝尽くしに牡丹の花が混じる
昨日から『猫の福助さん』を切り始めたんだけど思い付きで肩衣の部分の柄に青海波の柄を入れたらなんかカッコいい♡
今日はちょっと遠出してお買い物青海波の模様から猫ちゃんたちが顔を出してる湯呑みです😊💞来年のカレンダーヨガしてる🤭かわいいです💞来年の日記帳ずーっとどうしようって迷っていたけどスタバでカプチーノ飲みながら本を読んでてあースタンプ買おうって思って💡探してたらこの子たちに出会いこの日記帳もスタンプが必要なく…一歩踏み出そうと思い迷いも吹っ切れて購入!!共に…という思いで父に三年日記帳をプレゼント私も同じ日記帳で日々過ごしていましたが父は昨年
帰省記事続きます。馬頭さまから陣屋まで、アーケード街を通りました。いつも父の事を思い出す場所です。父は亡くなりましたが、手掛けたものは雨風に晒されながらも残っています。ワタシにはモノづくりという才がないのでカタチが残るという事に憧れがあります。700年頃の飛騨の国は、木工技術者を派遣して平城京、平安京、法隆寺、東大寺などの造営に関わりました。それにより免税されていたのです。「飛騨の匠」の高度な技術が今も息づくのが、高山祭りの屋台であったり陣屋であったりするのです。岐
光源氏と頭中将は、朱雀院の行幸を前に「青海波」を舞い、華やかな評判を得ます。一方、藤壺は皇子を出産するが、その子が光源氏との間の子であることに二人は苦悩します。紅葉賀の帖Part④では、源典侍のもとへ光源氏がこっそり忍び込み、それを頭中将が見つけた後の光源氏のドタバタが書かれており、そこからサブタイトルをとりました。紅葉賀④~密会がばれる~青海の波しづかなるさまを舞ふ若き心は下に鳴れども出典:与謝野晶子作「源氏物語礼讃歌」源典侍のもとへこっそり忍び込む光源氏
こんにちは。今日は随身をご紹介します。こちらです。おやっ?うちわにキツネのお面?やっぱりうちわにキツネのお面!?なぜ、こんな姿に?こちらをご覧ください。どん!派手に飾ったうし!荷車に米俵と酒瓶と松?日月旗です!ごちゃごちゃして分かりづらくてすみません。アップで。アップにするとアラが目立ちますが😥使われている部品に見覚えがありますよね?そうです。雛道具のリメイクです!フリマで見た15人飾の雛人形とお道具のせっとに一目惚れし衝動買いしました。この15人飾りの
光源氏と頭中将は、朱雀院の行幸を前に「青海波」を舞い、華やかな評判を得ます。一方、藤壺は皇子を出産するが、その子が光源氏との間の子であることに二人は苦悩します。紅葉賀Part②では、若紫がひいな遊びをしている時に、犬君が突然やってくる場面から始まります。サブタイトルは、犬君が「追儺(ついな)だ」といって若紫のひいなを壊すことから来ています。紅葉賀②~犬君のついな~青海の波しづかなるさまを舞ふ若き心は下に鳴れども出典:与謝野晶子作「源氏物語礼讃歌」若紫のひいな遊びの邪魔
10月1日は光源氏の物語では18歳の源氏は朱雀院の邸宅で紅葉の賀として頭の中将とともに青海波を舞います。冠に菊の花を飾って踊る姿は美の極致として描かれます。古典の名場面ですので、和風月名とともに頭にいれ|teacher_yoshitake神無月(かんなづき)の由来は、全国の神々が出雲大社に集まって留守になるため「神様がいない月」とする説が一般的ですが、現代では「神の月」とする説が有力です。[1,2]主な由来の説神の月説(有力な説):「無」を「の」という意味の格助詞(連体助詞)と捉え
今晩はm(__)m今日も気温が上がりだるかったけどそんな今日の空、ウェザーリポート天気予報から一日お疲れ様でしたm(__)mおねーちゃんが、ミシンでつくりましたかなり前にかつたけどおねーちゃんに上げて暫く壊れてるからと押し入れに入れて邪魔だとか何年化押し入れに入れてかわりに私からミニミシン使っていましたが自分で直してましたねアレから十年です完成した🤗『完成しましたd(⌒ー⌒)!』今回はちゃんと完成まで行きましたd(⌒ー⌒)!ケースに納めました、ちょっとずつ増
8/22(土)の話!こちらの記事の続きです。『8/22(土)『淡路の月に誓う』前楽!おにぎりのシーン』8/22(土)の話!こちらの記事の続きです。『明石港から岩屋港へ!人生2度目のジェノバとブロッケル』8/22(土)の話!こちらの記事の続きです。『8/2…ameblo.jpこの日のロビー見送りメンバーは、陰陽師役の藤崎優二さんと、五郎丸役の友石竜也さん。お二人と一緒に写真が撮れるのは嬉しい🎶藤崎さんの陰陽師はハマり役!怪しげな音楽もマッチしていて、登場するとその雰囲気に吸い
生地が歪んだり間違えてカットしたりでなかなか進まなくて半ば諦めていた着物リメイクのトートバッグ出来上がりました嬉しいこんなデザインと使った布たち青海波の着物はスカートのロングとミディ丈2枚になってまだ袖一枚と衿の一部が残っていたので活用しました『スカートにします』着物リメイク昨日から取り掛かりましたまずは着物を解く作業です襟だけ先ずは外そうと頑張って手縫いだから外しやすいけれど。襟を外しているつもりが裏布も一緒に何重に…ameblo.jp『同じ着物から2枚目もスカート完成!』青海
なんか鬼滅の刃みたいな接ぎ合わせになってますが、ほんと偶然です!こんかいは柄の取り合わせがはっきりしてますね。出来上がったらこれもアリかな?と思えてきました。
8/22(土)の話!こちらの記事の続きです。『明石港から岩屋港へ!人生2度目のジェノバとブロッケル』8/22(土)の話!こちらの記事の続きです。『8/22(土)電車の運転見合わせと明石の鷲尾皮フ科さん』8/22(土)の話!こちらの記事の続きです。『新しく…ameblo.jp波乗亭前に到着!!やっぱり淡路島の海は癒されます劇場のロビーに入りました。坂元健児さんのファンクラブイベントに参加するので、受付で特典となるサイン入りカードをいただきます✨️お手洗い前で、ばったり四国在住
和風の演出に一つあると重宝するのが和柄今回は青海波をあしらった紙パーツを作りました。カッティングマシン用アプリで青海波を一から作るのは大変なので、今回は無料素材を使っています。使ったのはAdobeStock無料素材って無料の顔して実は有料のものをよそから引っ張ってきてた!なんてこともあるのでちょっと怖いのですが、その点Adobeなら安心。こんな風に無料素材にして検索できます。※使われるときには使用範囲(ライセンス情報と利用条件)について確認はしてくださいね。素材は大き
ランキングに参加中~応援ぽちお願いします木の名刺|和柄が映えるおしゃれな木製名刺・オリジナル名刺木の名刺で、印象に残る一枚を一般的な紙の名刺とはひと味違う木の名刺・ひのき名刺をご紹介します今回のデザインは日本らしい伝統文様を取り入れた和風デザイン上の名刺には、穏やかな波が連続する「青海波(せいがいは)」を下の名刺は、六角形を基本とした伝統的な「麻の葉」**を思わせる幾何学模様をモチーフにした柄を使用しています和の雰囲気を感じさせながら
伝統柄として知られる「青海波」の絵柄をしらったこちらの植木鉢、大小サイズ違いの二点組です。中深の丸鉢ですが、猫足のような意匠の脚が4本付いているのが特徴。古風であると同時にどこかモダンでスタイリッシュな佇まいを感じさせられる、印象的なデザインです。盆栽や小ぶりな東洋蘭を植えるのにお薦めですが、多肉植物やサボテン、洋ランなどの洋風だったり現代的な観葉植物にも似合いそう。直径に比して少し深めの作りなので、根の張る草花や山野草にも使用可能。趣きあるデザインの植木鉢セットで、お部屋の雰囲気づくりはいかが
続きを書くのが遅くなりました💦8/21(金)の話!こちらの記事の続きです。『ロビーでの嬉しい再会!光ちゃんと一緒に開演待ち!?』8/21(金)の話!こちらの記事の続きです。『やっと来れた!やっと会える!8ヶ月ぶりの淡路島』最近用事や仕事でいっぱいいっぱいで、ようやくブログが書けます!…ameblo.jpミュージカル『淡路の月に誓う』開演です!《ストーリー》平清盛の世。清盛は宋国との貿易を盛んにするため、大和田の泊(現在の神戸港)に港を作ろうと考えていました。若き見習い武士た
🧵✨👘『ミモレ丈紫鳶いろの青海波もようの着物地スカート着物』https://minne.com/items/44869758ミモレ丈紫鳶いろの青海波もようの着物地スカート着物リメイクminne.com4,480円商品を見る上品な紫鳶(むらさきとび)いろに、穏やかな波が続く青海波(せいがいは)もよう。地紋(11枚目のお写真)が織られている丹精込めて作られたお着物生地の付け下げ小紋のお着物。青海波:平穏な暮らしへの願い、子孫繁栄、健康長寿、厄除けの意味が込められています。
こんばんは私の音楽一人旅前回から西洋クラシック音楽から更に世界を拡げて「私の音楽一人旅」と、より広義な音楽への旅にスタート!昨日までは三枝成彰の音楽へ旅をしてさて、日本の音楽とはいったい何だろうか?と立ち止まって思案したところそれならばうんと遡って、「雅楽」を聴こう!という道筋に決まりました雅楽の音楽と楽器は中国大陸、朝鮮半島からうんと昔に伝来していますうんと昔、、、千数百年前くらいに奈良、平安時代を通じて舞踊を伴う音楽として、宮廷で整理、編成、伝承さ
8/21(金)の話!こちらの記事の続きです。『やっと来れた!やっと会える!8ヶ月ぶりの淡路島』最近用事や仕事でいっぱいいっぱいで、ようやくブログが書けます!8/21(金)〜8/23(日)まで、推し活と観劇のために淡路島に行っていました🏝️ものすごく長く…ameblo.jp時間は、開場15分前くらい。波乗亭のロビーに入ると、顔見知りのファンクラブの仲間たち🦁平日なこともあり、いつものメンバーは来ていない方が多かったですが、3人くらいは淡路島の常連さんがいました✨受付にカンパニーの皆さ
最近用事や仕事でいっぱいいっぱいで、ようやくブログが書けます!8/21(金)〜8/23(日)まで、推し活と観劇のために淡路島に行っていました🏝️ものすごく長くなると思いますが、私の大切な思い出なので、書ける範囲で少しずつ綴っていきます✨8/20(木)仕事を終えて寮に帰り、着替えて18:00のJRに乗りました。ここ最近の私は汗による肌トラブルや用事、考えることや悩みもいっぱいで疲れていました💦背中の湿疹は治まったものの、左腕の真っ赤な湿疹が痛痒い珍しく坂元さんへの手紙も書かず、
そういえば、岩手の戦利品。青海波の急須🫖お手入れに気を遣わねば。目玉焼きが3個焼けるトリプルパンも買った🍳実家には黒地に金の金魚流水紋にした🐠急須は海外向けのアウトレット品?だけど、いろいろ買ったのでまあまあの散財。お盆キャンペーンで子はおかしをもらったり。恰幅のいいオジサンにトミカももらった亡くなってる先代社長に似てた気がする。きっと一族の人かな。お盆の帰省旅行が終わって仕事バタバタしてたが、SWの北海道帰省旅行の詰めもせねば。。。GWもお盆もSWも旅行してて。こん
庭園を紹介する番組で東福寺のお庭を見ました。基本的には禅寺らしい枯山水なのですが、波の模様が少し青海波を崩した複雑なものになっていたり、庭の一部に苔と石の市松模様があり、何かモダンな感覚があります。現在も夜にインスタレーション(光を使った空間アート)をしていたり、不思議な空間になっています。それはこの庭園を設計した重森三玲によるものが大きいようです。まず彼自身が日本画と共に西洋抽象画を学び、キュビズムの影響を受けて一つの空間に複数の視点を持つ庭園にしたことです。それは庭石を見ながら移動すると
デザインがイイネ🌊🐣かわゆー餡子は美味しかったいただきものですが、この皮が苦手なのたまごボーロにはじまって、🐦サブレ、瓦煎餅、南部煎餅、こういう塊系が私にとって口当たりが良くない和菓子系かな?キチキチに固まってるのと、味と餡子があまり得意じゃない私は割り合いが大事で餡子たっぷり薄皮鯛焼きとかダメ皮を頼りに食べるから笑お汁粉も食べますがお餅が頼り、要するに割り合いなのよ
植木鉢陶器おしゃれ和風室内丸鉢深鉢脚付き猫足2点セット(青海波)盆栽蘭鉢山野草苔玉多肉植物サボテン花鉢染付サイズ違い二点組底穴あり和モダン骨董風伝統柄として知られる「青海波」の絵柄をしらったこちらの植木鉢、大小サイズ違いの二点組です。中深の丸鉢ですが、猫足のような意匠の脚が4本付いているのが特徴。古風であると同時にどこかモダンでスタイリッシュな佇まいを感じさせられる、印象的なデザインです。盆栽や小ぶりな東洋蘭を植えるのにお薦めですが、多肉植物やサボテ