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6時頃の羽田空港と当地です。当地は曇り、気温は21.9度です。『日中』は曇りのち晴れ、最高気温は28.6度でした。青森県には季刊誌『青森の暮らし』(前身は月刊雑誌『グラフ青森』)という、地域の元気な人・地域のために頑張る会社・知られざる観光地や名所・グルメや特産等、青森の豊かさがわかるローカル誌があります。8月発売の最新号の特集は、青い森鉄道を含めた県内の私鉄沿線が話題の『ローカル線物語』です。八戸駅の「吉田屋」、野辺地駅の「駅そばパクパク」も紹介されています。おまけ。
グラフ青森@graphaomori『青森の暮らし』450号2026年4月号この度2015年2月号2023年4月号2026年4月号3度も掲載していただいております。誠にありがとうございます。今号は『あおもりのカレー』ということで、『十和田ねぎ馬肉カレー』を取材してくださいました。県内の選りすぐりのカレーが載っています。県内カレー巡りもいいですね♬販売店も添付しておきました。ぜひご購入してみてください。#グラフ青森#カレー#十和田ねぎ馬肉カレー#青
ばししょーの本屋象の旅やっと来ることができた!なぜか近くてもなかなか来れない(笑)地元あるあるか?!欲しかったやつめっけた!野毛の星羊社ここはグラフ青森の『青森のくらし』を置いてくれているのこの日はグラフ青森の50周年記念号を見に行ったんだけど、バックナンバーが気になりすぎちゃって(笑)50周年ごめんなさい(笑)最新号は♨温泉特集♨これは待ちきれず出版社から直送してもらった(笑)コレットマーレのSTORYSTORY(有隣堂)大阪の正和堂書店とコラボのブックカバーとしお
今週発売のグラフ青森「青森の暮らし446号」に青森の湯っこ協会として載せて頂きました。現在配達中でもう置いてある本屋さんもあると思いますが月曜日には県内の書店に出揃いそうです。私が今最もなんとかしたいこと、「温泉のいま」がテーマになっています。ぜひお一人でも多くのかたにお読み頂きたいです。↓ネットで注文もできます(グラフ青森のHP)https://graphaomori.jimdofree.com/.../446-%E6%B8%A9%E6.../
今週発売のグラフ青森「青森の暮らし446号」に青森の湯っこ協会として載せて頂きました。現在配達中でもう置いてある本屋さんもあると思います。私が今最もなんとかしたいこと、「温泉のいま」がテーマになっています。ぜひお一人でも多くのかたにお読み頂きたいです。↓こちらからネットで注文もできますhttps://graphaomori.jimdofree.com/.../446-%E6%B8%A9%E6.../
そろそろ書店に並び始めるグラフ青森発行の青森の暮らし444号の城下町通信で、青森の湯っこ協会の代表としてインタビューして頂きました。取材してくださった田邊さんが職場に届けてくださいました。ありがとうございます大好きな青森の暮らしに載せて頂けること、本当に嬉しいです2ページもありがとうございます!!お読みいただけたら嬉しいです。青森の暮らしは県内の書店のほか、ネットからも注文できます。https://graphaomori.jimdofree.com/.../%E
ローカル話ですが先月に発売された雑誌青森の暮らし庭を取材していただき、記事になりました。カラーで2頁いい記念になり、嬉しいです✨ローカル誌なので、手に取る機会があるのは県内の方だけだと思いますが。↑丁度、モッコウバラが満開の時で、私も後ろ姿で写っています😊https://ameblo.jp/tu705/entry-12856688587.html『2024白モッコウバラ振り返りと6月病』朝トレーニングが趣味の夫、普段は1週間のうち5日間はトレーニング。なのに、『ダルくてやる気
最後にもう一度、美味しいご飯をまとめてみました😊中泊でホタテ丼鯵ヶ沢でヒラメの漬け丼青森駅近くで海鮮丼弘前でも海鮮丼龍飛での夕食は鮑や蟹🦀、鮫のぬた、新鮮なお刺身など久しぶりにビール🍺もいただきました😋朝食は、この他にバイキングもあり、お腹いっぱい😋綺麗な景色に、美味しい食事🍴🍙🍚🍜🍳🍱🍣少し元気になりました長かった青森での暮らしは、これでおしまい。さぁ、夫と一緒に帰りましょう
グラフ青森。先日お取り寄せした『青森の温泉めぐり』を発刊しているローカル出版社。浅虫温泉♨️旅館小川さんにも置いてあって、ひとり旅のまったりタイムにパラパラとめくっていました。最新号の『宿と旅』が読みたいなぁと思ったときにはすでに完売で、こっちで取り扱ってる書店を確認したら、おやおや野毛の小さな本屋『星羊社』さんにあるではないですかメールで在庫の確認をして、さぁ取りに行こうと息巻いていたのに、お店の営業時間と私のスケジュールが全く合わず(なんせご家族ふたりでやっている小さな出版社さんのよ
グラフ青森438号『青森の暮らし』最新号にあおもり食命人の食に関する質問コーナーにガーデンキッチン垂穂からレシピの紹介をさせていただきました。春キャベツを中心にした『まごわやさしい』の食材が全て整った腸活レシピです。アレンジアドバイスもしてあります。食卓の一品にぜひお試しください。https://tariho.towada.jp【公式】心と体が喜ぶ食と整体ガーデンキッチン垂穂(たりほ)ランチパーティお弁当オードブル十和田あおもり食命人tariho.towada.
オーナーの小野です。ボディバランスケアamonと併設されている青森十和田食材の家庭料理ガーデンキッチン垂穂がグラフ青森438号『青森の暮らし』最新号にあおもり食命人の食に関する質問コーナーにガーデンキッチン垂穂からレシピの紹介をさせていただきました。春キャベツを中心にした『まごわやさしい』の食材が全て整った腸活レシピです。アレンジアドバイスもしてあります。食卓の一品にぜひお試しください。https://tariho.towada.jp【公式】心と体が喜ぶ食と整体
『青森の暮らし』(グラフ青森)という雑誌の最新号(433号)に、古作こぎんの小さな展示室「ゆめみるこぎん館」を掲載していただきました。文筆家・田邊奈津子さんの「城下町通信」のコーナーです。ありがとうございます!こちらのブログでも紹介されています青森の暮らし433号「ひらかわ」特集♪「ゆめみるこぎん館」オープン-つがる時空間青森の暮らし433号グラフ青森刊「青森の暮らし」433号が、発売中です。最新号の特集は「ひらかわ」映画「いとみち」で主演を務めた駒井蓮さんが、ふるさとを紹介。
こぎん刺しの作品と、本を販売していますフォロー、登録、お待ちしてます
青森は急に寒くなりましたお昼に食べたラーメン^^さてさて今日は、「あおもり地域編集会議地域の編集者養成講座」のキックオフイベントに行ってきました。私は雑誌や本の編集者ですが、“地域の“編集者というのは、もっと大きな意味がありました。地域の課題を見つけて解決したり、地域をコーディネートするような役割です。人、もの、場所の編集、ひいては、暮らしや生き方の編集とも言えるものです。『ソトコト』編集長・指出一正さんのお話のなかに、その町の面白さをにじみ出すように、ささやくように、地域の強
昨日は青森最後の夕食で、新町にある老舗トンカツ屋「亜希」でかつ丼を頂きました今まで外食でカツ丼を注文した事はありません。だって外食なら家では作らないような変わったものを食べたいから。でも『50年間のロングセラー』と書いていたら食べないわけには‥(←キャッチコピーに弱い人)店内は「孤独のグルメ」に出てくるような昭和感満載のお店。午後6時というのにお客さんはいませんでした。コロナの打撃はやはり大きい。30分くらいしてから一人男性が入ってきました。TVでは「緊急事態宣言」を全国に広げるという話をし
自分もとうとうGoPro8デビューしました⭐️とりあえずAUBERABBIのまわりをうろちょろして弘前駅前を練習で撮ってきました😁GoProで行く📷弘前駅前ぶらり散歩🌈ゴープロ8で行く📷弘前駅前の朝🌈↑是非Instagramいいね・フォロー宜しくお願い致します🌈YouTubeもチャンネル登録宜しくお願い致します🌈
「グラフ青森」より発行の『青森の暮らし』424号に掲載していただきました!酒やさんコーナーではなく(笑)田邊奈津子さんが担当する連載「城下町通信」のページです。『古作こぎん刺し収集家・石田昭子のゆめみるこぎん祖母から孫へ引き継がれる想い」と題して2ページにわたり載ってます。ぜひご一読ください✨本日発売!600円+税県内各書店で発売。お問い合わせや注文は、◼️有限会社グラフ青森青森市筒井八ツ橋113-50電話017-718-0901FAX017-
台風を乗り越え、我が家にグラフ青森の青森の暮らしが、無事に届きました~♥️青森ラブ♥️です✨✨今回の特集はつくる人私が特に気になったのは、きみがらスリッパ✨きみがらスリッパはこちらをクリック🖱️きみがらスリッパは、十和田市に古くから伝わる伝統工芸品きみがらとは、とうもろこし(きみ)の皮(から)だそうです。今からの季節、スリッパは、冬でも暖かいそうですよ。カラフルで可愛い♥️♥️そして、手作りの温かみを感じますね✨是非、欲しいですね("⌒∇⌒")