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常保寺をお参りした後、てくてく歩いて清宝院へ。境内には先程常保寺で見掛けた男性が(笑)ということで、写真はその人が入ってしまうので撮れなかったのでした。これだけ…。山門の前の藤棚が印象的です。不動明王さまの御朱印を拝受しました。清宝院|季節とめぐろう。青梅七福神めぐり古来より甲州裏街道の古道のかたわらに在ったといわれています。寺伝では平安前期の宇多天皇の御代(867―931)に寛朝僧正が金剛寺登山した際に開創されたと言い伝えられています。幾度に渡る火災により灰に
今日は青梅七福神をめぐってきました。玉泉寺→宗建寺→延命寺→聞修院→明白院→地蔵院→清宝院の順にお参りしました。画像お借りしました玉泉寺(弁財天)宗建寺(毘沙門天)延命寺(大黒天)聞修院(寿老人)明白院(福禄寿)地蔵院(布袋尊)清宝院(恵比寿尊)車で2時間で巡る事が出しました。
実は、青梅七福神巡りをするきっかけも、偶然の出会いから始まりました。僕は、一緒に働いている中国人の方に失礼なことを言ってしまったことがありました。恋をした女の子も聞いていました。その女の子の前でなんて失礼なことを言ってしまったのだろう。俺はなんて駄目な人間なのだろうと、家に帰った瞬間に膝から崩れ落ち、長い時間泣きました。そしてどう償おうと思った時、青梅塩船観音寺に行こうと思いました。なぜかと言うと、中国人の方は彼女と一緒に青梅塩船観音寺で行われるつつじ祭りを見てきた事がありま
お久しぶりです。一昨年の話をさせてください。働いている飲食店に一人の女の子が手伝いに来ることになりました。僕は面接に来たその子をひと目見て「可愛らしいお嬢さんだな、でも、彼氏の一人や二人いるだろうから関係ないな」と思いました。でも、一緒に働いているうちにその子に恋をしてしまいました。僕は、彼氏のいるその子のストーカーにならないよう、しばらくしていなかった神社仏閣巡りを再開しました。6月の30度くらいの暑さの中、青梅七福神巡りをしました。塩おにぎり2個とお茶だけで。
今回は『黒澤山聞修院』へ参拝してきました。黒澤山聞修院は東京都青梅市黒沢にある仏教寺院です。聞修院は「もんしゅういん」または「もんしゅいん」の読み方をネットで見ています。どちらでしょうか。駐車場には青梅七福神の"のぼり"が立っていました。青梅七福神とは、1980年に青梅市で誕生した青梅市にある7つの寺社を巡る『青梅七福神めぐり』の事だそうです。延命寺の檀徒である故・金子喜三郎氏が「青梅でも七福神めぐりができないか」と住職に尋ねられたのをきっかけに、現在の「青梅七福神めぐり」
今日は、まだ真っ暗な夜中2時半にホトトギスが鳴き始めました。なんだか眠りが浅かったので、大きな声に目が覚めちゃいました。流石に、夜中2時半とかあり得ないです~その後、ウトウトしていたら、今度は4時過ぎにまた鳴いてずーっと元気に今も鳴きまくっています4時過ぎには、ガビチョウも鳴いてて・・・どんだけ自然が多いのかしらぁ今回も青梅市御朱印巡りで、清宝院へ参拝と御朱印をいただいた記事です清宝院の近くにある、常保寺にも行きたかったのですが、御朱印はお休みだったのでそちらへは寄らずに、清宝院
今日の午前中は、東村山市にある北山公園へ、花菖蒲を見に行ってきました。気持ちの良い晴れでしたが、暑かったぁ~今は曇ってしまったので、早めの行動が功を奏したと思っています花菖蒲はちょっと早かったかなぁ?見たい品種は見られたし、紫陽花もそれなりに咲いていたので良かったとします。今日の写真は編集が終わり次第掲載しますね(^_-)-☆今回も青梅市御朱印巡りで、宗建寺へ参拝と御朱印をいただいた記事です宗建寺鐘楼と山門昨日のブログで紹介した延命寺とは隣同士と思っていたら宗建寺は、延命寺よ
物凄い雨でしたね。高台に住んでいるので、下の方の情報はわかりませんが、土のうがJAとかには置かれているかもしれません。朝まで降っていた雨が、今は止んで空も明るくなってきました。さて、またもや青梅市御朱印巡りで、延命寺へ参拝して御朱印をいただいた記事です臨済宗建長寺住吉山延命寺多摩青梅七福神の大黒天様がお祀りされている寺院です。1369年に創建、初代住職が開山したと言われているそうです。初代住職は堺の出身なので、大阪の住吉神社から勧請して青梅住吉神社も共に創建した人だと書かれ
❖・・・・・・・・・・・・・・・❖・・・・・・・・・・・・・・・❖白鬚神社シリーズを終わってそろそろお寺詣でが恋しくなり向かった先が奥多摩入口の青梅路エリアであった参詣者のクチコミからめざす寺院をGマップで確認したところなんと珍しいかな《山門(楯の城城移築城門)》との地図表示ありということで城門を移築した山門なるものに遭遇したく[明白院]へ&プラ
多摩青梅七福神巡りその7福禄寿「明白院」場所:〒198-0046東京都青梅市日向和田2-395こちらも青梅駅から徒歩35分くらい。リベンジで2月26日に参拝。いよいよラスト。ということで、時間もあり、途中でお蕎麦を食べてから向かいました。多摩青梅七福神福禄寿直書き御朱印初穂料300円明白院|季節とめぐろう。青梅七福神めぐり永禄10年(1567年)の創立で、三田氏の遺臣野口刑部丞秀房が開基、開山は海禅寺七世天江東岳大和尚(青梅市二俣尾)。本尊は勝
多摩青梅七福神巡りその6寿老人「聞修院」場所:〒198-0005東京都青梅市黒沢3-1578青梅駅から徒歩35分くらい。リベンジで2月26日に参拝。多摩青梅七福神寿老人直書き御朱印初穂料300円見開きバージョンは1月のみでした。聞修院|季節とめぐろう。青梅七福神めぐり天文年間(1532~1555年)の創立で、開基は黒沢蔵之助、開山は青梅市根ヶ布の天寧寺三世霊隠宗源大和尚。御本尊は阿弥陀如来。本尊立像は、北条氏直が納めたといわれ
2023年1月22日の猫御朱印巡り後の多摩青梅七福神巡りその5布袋尊「地蔵院」場所:〒198-0061東京都青梅市畑中2-583-1玉泉寺から徒歩40分くらいwで、ここでスマホのバッテリーがなくなり、参拝時間も16時近くで残り2つの寺社は別日になりました。スマホバッテリーなくなり写真が撮れなかったので、代わりに外国人向けの多摩青梅七福神パンプです多摩青梅七福神弁財天直書き見開き御朱印初穂料600円地蔵院|季節とめぐろう。青梅七福神めぐ
2023年1月22日の猫御朱印巡り後の多摩青梅七福神巡りその4弁財天「玉泉寺」場所:〒198-0052東京都青梅市長淵3-299宗建寺から徒歩30分コースで多摩川を渡ります。多摩青梅七福神弁財天直書き見開き御朱印初穂料600円玉泉寺|季節とめぐろう。青梅七福神めぐり当寺は鎌倉時代の1318年の創建で、開基は鎌倉9代将軍守邦親王、開山は国一禅師大古世源和尚です。本尊は十一面観世音菩薩。当寺は多摩川の南岸にあり、本堂東南の弁天池小島に弁財天を祀ったの
2023年1月22日の猫御朱印巡り後の多摩青梅七福神巡りその3毘沙門天「宗建寺」場所:〒198-0043東京都青梅市千ヶ瀬町6-734むかえるの像。多摩青梅七福神毘沙門天直書き見開き御朱印初穂料600円宗建寺|季節とめぐろう。青梅七福神めぐり開基は不詳ですが、開山・一蓮社堯誉宗公上人が室町時代後半に浄土宗の寺院として創建したと伝えられています。後に臨済宗の名を得て一翁祖連禅師となり、寺院も二世より臨済宗となりました。御本尊は毘沙門天王で、本堂
2023年1月22日の猫御朱印巡り後の多摩青梅七福神巡りその2大黒天「延命寺」場所:〒198-0084東京都青梅市住江町82境内には小さい木造の五重塔があります。多摩青梅七福神大黒天直書き見開き御朱印初穂料600円延命寺|季節とめぐろう。青梅七福神めぐり応安2年6月(1369年)創建、開山は季竜元筍禅師。本尊は釈迦如来。応安2年に当寺を建立に当たり、開山の郷里である大阪堺の住吉明神を鎮守として勧請。いまだ火災にあうことなく、創建当時の棟礼
2023年1月22日の猫御朱印巡りの日。青梅で猫御朱印をいただいた後、時間があったので、多摩青梅七福神巡りをスタート。まずは多摩青梅七福神巡りその1恵比寿尊「清宝院」場所:〒198-0086東京都青梅市大柳町1203多摩青梅七福神恵比寿尊直書き見開き御朱印初穂料600円清宝院|季節とめぐろう。青梅七福神めぐり古来より甲州裏街道の古道のかたわらに在ったといわれています。寺伝では平安前期の宇多天皇の御代(867―931)に寛朝僧正が金
延命寺南無釋迦牟尼佛多摩青梅七福神「大黒天」寺社名延命寺山号住吉山鎮座地東京都青梅市住江町82別称宗派臨済宗建長寺派本尊釈迦如来創建1369年
聞修院阿弥陀如来不動明王多摩青梅七福神「寿老人」寺社名聞修院山号黒澤山鎮座地東京都青梅市黒沢3丁目1578別称宗派曹洞宗本尊阿弥陀如来創建1574年
清宝院不動明王多摩青梅七福神「恵比寿尊」寺社名清宝院山号成田山鎮座地東京都青梅市大柳町1203別称宗派真言宗系単立本尊不動明王創建不詳
宗建寺多摩青梅七福神「毘沙門天」寺社名宗建寺山号仙桃山鎮座地東京都青梅市千ヶ瀬町6丁目734別称宗派臨済宗建長寺派本尊毘沙門天王創建1450年寂
【大黒天】延命寺東京都青梅市住江町82【寿老人】聞修院東京都青梅市黒沢3丁目1578【恵比寿尊】清宝院東京都青梅市大柳町1203【毘沙門天】宗建寺東京都青梅市千ヶ瀬町6丁目734
2023年1月13日青梅七福神めぐり⑦青梅市の臨済宗建長寺派の玉泉寺さん(弁財天)へ参拝青梅七福神の見開き御朱印を拝受しました。この日は梅茶がふるまわれていました。こちらで七箇所揃ったのですが御住職様並んだ状態を見てやっぱり見開き並ぶといいですね💕とおっしゃっていました😊
2023年1月10日青梅市の臨済宗建長寺派の宗建寺さん(毘沙門天)に参拝御朱印は見開きの七福神御朱印を拝受しました。御本尊とは別に弘法大師・空海が製作したと伝わる毘沙門天が秘仏として、1月1日~同月31日まで御開帳されていています。
2023年1月10日青梅七福神めぐり④青梅市の真言宗成田山清宝院さん(恵比寿尊)へ参拝御朱印は見開きの七福神御朱印を拝受しました。
2023年1月10日青梅七福神めぐり③青梅市の臨済宗建長寺派の地蔵院さん(布袋尊)へ参拝御朱印は見開きの七福神御朱印を拝受しました。こちらは梅の花も見所ですが今は蝋梅が大変綺麗です。
2023年1月10日青梅七福神めぐり②青梅市の曹洞宗聞修院さん(寿老人)へ参拝こちらで山門で青梅市の福祉キャラクター「おーちゃん」が撮影していてばったり!可愛い💕七福神の見開きの御朱印と通常の御朱印を拝受しました。うさぎが刻印された鈴が可愛くて拝受しました。
2023年1月10日青梅七福神めぐり①青梅市の明白院さん(福禄寿)へ参拝見開きデザインの七福神の御朱印を拝受今年から始まった見開きデザインの御朱印、大変素敵です。
東京都青梅市の「玉泉寺」10月20日~11月6日まで青梅市内「清宝院」「地蔵院」「常保寺」「玉泉寺」4寺にてコラボ御朱印開催中!「玉泉寺」コラボ御朱印「青龍」秋限定白浪御朱印虎秋の復刻御朱印龍本堂青梅七福神・弁財天薬師如来地蔵菩薩山門六地蔵位置情報
東京都青梅市の「常保寺」10月20日~11月6日まで青梅市内「清宝院」「地蔵院」「常保寺」「玉泉寺」4寺にてコラボ御朱印開催中!「常保寺」コラボ御朱印「玄武」常保寺の御朱印は1人3体までいただけます。が!この日は奇跡的に平日ということで貸し切り状態。コラボ含め8体の御朱印をお願いしました。「龍神」「達磨」「コスモス」「誕生日」「普賢」「阿彌陀」「般若」「みんな生きて
東京都青梅市の「地蔵院」10月20日~11月6日まで青梅市内「清宝院」「地蔵院」「常保寺」「玉泉寺」4寺にてコラボ御朱印開催中!「地蔵院」コラボ御朱印「朱雀」月替わり御朱印「金風吹玉管」誕生日御朱印11月が誕生日なので少し早いですが書いていただきました。本堂青梅七福神・布袋尊山門六地蔵境内の紅葉