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せいけんしの青柳さんが14時台に出演なので、視聴予定……‼️浅草、書道具専門店の宝研堂さんの4代目‼️宝研堂さんは、ワクワクしてしまう場所です…‼️浅草寿町のバス停から歩いてすぐ……‼️不思議な世界が……‼️製硯師の青柳さんを数年前にしりましたが………⁉️とにかく明日は、楽しみです…‼️
硯をよく使うので、興味がありちょっと昔の話しですが、コロナ始まる直前に製硯師の青柳貴史さんのお話を聞きに行きました。とても、お話がステキでした。青柳さんは月の石をわざわざ入手し硯にされたご経験がお有りで、普通の人でも、好きな石を見つけてサンドペーパーで窪みを作れば簡単なものでも硯ができるとおっしゃり私も書道で硯を使うので、自分の好きな石を見つけて、硯を作り書いてみたいと強く思いました。SEIKO140周年の「やさしい時間」に昨日、出演されステキなお話をされました。
硯の中の地球を歩く[青柳貴史]1,815円楽天あの書道に使う硯(すずり)を造る人を製硯師(せいけんし)と呼ぶそうです。「造る」と言いましても硯に適した石選びから始まり、加工も手作業です。それは芸術作品を作り上げる工程に等しいと言えます。現在では硯を使った書道と聞くと、何となく特別な活動と感じてしまう人が多いと思いますがそもそも文字を書くと言う行為は昔は筆で行われていました。この毛筆と言う行為は、アジア圏の文化なのです。その文化の息吹を日本
8時台の快速で上京。最初は都美術館で開催中だった日本写真作家協会展を拝観。懇意にさせて頂いているナカムラさんの写真が公募「創作」部門で銅賞を受賞されたのを知り行ってきました。また個展とかでも見たくなる作品でした。いやぁ、行けて良かったです。いわしくらぶ、なるお店へ。このお店はシーシャと言う所謂水タバコが楽しめるお店だそうです。で、非喫煙者の私が何故行ったのかと言うと「いわしくらぶ煙藝館」と言う落語会をカッキー師匠が企画していて今朝、師匠のFBで知り行ってきまし
昨日のGRのゲストは硯のスペシャリスト、製硯師の青栁貴史さん岡田くんの出演した映画「蜩ノ記」の硯の監修をされた方だとか小泉監督が硯にこだわっていた話も聞けましためちゃめちゃ岡田くん好きですよねこの人のことまた変態呼ばわりしてましたけど一緒に硯になる石を探しに行きそう実際、放送の中で岡田くん墨を擦ってましたね墨の香りって好きだしあの音も好きです岡田くんの「蜩ノ記」の時の背筋ぴんとして筆を握ってる様子はホント素敵でしたただただ見ていたい(笑)岡田くん
今日は良い天気に恵まれ横浜(桜木町)へmont-bellフレンドフェア4月28日(日)/4月29日(月)パシフィコ横浜(A・Bホール)自転車で世界を旅するパシェさんファミリーと製硯師の青柳貴史さんのトークを聞きに行って来ましたパシェさんファミリー現在70000km走行二人のお子さんは旅の途中で産まれ子育てしながら現在も旅してるそうですモンベル・チャレンジ・アワードを受賞しました青柳貴史さん書道用具専門店『宝研堂』4代目の製硯師mont-bellとコラボで野筆を販売
仕事が多忙でアップするヒマがなかったけど、やっぱり外すことができなかったのが、吾郎ちゃんのヘンタイさが面白い、11月8日(木)の硯ハンター青柳貴史さんの回。硯職人でもある青柳貴史さん。所有する超レアな硯を、『本妻』『セカンドワイフ』と呼び、一緒にお風呂に入ったりする、中々なすずり愛そんな青柳貴史さんの話を聞いてスイッチが入ったのか?!な吾郎ちゃん「奥さんを触っていいんですか?」って、変態スイッチが入りました青柳貴史さんの『セカンドワイフ』に顔を寄せる吾郎ちゃん元ネタの青柳さんよりもノ
硯の石を求めてどこまでも…日本唯一の製硯師・青柳貴史登場!知られざる硯の世界…美しすぎる硯にゴロウもメロメロ…宇宙から来た硯!?採石調査にも密着!HowtoShareWithJustFriendsHowtosharewithjustfriends.PostedbyFacebookonFriday,December5,2014硯を愛しすぎて…本妻とセカンドワイフの硯とお風呂へ!?日本唯一の製硯師・青柳貴史が語る硯の魅力!美しすぎる硯にゴロウもメロメ
こんにちはブーゲンビリアは赤い色が有名だけど白い色もあるんですよ♪日当たりが良いと少しピンク色に変化します涼しくなったので手前のモナラベンダーが巨大化しています^^さて、日曜日の新聞、BOOKコーナーに「硯の中の地球を歩く」という本が紹介されていました著者は製硯師(せいけんし)青柳貴史さん♪東京・浅草の書道用品専門店の4代目以前、まい先生から教えて頂いた方です
ジュンク堂に行った時なんとなく書道の棚を見にいってポンと表紙見せて置かれた本にハート沢山飛びましたパラパラみてさらににんまりヨダレモード硯の中の地球を歩く1,782円Amazon整硯師の青栁貴史さんやっぱり、かっこいい情熱大陸とSwitchに出演されてたの両方観ましたいい意味で石、硯に関してヘンタイさんなとこなんか可愛いそしてキリリの真剣勝負な男が混在ミックスジュース本を読み青栁さんの硯とともに生きるに至った過程や硯の歴史その諸
7月14日放送されたSWITCHインタビュー達人達「市川猿之助×青柳貴史」の再放送を録画でみました。youtubeに不鮮明な画質ながらもありました。この静止画面の右側は12代目市川團十郎の「毛剃」(恋湊博多諷)(こいみなとはかたのひとふし)の汐見の見得(ワンピースのあのシーンはこの見得)歌舞伎は体だ!地球から硯を掘り出す!☆二人の求道者が出会う。猿之助「猿之助をわかってもらうには舞台であるように、青柳さんを理解するには作品。と家宝になる硯を一個注文。」青柳氏「前に共通の知人から聞いた
連日すさまじい暑さですが、皆さま体調を崩されていませんか?私は今月に入ってから乱れまくり連続6日鼻血です子供みたいで恥ずかしいです。とはいえ家にこもってもいられません。送り火をして来客や何や。TVでお二人に癒されお若いかたの一年の成長ってものすごく濃いですね私のような中年からしたらまぶしい限りですそして例年どおり近所のお寺から(新興宗教じゃないですよ)お施餓鬼のお手伝いを頼まれ…ここでも鼻血!!驚いたのはこの殺人的猛暑にもかかわらず去年より参加者が多かったこ
先日NHKEテレで放送された市川猿之助と製硯師青柳貴史とのスイッチインタビュー録画して見ました猿之助は、左腕の怪我のリハビリ中の今年の1月、青柳貴史に硯作りを依頼する猿之助の家宝となる硯を作るためには、猿之助自身を理解せねばならぬ青柳は、生まれて初めて歌舞伎を観に行く場所は、5月の御園座、スーパー歌舞伎Ⅱワンピース私は、製硯師という職業がある事すら知らなかった文化人が綺羅星の如くいる東京には、それを支える職人がいるのだなと思った青柳の作品が何点か映像で紹介されたが、素人
スーパー歌舞伎セカンド「ワンピース」など歌舞伎の可能性を広げる市川猿之助。すずりを作る製けん師の青柳貴史と、伝統の世界で大胆な挑戦を試みる者同士で語り合った。SWITCHインタビュー達人達(たち)市川猿之助×青柳貴史2018年7月20日(金)Eテレ24時00分~25時00分再放送番組内容猿之助から「家宝になるすずりを作って欲しい」と頼まれた青柳。使う人の手つきやしぐさに配慮した、世界に一つだけのすずりを作っていく。一人よがり
こんにちは!静香です。ご訪問ありがとうございます今日は高校生のお姉ちゃんが早く帰ってきたので次女の相手はお姉ちゃんにお任せして、私は暑~い作業部屋で試作をしていました。暑かったけど楽しかった~!もくもくと時間を忘れて手を動かしていました。完成を思い浮かべながらコツコツ作業するのは余計なことを考えなくて済むので好きな時間です。作業中はラジコでJ-WABEを聴いていることが多いので、面白い情報も得られたりします。今日は、製硯師(せいけんし)の青柳貴史さん
昨晩放映さてましたNHK「スイッチ×スイッチインタビュー」「市川猿之助×青柳貴史」見ましたかあああ~~^??大変失礼ながら、、、、青柳貴史氏の存在を知らなかったのですが・・・そして、猿之助丈、お目当て♡でみたのですが・・・青柳氏が・・・・いやほんま、、、凄くてほほ~~^ほほ~~~!!!!と、幾度も唸りまくる(笑)わたし!青柳氏は、浅草で「千年もつ硯(すずり)」を創作されていらっしゃいます。その創作プロセスがほほ~~~^!と、図面を書いた時点でその「硯」を
書道教室の先生や皆様と、浅草蔵前で開催されている、青柳派の硯展に行って参りました。青柳派青柳貴史さんは、今年1月TBSの「情熱大陸」に、宝研堂の若きプリンスとして出演され、石への愛情や硯への深い情熱が、大反響となりました✨今回は20年目の集大成として、26作品を展示される会を初開催会場には、4代目製硯師青柳貴史さんもいらっしゃいました。私達の書道の先生も、ご一緒に展示会を回れましたので、青柳さんから直接色々とお話しを聞くことが出来ました。今
ゆらゆらと揺れるキャンドルなんだか心までゆらゆらと…睡眠障害の私には欠かせない安眠グッズ。今夜は素敵な夢が見れるといいなぁ昨日見た情熱大陸の製硯師の青柳貴史さん。とっても素敵な方でした♡書道をやっていた者としては、とても興味深い番組でした。夢でお会いしたいものです
皆様、こんばんは~さいたま市浦和の書道・筆ペン字・硬筆教室~書道教室玉兎です。今年も開催が決定しました。詳しくはこちら↓→★第2回書道教室玉兎作品展「玉兎展」★子どもの部の保護者様、大人の部の方はご確認下さい。↓★2018年1月のお稽古日&お稽古内容について★本日、21日(日)23時20分〜TBS「情熱大陸」に製硯師、硯職人の方の密着番組があります。遅い時間からですが是非、ご覧ください。なかなかTVで密着取材が入ることがない書道業界ですので
製硯師/青柳貴史▽オーダーメイドの硯製作から修理・復元まで全てを手掛ける職人の頭の中は四六時中“硯”でいっぱい…文豪愛用の硯を復元するため徹底したこだわりに密着HowtoShareWithJustFriendsHowtosharewithjustfriends.PostedbyFacebookonFriday,December5,2014“硯作りの貴公子”と呼ばれる38歳。頭の中は四六時中、“硯”でいっぱい…こじらせ系イケメン職人に密着!誰
こんばんは。私がお世話になりっぱなしの浅草の書道用具専門店「宝研堂」さん店員のみなさんが知識豊富で相談がしやすいのでこちらに出向くと話が尽きません。。一緒に行った友人が浅草寺に遊びに行って戻ってきてもまだ話が終わらないと言う有様で(^∇^)(2015年撮影)こちらの4代目が「製硯師 青柳貴史さん」祖父さま、社長であるお父さまに作硯を師事されたそうですがお話をしているとその真摯な姿勢に引き込まれ書を愛しているんだなーと感じるとても素敵な方